1977年(昭和52年)11月に発売された舟木一夫さんの歌手生活15周年記念盤「春哀し」です。
作詞:猪又 良/作曲:船村 徹/編曲:佐伯 亮
動画を編集しての再アップ。
画像は、無料ChatGPTで作成しました。
みなさぶろう 72歳と9ヵ月の時録音。
この愛に 溺れたら 怖いけど 溺れたい 江ノ島の 春の夕暮れ 空と海との かすみの中へ お前の言葉が 燃えてひろがる
この道の 行く先は 暗いけど 歩きたい 鎌倉の 山の細道 こぼれ落ちてる 椿の花を お前は拾って 涙ぐんでる
このままで 何もかも 失くなれば 幸福ね 由比ヶ浜 むせぶさざ波 わざと激しく 身体を寄せて お前は死ぬ気で 俺の眼を見る









