8月23日は、弊立神宮5色神祭に行ってきました。幣立神宮は、本当の高天原であり、高千穂であり
天孫降臨の地だと言われています。
宇宙とも関係が深いとも・・・・。
鎮座地は熊本県阿蘇郡蘇陽町大野にあります。
御祭神は神漏岐命(かむろぎのみこと)
神漏美命(かむろみのみこと)
大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)
天御中主大神(あまのみなかぬしのおおかみ)
天照大神をお奉りしてあります
五色神祭とは、世界の人類を大きく五色に大別し
その代表の神々が根源の神の広間に集まっり
地球の安泰と人類の幸福・弥栄、世界の平和を祈る儀式です。
この祭典は、遙か太古から行われている世界でも唯一の祭典です。
明窓出版 「青年地球誕生 -いま蘇る幣立神宮-より」
五色神祭は、8月23日におこなわれ
5年に一度の大祭は世界の各地から肌の色の異なる人々が集い
五色神面を奉納する世界に類を見ない祭です。
そして、その間4年は小祭が行われます。
今回は5年に一度の大祭だったので、すごい人でした。
人込みの中でも少しづつ進みながら途中手水舎で手を洗いました。
本殿の前はすごい人だかり、どうにか前から7列目ぐらいに待機しました。
御来賓には皇室や安倍晋三首相夫人の安倍昭恵さん
はせくらみゆきさん、海外の五色の民の代表の方がいらっしゃいました。
五色人とは
赤人
(ユダヤ人、アメリカインディアン、アラビア人、エジプト人)
黄人
(日本人、中国人、朝鮮人、アジアモンゴロイド)
青人
(北欧人、スラブ人)
白人
(欧州コーカソイド)
黒人
(インド人、アフリカ人、オセアニア人)
だそうです。
1時間以上もある長い式典だったし
ずっと、立っていたので、疲れてしまい
途中で場所を移動しました。
ちょっと離れた場所からでも十分見れたので
早く移動したら良かったと思いました。
200m程、大きな杉の中を下ると「東御手洗」があいます。
東御手洗は太古より八大龍王の源泉との事です。
下の写真は友達が撮りました。
以下の写真は赤色民族代表の
アパッチ族アイアン・イーグル・ジョー
ここを参拝した時は龍神を感じました。
人がとても多かったけど、とても心地よい神社でした。
何年も前からずっと行きたいと思っていた弊立神宮へ
今回行けてほんとに良かったです。
その後は今回、宿泊する宿へと向かいました。
泊まる宿では夕食を頼んでいないので
外で夕食を食べて行きました。
熊本は馬刺しが有名なので、馬刺しがついたセットを
注文しました。
馬刺しも高菜ご飯もだご汁も美味しかったです。
今回泊まるアーデンホテル阿蘇の温泉は龍穴の上にあり
朝は5時から温泉に入れるのだけど
まだ、人が来ない4時半頃から温泉に入ると
その時間は八百万神(やおおろずのかみ)が
温泉に入っていらっしゃり
神様と一緒に温泉に浸かることができると
S先生情報でお聞きしました。
私たちは翌朝4時45分頃に入りに行きました。
温泉に入っていくとYさんが言っていた通りに
周りは千と千尋の世界のようで
お湯に浸かり、じっと、瞑想していると
龍神が現れ、ゆっくりと、ぐるぐると
私の周りを泳いでいらっしゃいました。
それはとても心地よく、気持ちよくて
朝からしっかりとパワーをいただきました。
この宿には、また、泊まりに行きたいです。
幣立神宮番外編
ここからの写真は2018年7月26日に
弊立神宮2度目の参拝をした時に写した写真です。
五色神祭の時とは違い
朝早い時間だったので参拝者も少なく
ゆっくりと参拝で来ました。
参拝後
この後、高千穂に向かいました。
最初に秋元神社へ向かいました。











































