もうすぐ2025年が
終わろうとしていますね
今年もたくさんの受講生さんを
サポートさせていただき、
お一人お一人素晴らしい出会いでした。
感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました
さてさて、
先日のセッションで
受講生さんがおっしゃった言葉が
印象的でした。
/
今まで人の服を着ていた感じです。
キツイ服を、 なんで私は
この服に合わせられないのか?
そう思っていました。
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この一言に、
これまでどれだけ自分を責めてきたのかが
ぎゅっと詰まっているように感じました。
ワタシたちはよく、
・もっと前向きにならなきゃ!
・ちゃんと頑張れる人にならなきゃ!
・みんなやってるんだから
私も同じようにできなきゃ!
そんな「こうあるべき」の服を、
知らないうちに着せられています。
でもその服、
そもそも自分の体型に
合っていないことが多いんです![]()
きつくて息が苦しいのに、
着られない私が悪い。
私の努力が足りない。
そうやって、
さらに自分を追い込んでしまう
こちらの受講生さんは、
ずっと「服に自分を合わせよう」
としてこられました。
でも本当は逆で、
自分に合う服を
選んでよかったんですよね![]()
細身の人が
大きすぎる服を着たら動きにくいように、
繊細な人が
「強くて前向きな人用の服」を着たら、
![]()
「この服、きつかったんだ」
そう気づいた瞬間から、
人は少しずつ楽になっていきます。
無理に笑わなくていいし、
無理に頑張らなくていいし、
無理にポジティブにならなくていいんです。
自分のサイズに合った服を着ると、
自然に呼吸ができるようになります![]()
もし今、
「なんで私はできないんだろう」
「なんでこんなにしんどいんだろう」
そう思っているなら、
それはあなたがダメだからじゃありません。
人の服を、
ずっと着せられていただけかもしれません。
あなたに合う服は、必ずあります。
まずは 「きつかったね」
そう自分に声をかけてあげませんか?
無理に前向きにならなくても
自然と楽になっていく。
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