潜在意識も過去も自信もいらない。あきらめるだけでラクになる。 | 7年間のカウンセリングより効いた、癒しも自信もいらないネガティブ解消法!〈あきらめる〉ことから本当の回復が始まった/小林ゆりこ

7年間のカウンセリングより効いた、癒しも自信もいらないネガティブ解消法!〈あきらめる〉ことから本当の回復が始まった/小林ゆりこ

20年悩み続け、週一で7年間カウンセリングを受け続けた私が、わすが2週間で変わった!過去も潜在意識も触れない、自信がないまま変化を起こす〈真逆のメソッド〉をお伝えしています。

「自分を信頼しましょう」

 

 

 

自己啓発の本や講座で 

よく聞く言葉ですよね。。

 

 

 

でもこの言葉を聞いて

少し苦しくなったりしませんか? 

 

 

 

ワタシはそうでした…笑い泣き

 

 

 

なぜなら 

自分を信頼できないから苦しいのに 

その自分に「信頼しろ」と 

言われている感じがしたからです。

 

 

 

 

もし今、自信がなくて不安で 

「自分はダメなんじゃないか」 

と思っているときに 

「自分を信頼しましょう!」 

と言われたら、そう思っちゃいません?笑い泣き

 

 

 

「それができたら苦労しないよ~」 

「だからどうやったら

自分を信頼できるのかを教えてほしいのに」 って…ショボーン 

 

 

 

そして気づかないうちに

「自分を信頼できない自分はダメだ」 と、

さらに自分を責めてしまうんですよね。 

 

 

 

思うに、ここに少し 

誤解があるんじゃないかと思うんです。 

 

 

 

 

自分を信頼できる人って 

最初から信頼できていたわけじゃ

ないかもしれないですよね? 

 

 

 

ワタシ自身も

いまも自分を信頼してるかといえば、 

正直わかりません。 

 

 

 

でも〈否定はしなくなった〉 

という感覚はあるんです。

 

 

 

 失敗しても 

「やっぱり私はダメだ~」 

と決めつけるのではなく 

「そういうこともあるよね」

 と少しずつ自分を責めなくなりました。

 

 

 

うまくできなくても 

「こんな自分じゃダメだ」から 

「今はこういう状態なんだな」

 と受け止められるようになっていったんです。

 

 

 

そうやって 

自分との関係が少しずつやわらいでいく。 

 

 

 

気づいたときには 

「まあ大丈夫かもしれない」

 という感覚が生まれてくる。 

 

 

 

それが 

自分への信頼なんじゃないかなと思っています。

 

 

 

信頼って、頑張って作るものじゃなくて 

自分を否定するのをやめた先に 

あとからついてくるものなのかもしれません。

 

 

 

無理に信頼しようとするより 

まずは〈自分を否定しすぎないこと〉上差し 

 

 

 

そこから始めてみませんか?

 

 

 

無理に前向きにならなくても

自然と楽になっていく。

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