納会はしご
日曜。
元々所属しているマーベラーというチームの納会・・・の前にマーベラーの所属している六球会という会の納会。
ふだん、グランドでしか顔を合わせない対戦相手とも話すことができた。
(ウチのチームもグランドでしか顔を合わせないが・・・?!)
多少のお世辞はあるにせよ、昔は1試合に2本は打たれるという印象を自分には持たれていたようだ。
実際には、そんなには打ってないけど、自分自身で意識しているのは、
できるだけ相手に印象を残すヒットを打つこと・・・なので、結果的には成功していたのだろう。
ただ、「最近どうしたの?」と心配される始末・・・。
そして、来年も調子あげないでねぇ~・・・だってさ。
そしてそのまま、マーベラーの納会。
今年は4位という結果なので、ムードはよくないわな。
まるで、FC東京かっていうくらい敗北感たっぷりな飲み会。
例年は景気のいいというか、半ば強引なノルマを課せられる。
しかし、昨年のノルマを達成できた人が皆無な状況に、今年は現実路線で考え直そうという方向転換。
たぶん、ボクの打順はかなり下位にさがります。
けど、文句の言える身分ではありません。なんせ、今年は.250ですからね。
打って、打って、打って、打順をあげます。
今週末は、今年から入ったドゥービーズの最終戦。
江戸川球場(以下、江戸球)といういいところでやります。
江戸球は夏の高校野球東東京大会の会場にもなるスタジアムです。
自分の代や、先輩たちの代でも江戸球はやる機会がなく、1コ下がやったのを見に行ったことしかないですが、
その試合は確か、正則学園か、そのレベルの強い私立との試合で、
ボコボコにされながらも、1コ下の特徴であった打ち勝つ野球で13-11くらいで勝ったような。
そんな、思い出(といっても、自分は応援してただけだけど。。。)のある球場。
まだ、膝はせいぜい8割程度の回復で満足には動けませんが、行ってきます。
それにしても、今年ももう終わるなぁ・・・というムードが目一杯感じます。
今年中にあげないといけない仕事が1つ。なんとか、今週中に目途を立てないと。
元々所属しているマーベラーというチームの納会・・・の前にマーベラーの所属している六球会という会の納会。
ふだん、グランドでしか顔を合わせない対戦相手とも話すことができた。
(ウチのチームもグランドでしか顔を合わせないが・・・?!)
多少のお世辞はあるにせよ、昔は1試合に2本は打たれるという印象を自分には持たれていたようだ。
実際には、そんなには打ってないけど、自分自身で意識しているのは、
できるだけ相手に印象を残すヒットを打つこと・・・なので、結果的には成功していたのだろう。
ただ、「最近どうしたの?」と心配される始末・・・。
そして、来年も調子あげないでねぇ~・・・だってさ。
そしてそのまま、マーベラーの納会。
今年は4位という結果なので、ムードはよくないわな。
まるで、FC東京かっていうくらい敗北感たっぷりな飲み会。
例年は景気のいいというか、半ば強引なノルマを課せられる。
しかし、昨年のノルマを達成できた人が皆無な状況に、今年は現実路線で考え直そうという方向転換。
たぶん、ボクの打順はかなり下位にさがります。
けど、文句の言える身分ではありません。なんせ、今年は.250ですからね。
打って、打って、打って、打順をあげます。
今週末は、今年から入ったドゥービーズの最終戦。
江戸川球場(以下、江戸球)といういいところでやります。
江戸球は夏の高校野球東東京大会の会場にもなるスタジアムです。
自分の代や、先輩たちの代でも江戸球はやる機会がなく、1コ下がやったのを見に行ったことしかないですが、
その試合は確か、正則学園か、そのレベルの強い私立との試合で、
ボコボコにされながらも、1コ下の特徴であった打ち勝つ野球で13-11くらいで勝ったような。
そんな、思い出(といっても、自分は応援してただけだけど。。。)のある球場。
まだ、膝はせいぜい8割程度の回復で満足には動けませんが、行ってきます。
それにしても、今年ももう終わるなぁ・・・というムードが目一杯感じます。
今年中にあげないといけない仕事が1つ。なんとか、今週中に目途を立てないと。
オタク
先日、野球チーム内で話題にのぼった話。
「AKBの誰派か?」
一見、オタクな香りの漂う話題である。
こんな話題を職場でしようものなら、変な人が食いついてきて、
どうでもよいコメントや論評をしてくれそうなので、とてもじゃないができないが。
で、チームでの話。「○○派」「△△派」「□□派」とそれぞれあがるものの、話の進展がものすごく微妙・・・。
なぜなら、「ボク、○○派」というよりは、「ボク、○○なら知ってる」というのが、正しい表現だから。
顔と名前が一致するのはせいぜい1人か、2人程度の人たちでそれぞれ○○派を主張しても、
相手の△△派を否定するだけの材料が実際にはなく、「おまえ、そーゆー趣味なの?」とか言ってみても、
どーゆー趣味なのか半数以上はわかってないから。そんな無意味な話題で盛り上がれるのも素敵なことだ。
ちなみに、ワタクシは篠田派。シノダマリコだっけ?字はよく覚えてないけど。
ワタクシとAKBの接点は「スーパー競馬(日曜の競馬中継)」しかない。
それに出演しているのが、シノダマリコだから。「篠田派=シノダマリコしか知らない」ということだ。
そういえば、流行語大賞でAKBが選ばれたときに、来年は個人の名前も覚えてもらうようにがんばるとか
言ってましたよね。たしかに、その授賞式に来てた数名は顔も名前も知りませんでした。
まぁ、頑張ってくださいって感じ。
話は変わりますが、競馬オタクと自負していたが、もうダメだと思った。
リスポリ来春日本で騎乗へ…イタリアの最多勝騎手
リスポリって誰?
先週、フランスのM.ギュイヨンが(たぶん)初来日して、ついにギュイヨン来たか・・・
と内心テンションあげあげだったのも束の間、ボクの記憶に一切ない騎手 リスポリ・・・。
どうも、イタリアで大活躍の期待の若手ジョッキーらしい。
若手の外国人ジョッキーはついていけなくなってきた。
それに、海外の事情もついていけてない。
あぁ、歳のせいか・・・・って、歳のせいにしないって抱負の昨日、たてたばっかか。
勉強不足です。なんていうの、いろんな物事に対して興味を抱く度合が下がってきてる感じ。
だから、どこの会社も若くて、やる気のある人を採用しようとするんだろうね。
ちゃんと、毎週、競馬ブックを熟読します。あ、あと、仕事もちゃんとモチベーションあげあげでやりまーす(-_-;)
「AKBの誰派か?」
一見、オタクな香りの漂う話題である。
こんな話題を職場でしようものなら、変な人が食いついてきて、
どうでもよいコメントや論評をしてくれそうなので、とてもじゃないができないが。
で、チームでの話。「○○派」「△△派」「□□派」とそれぞれあがるものの、話の進展がものすごく微妙・・・。
なぜなら、「ボク、○○派」というよりは、「ボク、○○なら知ってる」というのが、正しい表現だから。
顔と名前が一致するのはせいぜい1人か、2人程度の人たちでそれぞれ○○派を主張しても、
相手の△△派を否定するだけの材料が実際にはなく、「おまえ、そーゆー趣味なの?」とか言ってみても、
どーゆー趣味なのか半数以上はわかってないから。そんな無意味な話題で盛り上がれるのも素敵なことだ。
ちなみに、ワタクシは篠田派。シノダマリコだっけ?字はよく覚えてないけど。
ワタクシとAKBの接点は「スーパー競馬(日曜の競馬中継)」しかない。
それに出演しているのが、シノダマリコだから。「篠田派=シノダマリコしか知らない」ということだ。
そういえば、流行語大賞でAKBが選ばれたときに、来年は個人の名前も覚えてもらうようにがんばるとか
言ってましたよね。たしかに、その授賞式に来てた数名は顔も名前も知りませんでした。
まぁ、頑張ってくださいって感じ。
話は変わりますが、競馬オタクと自負していたが、もうダメだと思った。
リスポリ来春日本で騎乗へ…イタリアの最多勝騎手
リスポリって誰?
先週、フランスのM.ギュイヨンが(たぶん)初来日して、ついにギュイヨン来たか・・・
と内心テンションあげあげだったのも束の間、ボクの記憶に一切ない騎手 リスポリ・・・。
どうも、イタリアで大活躍の期待の若手ジョッキーらしい。
若手の外国人ジョッキーはついていけなくなってきた。
それに、海外の事情もついていけてない。
あぁ、歳のせいか・・・・って、歳のせいにしないって抱負の昨日、たてたばっかか。
勉強不足です。なんていうの、いろんな物事に対して興味を抱く度合が下がってきてる感じ。
だから、どこの会社も若くて、やる気のある人を採用しようとするんだろうね。
ちゃんと、毎週、競馬ブックを熟読します。あ、あと、仕事もちゃんとモチベーションあげあげでやりまーす(-_-;)
