あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー -32ページ目

あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー

次世代グローバルリーダーとなるビジネスマンやフリーエージェント、自分らしさを追求する女性へブレインアップデート・メソッドを提供しています。

8月15日終戦記念日だからこそ、

 

見ていただきたい動画です!

 

 

 

 

 

 

 

人生はSTORYです!

 

勝者側からの偏ったストーリーを

   His-Story (歴史)と言います。

 

勝者は自分を正当化する為に

  敗者側のStoryを封印し焚書し抹殺します!

 

そして、偏った歴史認識を押し付けようとして

   ヒステリー状態になります。 

     His-Story →  hysteria(ヒステリー)

   病的に興奮して感情を統制できず、激しく泣いたり怒ったりする状態。

 

 

そして、子ども達に自虐史観を植え付けることで

自信と誇りを失わさせ、本来の力を奪い、奴隷化させようとします。

 

 

大切なことは、

学校では教えてくれなかった敗者側の歴史も学ぶことで

双方の立場の認識を持つことで全体像を捉えることです。

 

そして、

 His-StoryからMy-Story

を取り戻すこと。

 

My-Story→Mystry(ミステリー)

      =神秘=神の秘密

 

 

人は、何の為にこの地球に生まれ

  どのような死(究極のゴール)

   を迎えるのか?

 

  その為にどう生きるのか?

 

 

日本人、そして自衛官の死生観について、

     こちらの動画をご覧ください。

 

 

 

前のブログで、

「人の着けているマスク(仮面)を剥がして

本来の自分を生きましょう!」

 

という記事を書きました。

今回は、その実例としての動画を紹介します!

 

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自分の体型ゆえに、学校でいじめにあっていたジョナサン、

それに同情しジョナサンを庇ってきたシャーロット

 

シャーロットに勇気づけられ、一緒に歌のレッスンを受け

イギリスの有名なタレント発掘番組 BGTに応募した

ジョナサンとシャーロットのデュオ

 

 

予選のシーン

二人を見て、第一印象で

「こりゃ最悪になりそうな予感がする!」

と言っていたサイモン。

 

案の定、サイモンの質問に、しどろもどろになっていたジョナサン

 

だが…サイモンの予想はジョナサンの第一声で覆される!

 

《予選》2012年3月24日ジョナサン17歳、シャーロット16歳

 

 

ジョナサンの圧倒的な声量に、むしろ押され気味のシャーロット。

 

 

サイモンの

「シャーロット、君がジョナサンの足を引っ張るのでは」

というコメントに対して、すかさず

 

「僕たちはデュオとしてここまで来たので

 最後まで彼女と歌いたいです!」

と、ハッキリと自分の意見をサイモンに対してでも

言えるようになっているジョナサン!

 

 

 

 

「僕の頭の中にはジョナサン、彼女を捨てた方がいい

と言っている奴がいる。

 

最初は、同情からジョナサンに関わっていたシャーロット

しかし、ここで立場逆転。

追い討ちをかけるようなサイモンの厳しいコメント。

 

 

次回の準決勝でジョナサンが足を引っ張ることになるのか?

 

それとも、ここで奮起してデュオとしての本領を発揮できるのか?

 

 

 

 

 

《準決勝》

 

予選でのサイモンの心配を見事に覆すような見事なデュオでした。

 

きっと、サイモンは、このような結果に導く為に、敢えて厳しいコメントをしたのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

《決勝》

この堂々とした姿!

シャーロット16歳、ジョナサン17歳

信じられますか?

 

 

2012–2014:ジョナサンとシャーロット

2012年には、オーディション動画がタレントショーBritain's Got Talentに送信されました。彼らはロンドンで開催されたシリーズ6オーディションに一緒に出演し、そのパフォーマンスは2012年3月24日に放送されました。シャーロットとジョナサンとしてパフォーマンスし、「The Prayerを歌いました。彼らは、2012年5月7日に開催された準決勝に参加し、ルシオダッラが書いたカルソ」を歌った。 2012年5月12日に開催された決勝戦では、彼らは11日に出演し、再び「祈り」を演じ、その公演に対してスタンディングオベーションを受けました。デュオは踊っている犬の行動、アシュリーとプジーの 2位で終わりました[4]

イギリスのGot Talentファイナル翌日である2012年5月13日、Simon Cowellが彼のレコードレーベルSycoとの100万ポンドのレコーディング契約を提供するための交渉中であることが確認されました[5]ペアは後に契約を結ばれ[6]、彼らのデビューアルバムTogetherを2012年9月24日にイギリスで、2012年10月30日にアメリカでリリースしました。彼らのセカンドアルバムPerhaps Loveは2013年10月14日にリリースされ、SyCo / Columbia RecordsからSony Classicalに切り替わり、クラシックソングとモダンソングの解釈を含むカバーのアルバムとして説明されました。[7]

 

 

 

2014年2月、2人は単独でレコード契約を結んだ後、解散することを決定しました。

 

 

2018年 ジョナサン23歳

 

 

 

 

2020/04/21  

コロナ禍でロックダウンされたヨーロッパで市民を勇気付ける

カントリーロード  ジョナサン  25歳

 

 

 

 

2020/05/12  

ゴッドファーザー 「愛のテーマ」

 

いかがですか?

 

人の手前取り繕うことをやめ

 

自分の内側の思い・気持ち・言葉・身体を一致させた時

 

溢れ出る真実のエネルギーが世界を変容させていきます。

 

 

あなたも、本来の自分を取り戻して見ませんか?

 

 

 

 

 

新型コロナウイルスの感染が拡大

(正確には、PCR検査陽性判定者が拡大
注:PCR検査陽性 ≠ 新型コロナウイルス 感染ではないことは、
これまでのブログでお伝えしている通りです)
 
で不安や恐れが煽られている中、
 
ニュースタンダードとして、マスクを着け、ソーシャルディスタンス を取ることが
定着しつつあります。
 
そんな中、同志社大の中谷内一也教授(社会心理学)らのチームが11日までに、インターネットで行ったアンケートから、こんな結果が出ました。
 

日本人がマスクを着ける動機は、

感染が怖いからでも他の人を守るためでもなく

「みんなが着けているから」。

 

つまり、人の手前、自分を取り繕い、

責任回避の為の仮面だということですね!

 

 

 

 

 

ではなぜ日本人は、

「感染防止には効果なし」と知りつつ

従順にマスクを着け続けるのか?

 

 

 

その前提には、戦後の自虐史観による

洗脳教育により

自信・誇りを失ってしまっている人が

多いからではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

だから、

・真実を見ない

・真実を聞かない

・真実を言わない

 

 

 

そして

 

人に合わせて、取り繕いの仮面を使い分ける

 

 

この偽りのマスク(仮面)は、

今回の新型コロナウイルス に対するマスクだけでなく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すでに、あらゆる業界に蔓延しています!

 

 

 

 

もうそろそろ、終わりにしませんか?

 

 

 

そこで、私は

 

マスク(仮面)を剥がして真実の自分を生きる!

 

リフトアップセラピー を

世界に向けて発信しています!

 

 

 

 

人生はドラマ!

 

人類全体が目覚める為に、コロナウイルス 騒ぎがシナリオに書かれていたとしたらどうですか?

 

 

 

 

もうそろそろ、マスク(仮面)を外して、

新たな人類のステージに進んで見ませんか?

 

どうぞ、こちらの動画をご覧ください!

 

 

 

だてマスク依存症女子が急増中!

《「医薬情報 189  2015.12 藤田神経内科 理事長」の記事から引用》

 

 

だて(伊達)マスク症候群とは、常にマスクをしていないと不安になり、

外 すと落ち着かなくなる病気です。

 

実用的なマスクとして、感染症の方は飛沫を防止する役目を果たします。

し かし、自分への感染防止には隙間が有るために限界があります。

 

「N95 マスク」 は飛沫・細菌を吸い込まない為のマスクであり、

規格も厳しく作られている医 療従事者用です。

 

一方、「だてマスク」は、「だてメガネ」のように容姿を隠す面があり、

顔の 大半を隠すことができます。

それによって、自分をさらけ出すことからのスト レスを軽減する一種の

防御反応としてのマスクがあると考えられます。

 

だてメ ガネとは違い、不安な気持ちを抑えたり、気持ちの表情が現れない

ようにする 目的が目立ちます。

 

そして、この背景には、自分が守られているような気持ち と他人に気を遣う

必要が亡くなるといった排他的感情を伴います。 

 

身体的なコンプレックスを隠す為もありますが、精神的面に対し他人との会話

 が苦手、表現が下手などのような他人との接触を恐れる原因となるウィーク

ポ イントをカバーするためというものです。

 

そして、常にマスクをしていないと落ち着かなく睡眠、入浴、食事以外は外 

せないとなると「マスク依存症」と言えます。

 

病院や介護施設内はマスクをすることの許容範囲が広く、不審に思わなくなり

 がちですが、患者や利用者とのコミュニケーションが大切な職業柄だけに問題

 になってきます。

 会話において声や口元の動きが分らないために聞きとりが難く、
表情が分らないために会話が築き難くなり、壁を感じ、話かけ難くなってしまうのです。

統計的には 20 歳代に多いのです が、男性は漸次減少するのに対し、

 女性は 40 歳台に再び上昇している のが気になります。(図)

 

解決するには、自分自身を認めて肯定して行くことです。自分が全員に好かれる必要はないのです。少しずつ焦らず時間をかけてマスクをしない時間を増や して行きましょう。

 

**********《引用終わり》********************************************************

 

これは5年前の記事ですが、コロナ禍でさらに、マスク依存症が増えています。

 

 

マスクが、花粉を防ぐためならまだしも、ウイルス には効果がないことは明確です。

にも関わらず、なぜここまでマスク着用が広がってしまっているのでしょう。

 

 

それは他者に向けてのポーズだと言えます。

見えない脅威に立ち向かう視覚的な効果を狙う心理

(責任回避の為の周囲へのアピールが目的のポーズ)

 

《堀井光俊『マスクと日本人』(秀明大学出版)から引用》

 

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堀井光俊『マスクと日本人』(秀明大学出版)

 

現代社会においては個々人がさまざまな疾病の予防に努めることが要請されています。これには当然、ウイルス感染も含まれます。

 

もし自分が予防に努めず病気になれば自己責任だと周囲から非難されかねません。会社などの組織レベルでも同様です。

 

そうした世の中では自分が、あるいは組織が予防に努めていることを周囲にアピールする必要があります。

 

有効とされている手洗いの場合、それはいくら実践しても他人の目には映りづらいもの。しかしマスクは誰に目にも映り、責任回避の手段として有効というわけです。

 

最後に社会レベルでは、みんながマスクを着けることにより、非常事態であるという緊張感が生まれます。それがユニフォームのように同じ敵に立ち向かう集団の結束力を生みます。こうした社会的心理はパンデミックのような非常事態において非常に重要な要素だと思われます。どんな感染防止対策も国民の協力と団結なしには成功しませんので。

こう考えると現在の日本では道徳的な意味でもマスクは不可欠なアイテムであるということができます。マスクなしの社会生活を想像するのは難しそうです。マスクは現代日本の社会生活に織り込まれてしまっているのです。

 

 

**********《引用終わり》********************************************************

 

 

 

では、現役医師 内海聡先生の見解をご紹介します。

 

 

 

 

 

いかがですか?

 

ここからは、私自身の見解です。

 

マスクをしていると、脳に酸素が不足し、頭頂の縫合が閉じる事で

直感が働かなくなり、前側の筋肉も弱くなります。

 

 

そうなると、今ここでの正常な判断ができなくなり、

自動的に過去に植え付けられた不安やお恐れと結びついた

対症療法的なパターン「戦う/逃げる」というサバイバル・モードになっていきます。

 

 

そうしているうちに、最初は自分では不要と思いながらも

「周りの人の気持ちに配慮する為のエチケット」

という軽い気持ちでマスクをつけていたのが

 

次第に思考停止し、

「マスクをするのが当たり前:

「マスクをしていないと怖い、恥ずかしい」

「マスクなしでは人前に出れない」

 

というようにエスカレートしていきます。

 

そうなると、益々 免疫力が下がり、呼吸が浅くなり

体調が崩れ、まるでコロナウイルス に感染してしまったような

感覚に襲われるようになっていきます。

 

 

さらに、どのお店に入るにも

入り口で手の消毒が強制され、

常在菌のバランスも崩れてきます。

 

 

さあ、ここで

パスツールの遺言「“病気の原因=病原菌”は間違っていた!」現代医学の根底が嘘だった!

で紹介した「細胞理論(ベシャン)」を思い出して下さい。

 

 

1. 病気は体内細胞の中にある微生物に起因する。

 

2. これら細胞内にある微生物は通常は新陳代謝を助ける働きをする。

 

3. 微生物の宿主(人の体)が死んだり、けがをしたりした場合は、

 体を分解する働きを促す役割を微生物は果たす。

 

4. 微生物は溶媒を反映して形や色を変化させる。(Pleomorphism)

 

5. 全ての病は特定の体の状態に関連づけられる。

 

6. 微生物は宿主の健康状態が衰えた場合に「病的」になる。

  従って、宿主の健康状態が病の第一の原因である。

 

7. 病は不健康な状態の上に築かれる。

(体の免疫システムの状態が病気になるかどうかを決める)

 

8. 病気にならないためには、健康な状態を作らなければならない

 (健康であることが、防御でる)

 

 

 

 

そこで、大切なことは、

 

まず、マスクを外して深呼吸をすること、

 

その際に閉じてしまった頭頂の縫合を開くことです。

 

 

 

詳しい方法は、こちらの動画でお伝えしていますので

ご覧ください。