色の宝石箱 Larimar ラリマー

色の宝石箱 Larimar ラリマー

カラーセラピストの
美斗(ミント)です。
ご訪問ありがとう
ございます(*^_^*)
テーマはいろいろだけど
最近は自分の好きな事を
ブログに書いています。

今日、紹介する
和の色・日本の伝統色は
紅絹(もみ)色です。



紅絹(もみ)色は、鮮やかな紅色に

ほんのり黄みを含んだ

あたたかみのある日本の伝統色です。


単なる「赤」ではなく

やわらかな光を帯びたような

少し橙がかった華やかな色合いが特徴です。


紅絹の由来は

染色の工程から生まれた色名です。


まず鬱金(うこん)やクチナシ

などで布を黄色に染め


その上から紅花で染め重ねることで

独特の鮮やかな紅色が生まれました。


このとき、紅花を入れた袋を

水の中で揉み出して色素を出す工程があり

その揉む作業が語源となって

紅絹(もみ)色と呼ばれるように

なったといわれています。


つまり紅絹色は、

黄色と紅を重ねて作る

手間のかかった贅沢な色なのです。


紅絹色の特徴は
・鮮やかで華やか
・やや黄みがかった温かい紅色
・朱色よりも紅みが強い
・紅色よりもやわらかい印象

派手すぎず、それでいて
目を引く美しさがあり
古くから女性の衣装や
裏地などに好まれました。


平安時代には

紅絹色は女房装束の裏地や

重ね色として用いられ

動いたときにふと見える

華やかな差し色として愛されました。


表からは見えないけれど

袖口や裾からちらりとのぞく

紅絹は上品な色気と若々しさを

演出する色でもありました。


江戸時代になると

紅絹色は子どもの着物

振袖の裏地や長襦袢

などにも使われるようになります。


特に、子どもの着物の

裏に紅を使う風習は

「魔除け」「健やかな成長」の

願いが込められていました。


紅絹色は、明るく生命力を感じる色として

おめでたい場面にもよく用いられたのです。



昔の人は、赤(紅)には邪気を払う

病気から守る、命を守る

という力があると信じていたんです。


そのため

子供の着物には

裏地に紅絹色、袖口に紅

長襦袢に紅など

見えないところに紅を使いました。


特に産着や七五三の着物や

初節句の衣装などに紅絹色が

使われることが多くて

健やかな成長への願いが

込められていました。


紅絹色は

ただ華やかな色ではなく

子どもを守るための

祈りの色でもありました。

着物の内に忍ばせた紅は

魔除けとなり、健やかな成長を願う

親のやさしい想いだったのです。


伝統的な紅絹は

現在ではほぼ再現が難しい色とされています。


紅絹は、紅花のわずかな赤を揉み出し

さらに黄色の上に重ねて生まれた

手間と贅沢の結晶のような色でした。


しかし、天然染料の不安定さや

技術の継承の難しさから

当時と同じ紅絹色を再現することは

今では非常に困難とされています。


だからこそ紅絹色は

「もう一度見てみたい幻の紅」

とも言われているのです。


化学染料の普及で

技術が途絶えた明治以降

化学染料が普及すると

安い、色が安定、大量生産可能

という理由から

天然紅染めは急速に減少しました。


その結果

昔の紅絹色を作れる職人や技術が

ほとんど残っていないのです。


とても色あせやすい

紅花の赤は非常に繊細で

光や時間で退色しやすい特徴があります。


つまり

当時の本物の紅絹色も

現在は変色している可能性が高いのです。


これも本当の色が分かりにくい理由です。



紅絹色で小花や亀甲の古典柄の

着物を着た現代の女の人のイラストを

チャッピーに描いてもらいました。


どこか懐かしく、それでいて現代的
魔除けの意味を持つ紅の色が
やさしく女性の美しさを引き立てて
とても素敵な着物ですね。


紅絹色を使った風景画も

チャッピーに描いてもらいました。


春の夕暮れ

里山がやわらかな紅に染まるころ

紅絹色は、空にも花にも水面にも溶け込み

あたたかな光となって風景を包みます。

どこか懐かしく、やさしい春の記憶の色です。



紅絹色は

紅花を揉み出して生まれた 

あたたかな祈りの色


子どもを守る魔除けとして

そして華やぎを添える紅として

時代を越えて愛されてきました。


やわらかな光を帯びたその色は

今もなお

日本の美意識をそっと伝えています

最近のおうち晩ごはんです。

★ほうれん草の胡麻和え

★アボカドの和物

★ご飯(ゆかりふりかけ)

★豚バラ肉と豆腐と白菜の旨煮


お父さんオムレツ

・主人が居酒屋で覚えてきて

よく作ってくれた卵焼きです。

・豚バラ肉を細切れにした物と

玉ねぎと人参を千切りにした物を

溶いた卵に入れて(だし醤油を入れる)

お好み焼きのように焼く。

千切りキャベツを下に敷き

その上に乗せる。

とんかつソースとマヨネーズをかけて

八等分に切って食べます。


★冷やしトマト

★ご飯

★お父さんオムレツ

★鮭のかまの塩焼き


★人参とニラとシーチキンの炒め物

★叩き胡瓜の塩昆布和え

★白菜キムチ

★ご飯(ゆかりふりかけ)

★鯛の塩焼き


★大根と豚バラの旨煮

★白菜キムチ

★納豆(味噌だれ・白ネギ・卵黄)

★ごはん

★丸ごとトマトのサラダ

・トマト・玉ねぎ・シーチキン・胡瓜

・ドレッシングはオーロラソース


シェフは次男君でした。

ご馳走様でした。

昨日は古民家カフェパティヨさんへ
ランチを食べに行ってきました。

パティヨさんへ行くのは
今回で3回目です。


お店の前の道路もほとんど車も

通らなくて、とても静かです。


何度来ても素敵な古民家・お店です。






ロフト?

階段を上がると

素敵な空間が広がります。


上から見たお店内の景色


隣には小さな畳の部屋があります。


音譜本日のメニュー

和食とスリランカカリー!

両方食べられてうれしいです。


★ティタイム用

スイーツと飲み物


★数珠と高麗人参と黒豆のお茶

 身体にも良くて飲みやすくて

 とても美味しいです。


器もどれも素敵で

盛り付けもすごくおしゃれで

目で見ただけで美味しそうです。


写真では大きさが

はっきりしませんが

器が大きくて

どれもたくさん盛り付けされています。


写真向かって左から

★文旦(ぶんたん)の器

きくらげのサラダ


★大きな器の中は

・マサラクリームコロッケ

・黒毛和牛100%のハンバーグ

・カリフラワー入りライス


 ・ふきのとうの天ぷら

 (お庭で採れた蕗のとうだそうです。

 ほろ苦くて春の味がして美味しい)


・色々な野菜のピクルス

  (カリフラワー・赤玉ねぎ・菜の花・人参)

 酸っぱさ加減がちょうど良い

ピクルスでした。

 酸っぱいのが苦手な私でも

さっぱりと美味しく食べられました。


・つくしの醤油炒め

(今までつくしは卵とじしか食べた事

なかったけど、味付けがすごく美味しい

初めて食べたつくしの味でした)


★カップに入った物は

スリランカカリー

後でご飯にかけて食べました。


★文旦(ぶんたん)



★しじみのお汁


★黒毛和牛100%のハンバーグ

  (味付けは塩・胡椒のみなのに黒毛和牛の

  味がしっかりとわかり美味しかったです)


★マサラクリームコロッケ

 ツナときのこ入り

 (食感も良くて味付けも美味しい)


★きくらげのサラダ

 (ドレッシングの味付けが

 バツグンで美味しい)




★スリランカカリー

・魚(たら)のココナッツカリーを

ご飯にかけて食べました。

具沢山で少しピリ辛で美味しかったです。

ココナッツが苦手な私も

すごく美味しく頂けました。

ご飯には刻んだカリフラワーが

入って食感も良かったです。



★文旦(甘酸っぱくて美味しい)


★コリアンダーと生姜のお茶

初めて飲みましたが

すごく飲みやすくて美味しかったです。

パクチー(コリアンダー)か?

確かにほんのりパクチーかな?

という味がしましたが

匂いもしなくてパクチーが

苦手な人も美味しく飲めると思います。


★コーヒー

★オレンジのババロア


お料理でお腹がいっぱいになったので

スイーツは3種類も食べられないので

1種類にしてもらいました。


★オレンジのババロア

おいしかったです。


友人1人はスイーツを2種類、注文しまし。

★オレンジババロアと

★スリランカパンケーキ


スリランカパンケーキは

具(ココナッツ・りんご・シナモン・ライム)

を煮込んだ物(ジャム?)を入れ

くるくると巻いてあり

クレープみたいでしたね。

友人にひと口、味見をさせてもらいました。

ココナッツが苦手な私だけど

美味しかったです)



★住所
三重県伊賀市種生2814
★営業曜日
金曜日(予約のみ)
電話番号(080 7206 7094)
土曜日
日曜日
月曜日
音譜 お弁当、スリランカ料理
  コース料理、ディナーなど

  ご相談下さい。


!!ナビにて住所を入れたら

お店の前に到着します。




パティヨさんの事を書いた

以前のブログは以下にて

下矢印


お店のお庭や店内の写真を

たくさん載せています。

下矢印




以前、日本精線(株)へ

株主様工場見学に行った時に

参加者全員で集合写真を撮りました。

その時の集合写真が送られてきました。


掲載した集合写真は

送られてきた写真をスマホで写しました。

なので、みんなの顔がきちんと写ってないです。

なので、ブログに載せましたが

実際に送られてきた写真は

みなさん綺麗に写ってます!



全員に後から写真を送ってくれるのも

素晴らしいなと思います。

良い思い出になりました。


ありがとうございますニコニコ

3月18日が孫の
小学校の卒業式でした。
ついこの間
小学生になったばかりなのに・・・
もう中学生になるんやと思うと
ちょっと感無量ですね。
初めての孫なので余計です。

今日は孫の卒業&入学祝いの
食事会でした。
孫の希望で
焼肉きんぐへ食べに行きました。

卒業❣️入学❣️

おめでとうラブラブ

みんなでお祝いの乾杯です!


食べ放題 きんぐコースを注文!

お昼だけど私と長男は生ビールも爆笑


お孫ちゃん達は

注文したり焼いたりするのも

楽しいねんなチュー

今度、中学生になるお兄ちゃんは

お肉の食べっぷりが良かったよ爆笑



キムチ盛り合わせ


沖縄フェアをしていました。

(4月21日までです)



炙り軟骨ソーキ

ほろほろとお肉が取れて

軟骨もコリコリ、美味しかったです。


どでか‼︎ロース ねぎ塩ポン酢

お肉が大きくて柔らかくて

食べ応えあり美味しかったです。

ねぎ塩ポン酢がとにかく美味しかった!

他の肉に付けて食べても美味しい。


超極厚ハラミ ガリバタ醤油

変わらぬ美味しさ!




石焼ビビンバ

ご飯物はどれを食べても美味しい。

私は食べなかったけど

沖縄フェアの

石焼きんぐタコライスを食べた

次男君がすごく美味しかったと

言ってました。

私も食べれば良かったな悲しい


厚切りポテト シークヮーサー味

くせになる美味しさでした!


裏名物 牛タン入りつくね 卵黄ソース


ちんすこう

塩アイス


ソフトクリーム


揚げたて サーターアンダギー

そとはカリッと中はふわっ!ふわっ!

初めてサーターアンダギーが

美味しいと思いました。


ソフトクリームをつけながら

食べたら、味変して、また美味しかった。


杏仁豆腐


チョコレートソフトクリーム



写真は撮って無いものもあり

ご飯物も、みんなでシェアして

少しずつ、いろんな物を食べました。


お腹はパンパンで

いっぱいになりました。


今度中学生の孫は

お肉をびっくりするほど

食べてました。

成長したなと感激ですね!


長男夫婦がご馳走してくれました。

ご馳走様でした。

今日は前から気になっていた
煮込みハンバーグのお店へ行きました。

大神神社へ参拝に行くたびに
こんな所にお店が?!
煮込みハンバーグのお店?!
と、気になっていました。
今日、一緒に行った友人も
気になっていたそうです。

外観の写真は撮らなかったので

お借りしました。


お昼は煮込みハンバーグで

夜はもつ鍋や焼肉をしてるようです。


大神神社の大鳥居と道路を挟んだ

向かいにお店はあります。



煮込みハンバーグはグラムで選べます。
私も友人も200gにしました。


サラダとキムチの素がかかった豆腐と

少しピリ辛スープと漬物、ご飯

煮込みハンバーグ200gで

1000円でした。



とてもお値打ち価格で

ハンバーグもふわふわで

美味しかったのですが

私的にはデミグラスソースが

少し甘かったかな?と思いました。




ランチの後は友人の家に行き

お茶をしました。



たくさん!

おしゃべりもできて

楽しかったですニコニコ


今日、紹介する
和の色・日本の伝統色は
花萌葱(はなもえぎ)です。


花萌葱は

日本の伝統色の中でも

とても爽やかで

若々しい印象を持つ

青みの緑色です。



萌葱色(もえぎいろ)を基調に

そこへ 花のような明るさや

華やかさを加えた色です。


イメージとしては

若葉のような萌黄色の生命感

青空を映したような透明感

この二つが合わさったような

明るく清々しい青緑色になります。


色の印象は

若々しい、瑞々しい

春から初夏の爽やかさ

上品な華やかさ

といった雰囲気です。


色名の意味

花萌葱という名前は

とても日本らしい詩的な表現です。

花  (華やかさ・明るさ)

萌葱 (芽吹いた草のような若い緑)


つまり、花のように華やかな

萌葱色という意味になります。


普通の萌葱色よりも

少し明るく、晴れやかな印象の色です。



花萌葱は自然の中では

こんな景色に近い色です。

・春に芽吹く若葉

・雨上がりの 新緑

・朝露に光る 草の若芽

生命が

生まれたばかりのような

とも言える色です。



平安時代の人々は

ただ「緑」とは言いませんでした。

春になると庭や野に

やわらかな若葉が一斉に芽吹きます。


その中でも

まだ淡く、やさしい緑

光を受けてきらめく明るい緑

少し青みを帯びた清らかな緑

こうしたほんのわずかな

色の違いを感じ取り

それぞれに名前を与えていきました。


その中で生まれたのが

萌葱=芽吹きの緑

そしてそこに

花のような華やぎを感じて

名付けられたのが花萌葱です。


実際に花の色ではないのに
あえて花と付けているのは
若葉があまりにも美しく
花のように感じられたからなんです。

葉なのに花のように美しい
そんな感動がそのまま名前になりました。

平安の女房たちは、季節の色を重ねて
衣装(かさねの色目)を楽しんでいました。

春には、外側に花萌葱
内側に淡い紅や白といった組み合わせで
若葉の中に咲く
花の気配を表現したりします。

直接花を描かなくても
色の重なりで春を語るそんな世界です。

春の朝
庭に出た女房(上級女官)
ふと立ち止まります。
朝露をまとった若葉が光にきらめいている。
「…まるで花のよう」その一言が
やがて花萌葱という名前になった
そんな風に感じられる色なんです。

若葉が花のように見えた
その瞬間の感動の色が
花萌葱色なんです。


今日、ご紹介する
和の色・日本の伝統色は
紅掛花色(べにかけはないろ)です。



紅掛花色は

日本の伝統色の中で

とても上品で

やわらかな女性的な

色として知られています。


名前の響きも美しく

平安の衣装文化とも深く関わる色です。


紅掛花色は

花色(青みのある藍色)に

ほんのり紅をかけたような色です。

つまり

青紫がかった

淡い藤色のような優美な色

と表現されることが多いです。


雰囲気としては

菫色よりやわらかい

藤色よりやや青み

気品のある薄紫そんな印象です。


名前の由来

紅掛(べにかけ)とは

紅をほんのり掛ける(少し混ぜる)

という意味です。


つまり

花色に紅を掛けた色という

とても詩的な名前なのです。


昔の人は

ただ「紫」や「青」と言うのではなく

花や季節や染め方などを組み合わせて

物語のような名前の色を作りました。

紅掛花色もその一つです。


実は紅掛花色は光の加減で

色が変わって見えやすい色です。

室内では藤色に見えます。

お日様の下では少し青紫に見えます。


昔の絹の衣装は光沢があるので

歩くたびに色が揺れて見えた

と言われています。



紅掛花色は

春の霞や藤の花

すみれのような

やわらかな紫なので

春の景色に

とてもよく似合う色なんです。


やさしく青みを帯びた紫は

派手ではないのに

どこか気品のある

春の空気を感じさせますね。


平安時代の人たちも

このような色を衣や景色の中に見て

季節の美しさを

楽しんでいたのだろうと思うと

なんだかとてもロマンがありますね。



紅掛花色は、青みのある花色に
ほんのり紅を重ねたような色なので
ただの紫ではなく、やさしい温かみと
気品が一緒に感じられるのが魅力ですね。

平安の女房装束では
こうした淡い紫や藤色系は
春の霞・藤の花・菫などの
自然を思わせる色として
とても愛されました。

光の当たる角度や絹の重なりで
青紫にも藤色にも見える
そんな移ろう美しさもこの色の魅力です。

まさに
「静かに咲く春の気品」
そんな雰囲気の色ですね。


今日はお天気も良くて
外は暖かいですね。


最近の晩ご飯とお昼ごはんです。

★きんぴら(ゴボウ・人参・白ゴマ)

★納豆(黄身・青ネギ)

★豚の生姜焼き

 (トマト・ブロッコリー)

★赤蕪の浅漬け

★ごはん(ゆかりふりかけ)


お昼ごはん

★カツ丼(鶏もも肉のカツ・玉ねぎ・卵)


★きんぴら(ゴボウ・人参・白ゴマ)

★トマト

★ブロッコリー

★豚汁(大根・人参・椎茸・油揚げ

           牛蒡・豚バラ)

★ごはん

★ヤゲン軟骨の焼き鳥(白ネギ)


★トマト・玉ねぎ・ブロッコリー

(オリーブオイルと塩)

★納豆(黄身)

★ごはん

★海老マヨ


★納豆(黄身・ネギ)

★ほうれん草の胡麻和え)

★春巻き

 (春雨・ニラ・玉ねぎ・人参・豚ミンチ)

千切りキャベツ・トマト


お昼ごはん

焼きカレードリア


ご馳走様でした。

美味しかったです。

今年は花を植えたり
寄せ植えを作ったりしていなくて
ほったらかしだけど
毎年、咲く花は嬉しい事に
咲いてくれます。
今、家で数少ない咲いている花です。

キャンディタフト

まだ、花数は少ないけど

白い花が可愛らしい





すいせん


咲かない年もあるし

一輪しか咲かない時が

ほとんどだけど



今年は5輪、花を咲かせてくれた。

今までで、1番、多いです。

すごく嬉しいです。



ヒメリュウキンカ





オキザリス


クリスマスローズ

赤い花も少し咲いてくれて

白はもう終わりかけですね。


スミレ

毎年、どこかの植木鉢に

花を咲かせてくれる。



植えた訳ではないけど

嬉しいですね。