あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー -131ページ目

あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー

次世代グローバルリーダーとなるビジネスマンやフリーエージェント、自分らしさを追求する女性へブレインアップデート・メソッドを提供しています。

「日本の誇りスイッチONワークショップ」開催しました!




最初は、12ヶ国語を自在に操るマルチリンガル台湾人JOE李さん
「台湾、そして世界から客観的見たところでの日本の素晴らしさ」
について語って頂きました。

 
JOE 李さんは、亡くなった元日本海軍軍人おじい様の写真と教育勅語を胸ポケットに入れて熱き思いで、日本の素晴らしさと、日本人が忘れている日本精神を語っており、感動しました。
おじい様に育てられたJOE 李さんを見ているとおじい様の素晴らしさ、そして日本軍の教育の素晴らしさを感じました。JOE 李さんは、日本で講演できたことでやっと日本に恩返しができたと言っていました。素晴らし

き青年です。
先人の素晴らしきこと、そして素晴らしきは、「教育勅語なのです」人としてあるべき姿を凝縮して書いています。我々も日本が世界に誇るこの「教育勅語」を改めて学び、子や孫に伝えていかなければならないと決意した次第です。
3.11の台湾からの義捐金280億円を集めるきっかけを作って頂いたのもJOE 李さんということが判り、何かすごく身近な人に感じました。




続いて、コンサルタントの澤井直明先生
澤井先生は、日本の超古代文明から現代日本までの歴史、政治の研究家でもあり、
「見える化シリーズ」というクロスチャートによって、分かりやすく俯瞰できる解説をしてくださいました。



最後は、私ビリーブス田中が全てをまとめました。

量子力学、脳科学的観点から日本人の特徴であるDNA943を解明し、
オンサセラピーを通して、そのスイッチを入れて行きました!


最後に講師3人で記念撮影!

「日本の誇りを取り戻す」このテーマは、とっても意義のあるものでした。
おこれからも開催していこうと思っています。

今回参加できなかった方も、次回是非ご参加ください!



「日本の誇りを取り戻すワークショップ」
予告編動画を作成しました!




日本の素晴らしさを日本人同志で話していても自画自賛になりがちです。

日本人精神がタイムカプセルのように保存された国 台湾。

12ヶ国語を自在に操るJOE李さんから伝えられる「日本の素晴らしさ」は
胸が打たれ、魂が揺れる思いがします。

台湾、そして世界の視点から日本の素晴らしさに気づき、
GHQの洗脳をオンサセラピーで解放していく意義あるイベントです。
当日参加も受け付けていますので、一人でも多くの方にご参加頂けると嬉しいです。

iいよいよ、今週末は、

「日本の誇りをにスイッチを入れるワークショップ」です。
まだ、当日参加も受け付けていますので、一人でも多くの方にご参加いただけたら嬉しいです!

「日本の誇りにスイッチを入れるワークショップ」かつて日本人が他の民族と比べて格段に多く持っていたものがDNA943。それは、「俯瞰力=高い視点で物事の全体像を捉える能力」「洞察力=物事の本質を見抜く能力」「達観力=長期的展望で未来を見通す能力」
 しかし、GHQは日本の強さを脅威と感じ戦後教育によって自虐史観と罪悪感を植え付けることでDNA943のスイッチをOffにし、日本人の誇りと魂を骨抜きにすることに成功しました。
 しかし、この日本人精神がタイムカプセルの様に保存されていた国が台湾です。そこで、このワークショップでは、まず最初に

①12ヶ国語を自在に操る
   マルチリンガル台湾人 JOE李先生 

 JOE李先生は、日本人以上に日本人精神を受け継ぎ、東日本大震災の時に、台湾から280億円以上もの義援金を贈って頂けるようなムーブメントを巻き起こした人の一人でもあります。
 「日本文化そして日本人がどれほど素晴らしいものか」台湾そして世界の視点から客観的に語って頂きます。

②澤井 直明先生:経営コンサルタント
 澤井先生は、「知のみえる化」で、様々な経営課題を解決。
日本に古代からの伝わる施療術を極めて「希言法」と命名したバイオ波動施療術を創始し、健康回復・ストレス解消をお手伝い。今では、多くの方を施療し実績を上げている。新しい日本の歴史教科書をつくる会、子供達に日本国民として誇りを持てる様な教育環境をつくる活動、量子力学と日本の超古代史セミナーなどの活動を行っています。そんな澤井先生からは、日本の超古代文明から現代の世界をとりまく情勢まで精通している澤井先生からは、日本人として日本の誇りについて語って頂きます。

③ビリーブス田中とオンサセラピストの皆さん
最後に、私ビリーブス田中がオンサセラピストの皆さんのご協力も頂きながら、GHQの洗脳を外して、本来の日本人の誇り(DNA943=俯瞰力・洞察力・達観力)のスイッチを入れ、全身の周波数を変換させるワークをさせて頂きます。
定員80名となっていますので、一人でも多くの方のご参加をお待ちしています。

日 時:10月6日(土)13:00~18:00
参加費:8,000円
会 場:五反田駅前会議室(五反田駅から徒歩1分)
申し込みフォーム:https://ssl.formman.com/form/pc/baFSgJfRatMHk62F/

「9割の病気は自分で治せるシンポジウム」

でコラボ講演させて頂きました。

第一部は、パーソナルトレーナー 齋藤 應典先生

一瞬で体を柔軟にしたり…など とても簡単で効果のあるメソッドを紹介して頂きました。


第二部は、武学継承者 レノンリー先生
意識一つで痛みをコントロールしたり、ナイフを当てられても怖くない実演を見せていただきました。

 

最後に私ビリーブス田中が
量子力学と最新の脳科学に基づいて、参加者全員の
「病気や悩みを作り出している根本的考え方」を見つけ出し解放していきました。


シンポジウムのダイジェスト動画を作りましたのでご覧ください!







参加者の意識レベルも高く、全員の意識が大きく変容し、
これから「日本発信で世界をよりよくしていきましょう!」
ということで、意気投合しました。



【参加者のみなさんの感想】


先週末は「病気の9割は自分で治せる」シンポジウムでした。

第1部ゲスト
パーソナルトレーナー 齋藤應典さん
【プロフィール】

『衰えた身体機能を呼び覚ますプロがプロが教える”超感覚的”脳神経筋アプローチ』

1964年東京生まれ。ジャッキーチェンに憧れ、18才で某アクションクラブの門を叩き、スタントマンとしてデビュー。
1
989年2月、株式会社ナンバーワンプロモーションを設立。
アクション監督として映画、テレビ、舞台等数多くの作品を演出。

2000年、マッスルミュージカルのアクション監督を担当した時に、究極の肉体への探究心やスポーツ選手と仕事する楽しさを感じ、この頃からスポーツトレーナーという職業を意識し始める。

2008年、芸能界から引退を決意、パーソナルトレーナーとして転身を果たし、一般の方から芸能人・アスリートに至るまでのボディメイク、コンディショニング、トレーニング指導を行う。

2011年5月、原因不明の肝機能障害と診断され入院。医療ではなす術もなく絶望の淵に立たされ、自ら生命を絶とうと決意した時、仙台から送られた遠隔ヒーリングで奇跡的に回復する。
この奇跡の体験から、目に見えない世界の重要性を認識し、 エネルギーヒーリングを追求し始める。

2012年、人間の体をエネルギー体として捉え、物理的なアプローチとエネルギーワークを併用したモダリティ【バイオアスピレイション】を発表。
同年8月、ヒーリングの師と共に、体・心・魂を統合する真のプロフェッショナル養成学校 Bio Aspiration Academy設立。

・バイオアスピレイション協会認定マスターインストラクター
・アメリカスポーツ医学会認定ヘルス フィットネス スペシャリスト
・全米ストレングス&コンディショニング協会認定パーソナルトレーナー
・日本ホリスティックコンディショニング協会認定フィジカルコンディショナー
・日本体育施設協会認定トレーニング指導士
・シータヒーリング®インストラクター
・キネシオテーピング協会認定トレーナー
・GOLD'S GYM オフィシャルパーソナルトレーナー

ゲスト紹介 その2(第2回SMRCシンポジウム)
世界一の武学士、酔拳世界チャンピオン レノンリー氏

【プロフィール】 
文部科学省認定 日本体育協会公認 第一期スポーツリーダー
厳しい父、家庭を支える優しい母、年の離れた兄に育てられ、3畳2間の慎ましい生活でも奔放に育つ。
あるとき父に出生について聞かされて、コリアンと日本人とのダブルであることを知る。
それを学校で公開したところ、友人が無くなり、先生から否定されるなどの差別を幼少時代に経験する。元々負けず嫌いの性格もあり、その理不尽な環境に痛烈に怒りを覚え、誰にも負けない強さを求め「武術」の体得に一人孤独にいそしむ。
「負けるもんか!」の不屈の精神を基に、18歳には月収100万以上を稼ぎ、その後建築業でも成功をおさめ経済的にも肉体的にも見返せる立場に立つ。
武術では体育協会から優秀選手と優秀団体認定され、国体や世界大会優勝などの実績を残し「酔拳世界チャンピオン」の称号を持つ。
だが、「俺が欲しかったのは、「金」や「力」に寄った、こんな成功か?」と心の中に暗い疑問が溢れだしたのもこの時。
「本当に欲しいものは・・・?」何度も自分に問いかけて、自分の中から導き出された答えは・・・。 
「戦争・差別・病気・貧困の無い世の中の創造。 それを創る為の「徳」を持った人材の養成」そんな大きな自己ミッションが導き出された。
その精神は今まで自分が学んできた「武学」にあったことを再認識、2500年間人類が進化させてきた叡智「武学」を伝承することを人生の目的とする。
徳育人事プロデューサーとして企業への指導、メディアでも活躍し、パスポートなしで世界中を飛び回り徳育推進の活動をしている。
誰にでも分け隔てなく自然体で接するその人柄に感銘を受け、魅了される人が後を絶たない。

【職歴・経歴】
1996年 世界武術格闘技連盟 武藝団 設立
2006年 徳の教育社(有)リハウスネットワークシステムズ設立
2008年 六育推進委員会 武学会 設立
2011年 世界一養成大学 徳育専門学校 設立
(受賞歴)
5年連続・体育協会優秀選手賞・優秀団体賞受賞
兵庫のじぎく国体武術競技 優勝(2006)
国際武術大会 酔拳 金メダル(2009)
世界武術大会 酔拳 金メダル(2010)など多数

開発した
『世界一になる為のメソッド』
『徳育の9ステップ』
『仁徳獲得の7段階』は
世界中で、多くのリーダー達に感動を与えている。