ネコlog -92ページ目

問題は、「R」なのであーる。

昨日、JR新宿駅・新南口で人と待ち合わせをしていたら、イギリス人(UKのイングランドにある小さな街から来た)夫婦の旦那さんの方が「英語は分かりますか?」と前置きして『新宿西7丁目○○、オークウッドレジデンス』と和文で書いてあるメモを僕に見せて行き方を教えて欲しいと尋ねてきました。


そこで僕・・・

「新宿西???」と思い、「そんな住所あったっけ???」と考えつつ「少し調べさせて下さい(Let me see....)」と言って、携帯電話でネット検索しましたがやはりそんな住所はないような様子でした。


そこで、一応、駅にいた日本人らしき人に「新宿西7丁目ってどの辺りか分かりますか?」と聞いてみたら、なんとその人は日本人ではなく、何処かのアジア系の人でした・・・。

そして、何だか僕自身が新宿に来た外国人のような気分になりました。


そこでさらに、駅員に「新宿西7丁目という地名はあるのですか?」と質問したら、やはりそんな住所は存在せず「西新宿7丁目ではないですか。」と教えてくれたので、イギリス人男性に「新宿西7丁目は間違えですね。西新宿7丁目が正しいです。」と教えてあげたら、どうやら「wrong(間違った)」と「right(正しい)」の「R」の発音が悪いらしく、僕の言っていることが分からないようでしたonz....


あああ、、、もっと英語の基本的発音をマスターしないとこんな簡単な英語も日本で通じないということを実感した情けない顛末でした。


仕方ないので、ここから徒歩でも約20分くらいは掛かりそうだし、このイギリス人夫婦は大荷物を持っていたこともあり、二人はタクシーでそのレジデンスへ向かうというので、駅のタクシー乗り場まで同行し、タクシードライバーへ正しい住所を伝え、「この外人さんたちは、道が分からないので確実にこのレジデンスまで連れていってくださいね。」とお願いし、二人を見送りました。。。


Take care ! Bye Bye ....


(というか・・・さっきこのブログ読み返したら、ニホンゴも怪しかったですw)



苦情ではなく、要求

claim/クレーム と謂うと日本人には、即「苦情」という印象で捉えられることもありそうですが、「当然の要求」と理解して、クレームは伝えたほうが賢明です。


先日来、いくつかの企業に僕はクレームを伝えています。


今日もそのクレーム=要求が叶いました。


二ヶ月前に引っ越して来た集合住宅にジェイコムというケーブルテレビが導入されているのですが、以前は使えたはずの和室のアンテナ・コンセントにケーブルをつないでもテレビが映らないので、ジェイコムにクレームを伝えました。


すると、企業側の担当者曰く「リビングのアンテナ・コンセントが使えるはずです。この一箇所だけ工事をしました。和室のコンセントも工事をするとなると有料での工事になります。」とごく当然のような口調で回答してきました。


そこで、僕は・・・

「この件は、技術的なことが分からないマンションの高齢の大家さんはご理解していませんよ。

工事前にしっかりと説明義務を果たしていますか?」

「この工事は御社が、大家さんにご提案した工事ですよね?

大家さんが望んで御社へ依頼した訳ではなく、御社のサービスを普及するために御社が任意でご提案したのではありませんか?」


すると・・・担当者・・・

「申し訳ありません・・・・。説明不足だったかも知れません・・・・。」


そして、僕も多少諦めて、暫くこの件を忘れていましたが、今日、大家さんが「和室のアンテナ・コンセントも使えるように工事することになりました。」と伝えて来ました。


ここ数ヶ月で、これまでに僕が伝えたクレームで、企業側がマニュアルを訂正した事案が二件。

そして、サービスの改善があった事案が、今回の一件です。







あなたって昔の恋人に似てる

これを言われたら付いて行くしかない!? 肉食女子の誘い文句[スタイルウォーカー連動企画]
「「今日はOKよ♪」サインは実在する!?」でもお届けしましたが、気になる女子のOKサインはもちろん..........≪続きを読む≫


はぁ??!


2,30代の頃よく言われた・・・


口説かれてたんだwww


罪なオトコだねえ~~ オレ。


この台詞あんまり好きじゃないので、むしろ「ムッ」としてましたw


雄ねこゴコロを分かってないねえ~、キミたち。


シャ~!!!にゃー


さみしさのゆくえ

さみしさのゆくえ


荒井由実のアルバム「十四番目の月」にコンパイルされている「さみしさのゆくえ」を
今夜、車の中で聴いていて、高校時代の友人と僕の高校時代の彼女を思い出しました。
このアルバムを当時よく聴いていたのです・・・

先月、僕はその友人の携帯メールへメッセージを送りました。
「今、東京在住ですか?」と・・・

しかし、エラーで返って来ました。
どうやらアドレスが変わったようでした。

そして、今日は携帯へ電話してみました。
しかし、「この番号は現在使われていません」とのアナウンスが流れました・・・

ナンバー・ポータビリティが出来る今、番号を変えるとしたら、何かの事情がありそうです・・・

どうしたんだろう??・・・


高校時代に僕は、この友人に彼の彼女の同級生を紹介してもらい、僕はその同級生と付き合っていました。

その僕の彼女は高校を卒業すると、L.A.へ旅立ってしまいました。

そして、今はユダヤ系アメリカ人の奥さんです。

いま思えば、僕は何故か高校時代にいちばん結婚願望があったようです。

そう、僕はその高校時代の彼女と結婚して、L.A.で暮らすのが夢でした・・・


・・・今夜、「朋友のゆくえ」に思いを巡らせていました。。

ミッドナイトじゃないや・・・

ミッドナイト・クライシス(真夜中の危機)ならぬ・・・

ミッドライフ・クライシス(中年期の危機)は突然訪れるのです。


けんかで電車に接触、2人死亡=50代と40代男性か-神奈川 (時事通信)


ほんとに、所謂「オヤジ」(ここでは、中年の蔑称としてのオヤジ)は、愚かです。

殊に東京エリア、首都圏のオヤジは、慇懃無礼で大馬鹿野郎が多いです。


僕も、もう中年の領域ですが、コイツらを反面教師にしています。



しかし、中年期の危機とはよく謂ったもので、まさに下らんですが、

こんなことやらかすオヤジが首都圏には多いです。


駅員はたいがいこんな状況を平気で放置してます。

僕は以前は、見かねて喧嘩の仲裁をしてましたが、最近は危険なので、よくこう言って矛先を駅員へ向けます。


「おい!駅員!なに放置してんだ!おまえらの仕事だろ!!」と・・・・



公共交通機関の保安を管理できない駅員って、なんなんでしょ!!


おまえら駅員も大馬鹿野郎集団です。



ええと・・・話をまとめると・・・「オヤジも、駅員も、おまえら、命張って仕事しろ!!」ってことになります。


どうせオヤジたちは下らんことでストレス溜めて、他人様に喧嘩吹っかけてんだろうよ・・・


命張ってない証じゃ!!