13日(土)に映画「キングダム」を観て来ました。

 

すごかった!

面白かった!

 

もう一回観たい!!

 

大沢たかおさん、すごすぎる!!

 

あまりにもすごかったのでつくづく役者さんってお仕事は大変だなと。

ビジュアルを近づけるだけでもすごく大変なのに

50代であのアクション!!

俳優として全く手を抜かない姿勢に尊敬です。

 

吉川晃司さんは強すぎて怖すぎて。

やっぱり流石です!

 

私は原作漫画もアニメも知りませんが

この映画シリーズは毎回映画館で鑑賞しています。

まだこの続きが観たい!!けれどもう終わりなのかな?

 

あれだけの大作を作るのは大変だろうし

山﨑賢人君たち俳優陣も歳をとってしまうし・・・。

 

 

でも続編を期待したいと思います!

 

 

 

 


母が介護施設に入所しました。

私は入所する際に付き添わなかったのですが
兄から
施設についた途端、母は
「行かない。家に帰る。」
と言って車から降りなかったそうです。


正直、辛い。。。です。
 
誰だって家がいいに決まってます。
入院中にも母は何度も「そろそろ帰ろうか」と言っていました。
約3週間も入院してやっと土曜日に退院したのに、
すぐ水曜日の朝に施設に入所。
家にいたいという母の気持ちを考えると
辛い・・・です。
もっともっと母の好きな物を食べさせてあげたかったし、
のんびり家のベッドで寝かせてあげたかったです。
 
かといって毎日母のお世話をするのは同居している兄。
兄の日々の大変さを思うと入所は仕方ないのです。
 
 
親を施設に入所させる時の子供の気持ちを今回初めて知りました。
私の周りではあっちでもこっちでも親が施設に入ったという話を聞きます。
話を聞いた時は「お金が大変だろうな」くらいしか思わなかったのですが、
皆さん、こんな辛く切ない気持ちだったんですね。
 
 
これからは実家に行っても母はいません。
いつも実家に行くと母と買い物に行っていたお店や、
いつも一緒に食事をしていたお店にも
今後はもう滅多に行くこともないでしょう。
 
ほんのひと月前にはそのお店に娘と3人で行って
食事も一緒にしたのに突然の入院からの入所です。
何だかこの急展開に気持ちがついていきません。
 
でも入所した施設には体調が悪くなると出なくてはいけないので
それはそれで困るのですよね。
 
 
母の入所は辛くて切なくて寂しくて
そしてありがたくも思っていて
実際とても複雑な気持ちでいますが、
面会はできるので母に会いに行こうと思います。
 
 
 
3年前に母&兄からもらった百合がキレイに咲きました。
 
 
実物を母に見せてあげたかったです。
 
 
 
 


 

母が肺炎で入院してから3週間経ちました。

 

3週間前のあの日。

夜勤の為、朝から家にいた兄から電話がかかってきたのは9時半ごろ。

「お母さんが40℃も熱がある!」と。

 

すぐに救急車を呼んだ方がいいのか、

それとも近くのかかりつけ医に連れて行った方がいいのか、

それとも前回入院した総合病院に連れて行った方がいいのか、

どうすることが正しいのか悩みました。

というのも前回のコロナ感染のことがあったからです。

 

 

 

今年の2月にも40℃の熱が出た母ですが、

その時は兄はすぐに救急車を呼びました。

高熱で動くことが全くできない母だったので

救急車を呼ぶことしか考えられなかったようです。

結果、コロナだったのですが、そのまま自宅療養するよう帰されました。

自宅に戻されたことから

この時は救急車を呼ぶべきではなかったのかもしれないと思いました。

 

でもその後も母の熱は上がったり下がったりで

看病のために私は毎日実家に通っていたのですが、

最初に高熱を出した4日後、

パルスオキシメーターで母の血中酸素濃度を測ると

96%だったり94%だったり・・という数値でした。

その数値が救急車を呼ぶべきレベルなのか

調べても書いてあるものによって違うので悩んだのですが、

兄もコロナに感染し軽症でも気軽に移動できない状況の中で

高熱で起き上がることすらできない母を

私独りで病院に連れていくことは難しいと判断し、

結果、救急車を呼びました。

 

そしてこの時は救急車内でも母の血中酸素濃度は94%だったこともあり、

コロナによる肺炎で入院となったため

救急車を呼んで正しかったと思いました。

 

 

そして今回の3週間前の件です。

 

40℃という高熱の母。救急車を呼ぶべきか否か。

 

兄からの電話にひとまず母の意識があることを確認してもらい、

意識はあるということだったので、

とりあえず私が行くまで待つように頼みました。

私が実家に着いた頃には兄は母に解熱剤を飲ませていたので

熱は39℃台に下がっていました。

でもまだ39℃台・・・

さて、救急車を呼ぶべきか・・・

 

この日は線状降水帯が発生するかもしれないという大雨の日で、

本心を言えば救急車を呼びたかったです。

でも今は救急車を簡単に呼ぶことが問題にもなっていて、

今の母の状態が本当に生死を分ける状況なのかどうかと考えてみても

どちらとも言えず私には分かりませんでした。

なので本当に悩みましたが、

今回は母を車に乗せて近くのかかりつけ医に連れて行くことにしました。

(90歳。あの体調の中、車までよく歩いてくれました。)

そこに着いた頃には母の熱は38℃台に下がっていたのですが、

肺炎のようだから総合病院に紹介状を書くので今から行くようにとのことでした。

 

それを聞いた時、雨の中、熱の高い高齢の母に無理をさせてまで

かかりつけ医に連れて行くのではなく

最初から3か月前に入院した総合病院に連れていくべきだったと思いました。

あちこち連れまわすことは母にとって辛かったことでしょう。

結局、前回入院した病院に再び肺炎で入院です。

その上、かかりつけ医で検査したのに再び総合病院でも検査しなくてはいけません。

血液検査にレントゲン検査・・・・

もちろん総合病院では他の検査もしてくれるので安心といえばそうなのですが

母にとって何度もする採血&検査は辛いはず。。。

 

と、いうことで結果、

この時は救急車を呼ばなかったことは正解だったかもしれませんが、

3か月前に肺炎で入院したのだから

直接総合病院に連れてくれば良かったと思いました。

 

 

現在の母はまだ入院中ですが、おかげ様でとても元気になりました。

 

もうまもなく退院です。

 

 

それにしても救急車を呼ぶのにはその基準に悩みます。

 

どうすることが正しいのかその時には正直分かりません。

 

ただ後悔だけはしないようにしたいです。

 

 

 

本日、

尾張文鳥博に娘が行ってきました。


 

 
 

 
 

      娘が買ってきたものはハンカチ、タオル、マスキングテープ、

      抜けた羽根入れを入れるガラス瓶、キーホルダー、

      防災備蓄フード、

 
 

 
 

そして、和菓子の握り文鳥

 
 
 
などなど・・・。
 
 
つぶちゃんにもお弁当包を見てもらいました。
 
これ、かわいいでしょう?
ね、つぶちゃん。
 

 

 

つぶちゃんも気に入ったみたいです照れ

 

 

今回のこの文鳥博ですが、

私は母のこともあり行けませんでした。

 

でも娘がお土産をたくさん買ってきてくれて、

500円でつぶちゃんがいつも食べているフードの詰め放題があったとか、

備蓄フードを買ったらたくさんのサンプルをくれたとか、

 

楽しかった様子を娘が話してくれたので

私も十分楽しい気持ちになれました。

 

何より、

娘があれもこれも母さんにあげると言ってくれたこと。

グッズを見ていたら母さんの顔が浮かんできたから買ってきたんだ。

 

ですって。嬉しい!ラブ

ありがとね。娘!

 

 

で、かわいい黄色のタオルもくれたのですが、

 

「これは農作業の時に使って」

ですってwwww滝汗

 

 

「農作業」って私、ほぼしないんですけどね!!(笑

 

 


 

ブログ放置してひと月以上。
この間にいろいろありました。
 
特に5月はGWもあり、主人の誕生日に父の命日、
母の日に娘の誕生日と行事が目白押しでなんだか忙しかったですね。
振り返ってみます。
 
その①
GWに息子が帰ってきました。
いつものように息子を息子のアパートまで車で迎えに行き、
そこで息子とその友人を乗せて家まで来て息子たちはそのままその車でお出かけ。
今回は浜松に行ったそうで、珍しくお土産を買って来てくれました。
 
その②
GW中に、中3時のクラス会がありました。
参加人数は担任の先生含めて9人のみ。
でも先生にお会いできてすごく楽しかった。
 
その③
母の日に義母と自分のためにカーネーションを買いました。
 
 
これ、わずか300円程度で買えたのですよ。
きちんとラッピングもしてあったのに、安すぎでしょ(笑
買ってから3週間経ちますが
現在もキレイに咲いてくれています照れ
 
 
 
 
その④
娘の誕生日が来て、
娘はついにお祝い30歳になりました。
自分の子供が30歳とか、ちょっと信じられないのですが、
私も今年還暦に・・・・ゲロー
 
娘の誕生日祝いに兄がケーキ&アレンジフラワーを贈ってくれました。
 
 
私からは折り畳みの雨晴両用の傘をプレゼント。
そしてお祝いに『あさくま』に食事に行きました。
そこではついつい欲張ってサラダバーを取りすぎて後悔。
食べすぎて苦しくなってしまいましたアセアセ
 
 
娘の誕生日の頃といえば、アマリリスです。
 
 
 
今年もキレイに咲いてくれました。
うれしいおねがい
 
 
あ、主人の誕生日は割愛させていただきましたが
一応スーパーのお寿司でお祝いはしましたよてへぺろ
 
 
その⑤
3月の末から膵炎に罹って死にそうになってしまった実家のポメちゃん。
その後、徐々にですが元気になりました。
 
 
 
 
そして現在では、
 

 

 

元気いっぱいで以前と何ら変わらないポメちゃんに戻りました!!
本当に良かった!
元気すぎてちょっと困ることもあるほどに。
ま、それも幸せです。ありがたい!
 
 
 
ちなみに我が家のつぶちゃんも無事に辛い換羽を乗り越えて元気です。
今日は今年初のトウモロコシをあげました。
 
 

 
トウモロコシ大好きつぶちゃんは大喜びで4粒を完食。
つぶちゃんにはいろいろな美味しいものを
なるべく毎日食べさせてあげたいと思っています。
でも太らせないように注意は必要です。
ずっと元気でいて欲しいのでおねがい
 
 
その⑥
ポメちゃんが困るぐらい元気になって喜んでいた矢先、
今度は兄が膵炎にえーん
 
それでも入院に至らず一安心。
兄が入院したら母はショートステイをお願いすればいいのですが、
ポメちゃんをどうしたらいいか・・・が、悩みでした。
我が家には超怖がりのつぶちゃんがいるからです。
とにかく兄の膵炎が軽くすんで本当に良かったです。
 
 
 
その⑦
母の介護認定が更新されて要介護2から要介護5に!!
びっくりしました。
というのも認定調査の方とお会いした時はすごく調子が良かったからです。
母は認知症ですが自分で歩けますから、要介護3程度だと勝手に思っていました。
 
 
その⑧
その母ですが26日(日)に娘と私と3人で食事に出かけるほど元気だったのに
実は28日(火)に母は40℃を超える高熱を出し、
現在肺炎で入院しています。
心配なのですが、回復してくれることしか考えていません。
2週間程度の入院と聞いているので
退院したらまた娘と3人で食事に行こうと思っています。
 
 
と、いろいろあった令和6年の5月でした。
 
 
 
 
 
実は4月にも書きたいことがあったのですが
書きそびれたので今更ですが、記録で。
 
 
4月13日(土)Zepp名古屋
『back number』のライブに行ってきました。
今までに行った『back number』のライブの中で一番楽しかったですよ~ラブ
さすが題が「パーティ」というだけあって本当にパーティのよう。
ファンの参加イベントもあり、盛り上がってすごく楽しかった。
そして会場がライブハウスというのも良かった!
『back number』を近くで見ることができたので
前回のドームと比べたら今回のライブの方が圧倒的に楽しかった爆  笑
 
ライブの最後に全員で写真を撮ったのですが
私とお隣の方が同じ感じで写っていて
まるでお隣の方が昔からの友人で二人で一緒に来たかのように見えるのです。
『back number』のファンの方で同年代の方とはついおしゃべりしてしまうので
友人感が出てたのかも(笑
娘に言わせると、
「知らない人に声をかけるなんて信じられない」そうです真顔
 
 
 
以上です。
 
なが~~~いブログにお付き合いいただきありがとうございました!爆  笑
 
 

なるべく書きたいことはためないでこまめに更新しなくちゃダメですね。

来月こそはこまめに書くぞ!・・・と今は思っています。

はい・・・・「今は」・・です。てへぺろ