うえむらみえです。

 

 

今日は、開催した

「ライフサイクル講座 第7回」

での気づきを書きたいと思います。

 

 

子どもが問題ばかり起こす。なぜ、この子は?

夫婦関係が上手くいかない。相手が悪い。

 

 

そんな風に、家族に起こる問題には原因がある!と

考えている方に読んでもらえると嬉しいです^^

 

 

 

家族はシステム:問題は、個人の原因ではなく、その関係性から起こっている。

 

 

このライフサイクル講座では、

「人生の発達段階とその課題」

を学んでいきます。

 

 

 

第7回の最終回は、「家族の発達課題」 でした。

 

 

家族で問題が起きた時、あなたはどうしていますか?

問題が起こった、原因を探していますか?

 

 

私は、これまで、何か問題が起こると、

それが起こった原因を探していました。

その原因を突き止めて、変えれば、

問題が解決できる!と思っていたからです。

 

 

例えば・・・

「子どもが宿題をしない」

という問題があったとします。

 

 

その原因ってなんでしょう?

 

「子どもが、怠け者だからだ!」

「youtubeばかりを見てるから。Ipadを与えたパパのせいだ!」

「この宿題、退屈。こんな宿題を与える、先生が良くない!」

 

 

さあ、原因はなんでしょう?

 

 

原因ばかりを考えていると、

人を責めたくなります。

責めて、問題が解決するでしょうか?

 

 

ライフサイクル講座 第7回は、

「家族システム理論」を学びました。

 

 

家族システム理論は、

 

家族はお互いの幸せを願うチームであり、1つの有機体である

 

という考え方です。

 

 

有機体というのは・・・

例えば、「胃」は、「胃」だけを取り出しても機能せず、

身体の中で、他の臓器と連携しあい、

つながりの中で機能し存在している。

 

 

それと同じように、

家族の一人一人も

単体として存在しているのではなく、

それぞれ、家族メンバーと関係し合って成り立っています

 

 

だから、家族の中に何か問題が起こったら、

子どもや、夫、個人を責めるのではなく、

その関係を変えよう!と言う考え方です。

 

 

システムなので、何か1つを変えると

他も変わっていくのです。

 

 

 

 

この「家族」の捉え方、とても好きになりました。

 

 

一人、一人に問題はない。

みんな一生懸命に生きている。

でも、人が集まると問題は起こる。

歯車が噛み合わなくなることもある。

だから、行動を変え、関係性を変えて行こう!とします。

 

 

そして、この行動を変える源泉が、

「相手の幸せを願い、叶えるため」なのです。

 

 

私は、この家族システムの考え方を知り、

家族への接し方が、全く変わりました。

 

 

相手の幸せを叶えるためには・・・

相手のことを知らなければなりません。

「もっと聞かせて!」と

相手のことを聞くようになりました。

 

 

そして、相手の幸せを叶えるために

自分に出来ることはなんだろう?と考えて、

小さなことから、1つづつするようになりました。

 

 

まず、私から、

小さな出来ることを、1つ、1つ

家族の幸せのために、毎日コツコツやっていきました。

 

 

それで、変わったことは・・・

 

 思いやり

 

です。

 

 

家族の間で、

お互いに「相手を思いやる」気持ちが

育ってきました。

 

 

もちろん、いつも上手くいくことばかりではありません。

時には、思いがすれ違うことだってあります。

 

 

でも、この家族システム理論を知ってから、

「思いやり」のある家族ができてきました。

 

 

 

ライフサイクル講座の目的は、「人の発達段階課題を知ることで、その時々に適切な関わり方を知り、大切な人と自分自身のかけがえのない人生を幸せで、豊かなものにしていけるようになること」でした。

 

 

人の発達課題を知って、適切に関わっていける。

家族をシステムとして捉え、思いやりを持った

繋がりを作っていける。

 

 

そして、鳥のように、人生を見渡した時、

これまであった、なんとなく「不安」な気持ちが消え

希望を見ながら、人生を歩いていける気持ちになりました。

 

 

このライフサイクル講座、9月からスタートします!

残席わずか!です。

ピンときた方は、ぜひ以下をご覧くださいね。

 

 

 

 

 

【参加者の皆さんからの感想です】

 

(ライフサイクル講座で学び、人生が、前向きに安心して生きられる!)

MIさん:ライフサイクルを知っておくことで、より充実した人生になると思いました。先を知っていることで今をより大事に、前向きに過ごせるとわかりました。子育て中の皆さんに知ってほしい情報だと確信しました。これからもつながっていけたら嬉しいです。
 

Aさん:まず、一緒に学べる仲間がいて、本当に良かったと思っております。色んな方から色んな事が学べました。体験談や、経験談、その方の意見や価値観など、本当に様々で、私に無い所を補えるような、とても良い体験となりました。皆さん、一緒に学んでくださり、ありがとうございました。ライフサイクルを知ることで、次にくる段階が予測でき、準備することができることって素晴らしい事だなと思いました。知っていることがこんなにも安心することなんですね今後は、知っているだけではなく、実践して自然に行えるように、日々気を付けて行動していこうと思います。本当にありがとうございました。

 

Erさん:今まで感覚として思っていたことが、学問として学ぶことで、頭の中が整理されました。年齢別における人の行動に対して、納得できる部分もありました。これから起こるであろうライフサイクルを学ぶことができて、人生の予習ができたと思います。改めて、こんなふうに生きていきたいと、講座を通して自分を見つめるいい機会となりました。まずは自分を大切にしてもいいんだ、と思うことができました。自分を大切にできるから、自分に関わる人も大切にできるのだと思いますこのメンバーで受講することができたことを嬉しく思います。ありがとうございました。

 

Nさん:みえさん、まりさん、皆みなさま、3ヶ月間どうもありがとうございました✨成長の段階を知ることで、今できること、本人が悪いわけではないこと、次の段階への種まきができること、など、情報を知らないとでは雲泥の差になることを実感しました。多様な繋がりの中で、たくさんの学びや気づき、アイデアをいただきました。終わってしまうのがとっても寂しいですが、今後とも皆さま、どうぞよろしくお願いいたします♪どうもありがとうございました💖

 

Kさん:自分の気持ちのもち方やあり方を考えては、できないことも経験していました。でも、どうすればよいのかはわかっているから、悩まない、自分を責めないことができるようになりました。あと、夫との関係性をもっともっと深めて、第5段階を迎えていたいなと思います♡ みえさん、まりさん、ありがとうございました!とてもすばらしい経験と学びでした♡

 

Eさん:ライフサイクルをとれたことで、第5段階「子どもの巣立ちとそれに続く時期」に進むために必要な情報を得ることができました。思春期の息子達だけではなく、私や主人が年齢によってどのように脳が、反応するかを知れたたことは興味深いところでありました。

 

 

(家族システム理論を学んで、家族の在り方が変わる!)

Qさん:今日でライフサイクルのコースが終わってしまうのが寂しいです。すてきな皆様とご一緒できたことが大きな収穫です。ライフサイクルで人生を段階を追って学ぶことができ、子育てだけでなく、これから過ごす人生に対しても大きな収穫を得ることができました。これから家族の在り方が変化していくことと思いますが、システムにフォーカスしてよい関係性作りをしていきたいと思います。 みえさん、まりさん、ありがとうございました💖

 

 

Kさん:ライフサイクルのお話を初めて聞いた時、自分の家族の問題解決に使いたいと思ってました。みえさんの講座にぎりぎりで申し込むことが出来て、毎回の学びはとても有益なものでした。今回家族心理学とシステム理論のお話を学んで、今実践中です。個人を責めるのではなく問題の外在化で問題を人から切り離すって考え方は目から鱗でしたが、夫も一緒に実践してくれています。うまくいくかどうかはわからないけど、希望の光をかんじられています

 

Sさん :みえさん、まりちゃん、みなさんありがとうございました☆彡今日まで全7回あっと言う間でこの学びが終わってしまうのかと思うと寂しいですが、共にライフサイクルを学んだ者同志として幸せ創りをしていけたらなと思います家族はお互いの幸せを応援し合うチーム・・・ホントだなーとしみじみ。。。

 

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

 

 

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うえむらみえです。

 

 

今日は、開催した

「ライフサイクル講座 第6回」

での気づきを書きたいと思います。

 

 

社会に出た大人だから、

もう自分には「発達」と言う言葉は関係ない。

 

 

 

と思っている方に読んでもらえると

嬉しいです^^

 

 

 

衝撃!大人になっても!人は人生を終えるまで「発達」し続ける:では、人生を感謝して終えるには?

 

 

このライフサイクル講座では、

「人生の発達段階とその課題」

を学んでいきます。

 

 

第6回は、成人期以降の

発達段階とその課題 でした。

 

 

心理学者エリクソンの「発達理論」から

大人も各年齢で、乗り越えようとする課題があり、

それを乗り越え、発達していくことが分かっています。

(私は、発達課題は、子どもだけだと思っていました^^; )

 

 

年齢は、目安ですが、

大人の発達課題は、以下のようです。

 

 

① 社会に出る(22歳)〜40歳ごろまで(前成人期)

発達課題は、親密さ

 

② 40歳〜引退まで(65歳)(成人期)

発達課題は、生殖性

 

③ 引退後〜人生を終えるまで(老年期)

発達課題は、統合性

 

 

あなたは、今、どの発達段階でしょうか?

 

人生の道を、

こうして俯瞰してみると、

大人になっても、

自分が発達課題に直面し、

乗り越えようと

もがいていることに気がつきます。

 

 

私は、成人期の中にいます。

ここでの発達課題「生殖性」は、

 

次の世代を育てたり、世に何かを残すことに関心を持つこと

 

自分が得たことを、社会に帰したくなる時期だそうです。

 

 

そう聞くと、

ピン!ときました。

なるほど〜!と思いました。

 

 

自分の中の衝動を、

言語化してもらったようで、驚きます!

 

 

今、私は、子どもを育てながら、

自分の人生の意味を考え、

何か、人のために出来ることがないか探し

やっているところです。

 

 

こうして、

ライフサイクル講座の素晴らしさを、

自分で体感しています。

 

人は、

自分の中のもやもやしたものを

言語化して分かると、行動できるようになります。

 

 

 

これは、

本当にすごいことだなあ〜

と思います。

 

 

そして、

このライフサイクル講座を学ぶと、

最後にどこに向かっていくのかも分かります。

 

 

それが、老年期の発達課題「統合性」です。

 

「統合性」とは、

今までの人生を振り返り、

成功も失敗もあったけど、

素晴らしい人生だったと

自分の人生を受け入れ、

感謝して暮らせることです。

 

 

どうしたら?

そんな風に、

後悔なく、

感謝して、

人生を終えることができるんだろう?

 

 

正解はなく、答えは1つではないと思います。

でも、講座の中で、私の心に響いたのは、

 

「やって失敗したことより、

挑戦しなかったことに後悔する」

 

と言うことです。

 

 

人生を終える時、

「あれをやっておけばよかった」と思うと

とても後悔すると感じました。

 

 

そこで、この講座の中では、

「死ぬまでにしたい30のことリスト」

をみんなで作りました。

 

 

毎日が忙しく流れていってしまう今だからこそ、

時間をとって、考えてみたい!と感じました。

 

 

ここまで読んでくださってありがとうございます!

あなたも、ぜひ、30のリストを作ってみませんか?

 

 

一緒に、幸せな人生を作っていきましょう!

人生を感謝して終えられるために!

 

 

 

このライフサイクル講座に興味を持ってくださったら

今、なんと!9月〜スタートできます!

残席わずかです!

ぜひ、以下をご覧ください!

 

 

 

 

<参加者さんからの感想です>


(人生を終える(老年期)まで、人は発達する!)

MIさん :老年期まで、成長段階だと思うと希望が持てるなと思いました。自己没頭のことをもっと知りたくなりました。やりたいことリストを完成させたいです♪ありがとうございました。
 

Eさん:発達というと成長期のことだけという感じがしていた。(思い込みですね)大人になっても脳にも心にも発達段階があって、死ぬまで成長なんだということが理解できた。あ~もっとこんなことやりたいのに~なんて思っているのに、いざ30個書こうと思ったら出てこなかった。リストはあらかじめ作っておく必要がありますね。死ぬまでにやりそびれてしまう(笑)リストにしておくと、目に見てわかるし、これをかなえるためにどうしようかな~と行動に移せるのではないかと思った。ありがとうございました。
 

Mさん:人生はどの年齢になっても発達段階があること、その中には危機が存在することを事前に知れてよかったです。一番初めに学んだ感謝、あるものに目を向ける、共感など基本的な土台がしっかりしていれば危機も乗り越えられるのではと感じました。また、夫婦の時間を取る、kさんのような考え方で育児を実践し、娘にも見せていきたいです。ありがとうございました。

 

Kさん :脳は一生成長し続けるという言葉に希望が感じられました。皆さんのリストをお聴きしてこちらまでワクワクしてきました。今回もたくさんの学びをありがとうございました!

 

Qさん:人間はいつまでも成長できるというのが、新鮮で勇気づけられた

それぞれの段階を十分に味わって進んできたいと思いました。また、やりたいこと30リスト、改めて自分の本音と向き合う感じで、意外なものもありつつ、今後の人生が改めてワクワクしてくる感じがしました。ぜひ、書いただけでなくチャレンジしていきたいです(^^♪今日も、ありがとうございました。
 

 

(死ぬまでにやりたいこと30のリスト)
Kさん:あるものを見て感謝すること、子どもたちの今を楽しむことはもっともっと大事にしたいと改めて思いました。そして、やりたいことリストを30まで書き出したいです。苦手なもの・・・という視点は全くなかったので、「どうせできない」という思い込みを外して考えてみようと思います。

 

Nさん :今日もありがとうございました♪やって失敗した後悔よりも、やらなかった後悔の方が残る。。。心に刺さりました。改めて、死ぬまでにしたい30のリストも考えてみたり、自分のワクワクを大切にした視点で歩みを進めていきたいと思いました。どうもありがとうございましたー♡

 

Sさん:みえさん、まりちゃん、みなさん今日もありがとうございました☆彡中年の危機をうまく乗り越えるためにも、子育てしている今から自分のワクワクすることをやっていきます!あと、人と比べず自分の想いを大切にしたいです。ぜひ、30個のリストを完成させます!

 

Eさん:幸せな成人期を過ごすために、もっと自分の将来への夢や、今会うことへの感謝を描いていく事を大切にしたいと思います。死ぬまでにしたい30のこと、久しぶりにワクワクしながらかけました。どれもとてもシンプルで驚きました

 

Aさん:成人期&中年の危機ですが、学んでいて良かったと思いました。老年期への心構えも出来ますし、今の生き方が表れてくると思います。2週間でやってみたいリストチャレンジします。
 

 

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

 

 

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うえむらみえです。

 

 

今日は、開催した

「ライフサイクル講座 第5回」

での気づきを書きたいと思います。

 

 

思春期のお子さんをお持ちで、

「何か言うと、子どもがすぐキレる・・・」

「子どもが、何をしたいのか分からない・・・」

「親として、嫌われてる感じがする。」

と思われる方

 

子どもが分からなくなり、不安。

これは、親の自分が足りないからだ!と

自分を責めてしまう方

 

 

思春期のお子さんをお持ちの方々に読んでもらえると

嬉しいです^^

 

 

 

思春期は、人類が生き残るための「戦略」です!

 

 

このライフサイクル講座では、

「人生の発達段階とその課題」

を学んでいきます。

 

 

第5回は、思春期特有の脳と心の仕組み

発達段階とその課題 でした。

 

 

年齢は、人によって個人差がありますが、

12歳ごろ〜18歳(社会に出るまで)を

「思春期」と呼びます。

 

 

私がこのライフサイクル講座を最初に受けた時、

一番びっくりしたことは、

思春期は、「人類が繁栄した理由の一つ」と聞いたことです

 

 

人間に「思春期」があることは、戦略なのです!

 

 

大人になる前に、「思春期」の間に、多くの挑戦をし、

学び、成長できるように、脳の発達が戦略的に遅れています。

 

 

それは、どういうことか?というと、

思春期は、脳の「前頭前野」が未発達です。

「前頭前野」は抑制機能を司っているので、

大人のように、感情を抑制できない状態になっています。

 

 

だから、「やってみたい!」と言う感情に従って、

リスクをとって、チャレンジできるように

わざとなっているのです。

 

 

思春期の子どもをお持ちの方は、

なんでこの子は、

大人なら危ない!と思うようなことも

やってみようとするのか?と思われるかもしれません。

その理由は、この脳の「戦略的発達の遅れ」に原因があるのです。

 

 

それから、もう1つ、思春期の子どもたちに特徴的な

心の発達があります。

 

 

それが、

 

「自分は誰?」

 

と言う問いに答えようとすることです。

 

 

親に依存していた自分から離れて、

自分はどんな人になりたいのか?

自分が行きたい方向を見つけようとするのが思春期です。

 

 

ここまで聞いて、

私は自分の思春期のことを思い出しました。

 

 

自分がどんな人間で、何をしたいのか?

分からなくて、もがいていました。

とても苦しかった

 

 

やりたいことを見つけた友達を見ると、

とても羨ましかった。

 

 

そして、人から自分がどうみられているかが

とても、とても気になっていました。

自分の中に答えが見出せなかった時、

自分の「外」に答えを見つけようとしたからです。


 

 

思春期の子どもたちが、

「自分とは誰?」の答えを見つけるためには、

 

自分を信じられる気持ち(無条件の自己肯定感)

 

が大切です。

 

 

自分の「外」ではなく、

「内」に答えを見つけようとして

自分の気持ちに正直に

「やってみよう!」と挑戦していく

これが大切です。

 

 

そんな子どもたちに、

周りの大人には、何ができるのか?

 

 

「無条件の自己肯定感」を育てる関わりです。

 

 

具体的には、

子どもの気持ちに「共感」することです。

「あなたの感情は大切だよ」と

いつもメッセージを送って見守ることです。

 

 

親としては、

「言うことは全く聞かないし、すぐキレる。

この子、どうなっちゃうのか、不安!」

と思われるでしょう。

 

 

でも、

 

思春期の子どもの方が、

100倍も不安!!!

 

なんだと思います。

 

 

今なら、分かる。

思春期は、大人になるために、

とても大切な期間だったと。

 

 

でも、自分が思春期の時は、

とても不安だった。

苦しくて、苦しくて、もがいていました。

 

 

今だから、分かる。

 

 

思春期は、

「子どもの力で、自分を見つける旅」だと。

 

 

だから、

子どもを信じて、

子どもに共感していく。

 

子どもたちを応援していきたいですね!

 

 

思春期のお子さんを持つ方、

ぜひ詳しく学んでみませんか?

 

このライフサイクル講座、

9月〜またスタートします!

ピンときた方は、以下から

ぜひお申し込みください!

 

 

 

 

【参加者の皆さんからの感想です】

 

(共感が大切!)

Kさん : やはり大事なのは共感なんだな。これはいつでも要。日々積み重ねていけることがたくさんあります。成功の責任追求もしていきたいです。

 

Mさん : 今日もありがとうございました!思春期真っ只中の方々のお話しを聞けて勉強になりました。思春期も3歳も親の関わり方は同じなのかなとも思いました。成功の蓄積、心理的安全の確保、共感、やはり土台の部分をしっかり築くことをこれから心がけていきます。

 

Qさん : どんな時も大切なことは同じ。共感することを常に忘れずにいたいと思いました。思春期は深い!26歳の子も職業ということでは、まだ心理的モラトリアムになることもありそうなので、共感しつつ、まずは考えるよりもやってみればと言ってあげたいなと思いました。

 

 

(子どもを信じるきる!)

Iさん : 深いお話がたくさん伺えて勉強になりました。この時期にできることをもう一度考えて娘と関わっていきたいと思います。信じ切る!やってみます

 

MIさん: 思春期は大切な成長過程だと前向きに思えるようになりました。思春期の子供たちにも伝えてあげたいと思いました。勉強0時間でも信じる、修学旅行前でも準備しなくても信じるなど、信じきるまでには何年もかかりましたが・・・
 

Aさん :みえさん、まりさん、皆さんありがとうございました。気付きややりたいことは、パートナーとラブラブする、子どもを信じる、伝える、です。気付かないうちに呪いをかけないよう気を付けたいと思います。学びが多かったです!

 

Nさん:信じきる〜
ホント深ーい
。やってみたいこと、
MIさんの爪の赤線じる。。。💦
そんな気持ちで、信じきる、やってみたいと思います。
心理的安全性と信じていることを伝え続けてあげようと思います。

 


(思春期の子どもには、「やってみよう!」と応援する)

Sさん:みえさん、まりちゃん、みなさんありがとうございました☆彡今日の内容は思春期に差し掛かった我が家にとってとても身近に感じられました!関われる時期は限られているので、声掛けの内容を気にかけます。まずは、「なんでもいいからやってみよう!」と一番身近な応援団でありたいです!

 

Eさん :我が家の二人の息子達はまさに思春期のどまんなかです。この時期にできるだけ、やりたいということを見守ってさせてやれるようにと思いました。自分で決めさせるということを実践させていこうと思います。

 

 


 

 

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

 

 

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うえむらみえです。

 

 

今日は、開催した

「ライフサイクル講座 第3回」

での気づきを書きたいと思います。

 

 

この子は・・・

どうして、思いやりがないのだろう?

どうして、我慢ができないのだろう?

 

 

そう思い、イライラと子育てをされている方

そんな方々に読んでもらえると

嬉しいです^^

 

 

 

子どもの脳は、発達段階:大人と同じようには理解できない!

 

 

このライフサイクル講座では、

「人生の発達段階とその課題」

を学んでいきます。

 

 

 

第3回は、学童期(4歳〜12歳)の

認知の発達段階とその課題 でした。

 

 

私は、子どもが7歳の頃、

どうして自分のことしか考えてないの?

人への思いやりはないの?

と思い、イライラしていました。

 

 

これは、子どもの性格の問題ではなく、

脳の発達が、人のことまで考えられない段階にあるからです。

 

 

2歳〜7歳の子どもは、

自分が考えているように、人も考えている。

世界は自分のニーズを満たすためだ

と考えています。

 

 

この特徴は、「自己中心性」と呼ばれますが、

脳の発達が、そこまでしか発達していないからです。

 

 

でも、この脳の発達段階を知らないと、

大人(親)は、「思いやり」を持つ子に育てなければ!と

思ってしまいがちです。

そして、どうして思いやりが持てないんだろう?と

イライラして、怒ってしまうこともあります。

 

 

 

また、

どうして、子どもは、大人のように我慢ができないのだろう?と

思われたことはありませんか?

 

 

私は、9歳の子どもを育てていますが、ずっと思っていますガーン

 

 

子どもは、やりたいゲームをずっとやりたい!

食べたいお菓子は、ご飯の前でも、食べたい!

宿題をしないといけないと分かっていても、

やりたいことを優先する!

 

 

それは、

「我慢」をコントロールする「前頭葉」が

大人のように発達していないからです

 

 

なんと!大人並みに前頭葉がなるのは、

24歳ごろびっくりだと言われています!!!

 

 

それを知ると・・・

子どもが我慢できないことを怒ることは、

意味がない納得できます。

 

 

では、どうしたらいいのか???

何もしなくていいの???

 

 

私たち親には、できることがあるのです!!!

 

 

それは、

すぐにできなくても、

目標をはっきりさせて、

共感、説明、圧力を最低限に話す

を、繰り返すことです。

 

 

これをしていくことで、

前頭葉を育てて、

我慢ができる子になっていきます。

 

 

具体的には、

子どもは、大人のように抽象的な言い方では理解できません。

 

 

「ぐずぐずしない!」

   ↓

「着替えようね」

 

 

など具体的な言い方を工夫しましょう。

 

 

怒るのではなく!!!

何度も繰り返して、説明していくことで、

前頭葉が育っていくのですウインク

 

 

 

このように、

脳の発達段階を知ることで、

子育てのイライラは、減らせるんだ!と

参加者の皆さんの「目から鱗が落ちた」時間でした。

 

 

そして、

まだ発達段階の子どもに、

どんな伝え方をしたら伝わるのか

知恵を出し合って、共有できた時間でしたラブラブ

 

 

そう!

「子育ては工夫」

いつからでも、変えていけることを実感した時間にもなりました。

 


 

 

 

 

 

【参加者の皆さんからの感想です】

 

発達段階を知ることができ、気が楽になった:イライラが減らせる。いつからでも変われる)

Nさん:情報や発達の段階を知っているのといないのでは、とっても大きい差だな、と改めて身にしみました。今まさに9歳の壁で、共感、説明、圧力最小限に、がなかなか通用しないのですが、相手を信じているか、という自分のあり方で接し方、声かけが変わるとおっしゃられてハッとしました。自分のあり方から、また見つめ直します。ありがとうございました。

 

Eさん: 初めての育児の時には手探りで、二人目からは経験をもとに「今の時期ならこういう段階だろう」と思いながら育ててきました。今回、改めて学問として学んで、発達段階があることが理解できたし、経験したことと同じような発達の仕方だったなあと感じました。ということは、ママ主体で怒ったり、育児を進めようとしても、発達が追い付いていないので取り越し苦労になることも多いんだと思いました。なので、脳が発達する24歳ぐらいまでは、こんなもんだろうという気持ちで、ゆっくりと育児していけばいいんだと、気が楽になりました。

 

KEさん: 子育ては、努力ではなく工夫!何回言ってもできないことは、まだその発達段階ではない。自分の考え方や見方次第で、まだまだイライラを減らせるなと思いました。共感することは何歳になっても実践していきます。 学校現場でも否定形はめちゃくちゃ使われています。あえて、その行動をうながしてるような否定形もよくある。このことを先生方にもアウトプットしたくなりました。そうしたら、親だけでなく先生も子どもたちももっと楽になるかな。自分の実践と、他へのアウトプットをやってみたいです。今日もありがとうございました♡

 

KMさん: 共感して説明、圧力は最小限に、すぐにできなくても目標をもって繰り返す。子供には逆のことをやってきましたが、いつからでもやり直せる。自分にも言い聞かせてやっていこうと思います。今回もたくさんの学びをありがとうございました!

 

 

発達段階に合わせて、学んだことを実践する!

 

Mさん :  今日もありがとうございました!3歳娘に伝わるようにイメージボードを作ってみようと思いました。また、Aさんのお話しもためになりました。視覚・聴覚で理解を促すよう事実を伝えることも実践します。幼児期の遊びが大事という事も印象に残ったので、週末は娘と思い切りあそぼうと思います。

 

MIさん :まずは、否定文をやめて、してほしいことを伝えることを習慣になるまで意識しようと思います。職場で少しずつでも浸透するように、伝えていきたいと改めて思いました。ありがとうございました。

 

Aさん : 否定分ではなく、肯定文で話をすること。子供の声掛けを肯定的にすること、イメージを持たせる話しかけで行動を促すことって、大切だな~と改めて思いました。脳科学を勉強しているので、今回の学びは復習にもなり、とても分かりやすかったです。お勧めさせて頂きました本ですが、脳が8つのパーツに分かれていることを理解すると、親が楽になると思います。是非読んでください。子供に対する声掛け変わってきますので、親子の関係もっても良くなりますよ★

 

Qさん : つくづく発達段階に応じた声掛けをしていなかったな~と反省。。。ただ、否定文で言わない、具体的に話す、可視化・見える化するということは、大人同士の日常生活においても重要で有効だと思うので、今から実践していきたいと思いました。そして何よりも相手が「できる」と信じるという自分の在り方が重要ということが心に残りました。

 

Eさん :  創作期に真逆の子育てをしていた部分がありました。だからそうだったのかと今更ながら理解でき、さてもしその影響が現在の息子達に出ているとしたら、どう自分自身が意識してサポートしていくべきなんだろうと考える講座でした。共感ー説明ー最低限の圧力、これは日々の練習だなと思い、これからも意識していきたいと思います。

 

AYさん : みなさん、ありがとうございました!!Kさんがシェアしてくれた亜里さんの「相手のレジリエンス=出来ることを信じることで対応が変わる」が響きました。思春期長女ですが、どこかで信じられていない(心配して…)があったと思います。。。長女にはどうしても先回りしてしまいます。今時点で知ったことをやってあげたいと思います。沢山ありますが⇩子供たちに肯定文、具体的、待つ します。

 

Sさん :皆さん今日もありがとうございました❣脳の発達段階って面白いし奥が深いなーと思いました。もう一度、振り返りたいです!次回までに、共感→説明→圧力を最小限を意識して、声掛けを9歳の壁の娘にやってみます!

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

 

 

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うえむらみえです。

 

 

今日は、

本日開催した

「ストレングスノート(*) グループコーチング」

での気づきを書きたいと思います。

 

 

やらなければならないこと、

毎日、すごく頑張ってる・・・

 

 

スケジュールは

いっぱいで

余白はない。

 

 

疲れてしまっている。

 

 

そんな想いをお持ちの方に

読んでもらえると

嬉しいです^^

 

 

(*)ストレングスノートとは?

単に予定を書き込むのものではありません。

「ポジティブ心理学の豊富なエビデンスがベース」

「セミナーとワークでインプットとアウトプット」

ができるハイブリッド型のノートです。

書きながら幸せになり、毎月の講座とワークで

ウェルビーイングが高まりるノートです。

 

 

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疲れない私になるには?(エネルギーを溜めるコツを知る。)

 

 

 

今日は

ストレングスノートを使って、

グループコーチング第3回。

 

 

今日のテーマは、

 

 

エネルギーマネジメント

(休息と睡眠でエネルギーを溜める)

 

 

でした。

 

 

子どものこと、

家族のこと、

自分のやりたいこと、

色々な予定を書き込んで、

スケジュール帳がいっぱいになってませんか?

 

 

私は、なっています😅

 

 

時間をやりくりして、

やりこなしてるのに・・・

 

 

なんだか疲れてしまって

「幸せ!」って思えない・・・。

 

 

今回の「エネルギーマネジメント」を知ると

そんな疲れてる私を変えていける!

と思いました。

 

 

エネルギーマネジメントとは、

 

何かをすれば、エネルギーを消費する。

消費した後は、

エネルギーを充電・回復(休む)ことが必要である。

 

 

と言うことです。

 

 

なんてシンプル!

ですよね。

 

 

でも、私たち(まさに私は)

消費することは注目するけど、

充電・回復することを忘れています!

 

 

私たちの中には、

エネルギータンクがあって

無限に湧いてくる訳じゃなく、

充電しないとエネルギーが減ってしまう!

システムだったのです。

 

 

そうですよね〜!

なんとなく分かっていたのですが

頑張る方ばかりに意識が行って

休むこと、考えていませんでした。

 

 

さらに、

私は、休むことに

「罪悪感」がありました。

 

 

 

自分が幸せであるためには

「休む」ことが、必要なんだ!

と、気がつきました。

 

 

 

この休んで、

「エネルギーを溜めるのコツ」は

いくつかあります。

(詳しくは、ストレングスノート👉こちらご覧ください^^)

 

 

その中の幾つかをご紹介すると

 

① スケジュール帳には、回復・充電に役立つことを一番先に書き込む。

② (意識して)余白をとる。

③自分の「強み」を意識して使う。(強みを使うとエネルギーが湧くので充電できる)

④ 回復・充電を「儀式」にする。

 

 

 

時間を管理するのではなく

自分のエネルギーを管理する。

 

 

 

とてもシンプルですが、

できていなかった私です。

 

 

これからは、自分に「休む」を許可して

エネルギーを「充電⇄消費」をしていきたい!

と思います。

 

 

皆さんは、エネルギーを充電するために

何をしていますか?(しますか?)

 

 

エネルギーマネジメントをして、

充実した6月になりますように!

 

 

 

 

【今日の参加者さんからの感想】

 

<罪悪感なしに休息をとる>

 

Oさん@名古屋:

    休息に罪悪感があり気持ち良く休めませんでしたが、自分が喜ぶことに120%のエネルギーが使えるようにしたいとおもいます。

 

Hさん@東京 :

心に残ったこと エネルギーは見えないから、終了前にも休息は必要で、罪悪感感じずにとった方がいいこと。 やってみたいこと:下位の資質を伸ばすチャレンジをしてみたい。

 

 

<余白を持つ!>

 

Cさん@滋賀:

少しの時間でも、自分を満たすことをする。「余白を持つ」と自分で決めること。心がけてみます!

 

Iさん@東京: 

回復充電時間を意識して余白を作ろうとおもいました。

 

Jさん@NY:

エネルギーは目に見えないからマネジメントが必要だと実感した5月になりました。皆さんのお話を聞いて、余白の時間、自分が幸せを感じられる時間を大切にする6月にしたいと思いました。今日もありがとうございました❤

 

 

<意識して休息をとる!>

 

Tさん@東京 :

今日もありがとうございました。休息をとること、意識しないと忘れてしまいそうなので、気づいたらいつでも(笑)休もうかと思います☆リズムが大事なのかなと思いました。

 

Hさん@滋賀:

意識して休息をとる。小さなことに幸せを感じることが、大きな幸せにつながる。「今月末にどうなっていたら」の欄を書くときに、未来に思考をとばして、実現できるかどうかを置いといてまず、書く。

 

Kさん@愛知

 休息の時間を大切にすること、その時間にしたいことがみつかりました♡ミュージカルみたいなぁ、ゆったり読書したいなぁと、エネルギー充電になることを積極的にしたいです。そして、やはり完璧じゃなくていいということ、ここに戻ることも必要だなと思いました。今日もありがとうございました。わたしも参加できてよかったです♡

 

Aさん@ UK:

余白、休息の為に自分の自由の時間の日を決めて、実行する。私はジムに行くのが好きなので、6月は週に1度、運動の後ジムの中のサウナ室に行って、リラックスします!

 

 

<心の声を聞く。休息は決めたことを完璧にやることじゃなく、やらない時もあっていい。>

 

Mさん@LA:

今日もありがとうございました!休息の実践が難しく、できないことに注目しすぎた5月でしたが、今日のセミナーでできない自分も受け入れればいいという考えが気づきでした。ガチガチに決めるよりも自分の心に従って決める、やらない決断も受け入れることをしてみます。6月は自分なりに回復・充電を実施してみます。

 

Yさん@ NY:

    ▶︎心に残ったキーワード

    ・心の声

    ・やれなかった時にの気落ちを受け止める

    ・自分の時間にオーナーシップ

    ・大きなことの前の余白

    ・感謝すること希望が見えてくる!

    ▶︎やってみたいこと

    ・できなかった時の気持ちを認める

    ・大きなイベントの前の余白を意識する

 

Aさん@東京:

エネルギーマネジメントをするという発想がこの手帳を見るまで知らなかったので、今回のふりかえり会で様々な視点から休息について考えられてよかったです。

 

 

Tさん@愛知:

エネルギーと休息充電を意識しながら、過ごすことで、自分との対話が増えました。お話することで今回も気づきをありがとうございました。

 

Mさん@長野:

4月5月と走り抜けて「休みたい」と思っている自分のニーズに気づくことができました。遊びと運動を「回復」にします!「セルフコーチングシートをやりたい」と心から思う気持ちが湧いてこなかったので、今日この後じっくりやりたいと思います。

 

 

 

 

◇今日のまとめ◇

 

疲れない私になるには?

 

 

時間ではなく、

エネルギーを

マネジメントすること。

 

 

そのコツは、

エネルギーを消費した後は、

意識して

充電・回復する「休み」を取ること。

 

 

「休む」ことに

罪悪感はいらない。

 

 

充電して、

自分を満たして、

回復したら、

また、力いっぱい

頑張れるから。

 

疲れない私

疲れないあなたでいることで

 

自分も幸せになり

周りの人たちも幸せにできます^^

 

 

 

 

 

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