秦氏の隠された場所?三柱神社(みはしらじんじゃ) | 色の宝石箱 Larimar ラリマー

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もう去年の事になりますが
2017年8月25日に友人と一緒に

秦氏の隠された場所巡りをしました。

石老山、石楯尾神社と巡り

 

神奈川県相模原市に鎮座する

三柱神社へ参拝に行きました。

 

この場所はネットで探してもなかなか見つからずに

 

ナビに住所を入れても

まったくたどり着く事ができませんでした。

 

でもナビのままに進み

中央自動車道の下を潜り抜けた時に

まるで時空のトンネルをくぐったようでした。

 

もうナビの指示には関係なく走り続けて

 

なんとなく車を停めて

直観のままに歩いて行くと

三柱神社へ向かう階段が見つかりました。

 

 
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階段の下の案内板はまだ新しい感じです。

 

国道からはまったく見えないし

住所を入れてもナビではたどり着けなくて

すごくわかりにくい所にあったので

隠されているような印象を受けました

 

 
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三柱神社には徐福伝説があるそうです。

 

相模原市緑区藤野にある三柱神社
(旧唐土明神)には
宝永五年(1708 年)十月の日付がある
『唐土大明神之由来書』が残されている。
そこには、始皇帝の命により
不老不死の霊薬を探しに来た徐福が
藤野に中国から持ってきた
始皇帝の尊像を埋めて去り
後世それを唐土大明神として
祀ったと書かれています。
 
神奈川徐福研究会より

 

 

徐福伝説の事が書いてあるサイトは以下から

ご覧ください。

 
 
 
 
 
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階段を上がり鳥居をくぐると
小さな拝殿が
 
 
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御祭神
 
軻遇突智神   ( かぐつちのかみ )

大己貴命   ( おおなむちのみこと )

素箋嗚命   ( すさのおのみこと )

 

 
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参拝を済ませて
横の扉の間から中を覗くと
とても心地よいエネルギーが
まばゆい光と共に降りかかりました。

 

 
 
 
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小さな拝殿には
神様がいらっしゃいました。
 
 
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その後、拝殿の横にある
一番気持ちの良い木の下を見ると
 
 
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小さな少女のような石像がありました。
 
 
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何の石像だろうと
とても気になりよく見ると
マリア様にも見えます。
 
 
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石像の足元を見ると何かを踏んでいるような?
その何かは蛇に見えました。
 
後で調べて分かったのですが
蛇を踏むマリア像はあるそうで
 
踏んでいる蛇は
アダムとイブの創世記の話に出てきた
邪悪な蛇だそうです。
 
 
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秦氏の中には原始キリスト教の要素も含まれているので

その事にも関係していて建てられたのでしょうか?

 
 
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友人が撮った写真には青い光を放つ天使のような光が
 
 
 
 
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この写真も友人が写してくれたんですが
私がマリア様を拝んでいる時に
たくさんの光が注いでいました。
 
この時にマリア様?
この石像から一緒に連れて行くように言われました。
 
 
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その時は理由がわかりませんでしたが

後日、9月9日に白山比咩神社へ行った時にわかりました。

 

その日はM先生のご神事にご一緒した時の事です。

 

正式参拝の時にマリア様が

白い龍と共に天へと昇って行くのが見えました。

 

連れて行けというのは、この事だったんですね。

 

この事はM先生のご神事とは全く関係ない事で

私が受けた命でした。

 

あとで、ネットを検索したら出てきた

パオンさんのブログの記事が

とても興味深かったので

こちらにリンクさせていただきましたので

ご興味のある方は、また見に行って下さい。

 

白山の伝説(6)/マリアが踏むヘビと、白山のヘビ

 

 

 

 

 

 

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参拝を済ませて車に戻るときに
小高い場所から三柱神社の拝殿が見えました。
 
拝殿の屋根はまばゆいばかりに光輝いていました。
 
 
 
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はやり、この神社はすごい場所でしたね。