神社階段上から
参道を真っすぐに海へと続く道に
10月と2月のわずかな期間だけ
真正面に太陽が沈むそうです。
真正面に見える島は相島(あいのしま)です。
(不動神社の石室古墳の
巨大な石は、相島から切り出された)
この参道は相島に向かって
つながっている参道ともいえます。
上の写真はその時の写真をポスターにしたものです。
下の写真は今回私が写してきたものです。
普通で見ても素晴らしい景色!
光の道はとても素敵でしょうね!
いつか機会があったらその期間に
見に来たいなと思いました。
立派な馬の青銅~!
牛の銅像を見た時
スサノオ様を感じました(^▽^;)
狛犬さん達
青い光に包まれた
青銅の狛犬さん
宮地嶽神社には3つの日本一があるそうです。
★大注連縄
(直径2.6m、長さ11m、重さ3t)
★大太鼓
(全て国内で調達された材料で作られている)
★銅製の大鈴
(重さ450kg、音は数キロまで届くそうです)
3年に一度かけ替えられるそうです。
出雲大社の注連縄よりも大きいのですね!
御祭神
息長足比売命(おきながたらしひめのみこと)
別名 神功皇后(じんぐうこうごう)
勝村大神(かつむらのおおかみ)
勝頼大神(かつよりのおおかみ)
その時はどなたかはわかりませんでしたが
九州スピツアーから帰った後に
M先生からいただいたメールを見て
もしかしたらスサノオ様かな?と思いました。
M先生が今年の6月に
こちらへ参拝された時に
御神託を受けられたそうで
「実は宮地獄神社は○像大社よりも
格の高い神社みたいで
スサノオノミコトも三女神も宮地獄に
帰りたがっておられた。
そんな訳でミントちゃんに行って欲しかったの」
と、おっしゃっていました。














































































































































































































































