先日 所用で熱海(あたみ)にいってきました。

 

 

ビックリしたのは もう桜が咲いていたことです((@@))

 

 

あたみ桜でソメイヨシノとは別の早咲きのサクラだったのですが

 

ポカポカと陽気もよい日だったので

 

もう すっかり春♪..な気分でした。

 

 

 

温泉もあって 道のあちこちから

 

白い煙もでていて 地熱とかもあるのでしょうか。

 

 

やはり東京より あたたかかったです(^^)

 

 

 

八重桜のオーラ

 

八重桜はまだまだ先ですね〜^^

 

大晦日ですね。

 

今年1年お世話になりました。

 

個人的にはアッとゆう間の1年でした。

 

 

今日も東京は青空でいいお天気ですね。。

 

年越しの準備が ひと段落したら

 

合間に青空をみる瞑想もおすすめです♪

 

 

2018年最後の日

 

よいお年をおむかえください(^^)//

 

 

 

 

人が話していると まわりにポワポワしたものが

 

あらわれます。

 

 

ポワポワした思考みたいなもの〜。

 

とおもっています。

 

 

こうゆうのが凝って いろんな現象になるのかな?

 

と感じています。

 

 

 

ときどき 自分の思考チェックしなければ。

 

とおもいますが 忙しいと無意識にポワポワ

 

よけいな思考をだしています^^"

 

 

 

 できるだけ 平和で前向き指向のポワポワを

 

だしたいものです。

 

 

 

 

 

 

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去年 モズと曼荼羅をみて それ以来

身のまわりに不思議体験がふえました。

 

 

瞑想とかも できるだけするようにしたせいも

あるかもしれませんが 10年以上前 

オーラがみえだしたときも そんなカンジでした。

 

体験はいきなりふえます。 

 

それがしばらくつづきます。

 

 

そのあとは しばらく そのままの状態で 

また瞑想やヒーリングなど 内面にむかう作業をつづけていたら 

また 知覚がひろがるような時期がくる。

 

 

普通の学習だと 学習時間に比例して 

できることもふえるのですが

 

 

こんなカンジ。

 

 

 

 

 

不思議系(?)の体験に関しては

 

こんなカンジですね。

 

 

 

なにか一時期体験したけど そのまま停滞しているな〜。

 

 

とおもっていても ヒーリングや瞑想 

 

また自分の内面をクルンジングするような作業を 

 

コツコツつづけていると 

 

ある日 また ふたたび知覚がひろがる時期

 

くるとおもいます。

 

 

 

 

 

 

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前回のつづきです。 

目をとじて 瞑想すると白い丹光がみえました。

 

そのまま 目をあけると 壁全体に文字がみえました。

 

 

文字は漢字の一(いち)の字をクネクネッと

くねらせたようなバージョンの文字でした。

 

 

 

1〜2秒できえてしまったのですが  気になって 

そのあと いろいろ世界の文字をしらべました。

 

 

 

しらべて「あっ!これにている!」

とおもったのは 日本の昔(古代?)の文字

 

アヒルクサ文字とゆうものでした。

 

 

クネクネッとして 震えたような 

バイブレーションの文字。

 

 

壁にみえた文字に 一番にていました。

 

 

神代文字(じんだいもじ かみよもじ)の

 

ひとつといわれていて

 

今でも神社で

 

つかわれているそうです。

 

 

 

肥人書(ひじんしょ くまびとのて)とも 

いうらしく古代の九州人もつかっていた文字だそうです。

 

九州人...。シンパシーをかんじます。

 

母方は代々 九州の山の中 出身だし..。

 

おじいさんは 前世で神社でお神酒を盗んだらしいし.....^^”

 

先祖系の文字なのかな...???

 

 

 

文字って カタチや形象からできたものだ

とばかり思ってたのですが 瞑想で 

でてくることもあるのですね。

 

以前書いた サムハラさまも仙界からもれた文字 だとゆうし..。

 

 

もしかすると 文字の波動の次元があって

瞑想すると アクセスしやすくなるのかも しれません。

 

 

 

 

 

 

空(そら)をみる瞑想もしているのですが

 

フツーに座禅のようなシンプルな瞑想もしています。

 

 

目をとじて瞑想していると 白い丹光の光がみえて 

 

心がおちつき 気持ちがいいです。

 

 

 

 

ある日

 

フツーの目をとじてする瞑想をしていました。

 

 

すると 白い丹光がみえてきました。

 

そのときは 結構長く瞑想していました。

 

2〜3時間くらいしていたら 

 

気持ちよくなって 視界全体が白い光につつまれるように

 

なってきて 白い光をみながら だんだん眠くなりました。

 

 

 

そして しばらくたって

 

「あ、 ねてたわ...。」

 

とおもい 目をあけると 壁(かべ)全体に模様がみえます。

 

 

 

「文字...???」

 

漢字の一(いち)の字をうねらせたような 文字らしきモノがみえます。

 

 

 

直感的に むかって左から右に読む文章だ。

 

とかんじました。

 

 

点から線になって 文章になるのではなく 一気に

 

壁に現出してきたカンジです。

 

 

「すごくシンプルで ミミズがはったみたいな文字だわ〜。」

 

 

とおもってみていると 1〜2秒できえていきました。

 

壁全体に横が1m幅くらい... おおきくみえました。

 

 

 

文字って日頃 そんなに意識してなかったので 

 

まったく想定外 今までの体験で

 

一番ビックリしたかもしれません^^"

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

去年の秋ごろから かわった体験が

 

ふえてきたように思えます。

 

 

..って 今まで10年以上 

 

オーラみたりして いまさらですが

 

ここにきて ニューバージョン(?)

 

みたいなことが チラホラありました。

 

 

 

最初はモズでした。

 

 

去年の9月 自宅の階段ちかくの木に

 

モズがいました。

 

 

「もずちゃんだ〜!めずらしい〜。

 

モフモフ かわいい(>▽<)!!」

 

と思い そ〜っと心のなかで

 

あいさつをしました。

 

 

 

「こわくないよ〜。かわいいね〜♪」

 

と アニマルコミュニケーションしながら

 

かなりちかづいても 

 

にげずに いました。

 

 

まるっこい...かわいい..。

 

とおもって オーラをみていたら 

 

モズのシルエットが 白く そとにでてました。

 

 

そして パッ飛びたちました。

 

 

そのあと モズの とんだあとに

 

まるいモノが 

 

左から右へス〜ッと うごくのがみえたのです。

 

 

「えっ!!??」

 

 

まるくて なかに紫色の模様があるようでした。

 

 

 

曼荼羅(まんだら)っぽい 丸いモノでした。

 

オーブなのかな?

 

 

 

しかし モズとおなじくらい

 

おおきいものでした。

 

 

 

いまだにナゾです。

不思議..。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サウンドカレント話がつづきますが...(汗)

 

瞑想していると

 

雅楽(ががく)の楽器の笙(しょう)

 

のような音もきこえます。

 

 

 

雅楽での笙(しょう)は

 

和音で演奏されることがおおいのですが

 

瞑想中にきこえるのは

 

単音みたいな長くのびる音が

 

右耳から左耳に輪をえがくようにきこえます。

 

ひろがる丹光2

 

これも ききいってると スゴク天上的です。

 

 

 

笙(しょう)のような音色は

 

お正月とか 神社でききなれているせいか

 

神道のイメージがつよいです。

 

 

 

でも実際は

 

笙(しょう)は仏教といっしょに

 

大陸から日本にはいってきたそうです。

 

 

 

神道ではなく 仏教..。

 

 

意外なカンジですが

 

仏教も もとはインドだし...。

 

お釈迦さまも 瞑想してたし..。

 

 

 

大陸のどこかで やはり 瞑想中にきこえた音を

 

誰かが 3次元で再現したのでは???

 

とおもうのでした^^"

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サウンドカレント話がつづきますが

 

前回 書いた 

 

シャリーンとゆう音が気持ちよくて 

 

 

また 聞きたいな〜。

 

とおもい瞑想をつづけていました。

 

ひろがる丹光2

 

すると ある時 白い丹光をみながら

 

ボ〜ッとしていると

 

 

フーーンとゆう音がきこえました。

 

 

低い声(こえ)みたいな音です。

 

 

 

どんな音かとゆ〜と

 

 

口を閉じて ン〜〜〜といいます。

 

その次 そのあたまに軽くフをつけます。

 

フ〜〜ン

 

その音量を6/1くらいにしたカンジです。

 

 

 

フ〜〜ン全体で3秒くらい

 

 

ひそやかな音です。

 

 

 

それが とおくから こだまのように

 

フーーン.. 

 

フーーン.. 

 

フーーン...

 

エンドレスに聞こえます。

 

 

 

「これは吽(うん)の音だわ〜。」

 

とおもいました。

 

 

神社の狛犬(こまいぬ)の口の

 

阿吽(あうん)の吽(うん)音

 

です。

 

 

 

吽(うん)の音は

 

 

もとはサンスクリット語のフーム音です。

 

 

 

以前もチラッときいたことがあったのですが

 

エンドレンスにずっときこえるのは

 

なんだか新鮮でした。

 

 

 

きっと古代から 

 

瞑想する人には 

 

 

きこえていた音なのかもしれませんね^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

瞑想して白い丹光をみていると

 

サウンドカレントがきこえることがあります。

ひろがる丹光

 

ハチがブ〜ンととぶような羽音や 

 

 

リ〜ンとゆう風鈴みたいな音や

 

 

オ〜ォ〜ンとゆう低い ホラ貝みたいな音や

 

 

シャンシャンとゆう

 

 

山伏さんがもっている

 

 

錫杖(しゃくじょう)をならすような音など

 

 

いろいろです。

 

 

 

 

先日 すごく よかった(?)のは

 

鈴の音です。

 

 

 

瞑想して白い丹光をボ〜ッとみていると

 

 

シャリーィィーン

 

 

と左耳から脳天にかけて

 

 

おおきく鈴の音がきこえました。

 

 

 

 

神社で巫女さんがつかうような鈴の音で

 

まさに 神さま降臨!!

 

 

みたいな魔を払うような 

 

 

清らかな音でした。

 

 

 

 

ほんとに あたりが浄化されたような

 

神々しい音だったので

 

あんまり信心深くない わたしも

 

 

ヘヘ〜っとなって 

 

 

 

いや〜 も〜世を捨てて

 

どっかで一生神さまでも まつってよ〜かしら〜。

 

と思うほど。

 

 

 

その後 瞑想するたび 

 

あの鈴の音がきこえないかな。

 

 

とおもうのですが

 

そうゆう下心があるほど きこえませんね^^"