被害が始まってから2年半、現在で3軒目のマンションです。

1軒目と2軒目では、攻撃が激しいときは110番通報をしました。

(警察に相談すると「ひどいときは110番通報してください」と言ってくれますが、テクノロジー犯罪を取締まる法がないため、警察は手出しができません)

1軒目のマンションのときは計6回、2軒目では確か5回くらい通報しました。

1軒目も2軒目も、こちらが110番に電話をし始めると、加害者はピタリと足音と電磁波攻撃を止め、静かにこちらの様子を伺います。

警官が到着すると、建物の敷地外で警官に事情を説明し、それから警官が加害者宅のインターホンを押すのですが、加害者は照明を消して居留守を使います。警官はしばらく粘りますが、何も出来ずに帰っていきます。

警官が帰った後、私が部屋に戻ると、加害者の部屋からダーン!!!と腹いせに何か物を投げつける音が聞こえ、ダンダンダン・・・!!!と足音がした後に電磁波攻撃が再開します。多分、物を投げつけた後、電磁波照射器がある場所まで歩いているのでしょう。(これは110番通報以外にも、電話で誰かに加害者のことを話した後などによくあるパターンです。)

 

警官を呼んだ日は「報復」の強い攻撃が続きます。

近隣の目があるので、日没後に通報するようにしていたのですが、警官が帰った後は翌日まで加害者宅の照明が灯ることはありません。そして、110番通報も2,3回目になると、彼らは夜、照明を点けなくなります。毎晩消灯して嫌がらせをします。(私が外出するときだけだけかもしれませんが。)1軒目も2軒目のマンションも、一度照明を消し始めると私が引っ越すまで、彼らは夜、照明を点けません。

消灯していても気配があり、確実に在室していて、電磁波攻撃もいつも通りです。1軒目も2軒目も、全く同じパターンです。これも加害マニュアルに「警察の対処法」として書かれているのでしょうか?暗い部屋の中で このような機材 を使って攻撃をしていると思われます。

※1軒目も2軒目も1度だけ警察の呼びかけに対応していました。
1軒目の加害者は不動産屋の説得で6回目の通報で姿を現し、「身に覚えがない」と話していました。2軒目は1階エントランスのインターホンから声だけで同じような回答をし、警官はマンション内に入ることすら出来ませんでした。加害者はやりたい放題、警察は手出しできません。

 

 

 

前回のマンションでは下階から、今のマンションは隣から嫌がらせを受けています。
引越した当初は加害が無いのですが、近隣の部屋が退去するとそこに加害者が入居してきます。闇バイトで雇われたのではないか、という感じの人達や、前のマンションと共通していると思われる人が出入りしています。

前回も今回も、床下や隣室から「ガリガリ」「カリカリカリカリ・・・」「ガターン」という音を立てられます。そして、電磁波攻撃が強まります。

・金属製の工具で、床や壁をガリガリと削っているような音。
・ワイヤーみたいな物を金属板にカリカリカリカリ・・・とこするような音。
・重い機材のような物を、ガタガタ、ゴトゴト、と移動させる音。
・家具や戸棚などの扉をガターンと叩きつけるような音。

例えばトイレに行くと、下階の住人がドタドタと足音を立ててトイレに駆け込んできて、私の足元の真下からコンクリートの床をガリガリと工具で削るような音を立てます。浴室も同じで、下階のユニットバスの天井点検口を開けるような音がした後、コンクリートの床に直接カリカリカリカリ・・・・と音を立てているような感じです。部屋にいるときも床下からガーリ、ガーリ、です。

最初は壁や床に穴をあけようとしているのか、盗聴器を設置するなどの加害工作をしているのか、など思いましたが、最近は「ああ、やってるな」くらいの感覚です。

ネットで検索すると同じ被害を受けている方、沢山いらっしゃるようです。リンクさせていただきます。

 

 

■引用元:『AGSAS 用語集』ノイズキャンペーン(Noise Campaign)

標的となる人物(ターゲット)の周囲で四六時中なんらかの「音」を立て、ターゲットが「音」に敏感になるよう仕向ける行為です。壁を叩く音や室内でのカタカタ、ゴトゴト音のような小さな音から、水を流す音、洗濯機の音、近隣の騒音・・・・・(中略)・・・・・・あらゆる騒音の演出がこれに含まれます。あなたの住居付近に加担者が潜伏し、かわるがわる気になる音や神経を逆なでする音を出すことが多くあります


■引用元:『確認被害者1700名アンケート集計結果』 2018年 4 月集計 

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク

 


音はどこから聞こえますか? 「内壁」から 395名! わかっているだけで、こんなに沢山の被害者がいます。

(※私はこの団体とは関係ありません)


引用元:『見えない犯罪被害』 天井裏から響く物音

投稿者:鳳凰さん

現在4:31、3:50頃から天井裏と思われる距離で頻繁にゴトゴト音が聞こえます。移動と機器設置の様な音です。時折、擦る様な音も。そして肥溜め臭がする前にクローゼット上から聞こえてくるトントンと言う音もします。

とても生活音とは思えない。明らかに天井裏からと言う感じ。天井裏で何か加害工作してる感じ。ここの所、毎日です。曜日は関係ありません。
そして居場所の真上から聞こえ、電磁波攻撃で眠れないこちらが何とか布団に移動すると布団の真上まで必ずゴトゴトとやってきます。(そして寝かせない攻撃が707と共に開始されます。)

 

引用元:『マンションコミュニティ・低周波による嫌がらせ』
投稿者:751 評判気になるさん 

(略) 実は隣の女もサイコパスみたいな人物です。毎日ガリガリ、ガリガリと床・壁から大きな音を立てます。(中略)そして極めつけは隣のクローゼットから聞こえる何かをズズ…と引きずってゴトッという音がしてから耳鳴りが始まり鼓膜がパクパクと震えます。これも殆ど毎日。
(中略)
そして、お風呂に入る時も真上に追ってきて、何か機材を置く音がして、少し経つとお風呂が地獄の電気風呂になっていき強烈な痺れと痛みで入ってられなくなります。(略)

 

 

関連記事

テクノロジー犯罪、エレクトロニックハラスメントのことをわかりやすくまとめたサイトがあり、そこにある動画をリンクします。内容は、この犯罪の概要、悪用している技術、音声送信の被害、日本の法律や警察の現状、被害を証明することの難しさ、マスメディアの対応、タブー化、海外の事例、などについてです。

(※私はこの団体とは関係ありません。)

 

『エレクトロニック・ハラスメントとは?』

 

 

『STOPエレクトロニック・ハラスメント』

 

**エレクトロニック・ハラスメントって何?**

 エレクトロニック・ハラスメントとは、電磁波や音波等のエネルギー媒体を人体や電子機器に意図的に照射し、攻撃、または監視・追尾する犯罪を主に指します。
 日本も含めて世界中にこの犯罪の被害者がおり、問題の解決を訴えています。
(参考>「被害者証言」 「被害者団体」 「この犯罪を扱ったドキュメンタリ」

 携帯電話が部屋の中でも使用できるように、電磁波は壁を透過できるのはご存知ですよね。そこで例えば電子レンジを改造してマイクロウェーブを外側に照射すると壁越しにも人体に悪影響を与えることができると考えられます。

 一方で壁透過レーダーというものが存在し、電磁波を人体に当てその反射波を受信するレーダー技術により壁の向こう側にいる人間の位置を測定することが可能です。


 すると考えてみてください。部屋の中にいるあなたを、誰かがその部屋の外や別の部屋から追尾、位置測定し、同時に攻撃することができるのです。

 一方そのように攻撃されたら、あなたはどうしますか? 

 止めさせようと部屋の外に飛び出して、あなたがその犯罪者のいると考える場所に乗り込んでも、犯罪の証拠が全くないので、逆にあなたの方が捕まってしまいます。


 でも実際のところあなたは、どこから攻撃されているかわからないでしょう。それどころか一体自分の体に何が起きているかすらも分からず、ただ苦しむだけかもしれません。何故なら、あなたはそのような武器がこの世に存在するということをまず知らないのですから。


 その攻撃であなたは銃で撃たれたように直ぐ死ぬことはなく、ただ非常に気持ちが悪くなり、苦しく感じるだけかもしれません。

 苦しければそこから移動して逃げればいいのでしょうか。

 では、もしあなたが寝ようとしているときに攻撃されたらどうしますか?

 あなたは寝る時どうしても動けませんよね。そして苦しく、時には痛くその攻撃のためにあなたは眠ることができません。ベッドの位置をずらして眠ろうとしても、直ぐに追尾攻撃されてしまいます。
 きっとあなたは病院に行くでしょう。しかし医者にはあなたの症状を治すことができません。
 何故ならそれは病気ではないからです。
 従って結局あなたは「眠ることができない」のです。


 そのため仕事もできず、ふらふらになります。そしてたったそれだけのことであなたの社会生活は「完全に崩壊」してしまいます。

**どんな被害があるのか?**

 実際にエレクトロニック・ハラスメントにおける被害の第一位が睡眠妨害です。
(参考> 2016年NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク統計資料 )

 そして、もちろん一晩中起きて攻撃している犯罪者も生活を持った人間ですから
これは雇われた人間による犯罪、つまり組織犯罪です。
 その哀れな被害者の生活を破壊するにはそれ程時間はかかりません。そして、ある人間の動きを封じ、生活を破壊する動機や必要のある組織からすればそれは十分に採算の取れる犯罪です。


 被害者は犯罪を証明することができないので、犯罪者にとっては決して捕まることのない安心の完全犯罪です。ですから、そのような大変便利な攻撃技術を持つ組織にとってはその武器を使用しない方がむしろ不自然ということになもなります。

 そして現在そのような技術が軍事的に開発され、諜報機関、治安維持組織によって何十年もの間ステルス兵器として使用されてきたということを告発している人もいます。
(参考>「メディア」


 今の例は、あくまでもエレクトロニック・ハラスメントの一例に過ぎません。

 実際には様々なエネルギー兵器による被害の形がありその被害内容や、使用されていると考えられる技術誰が、何のため、どのようにして行っているのかということに関しては様々なケースを考えることができます。

**どんな種類のエレクトロニック・ハラスメントがあるのか?**

 例えば音波も攻撃に使用できる媒体の一つであり目に見えないことは元より、低い周波数の音波は透過性が高く防ぐことが難しいと共に人体に影響を与えることができます。

 一方超音波は直進性があり、耳には聞こえないのですが、変調技術によって可聴音波信号を乗せたり、それを特定の人間に照射して聞かせるという指向性音波武器も知られています。
(参考>Wikipedia 音響兵器LRAD


 また電子機器に電磁波照射して誤作動を起こさせたり、テンペストといって電磁波の照射と反射によって、PCのディスプレイなどから漏れる信号を解析し、ディスプレイの内容を再現する装置も知られており、電子機器に対する監視、攻撃もエレクトロニック・ハラスメントの一面です。

 電磁波の人体に対する影響は様々であり人間の神経に作用し、痛み、皮膚痙攣を起こしたり耳鳴りなどの聴覚野、閃光などの視覚に対する作用も知られています。
 (参考>「犯罪技術・資料」)

 人体内のある物質に固有の振動数に共振する周波数の電磁波を照射して共振現象を起こさせ、あたかもその物質を外部から摂取したような反応をおこさせる軍事技術研究もあり、高度な電磁波操作技術によっては、さらに複雑な効果を得ることが可能であると考えられます。


 従って一般人を対象にした、違法な人体実験というのが、エレクトロニック・ハラスメントの一つの形であると考えられています。その背後には、軍事技術開発の暗い歴史があります。

**一番の問題は? 証拠がとることができず、同時に社会のタブーであること**

 従って火薬を使用した武器にも拳銃からロケットに乗った爆弾まで幅広くあるように
その技術レベルから攻撃目的まで、エレクトロニック・ハラスメントは幅広い犯罪を含みます。

  しかしその共通点は、目に見えず、一般の市民の技術力では、攻撃の証拠をとることができず、したがって犯罪事実を証明できないということです。詳しくみると3点問題が挙げられます。

 1つには、不可視媒体による軍事技術を使用した攻撃のため加害波を測定して物的証拠にできないという問題。
 2つ目に、音や痛みなどこの犯罪の被害は、弾痕のような形で攻撃被害の直接の形跡が人体に残らないという、被害事実の証明自体の難しさがあります。

 3つ目に、この犯罪と技術情報自体が社会から隠蔽されていて、そのため誰からも理解と助けを得られません。

 これが被害者のこの犯罪の被害者の悲劇的な現状であり、次にそれを詳しく説明します。

 

 

前回、前々回の投稿で「音声送信」「ノイズキャンペーン」の被害に遭っていることを書きました。「足音」「音楽」などの「騒音」を強制的に聞かされる被害です。

テクノロジー犯罪と無縁の方は私のことを「精神疾患を患っているのでは?」とか「被害妄想が激しい危ない人」と思われると思います。ですが、テクノロジー犯罪の被害者にとって「音声送信」被害は定番中の定番です。

このことを信じられない方のために「指向性スピーカー」の簡単な説明と、その悪用方法についての記事を引用させていただきます。
 

部屋で聞こえるカチッという「ラップ音」もこの方法かもしれません。



■超指向性スピーカーとは、駅構内や劇場など雑踏音が多い場所で、特定のエリアだけに限定して、スポットで音を届けるスピーカーです。
(※下記メーカーは犯罪とは全く関係ありません。)

<使用例>
美術館でモナリザの絵を見ている人には「モナリザの説明」が、ゴッホの絵の前の人には「ゴッホの説明」が聞こえ、他の入場者には聞こえない。

画像引用元:株式会社Emu-One


女性だけに音楽が聞こえ、読書をする男性には聞こえない。


画像引用元:株式会社Emu-One
 

 

引用元:『自分だけに聞こえる超指向性スピーカー』

 

例えば壁に向けると「壁が喋っている」と感じる。

 

■通常のスピーカーにはない“一方向に飛ぶ”という特徴を生かして、たとえば壁の反射を利用し、左にスピーカーがあるのに、「音は右から聞こえてくる」といった現象を生み出すこともできます。また、超指向性スピーカー(中略)は伝搬過程で障害物にぶつかると音は反射して聞こえ、バーチャル音源の魔法のような効果を生み出します。
例えば壁に向けると、周りの人は「壁がしゃべっている」という驚きの感覚得ることができます。
 

 

引用元:『指向性スピーカー(パラメトリックスピーカー)を利用した嫌がらせ』
ファミリー調査事務所

指向性スピーカー(パラメトリックスピーカー)による嫌がらせについてのページです。
パラメトリックスピーカーは音に指向性を持たせることができ、近年では軍事兵器に応用されるほど研究が進んでいます。この被害に遭われている場合、周囲に相談しても「気のせいでは?」と言われてしまうことが多いでしょう。ですが、現実的で実際に行なわれていることですので、放置せずに一度調査されることをお勧めします。

■パラメトリックスピーカーとは
パラメトリックスピーカーとは、超音波を使用することで、可聴粋(人間が聴くことができる音の周波数のこと)の音波を特定の範囲内に絞ることができる特殊なスピーカーです。
普通のスピーカーから出る音は、広がった音を周囲にいる人間が聴き取ることができますが、パラメトリックスピーカーは音波を絞る(指向性を持たせる)ことを応用して狙った相手にだけ音を聴かせることができます。
(中略)

■光音響効果の利用
パラメトリックスピーカーは超音波を使いますが、最新技術では光音響効果つまりレーザーによって届けたい人の直ぐ耳までに音を送信することが可能です。これは光を吸収した空気中の水蒸気が音波を形成する光音響効果を利用するものです。レーザー光線を好みの大きさで数メートル離れた人に送信し、レーザー光線の出力を変調することでメッセージを符号化します。これで送信された人が聞こえる仕組みになっていて、テクノロジー犯罪で利用される方法です。
パラメトリックスピーカーの被害に遭われている方で、室内でいつも違うところから音が聞こえる仕組みは、パラメトリック・スピーカーの放射音が壁面などに反射します。
その後、反射音は放射音と同じ鋭角な指向特性をもち、その音像は反射位置に定位します。この効果を狙って複数のパラメトリック・スピーカーの放射音を室内の壁面や天井面や床面に反射させると、室内一か所に設置したひとつの音だけであらゆる方向や位置に音像を構築可能します。この技術は三次元音響再生方式「音像プラネタリウム」といいます。次世代の立体音響再生デバイスとして研究がすすめられている2,3次反射の部分をテクノロジー犯罪に利用していると考えられます
(中略)

パラメトリックスピーカーを使った嫌がらせ
パラメトリックスピーカーを使った嫌がらせとは、普通に広域で使用するようなアンプスピーカーではなくスポット的に音を打つ感覚に近いです。距離が離れていたとしても狙った位置やターゲットの人の耳元で聞こえるか聞こえないかギリギリの音量で発することが可能です。
集団ストーカーのテクノロジー犯罪になると、いくつかの音を使った嫌がらせがあります。
ターゲットの人の家の外で工事や草刈りやスピーカー、子どもの声など大音響で発するようなノイズキャンペーン、それとは真逆の音を小さく加工することも科学技術として可能です。パラメトリック・スピーカーを嫌がらせとして使う場合、居住空間や寝室、いつもひとりでいる場所が狙われます。
壁や天井などラップ音が何度かあったりするのも指向性スピーカーで狙って音出ししています。
一見、心霊現象と思われる現象ですが、テクノロジー犯罪の被害と認識していれば騙されることはありません。

 

■パラメトリックスピーカーの小さい音の謎
被害に遭われていると、部屋の中で明らかに意図的に聞こえるが音が「聞こえるか聞こえないかわからないくらい小さく」、結局、部屋のどこから音が流れているかわからないという意見です。これは人の聴覚が20KHzよりも小さくなるとだんだん聞き取りづらくなることを長年の歴史で加害側が知っているのでしょう。
若い人でも14KHzあたりまでで、それ以下では人の耳では聞こえなくなります。これは音の場合ですが、超音波を人の耳に聞かせても40KHzでも聞こえません。
この超音波に、もうひとつ周波数の異なる音波をのせることで人の耳に聞こえる音域をつくるのです。他にもアマチュア無線で使われるDSB変調などで音域をつくることができます。
あなたが聞こえても小さすぎてかすかにしか聞こえないのは、ほぼこの原理で音や声が送信されています。

 

関連記事

ノイズキャンペーン「音楽の騒音」

「空室から足音」と、ドラマ『ガリレオ』で「音声送信」

 

「音の送信」「ノイズキャンペーン」の続きです。
前回の「足音」以外に「音楽の騒音」の嫌がらせを受けています。

「隣の家から漏れ聞こえるTVや音楽の騒音」のようなズンズン・・・という重低音が微かに聞こえます。周辺に人や車がいない屋外でも、聞こえることがあります。テクノロジー犯罪のことを知らなければ、お隣の音楽が聞こえているな、という程度のものです。

静かなオフィスで聞こえたときに隣の人に聞いてみたのですが、「何も聞こえない」そうで、私だけが聞こえるようです。

例えば、仕事で複雑な計算をするとき、〆切直前で焦っているとき、長文を読むとき・・・などに「妨害」するように電磁波攻撃のビリビリが強まり、それとセットでズンズン・・・♪と聞こえはじめます。

以前は帰宅して「うがい」をする時のお決まりでした。「ガラガラ」のときにズンズン♪、「ぺッ」のときに止まる・・・を繰り返します。1年くらい続きました。

また、壁に物を当てて音を立ててしまったときなど、お仕置きのようにズンズン、と数秒だけ騒音がする、という時期もありました。結構、くだらないです。

最近は目覚めた直後や、就寝時に布団に入ると聞こえ始めます。もう慣れて気にならないので無視しています。

現在の家に引っ越してから音の嫌がらせは無くなっていたのですが、昨年、隣に加害者が引っ越してきてから再開しました。ターゲットの近くでないと音が届かないのか、それとも加害者の気分なのか、不明です。

 

引用元:ぱ・す・た・い・む
『ガリレオ「心聴る(きこえる)復讐する亡霊社内連続怪死事件!」第3話』

湯川は、睦美の耳鳴りも一連の事件と関係がある可能性を考慮しつつ、他の人間には聞こえず、特定の人間だけに聞こえる“呪いの声”の謎を解明しようと試みる。

 

昨年9月、現在のマンションの隣に加害者が入居してきました。

トイレに入ると隣室もトイレに入る(室内ストーカー) でも記しましたが、加害者の中に、すごく足音が大きい女性がいて、その女性が隣室に入室するとすぐにわかります。
 

11月のことですが、夜、その女性が入室してすぐ、運動会でもしているのかと思うくらいドタバタと足音が聞こえてきました。少しして、いつもは静かな共用廊下が騒がしくなったので、玄関ドアを開けてみると、加害者宅に数人の警官が出入りしていました。

「テクノロジー犯罪、摘発!?」と期待したのですが、警官によると、「暴力沙汰、ケンカです」とのことでした。

暫くゴタゴタした後、その女性が 5人の警官に囲まれてパトカーに乗せられて行ってしまいました。

テクノロジー犯罪だけでも信じられないのに、暴力を振るって仲間内に通報されるなんて、心の底からドン引きです。

その女性は何事もなかったかのように、今も隣の部屋に出入りしています。この記事を書いていたら、壁際でドン!と激しく床を蹴って牽制され、電磁波攻撃が強まりました。気性が荒く、攻撃もきついです。

■関連する記事

PC・スマホのハッキング 



 

被害が始まって2年半、引っ越しをしても加害者は追いかけてきて、ガツガツとプライバシーを侵害してきます。

ハッキングも当たり前です。被害が始まって暫く経った頃、PCのセキュリティソフトの警告が立て続けに表示された時期がありました。

 

もう長いこと同じセキュリティソフトを更新していますが、それまで「危険な状態です。コンピューターの保護がリスクに晒されています」という赤文字の警告画面が表示されたことはありません。以来、PCを使う度に完全スキャンを行っていますが、今も覗かれれていると思います。

加害者に不都合なことを書こうとすると電磁波攻撃、ビリビリが強まったり、書くのにもたつくとドスン!と床ドンされます。

スマホもです。枕の横に置いて寝ているのですが、ふと目を開けたら、画面が点灯して、ひとりでに動いていたこともあります。

ゴーストタッチなどの誤作動ではないと思います。スクロールしてページが移動していました。

また、あるメールサービスのログイン履歴に、「知らないIPアドレス」が残っていて、「未読のメールが全て既読」になっていました。

昨日の「パスワードも盗み見し放題」 でも書きましたが、節操がありません。すさまじいです。かなりゲスです。

一連の被害を警察署で説明したとき、IPアドレスを提出しました。警察は動いてくれませんが、何かあったとき、その履歴が役に立てばと期待しています。
 

genkainadaさんのブログをリブログさせていただきます。

速報:集団ストーカー通信局Ⅱという方のツイートで、「テクノロジー犯罪の加害者が暴露した」という内容です。


「脳波で半径20km以内であれば何処に居るのか特定でき、家電の300倍の電波を特定の人物の脳に浴びせることができる、脳波を狂わす電磁波発生装置」だそうです。

 

引用元:速報:集団ストーカー通信局Ⅱ

 



被害が始まった当初は、どうして外出先でも電磁波攻撃を受けるのかわかりませんでした。

「キャッシュカードなどのICチップがついた物やスマホを持たずに外出すると電磁波が届かない」という書込みを見たので、ICチップが付いていそうな物を一切持たずにホテルに泊まってみたことがあります。ICチップが入った家の鍵も駅のコインロッカーに入れて何も持たずに。

ですが、ホテルの客室でも電磁波攻撃は続き、全く効果がありませんでした。隣の客室からビリビリと照射されているように感じたので、ストーカーが隣の部屋まで追ってきたのかと思ってフロントに確認してみましたが、隣は空室でした。部屋の中まで確認してくれましたが、何も異常がありませんでした。


ホテルマンにしたら迷惑な客でしょうし、こういうことが原因で「テクノロジー犯罪の被害を訴えるヤツはイカれている、統合失調症」と思われるのでしょう。

後になってこのような機材や、

『池上彰のニュースそうだったのか!!』で「思考盗聴」が扱われる で書いたような技術で私たちは管理されていて、攻撃から逃れられないことを理解しました。嫌がらせ初期はこのような技術があるとは夢にも思いませんでした。

 

genkainadaさん、速報:集団ストーカー通信局Ⅱさん、貴重な情報、ありがとうございます。

 

本日も外出先から戻ると、隣室加害者の足音が近づいてきて、玄関で「おかえり」の電磁波攻撃が始まりました。毎日、仕事熱心なようです。

壁の向こう側の人の動きを確認する技術があるようです。

軍事技術や人命救助のために開発された技術で、コンクリートの壁や瓦礫を通して相手の動きを察知できます。
テクノロジー犯罪は人命救助のために開発された素晴らしい技術を「悪用」した犯罪のようです。

 

電波センサ『スルーウォールスコープ』
画像引用元:不明

 

 

『スルーウォールスコープ』 Youtube

チャンネル登録者:sauratedhip

 

『レスキューレーダー』

画像引用元:不明

 

『レスキューレーダー』引用元: 東京労働局

 

↓こんなのもありました。

引用元:不明

 

おひさしぶりです。

ここのところ忙しく、更新が遅くなってしまいました。無事に生活しています。

 

電磁波攻撃、このような機器(電磁波照射器、電磁波発生機)が使われているようです。

 

壁の向こう側でドライヤーみたいなのを持って右往左往、ターゲットを追い回していると思われます。

 

※引用元不明

去年くらいに見つけた画像ですが、現在、見つかりません。

クレームが入れば削除します。