ネコlog -95ページ目

やはりHumor,ユーモア・・・You more

エレベーター内の他の人の会話、気になる? (小川たまか/プレスラボ)


やはり公共の場にもユーモアが必要ということですかね。

前回の日記とも共通しますが・・・


この記事の最後にあるような微笑ましいシーンが、東京や都市にも、もっとあることが望まれます。

高度な防衛

高度な(心の)防衛機制(Higher-Order Defenses)のひとつ・・・ユーモア

普通なら耐えられないような状況において、笑いをさそうような連想をすること。
最も高度な防衛のひとつ。

東京には意外と、このユーモアが少ない。
洒落にならないことが、逆に多い。

これが、東京という、特に都市部におけるストレッサーのひとつと思えます。

このユーモアがあったら、東京の公共交通機関で日常的にすら起こる喧嘩、そこから発展する殺人事件もなくなるはず。

だいいち東京では殆ど一般市民どころか駅員ですら、喧嘩の仲裁もしない。
駅員って旅客機のCAさんより、まったく保安要員としての意識が低いのが驚きです。
「駅員は、自己防衛のために駅構内での喧嘩の仲裁には介入しない」とマニュアルにあると思えるほどです。

だいたい駅で喧嘩を吹っかけてるサラリーマンとかは、交通機関の安全を故意に乱してる訳で、刑事罰を受けさせるべき。

僕は何度となく仲裁をしているけど、未だ運よく殺されずに済んでいます。

この仲裁にもユーモアが必要だとしたら、どのように対応すればよいと思います?

逆にこちらが頭のおかしい人を演じて介入するとか?

駅で喧嘩をしているような輩こそ頭がおかしいから、頭のおかしい奴を見たら、自分たちを鏡に映しているように感じると思いますけどねわーい(嬉しい顔)

それより・・・「オイ!駅員!(喧嘩を)放置すな!お前らの仕事だろ?!」と以前、僕は駅員に矛先を向けたら、喧嘩している奴らが我に返って喧嘩を止めてました。

高度な喧嘩防止機制のひとつ。

昨夜、大阪から東京に戻り、つくづく東京という街、都市はクレージーだと思った訳です。

ちなみに・・・東京の交通機関で喧嘩してる江戸っ子は殆どいないはずです。

なぜなら、東京には昔から「江戸しぐさ」という礼儀ある慣習があるからです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E6%88%B8%E3%81%97%E3%81%90%E3%81%95

喧嘩するとしら、もっと次元の違うテーマで喧嘩してますわーい(嬉しい顔)
笑いのセンス、ユーモアのセンスが違うとか・・・。

きっと、本来はユーモアにもコモンセンス、共通認識があるんでしょうね。

笑いのセンスが違っても、少なくとも「この人なりのユーモアなんだな」と他人に思わせるようなボケをかまさないと、万国共通に喧嘩になります。





猫にとってゆるせない〇〇な話

猫にとってゆるせない〇〇な話

八木君、君はよく猫の気持ちが分かる男だ。

猫の体温も測ってあげてください。大文字の小さい体温計で。
さらに計測時にはダサい服を着てください・・・。

で、遡るとダサい服を作った業者は誰?

無理やりひっくるめると、そんな○○な話。

ビール×何杯分のミッション・・・婚活。


S e a s o n s  猫日和日記

昨夜、西麻布の沖縄料理屋さんの食事会で、珍しくビールを沢山飲みました。
何杯飲んだろうな・・・。
最後に沖縄のフルーツを各種ミックスしたジェラートを戴き、この食事会は終了。

で、もう一軒だけダイニングバーに行き、ビールを一杯だけ飲んで、タクシーで帰宅。

あれ、この食事会には大きなテーマとミッションがあったんだ。

今ひとつ、そのミッションを果たしていなかったら、ごめんね。

必ず、次につなげます。

ええと、この会のテーマは結婚活動。

略して「婚活」


一夜だけの結婚カウンセラー マイ黒猫(microcat)



脳のデフラグで、最適化

最近、寝ながら何か考え事をしているなあと感じることが多いです。


ある脳科学者曰く、人は寝ている時に脳内の情報を整理しているということを言っていましたが、まさにこんな感覚かも知れません。


考え事といっても悩んでいるというより、整理しているという感じは確かに感じます。


上手くすると朝起きる頃に頭の中で、課題解決のヒントが夢の中で得られます。

今朝、まさにそんなことがありました。


脳の中で断片化された各種の考え方というファイルを最適化してつなげていくような感覚です。

デフラグメンテーション (defragmentation、しばしば略してデフラグ)


・・・て、分かり難いか?

この感覚分かる方いますか?