minomの生態調査 -11ページ目

ヒザ

完璧に治りました・・・・と言えるのはいつになるのやら。


もう、かなり治ったつもりでした。
けど、10キロとか、もうちょっと走った次の日、また、走ろうとすると、物凄く脚が重い。
せいぜい、ジョグで5キロくらいで終わらせてしまう。
接骨院で聞いてみたら、まだまだ、そんなもんだそうです。

つくづく、治ってないんだなぁ・・・



年明けのハーフと、何といっても、大目標の東京マラソンに向けて
少しでよい準備をしたいのだが・・・


ふとん

ふとんの中が気持ちいい季節。なかなか、でたくないのは人もイタチも同じでしょうか。

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携帯

スポーツジムの古い仲間たちと忘年会。

今でも、そのスポーツクラブに通ってるのは自分だけ。

あとの人たちは辞めちゃった人ばっか。あっ、やめてない人もいた・・・けど、幽霊会員。

でも、未だにつながりがあるって、素晴らしいことだ。

建築関係、車屋、ペットショップ・・・と多種歳々な顔ぶれ。

今回、サラリーマンは自分だけか?

まったく、違った業界、だけど、歳は近からず、遠からずの人たちだと、

いろいろと刺激になる。たくさんの人の上で働く社長さん、

独立して数名の仲間とがんばってるヤツ、個人でがんばっている人。

ワタクシにはさっぱりだったが、日本の中小企業を巡る税制とかの話しになったりして。

勉強不足を痛感。そんな話をしている人は高卒だったり、専門卒だったりする。

やっぱ、学歴じゃないなって、つくづく思うよね。

でも、その社長さんたち曰く、高学歴なエリートたち(=大卒者全般)も必要だって。

そういう人たちはやっぱ賢いって。発想の違いがあるみたい。

会社が小さいうちは誰でも何とかできるって。でも、大きくしていくには、エリートの頭脳も必要になってくると。

そして、あとはそういう人が来たいと思う会社を作れるか、来てくれたら上手く育てていけるかが大切だとさ。

ふーん、ふーん。勉強になるねぇ。

・・・あっ、これって、ウチの会社でもあてはめられるような話なんだろう。

もっと、必死にがんばっていくような空気感が必要なのか、それとも、一体感が必要なのか。

いろいろ考えさせられるねぇ。



なんて、脳みそ使いながら、気分よく飲んでましたさ。

メンバーのうちの1人の社長さんの経営する居酒屋 で。

さぁ、そして、2軒目へ、タクシーで移動。




2軒目、到着。

はっ、携帯がない。







タクシーに忘れてきちゃった。。。まるで、酔っ払いみたいじゃん。

あんまりお酒を飲めないワタクシ。酒での失敗は少ない方ですが、

近年で一番の失敗かも。はぁ~、、、