アルコール摂取量と人生の残り時間の相関
しかし、飲んでいる当日は、友人知人たちとの貴重な時間なので大切です。
そこで、思うのはアルコール摂取の適正な量を再度把握し直し、それ以上は飲まないということを実行してみようかなと思います。
また、お酒を飲まない、または飲めない男友達すら意外と多いので彼らに少し見習う必要があるなあと思っています。
僕も学生時代に、当初は酒を飲む訓練すらしていたので、大学時代から社会人になってから、お酒を飲めない体質なのにも関わらず、飲めるようになり、そして翌日は結構二日酔いをしています。
そこで、最近はお酒の適量は中ジョッキ3杯くらいかと思っていましたが、中ジョッキ2杯に修正しようと思います。
実際、中ジョッキ3杯ですら、翌日に二日酔いしているからです。
しかし、飲めと言われれば、いや、言われなくても、当日は気分も悪くならずに結構飲めるので、楽しい酒宴の場合は困ったものです。
アルコール摂取量と人生の残り時間の相関という研究を後日、学会で発表します。
それにはまず、僕が「日本アルコール摂取自律学会」を立ち上げてからの話ですが・・・
学会設立からエビデンスある研究と論文発表が出来るだけの人生の残り時間があるかどうかも問題です。
さらに問題は、よく考えたら大した「行動計画」もないからです
学会の設立趣意は、アルコール摂取の適正な量を把握し、その量をセルフコントロール(自律)し、人生を自律するという大げさな内容です
ジビエはよくて、実験はダメ?
ウサギを救えない?
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本当の美しさは、誰の犠牲も必要としないなら、
本当の美味しさも、誰の犠牲も必要としない?・・・
実験は神聖に非ず?
食は神聖なものとされるところがあるということ?
野ウサギ(Lièvre、リエーヴル)
ジビエの中ではクセが強く、また肉質も硬くパサつきやすい。
火の入れ方、スパイスやハーブの使い方など調理に気を遣う食材である。
一匹を丸ごと煮込む、ロワイヤルと呼ばれる調理法が代表的である。
また、血をソース(シヴェ・ソース)のつなぎに使って野性味を強調することも多い。
一方家禽のウサギはラパン(Lapin)と呼ばれ、リエーヴルよりも淡白な味わいで知られる。
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確かに・・・あまりウサちゃんは、おいしゅうない。
硬いねえ、確かに。
家禽のウサちゃんのほうがイケるのか・・・。
しらふの謝罪会見はあきまへんな。
TVドラマ「僕の生きる道」(2003)、映画「山のあなた 徳市の恋」(2008)など数多くの話題作..........≪続きを読む≫
確かに・・・しらふの謝罪会見は説得力がないとも言える。
草なぎさんを論う気はありませんが、松ちゃんの見解は、笑いと同時に説得力があるかもです。
僕、オネエ様に人気です。
ケンコバ(ケンドーコバヤシ)は、新宿二丁目のオネエに人気があるらしい。
オネエに人気のポイントは3Kなのよ、と以前知人が知り合ったオネエが教えてくれたそうです。
黒い(肌が)
刈り上げ(襟足)
口ひげ
だそうです。
そいえば、大学時代の先輩もなぜかオネエに狙われることが多かった。
それも、かなり美形なニューハーフだったので、ホテルに行くまで女性だと思っていたらしい。
しかも、二度も同じこと繰り返してます。
先輩がそのニューハーフと六本木のホテルでつかみ合いの喧嘩をしたのは、
巷で有名なお話。
アホちゃうか、先輩・・・。
大人げない。。
女見る目がないなあ。いや、男見る目か?

