あと4週間
今期の目標レース「東京マラソン」まであと4週と迫った。
が、テンションが下がってきた。
この飽き性が何事も極める手前で満足してしまう原因。
けど、どうしようもない・・・
いつものことながら、いろいろなことで吊るしかない。
よく親が子供をお菓子とか、おもちゃとかでつるのはわかるが、
自分で自分をつるのは大変。
吊るという行為の一つがここで宣言して、逃げ場をなくすことだったりもする。
ウェアを新調したり、シューズを新調したりもそう。
ここにきて、ひとつ、グッドニュース。
http://ameblo.jp/misanna/day-20110123.html
別に安田美沙子が好きとか、そういうのではない。
が、安田美沙子はココロの中の同士なのだ。。。いや、だったという過去形の方が正しいか。
フルで4時間というのは切れる人には簡単な壁。
ある程度練習していれば、いきなり切る人もたくさんいるし、2~4回くらいでたいていの人は切ってくる。
だけど、なぜか越えられないという人も多々いる。「この人がなぜ?」みたいな人もいたりする。
ワタクシもその一人と自負している。ホントなら、簡単に超えているべき壁・・・と思っているが越えられない。
端的にはフルが向いてないということなのだが、、、
そういう意味で妙に親近感をもってしまったのが、安田美沙子。
ドキュメンタリーとか見てて、越えられそうな感じなのだが、最後にガクッとペースダウンしてします。
どっかが痛くなって、ココロが折れてしまう。越えられそうで越えられない4時間の壁。
それを先週の湘南国際で越えたと。まったくの他人だけど(知人でも、友達でもないけど)、何か嬉しかった。
一人仲間が上の世界へと羽ばたいていった・・・みたいな。
湘南も平坦でタイムの出やすいコースと聞いているが、東京も負けず劣らずの平坦コース。
安田美沙子も4本目のフルでのサブ4で、自分も東京が4本目にあたる。
4時間を切るために、テンションをもう一度上げ直して、最終調整期間に入らねば。
夜勤明けになるが、明日は走ろう!
が、テンションが下がってきた。
この飽き性が何事も極める手前で満足してしまう原因。
けど、どうしようもない・・・
いつものことながら、いろいろなことで吊るしかない。
よく親が子供をお菓子とか、おもちゃとかでつるのはわかるが、
自分で自分をつるのは大変。
吊るという行為の一つがここで宣言して、逃げ場をなくすことだったりもする。
ウェアを新調したり、シューズを新調したりもそう。
ここにきて、ひとつ、グッドニュース。
http://ameblo.jp/misanna/day-20110123.html
別に安田美沙子が好きとか、そういうのではない。
が、安田美沙子はココロの中の同士なのだ。。。いや、だったという過去形の方が正しいか。
フルで4時間というのは切れる人には簡単な壁。
ある程度練習していれば、いきなり切る人もたくさんいるし、2~4回くらいでたいていの人は切ってくる。
だけど、なぜか越えられないという人も多々いる。「この人がなぜ?」みたいな人もいたりする。
ワタクシもその一人と自負している。ホントなら、簡単に超えているべき壁・・・と思っているが越えられない。
端的にはフルが向いてないということなのだが、、、
そういう意味で妙に親近感をもってしまったのが、安田美沙子。
ドキュメンタリーとか見てて、越えられそうな感じなのだが、最後にガクッとペースダウンしてします。
どっかが痛くなって、ココロが折れてしまう。越えられそうで越えられない4時間の壁。
それを先週の湘南国際で越えたと。まったくの他人だけど(知人でも、友達でもないけど)、何か嬉しかった。
一人仲間が上の世界へと羽ばたいていった・・・みたいな。
湘南も平坦でタイムの出やすいコースと聞いているが、東京も負けず劣らずの平坦コース。
安田美沙子も4本目のフルでのサブ4で、自分も東京が4本目にあたる。
4時間を切るために、テンションをもう一度上げ直して、最終調整期間に入らねば。
夜勤明けになるが、明日は走ろう!
スポーツ3本立て
昨日、ドゥービーズ(去年、加入した方のチーム)の初練習でした。
マーベラー(昔からやってる方のチーム)では、ココ数年、まったく練習はしていないので、久々の練習。
時期的なこと、故障明けであるということも踏まえて、あくまでも練習モードで練習してきました。
そして、わかったこと。
膝はかなりよくなっているが、ひねりの動作が少しでも加わると痛みが走る。
ただ、プレー中においては、我慢できる範囲なので、大きな影響はなさそう。
守備はそこそこできている感じはする。来週から試合だが、すぐにフィットできると思う。
打撃は全然ダメ。とはいえ、原因はハッキリしているので、しばらく調整すれば解決できる。
こんな感じか。一番の心配の膝は痛みでできないほどじゃないのでよいが、
痛みで体が勝手にセーブしてしまう部分が時々あるので、それは意識する必要はありますね。
打撃面はピッチャーの投げる速い球に体が反応できないってこと。
プロでも春先はピッチャー有利なのですが、草野球でも同じ。
ただ、遅い球への反応は悪くないので、しばらく、バッティングセンターに通えば解決できるでしょう。
さて、帰って、夜中。
サッカーに燃えました。
ホントにすごい。それしか言えない。
この大会を勝ちたい度数でいえば、オーストラリアはかなり本気だったでしょう。
だって、故障で辞退したケネディ以外はほぼワールドカップと変わらないベテラン中心のベストメンバー。
それに引き替え、日本では30代は遠藤だけ。若手の育成が主目的だった大会。
だから、あんまりシステムをいじることなく、ポジションもあまり動かさずに、選手を使った。
本田は真ん中。香川と岡崎がサイド。プレー中のポジションチェンジ以外ではこれを基本としていて、
香川で出場できなかった、この試合も「本田をサイドにして、真ん中に柏木」という噂もあったが、
そのまま、サイドアタッカーの藤本を使った。けど、そこからは違ったね。
ここまで来たら、優勝したい・・・と思ったんだろうね。
岩政を投入する際には、足を痛めていた今野は下げるのか・・と思ったが、藤本でした。
今野、長友、岡崎のポジションをずらしていった。今大会で、こういう采配は初めてだよね。
遠藤もこれが大きかったって、どっかで言ってた。攻めるのは左(つまり、相手の右SB)と。
守備の負担が軽減された長友は最後まで1:1で仕掛けて、李のゴールへつなげたからね。
李もよくもあんなビューティフルゴールを決めたもんだ。あれだけ、フリーなんだから、トラップして
もっと、確実にいけよ・・・と思ったら、すんごいシュート打っちゃうもんだからさ。
おかげで、寝たのは・・・4時近かったのか?興奮冷めやらず、、、野球の筋肉痛も相まってなかなか寝付けず。
お目覚め。そ、今日は大阪国際女子マラソン。
最近は、ちっちゃなハーフマラソンとか、駅伝までテレビ中継してくれるものだから、
かなり選手に詳しくなってきました。それと、目も肥えてきたかな・・・と自負しています?!
てんまやのスピードランナーの浦田がペースメーカーとしてペースメイク(5Kを17分くらいで20Kまで)。
浦田には今よりも、もっともっとスケールの大きな選手に育ってほしい・・・と思っていたので、
こういうところでペースメーカーをやるのも、いいんだろうな・・・と思いました。
(都道府県対抗駅伝はたしか区間2位でしたが、もっと上を期待していただけにかなりガッカリでした。)
そんななかで期待していたのが、木崎選手。
都道府県対抗駅伝でも活躍していましたし、今期、駅伝でずっといい走りをしていました。
若いし、勢いもあって、相当、調子がいいんだろうなと感じさせる雰囲気。
しかし、途中から脚が痛そうで、患部をかばうような走り方になり、ペースダウン。
ちょっと、残念でした。まだ、若いので、次に期待ですね。
世陸のマラソン代表の赤羽はやはりこのメンバーでは経験の度数が違うなという感じ。
まだ若く荒削りな伊藤とのマッチレースとなった後半でも、フォームが変わらない。
素人目にも、赤羽の走りと伊藤の走りでは、赤羽の方がマラソンランナーとして無駄の少ない動きだなと感じた。
マラソンランナーとして洗練されつつあるフォームになってきてるらしいし。
世界選手権の代表内定基準タイムを満たせなかったから内定はとれていないけど、
ほぼ赤羽さんは決まりでしょ。世陸の失敗を生かして、世界選手権ではいい走りをしてほしいね。
ってことで、スポーツ3本立て。
このあと、自分も走ろう・・・・と行きたいところでしたが、今日は夜勤です。
そういや、最近、全然走ってないな・・・マズい。
マーベラー(昔からやってる方のチーム)では、ココ数年、まったく練習はしていないので、久々の練習。
時期的なこと、故障明けであるということも踏まえて、あくまでも練習モードで練習してきました。
そして、わかったこと。
膝はかなりよくなっているが、ひねりの動作が少しでも加わると痛みが走る。
ただ、プレー中においては、我慢できる範囲なので、大きな影響はなさそう。
守備はそこそこできている感じはする。来週から試合だが、すぐにフィットできると思う。
打撃は全然ダメ。とはいえ、原因はハッキリしているので、しばらく調整すれば解決できる。
こんな感じか。一番の心配の膝は痛みでできないほどじゃないのでよいが、
痛みで体が勝手にセーブしてしまう部分が時々あるので、それは意識する必要はありますね。
打撃面はピッチャーの投げる速い球に体が反応できないってこと。
プロでも春先はピッチャー有利なのですが、草野球でも同じ。
ただ、遅い球への反応は悪くないので、しばらく、バッティングセンターに通えば解決できるでしょう。
さて、帰って、夜中。
サッカーに燃えました。
ホントにすごい。それしか言えない。
この大会を勝ちたい度数でいえば、オーストラリアはかなり本気だったでしょう。
だって、故障で辞退したケネディ以外はほぼワールドカップと変わらないベテラン中心のベストメンバー。
それに引き替え、日本では30代は遠藤だけ。若手の育成が主目的だった大会。
だから、あんまりシステムをいじることなく、ポジションもあまり動かさずに、選手を使った。
本田は真ん中。香川と岡崎がサイド。プレー中のポジションチェンジ以外ではこれを基本としていて、
香川で出場できなかった、この試合も「本田をサイドにして、真ん中に柏木」という噂もあったが、
そのまま、サイドアタッカーの藤本を使った。けど、そこからは違ったね。
ここまで来たら、優勝したい・・・と思ったんだろうね。
岩政を投入する際には、足を痛めていた今野は下げるのか・・と思ったが、藤本でした。
今野、長友、岡崎のポジションをずらしていった。今大会で、こういう采配は初めてだよね。
遠藤もこれが大きかったって、どっかで言ってた。攻めるのは左(つまり、相手の右SB)と。
守備の負担が軽減された長友は最後まで1:1で仕掛けて、李のゴールへつなげたからね。
李もよくもあんなビューティフルゴールを決めたもんだ。あれだけ、フリーなんだから、トラップして
もっと、確実にいけよ・・・と思ったら、すんごいシュート打っちゃうもんだからさ。
おかげで、寝たのは・・・4時近かったのか?興奮冷めやらず、、、野球の筋肉痛も相まってなかなか寝付けず。
お目覚め。そ、今日は大阪国際女子マラソン。
最近は、ちっちゃなハーフマラソンとか、駅伝までテレビ中継してくれるものだから、
かなり選手に詳しくなってきました。それと、目も肥えてきたかな・・・と自負しています?!
てんまやのスピードランナーの浦田がペースメーカーとしてペースメイク(5Kを17分くらいで20Kまで)。
浦田には今よりも、もっともっとスケールの大きな選手に育ってほしい・・・と思っていたので、
こういうところでペースメーカーをやるのも、いいんだろうな・・・と思いました。
(都道府県対抗駅伝はたしか区間2位でしたが、もっと上を期待していただけにかなりガッカリでした。)
そんななかで期待していたのが、木崎選手。
都道府県対抗駅伝でも活躍していましたし、今期、駅伝でずっといい走りをしていました。
若いし、勢いもあって、相当、調子がいいんだろうなと感じさせる雰囲気。
しかし、途中から脚が痛そうで、患部をかばうような走り方になり、ペースダウン。
ちょっと、残念でした。まだ、若いので、次に期待ですね。
世陸のマラソン代表の赤羽はやはりこのメンバーでは経験の度数が違うなという感じ。
まだ若く荒削りな伊藤とのマッチレースとなった後半でも、フォームが変わらない。
素人目にも、赤羽の走りと伊藤の走りでは、赤羽の方がマラソンランナーとして無駄の少ない動きだなと感じた。
マラソンランナーとして洗練されつつあるフォームになってきてるらしいし。
世界選手権の代表内定基準タイムを満たせなかったから内定はとれていないけど、
ほぼ赤羽さんは決まりでしょ。世陸の失敗を生かして、世界選手権ではいい走りをしてほしいね。
ってことで、スポーツ3本立て。
このあと、自分も走ろう・・・・と行きたいところでしたが、今日は夜勤です。
そういや、最近、全然走ってないな・・・マズい。
新年会(同窓会?)
あるときからお互いを敬称をつけて呼ぶようになるのが日本のしきたり。
「○○くん」とか「○○さん」とか。特に異性に対しては。
確かに、大人になって知り合った人に対して、
(特に会社などの上下関係のハッキリした環境以外では)年下でも呼び捨てにするのは抵抗がある。
でも、年上から「くん」付けとか「さん」付けだと距離を感じる。
たとえば、会社の後輩には呼び捨てにできても、
その友達として紹介されると呼び捨てにはしにくい感じ。
それがもし異性なら特にだ。女性を苗字で呼び捨てにすることはホントにレアだろう。
先週末、地元新大久保であった恒例の小中学校の同窓会的な新年会。
一部を除いて、ほぼ呼び捨て。男同士はもちろん、男女間も。
何か新鮮と言うか、懐かしいというか。
決して、当時、仲がよかった訳でもなく、
むしろ、あまりしゃべったことがない人でも、
呼び捨てなつきあいが、親近感を感じる。
あぁ、いうのもいいよね。
いや、あれがいい。気楽で。みんな36だし。
ほんと、幹事さんに感謝。
「○○くん」とか「○○さん」とか。特に異性に対しては。
確かに、大人になって知り合った人に対して、
(特に会社などの上下関係のハッキリした環境以外では)年下でも呼び捨てにするのは抵抗がある。
でも、年上から「くん」付けとか「さん」付けだと距離を感じる。
たとえば、会社の後輩には呼び捨てにできても、
その友達として紹介されると呼び捨てにはしにくい感じ。
それがもし異性なら特にだ。女性を苗字で呼び捨てにすることはホントにレアだろう。
先週末、地元新大久保であった恒例の小中学校の同窓会的な新年会。
一部を除いて、ほぼ呼び捨て。男同士はもちろん、男女間も。
何か新鮮と言うか、懐かしいというか。
決して、当時、仲がよかった訳でもなく、
むしろ、あまりしゃべったことがない人でも、
呼び捨てなつきあいが、親近感を感じる。
あぁ、いうのもいいよね。
いや、あれがいい。気楽で。みんな36だし。
ほんと、幹事さんに感謝。