去年 モズと曼荼羅をみて それ以来

身のまわりに不思議体験がふえました。

 

 

瞑想とかも できるだけするようにしたせいも

あるかもしれませんが 10年以上前 

オーラがみえだしたときも そんなカンジでした。

 

体験はいきなりふえます。 

 

それがしばらくつづきます。

 

 

そのあとは しばらく そのままの状態で 

また瞑想やヒーリングなど 内面にむかう作業をつづけていたら 

また 知覚がひろがるような時期がくる。

 

 

普通の学習だと 学習時間に比例して 

できることもふえるのですが

 

 

こんなカンジ。

 

 

 

 

 

不思議系(?)の体験に関しては

 

こんなカンジですね。

 

 

 

なにか一時期体験したけど そのまま停滞しているな〜。

 

 

とおもっていても ヒーリングや瞑想 

 

また自分の内面をクルンジングするような作業を 

 

コツコツつづけていると 

 

ある日 また ふたたび知覚がひろがる時期

 

くるとおもいます。

 

 

 

 

 

 

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空をスペースをみるようにみていると

 

虹や虹色の輪っかがみえるのですが

 

その他にも 色のモヤのようなものもみえます。

 

 

 

 

 

虹のカタチになるまえの 色 のようなカンジです。

 

 

 

オーラの色にもにていて みていると 

 

もしかしたら こうゆうのが より集まって(?)

 

いろんな森羅万象ができているのかなぁ。

 

とも おもえてきます。

 

 

 

もともと すべては 光の色のエネルギー.....。

 

 

 

そうおもうと 現実ってガッチリ固定されたものではなく

 

いがいと エネルギー的なアプローチから 

 

モヤモヤっと 変わっていけるものかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回のつづきです。 

目をとじて 瞑想すると白い丹光がみえました。

 

そのまま 目をあけると 壁全体に文字がみえました。

 

 

文字は漢字の一(いち)の字をクネクネッと

くねらせたようなバージョンの文字でした。

 

 

 

1〜2秒できえてしまったのですが  気になって 

そのあと いろいろ世界の文字をしらべました。

 

 

 

しらべて「あっ!これにている!」

とおもったのは 日本の昔(古代?)の文字

 

アヒルクサ文字とゆうものでした。

 

 

クネクネッとして 震えたような 

バイブレーションの文字。

 

 

壁にみえた文字に 一番にていました。

昔の文字で 今でも神社で

つかわれているそうです。

 

 

 

肥人書(ひじんしょ くまびとのて)とも 

いうらしく古代の九州人もつかっていた文字だそうです。

 

九州人...。シンパシーをかんじます。

 

母方は代々 九州の山の中 出身だし..。

 

おじいさんは 前世で神社でお神酒を盗んだらしいし.....^^”

 

先祖系の文字なのかな...???

 

 

 

文字って カタチや形象からできたものだ

とばかり思ってたのですが 瞑想で 

でてくることもあるのですね。

 

以前書いた サムハラさまも仙界からもれた文字 だとゆうし..。

 

 

もしかすると 文字の波動の次元があって

瞑想すると アクセスしやすくなるのかも しれませんね。

 

 

 

 

 

 

空(そら)をみる瞑想もしているのですが

 

フツーに座禅のようなシンプルな瞑想もしています。

 

 

目をとじて瞑想していると 白い丹光の光がみえて 

 

心がおちつき 気持ちがいいです。

 

 

 

 

空(そら)をみる瞑想で 虹色の輪っかが

 

みえてきたころ  ある日

 

フツーの目をとじてする瞑想をしていました。

 

 

すると 白い丹光がみえてきました。

 

そのときは 結構長く瞑想していました。

 

2〜3時間くらいしていたら 

 

気持ちよくなって 視界全体が白い光につつまれるように

 

なってきて 白い光をみながら だんだん眠くなりました。

 

 

 

そして しばらくたって

 

「あ、 ねてたわ...。」

 

とおもい 目をあけると 壁(かべ)全体に模様がみえます。

 

 

 

「文字...???」

 

漢字の一(いち)の字をうねらせたような 文字らしきモノがみえます。

 

 

 

直感的に むかって左から右に読む文章だ。

 

とかんじました。

 

 

点から線になって 文章になるのではなく 一気に

 

壁に現出してきたカンジです。

 

 

「すごくシンプルで ミミズがはったみたいな文字だわ〜。」

 

 

とおもってみていると 1〜2秒できえていきました。

 

壁全体に横が1m幅くらい... おおきくみえました。

 

 

 

文字って日頃 そんなに意識してなかったので 

 

まったく想定外 今までの体験で

 

一番ビックリしたかもしれません^^"

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

空をスペースをみるように みていると

 

虹や虹色の輪っかや 曼荼羅のようなものが

 

みえてきます。

 

 

ボ〜ッとみていると すべては大丈夫なのだ。

 

とおもえてきます。

 

 

 

たぶん ひとりひとりに

 

かみさまや ホトケさまに類するものが

 

ハートチャクラに住んで(?)いて

 

現世も中間世も来世も大丈夫なのだ。

 

 

 

憂うことなく いきていけばいいのだ。

 

とおもえます。

 

 

 

空をスペースをみるようなかんじで

みていると 虹や虹色の輪っかがみえてきます。

 

 

そしてあるとき 

「あ、ハートチャクラと連動しているんだ。」

と気づきました。

 

心がしずまったときのほうが よく見えます。

 

 

そして 昔 美術館でみた 

胎蔵界曼荼羅(たいぞうかいまんだら)

とゆうのをおもいだしました。

 

 

 

密教の曼荼羅図なのですが 

胎蔵界曼荼羅(たいぞうかいまんだら)と

金剛界曼荼羅(こんごうかいまんだら)とゆうのがありました。

 

 

「金剛ってダイヤモンドのこと。

ダイヤのような教え。

とゆうのはなんとなく意味はわかる。

 

でも胎蔵界って? 胎って胎内のこと??

胎内に曼荼羅があるのかなぁ?

...わからない...。」

 

とおもいました。

 

でも 空をみる瞑想をしていると 虹の輪っかがみえたり

その中に人のようなシルエットもみえて

曼荼羅図の世界ととても親和性があります。

 

個人的には 瞑想したりして 心がしずまっていくと 

胎内とゆうか ハートチャクラに内蔵されていた

曼荼羅世界が現出してくるのかも。

 

とおもいました。

 

瞑想やヒーリング中に曼荼羅みる人もおおいし..。

 

今まで 図像の曼荼羅って 

仏教的な教えを抽象的に美的にあらわしただけ。

 

とおもってましたが 

結構 みえたまま 

そのままを描いたのかもしれません。

 

 

 

 

 

つづく

 

 

 

空をスペースをみる見方で ボ〜ッとみていると

 

空にかかる虹や 虹色の輪っかがみえます。

 

 

ある日 輪っかをボ〜ッとみていると

 

輪っかの中に 人型のようなシルエットが みえました。

 

 

 

 

「大仏さま??...っぽい..。」

 

 

人がすわっているようなシルエットでした。

 

 

「へ〜っ。」

 

 

とおもって みていると

 

そのままのカタチで 空間を横切って きえていきました。

 

 

 

わたしがうけた第一印象は 

 

カタチが奈良や鎌倉の大仏さまっぽかったので

 

大仏さま だったのですが

 

ほかの人がみると ホトケさまとか ヨギのマスターとか

 

ちがうかたちで 感じるかも..。

 

 

アボリジニの人だったら 先祖のスピリット

 

とか....。

 

 

 

虹の中にすわっているので やはり神仏系なのでは...。

 

みたいな かんじでした(ー人ー)

 

 

 

不思議です。

 

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

空(そら)をスペースをみるようなかんじで

 

ボ〜ッとみていると

 

虹色の輪っかや 輪の中の文字のような模様や

 

いろいろみえてきます。

 

 

そして 輪っかではないのだけど 

 

人の群衆のような 半透明のものも見えます。

 

 

 

人のオーラをみていると  

 

その人がうわの空になっているとき 

 

肉体からはみだしている 

 

白いシルエットがみえるときがあります。

 

 

その白いシルエットが 集まったようなカンジです。

 

 

 

 

この固まり(?)のまま

 

これも スーッと空間をよこぎっていきます。

 

 

半透明で綺麗です。

 

 

ボ〜ッとみていたら 

 

「あ、なんか アボリジニ絵画みたい。」

 

 

とおもいました。

 

 

昔みた オーストラリア原住民のアボリジニの絵に

 

おおきいドット=点描でかいた絵がありました。

 

 

 

そういえば アボリジニ伝説には 

 

この世のすべてを生みだす 虹蛇(にじへび)の

 

おはなしもあります。

 

 

 

 

 

 

空間にみえる虹は 虹蛇(にじへび)っぽいといえば

 

虹蛇(にじへび)っぽい..。

 

 

 

アボリジニの人たちの中にも 

 

にたようなものを みていた人がいたのかも..。

 

とおもいました。

 

 

 

 

 

 

まだ 体験がつづきます^^"

 

 

 

 

 

 

 

 

空(そら)をスペースをみる方法で

 

ボ〜ッとみていると

 

虹色の輪っかがみえます。

 

 

空間に3次元のではない虹が

 

かかっているのがみえる。

 

 

とゆ〜のは 実は以前からあったので

 

10年くらい前 ブログでもかいたことがありました。

 

 

 

そのころから 結構

 

「わたしもみえます〜。」

 

とゆう反響もあったので オーラがみえると

 

みえるもの なのかもしれません。

 

 

 

いつも観ているオーラの色が

 

そもそも虹の色と親和性があるので

 

今回 虹色の輪っかがみえても

 

そんなには おどろかなくて

 

「きれいだな〜。」

 

とボ〜ッとみていました。

 

 

 

すると あるとき 

 

虹の輪っかだけではなく

 

中に なにか模様みたいなものが

 

ある輪がみえました。

 

 

「触手のような...?

 

ん...?これって 文字???」

 

 

 

 

それが このままの角度で

 

視界をス〜ッと横ぎって 消えていきます。

 

 

文字..? 

 

なんか 梵字(ぼんじ)っぽい....。

 

 

不思議です。

 

 

 

 

...まだ 体験がつづきます^^"