桃のオーラ♪

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東京の今年の夏は後半 雨ばかりでした。

 

そして もう秋風..。

 

もうすこし 暑い夏を堪能したかったです^^"

 

 

一気にすずしくなってきて

 

店頭には秋の味覚がならんでますね。

 

 

桃もありました。

 

桃のオーラはピンクで美しいです。

 

 

 

桃はカラダをあたためて 

 

むくみをとってくれたりするので

 

急にすずしくなって

 

夏の疲れがのこっているこの時期 

 

よさそうです。

 

 

 

日本神話だと イザナギの尊(みこと)が

 

黄泉(よみ 死の国)の境で 

 

追っ手に桃をなげつけて撃退していますね。

 

 

桃のかみさまは

 

意富加牟豆美命(おおかむずみのみこと)

 

 

邪気をはらって 

 

厄よけもしてくれそうです♪

 

 

 

 

桃のオーラ♪

 

 

 

 

 

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大好きなミュージシャンが死んでしまった。

 

とゆう人がいました。

 

 

二度と あえなくてもいい。

 

 

どこかで おなじ空の下で 

 

しあわせでいてくれたら

 

 

それだけでよかったのに。

 

...胸が痛い。

 

 

といって泣いていました。

 

 

家族でも友人でもないのだけど

 

音楽などで

 

自分が肉体だけの存在ではなく

 

魂 スピリッツだとゆうことを

 

思い出させてくれる人は 

 

ある意味 大切な

 

神聖な恋人のようなものかもかもしれません。

 

 

 

そういえば 

 

インド神話にも あったような..。

 

笛を吹くかみさま クリシュナ。

 

 

クリシュナが笛を吹くと

 

その音楽とクリシュナの神聖な美しさに

 

牧畜をしていた女性たちが 我をわすれて

 

おいかけていく お話。

 

 

 

ほんとうは その神聖さは

 

自分の中にあるのだけど。

 

 

他者をつうじて見る光は

 

分離しているからこそ 

 

狂おしくて 甘美なのかも。

 

 

 

あこがれのアーチスト  

 

その背後にある神聖な光を想うと

 

自然にオーラは浄化されていきます。

 

 

 

 

 

 

紫のオーラになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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人はそれぞれ 

 

良くつかうチャクラがちがったり

 

オーラのかげりができやすい場所もちがっています。

 

 

エネルギーの動きかたがちがって

 

いろいろな個性や人格になっているのかも。

 

とおもいます。

 

 

 

でも そうゆうのをすべて 取りはらうと

 

根源的には 光なんだろ〜な〜。

 

とおもいます。

 

 

 

 

ひろがる丹光2

 

だれかの表面的な人格にイラッとするときは

 

自分の第3 第2チャクラで反射的に反応していることが

 

おおいです。

 

 

人格の下に光がかくれている。

 

相手も光の存在だ。

 

とおもうと 自分のハートチャクラがうごいて

 

少し優しくなれます。

 

 

相手との関係に開放のパワーがはいり

 

自分のエネルギーが自分にもどるので

 

健康にもいいです^^

 

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先日 散歩をしていたら 上空にツバメの群れが

 

とんでいました。

 

ツバメは丸いオーラにつつまれていました。

 

ヒュンヒュン 丸い球がたくさんいきかっている様でした。

 

 

ツバメって 3000km移動してくるのですよね。

 

札幌から沖縄くらいの距離((@@))!

 

 

自分の身ひとつで 海をわたり

 

日本にある自分の巣をめがけて とんできます。

 

 

スゴイな〜。

 

 

ツバメがどんなに速く移動しても

 

オーラ場が ツバメのまわりを

 

守護しているようでした♪((^^))♪

 

 

 

病気のときには☆

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病気のとき あるいは慢性的な病いがあるときは

 

できるだけ 聖なるもの 清らかなことに

 

思考をむけるのがおすすめです。

 

 

もともと心はそういう性質なので

 

そこからはなれると 分離がおこり

 

肉体にエネルギーがいきづらくなります。

 

 

信じている聖なるものがある場合は

 

それと一体化するような

 

それにつつまれるようなイメージをして

 

心と身体を癒してください。

 

ひろがる丹光2