AROマンガ手帳
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

キングオブコント2024

朝からドジャース VSパドレス見て満足して

 

午後から出張用のプレゼン資料作りに休日出勤して

 

日ハムのクライマックスシリーズも

 

この番組の事も忘れてた。

 

ライフスタイルというのは年を重ねても日々変わるものですね。

 

 

さて、

 

あ?そうだと気づいたらファーストステージで

 

ニッポンの社長が負けてて、

 

辻が、結局、審査員の好みの話ですからねぇ~

 

と負け惜しみと嫌味をあわせたコメントしているとこだった。

 

 

そこから見始めて、

 

ラブレターズは到底、ファースト1位とは思えん出来で、

 

ん?んん?となったが、

 

まあセカンドステージの中では、ラブレターズで良かったかな

 

という感想。優勝おめでとう!

 

 

昨日、Tverで見逃し部分を見た。

 

 

軒並み皆面白い。さすがだなぁ。

 

 

個人的にファーストの順位をつけるとしたら、

 

 

1位 シティホテル3号室(TVショッピング)

 

2位 ダンビラムーチョ(四発タイコ)

 

3位 ロングコートダディ(花屋)

 

 

かな。

 

cacaoも面白かったですね。(部室野球)

 

発想が若者ですね。斬新。

 

若いから動きもキレキレ、技です、あれこそが芸ですね。

 

若いのにすごい。

 

 

シン審査員の感覚とは相変わらず波長が合わない。

 

全体的に幅を持って採点していたのは飯塚と山内だけで、

 

他の三人は3点差地蔵だった。

 

で、幅を持っていた二人はやたらと、

 

好みの問題を口にしていた。

 

そうかい。オレは飯塚とも山内とも好みが合わないなぁ。

 

こんなのどれだけ客観的に見ようと努力しても“好み”は入ってきちゃうんだから

 

余計な言い訳しないでいいよ。

 

 

そして地蔵はいらない。

 

昨年も言ったが、

 

審査員にはコント師だけでなく映画監督とか漫画家とか脚本家を入れればいいよ。

 

コントって可能性は無限大だと思うんだよな。

 

小さい枠に収める必要はない。

 

シン審査員になってから小さい枠の人ばかり優勝しているように思える。

 

今思い出しても空気階段は凄まじかったな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

羽田エアポート~我が名はジャスティスマン

去年か一昨年か忘れたが、

午前中、羽田空港で落雷がひどく作業員に危険が及ぶ可能性が高い為、

離発着作業ができず、大幅に遅延する日があった。


例えば北海道が大雨で飛行機の発着が遅れています。なら、新千歳空港行だけ調整する話だが、


国内線のハブである羽田が一定時間死んでしまったので、全国的にその後の運行ダイアがぐちゃぐちゃになってた。



その日のオレは、
新千歳⇒羽田⇒鹿児島の乗り継ぎだった。


2時間ぐらい遅れて着いた羽田空港は人でごった返して大あらわ

"お預かりしたお荷物は混乱を避ける為一旦お返し致します。乗り継ぎのお客様はお手数ですがお荷物を受け取り、再登場手続きを行って下さい"
"お預かりしたお荷物は混乱を避ける為一旦お返し致します。乗り継ぎのお客様はお手数ですがお荷物を受け取り、再登場手続きを行って下さい"
 

と再三のアナウンス。

新千歳から九州の乗り継ぎって搭乗口が端から端でかなり大変、

鹿児島行の発着時間もかなりタイトだったはず。


"鹿児島便にお乗り継ぎのミチタカ様~ミチタカ様~"


円滑にオレを案内すべく、乗り換えの移動通路の前でグランドスタッフのお姉ちゃんが待機していた。



「ミチタカ様ですね!一度ゲートを出て荷物を受け取って再搭乗して頂きます。
鹿児島便にお乗りの方がもう一名おられますので来られるまで少々お待ちください」



後ろに一歩下がって待ってたら、
 

そのグランドスタッフにゴルフウェアを着た年の頃60前後のおっさん2人組が声を掛けた。


「沖縄行○○便の状況どうなってる?」

「すいません。今、わかりかねます。お手数ですがゲートを出て右側〇番カウンターでご確認ください」

「あ?なにぃ!君はなんでそんな事も答えられないんだ!どうなってるんだ!」

 

そんな些細な事でオッサンがキレた。



「そもそもだな!何で荷物を一旦引き取らないとなんねーんだ!
「それはお前らの仕事だろうが!お前がやれ!」
「お前が責任を持って荷物を引き継げ!」

キレると歯止めが利かなくなるタイプらしくキレるキレる。


オレは知っている。
このお姉ちゃんに与えられている仕事は、30分後に離陸する鹿児島便に乗り継ぐ乗客を円滑に案内する事だ。



お姉ちゃんは無線で助っ人を呼んだ。

「乗り換え○番ゲートです。お客様から苦情がございます。お客様の対応をお願いします。お願いします」

だが今の羽田は大わらわだ。誰も反応しない。


その行為がまた気に食わなかったらしく、オッサンは輪をかけてブチ切れまくった。


「あんた名前なんていうんだ?名札見せろ」
お姉ちゃんの名札の写真の写メを撮って
「後で苦情を入れとくからな!」

と凄んでる。

そして、

「だから何で荷物を一旦受けとらなきゃならんのだ~~~~!
またループ。。。

 

 

またかよ、クドイ、しつこい、ウザい。これ何時終わんのよ?


いよいよオレの乗り継ぎ時間がヤバくなりそうなのと、

なにより、
立場上黙って聞くしかない若いオンナに長々と怒鳴り散らすオッサンにムカついていたので、



「オイ!あんたらさ、いい加減・・・」


近づきつつ声を掛けた。

 

オッサン達は振り返るとギョッとした顔をしてビョーンと

 

ほんと瞬時にビョーンと5mぐらい距離をとった。


182㎝ 130kg のツーブロックが、ヌッと近付いて来たので瞬時に警戒したのだろう。


そして、オイオイオイオイなんだよ・・・とモゴモゴしながら10mぐらい離れ、


セーフティ位置に着くと

「なんだ?なんだよ!アンタには関係ないだろ!」
「そうだ!そうだ!オレとそこの○○(お姉ちゃんの名前)の問題だ!お前は部外者だ!」
「お前には関係ないだろー!」



と叫びながらエスカレーターを下って行った。


「関係なくはねーよ!こっちも待たされてんだ!」


というオレの返しは、もう届いてないな。。。



「お騒がせしました。申し訳ございませんでした。もうお時間がありませんので、ミチタカ様のお荷物は私どもでお取継ぎいたします」

「え、それでいいのかい?」

「はい!お任せください!(ニッコリ)今指示いたします!(無線で連絡していた) さあ、お急ぎください、搭乗ゲートへご案内いたします!」




鹿児島空港行き羽田発最終便、

無事到着。




そして30分待っても、

手荷物受け渡しのコンベアからオレのスーツケースは出てこなかった。



「ちょっと!ちょっと!オレの荷物出てこないんだけどどうなってんの?!」



10分後、

羽田の貨物倉庫でオレのスーツケースが置き去りになっている事が確認された。




ムキィィィ!
あの女!ふざけてんのか!

恩を仇で返すようなマネしやがって!
名前なんてったっけ?うう!覚えてない!
クソ!オレも名札写メ撮っとけばよかった!

ああああ!ムカつく!








オッサンよ

羽田で怒鳴り散らしてた
沖縄でゴルフのオッサンよ。

な、こんな日は、
預けた荷物を自分で一旦引き取った方が良かっただろう?

いいか、オッサン
あの女に手荷物の引継ぎを強要してたら
オレと同じ目にあってるとこだったんだぜ。

 

 

【完】

ハセガワ

先週の鉄腕ダッシュで、

函館の民のソウルフード、

 

ハセガワストアのヤキトリ弁当が取り上げられてた。


おそらく何回か食った事があるであろう国分は、

 

通っぽく"塩ダレ"をチョイス。

あまいよ。通は"塩"で行くんだぜ。

定番のタレ(小)を食べてた、なにわ男子の二人はこれやばい!と目を輝かせていた。。

よしよし。



さてハセガワと言えば、ガク案件。



吉幾三先生は大変に良い仕事をしました。

さすがです。

この偉大なる田舎のプレスリーが、

ガクハセガワが飛行機内で振りかざしていた横暴をリークしなければ、

飼いならされた札幌市職員はガクハセガワのパワハラに蹂躙されたまま、

 

世に出ることなく闇に埋もれていた案件だった。



歳を重ねると人間性というものは顕著に顔に出ると思う。

若さという人の目を眩ませるオーラが失われるからだ。

油分も水分も無いから誤魔化しは効かない人間性が顔に出る。


ガクは若い頃からイヤな面構えだったが、

50を過ぎて、本当にイヤなイヤなイヤな顔になってるな。

ヤンキー先生こと義家も自民党に入ってスゲェ醜悪な顔になったが、

 

ガクはそんなレベルじゃなかった。



選挙区が違うから良く知らなかったのだが、

 

こいつが国会議員に当選した時は、「よくこんな奴に票を入れるな」と呆れたもんだ。


あの、YOSAKOIソーラン祭りの創始者というのが、ガクの最高のセールスポイントだ。


これってオレの感覚だとマイナスポイントでしかない。

 

ムードは最低最悪サイテーってやつよ。



YOSAKOIね、
ウィキとか見てると、なんか綺麗ごとしか書いていないが、

当時(30年ほど前)なんかのインタビューで


北海道にはろくな祭りが無い。北海道の人間は楽しい祭りを知らない。だからオレがオモシロい祭りを立ち上げてやった。北海道の人間に教えてやった。


みたいなニュアンスで偉そうに語ってたのをオレは覚えているぞ。覚えているからな。




さてウィキついでに今調べたら、

ガクは直接選挙ではことごとく落選していて、

自民党の比例で掬い上げられて議員になったとの事。



まだ捨てたもんじゃないな道民ヨ、

 

ああ道民ヨ。



道民は概ね寛容だが不寛容な人間には厳しいぞ。

 

サヨナラだガク。

 

燃えよドラゴンズを聞きながら愛知に帰りな。



 

今何時?とちじ。

気性とか口調とか仕草とか、

昔から蓮舫の事が嫌いだったが、

今は一周して好きになった…とまでは言わないが、


東京都知事はダントツで蓮舫でイイと思っている。

なんなら総理大臣でもイイと思っている。

マスコミが誘導した雰囲気で嫌悪を感じただけで、

今思えば当時の事業仕分けでの強権ぶりとか至極真っ当な事だった。




都知事選とか、道民には全く関係ない話だが、


それでも小池百合子が若干有利と聞いて呆れている。

神宮外苑を二束三文でゼネコンに売り渡そうとしている癒着まみれの三井のゆりちゃんをまだ支持する人が多いんだ。

ホゲェ~。




日本新党

新進党

自由党

保守党

自由民主党

都民ファーストの会

希望の党


さてこれは、ゆりちゃんの政治遍歴だが、


こんな驚くほどなんの信念も見えない

恥ずかしいぐらい節操のない遍歴を経て

のし上がった気味の悪いゆりちゃんの事は昔から嫌いで、


権力を手にして節操のなさが倍速している今は輪をかけて大キライである。

 

この履歴書見て何を信用しろというのか?理由のある嫌悪しかない。


多大の予算とは見合わない都庁のだっさいプロジェクションマッピングを請け負っている

 

電通一味が総動員で都知事選が盛り上がらないよう工作しているとの事。

 

浮動票を不動のままにしておくため。姑息~~~。



ああそうそう電通総動員と言えば、

今日、プロ野球オールスターゲームの選出が決まりましたね。

ちょっと日ハムから9人選出ですって。

マルチネス、水野、上川畑、郡司・・・これが今年のパリーグの内野陣の顔です。
 

エスコン、ああエスコンよ、中々ゾワッとします。




都知事選と言えば

元安芸高田市長の石丸伸二ってのもいるね。

切れ味鋭い弁説でSNS人気が高いとか。

うん。遍歴。

1年ちょっとで市長を辞任して都知事選へ。

だからさ、

どうなのよこの節操のなさ。いくら舌鋒鋭くても信用に足りません。


ネット戦略、SNSで人気、

 

つまりほぼユーチューバーなんですよ。

もう結論出てるよね。

若者に大人気の人気ユーチューバーとやらが数多世間に放出されたが、

出来が良かったモノをオレは知らない。

ギリギリフワちゃんがトップランカー

 

つまりはそういう事です。

 

 

 

 



テレビ朝日ドラマプレミアム 【ブラック・ジャック】

想定の数倍おもしろかった。

 

絵面が徹底してマンガよりになっていてイカす。

 

しかも手塚マンガをなぞっている。イカス!

 

イカス。イカ天。

 

イカ天とはイカス天龍源一郎の事なのであります。

 

 

 

放送前に色々騒がれていたドクターキリコの女性化案件。

 

別に気にならなかったな。

 

ただ、

 

原作のキリコは人の尊厳としての安楽死を推奨する医者であり、

 

昨夜のお姉ちゃんのような安易な自殺ほう助者ではない。

 

そこはしっかり言っておきたい。

 

 

 

そして、

 

むしろキャラ変で存在意味が全く分からなくなっていたのは琵琶丸だった。

 

こっちの方が問題あり。

 

 

なんにせよ、レギュラー化して欲しいレベルのクオリティの高さだった。

 

続編に期待します。

 

 

 

2024年春ドラマ

今クール完走したのは2本。

 

 

 

 

1本目。

 

ミス・ターゲット

ベタなプロットで、いまさら感ありありだが、

 

割と本気で楽しみにしていた。

 

ポパイのオリーブのように動くマリカの挙動が愛らしかった。

 

好きなのに好きと言えず、嫉妬したり、興奮すると一流の結婚詐欺師とは思えないほど動揺する様も

 

ほんとベタだが可笑しくて微笑ましい。

 

 

オレは細いオンナには全く魅力を感じないが、

 

腕とか引っ張られてフワッと人形のように軽く浮いたり

 

抱きしめられるとマジで、いや本当に本当に、ポキッと折れそうになる圧倒的な細さには

 

ちょっとホエェ~~とする。

 

 

後半にかけて思ったのは、

 

マリカはほぼチワワだなという事。

 

華奢な身体も、愛らしい動きも、クルクル回る表情も、尖った口元も、鳴き声(セリフ)もほぼチワワ。

 

蟹と高級カニカマぐらいの配分で、マリカはほぼチワワだった。

 

そりゃあ見入るよな。うん。

 

 

後、主題歌が良かったです。

 

家入レオ/ワルツ

 

ね。入り方も歌自体も良い。ドラマにあってる。

 

 

アンチヒーローのmiletも良かったけど、レオの勝ちだな。

 

 

 

 

 

 

2本目。

 

くるり~誰が私と恋をした?~

 

 

 

めるるが兎に角かわいい。

 

日曜の夜ぐらいはでも可愛かった。

 

セクシー田中さんでも可愛かった。

 

そして満を持して主役のくるりでは圧倒的。

 

現在日本のカワイイ国内ランキング1位だ。間違いない。

 

こうしてみると、

 

めるるは良いドラマばかり出てるな。

 

教場ゼロにも出てたな。今のところ無駄な試合が無い。

 

最短で上り詰めようとしてるようにも感じる。未来のチャンピオンや。

 

 

 

さて、記憶喪失になっためるるが違うタイプのイケメンにもてまくるという、少女漫画チックなお話。

 

プロット的には無理が色々あり、男どもはなんでこんな嘘をつく必要があるんだろう?とも思うが、

 

コマケー話は置いといて、最終回までちゃんと魅せるドラマだった。

 

最終回。

 

どうなるのかなぁ~とハラハラドキドキ。

 

良いドラマでした。

 

 

ともさかりえが良い年の取り方をしていた。令和の萬田久子枠確定。

 

 

 

 

 

アンチヒーロー

 

先週と最終回も見たが、中4話ぐらいごそっと抜けている。

 

録画しているが、まあ終いも見ちゃったし見返すまでも無いかな。

 

面白い雰囲気が漂うドラマでしたね。

 

長谷川博己って背が高くて画面映えしてカッコイイ。

 

次クールからは背が低い人のドラマが始まる。

 

 

 

キムタクの橋のやつ

 

黒部の太陽みたいな骨太のゼネコンドラマかと思ったら全然違った。

 

中5話ぐらい抜けて、先週からまた見始めている。最終回も見そうだな。

 

初回から色々とバランスの悪いドラマだと思った。

 

天海祐希とキムタクの夫婦はねーよな。

 

 

 

 

9ボーダー

 

地味に期待していたが、信じられないぐらいつまらなかった。2話でギブ。

 

美術がお洒落すぎて最悪だと思った。

 

あんな家、ありえるか?

 

飛ばし過ぎ、ラリってんのか。

 

 

 

 

札幌からは以上です。

2024冬ドラマの感想

不適切にもほどがある!

 

主要キャストの半分があまり好きではないアクターだったので見る気はなかったが、

 

たまたま1話を流し見したら、突然ミュージカルシーンが入ったりして、

“おもしろかった”ので完走した。

ミュージカルシーンほんと良かったな。

毎週楽しみだった。ミュージカルまだあ?って期待してた。

 

 

時代考証とか、

80年代を生きてた世代の人間なので、あれ?そうだっけ?ってな感じは少しあったけど

まあいいでさあね。

 

ジュンコ役の子はこれからガンガン売れるんだろうね。

 

ムッチ先輩はヒット

 

錦戸が年を取って古田新太になるのが大ホムーランでした。

 

 

 

 

 

おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!

 

何から何まで全く興味がなかったの視線の端にも入っていなかったが、

 

2話をたまたま見たら面白かったので完走した。(そんなのばかり)


多様性をテーマにしたものとか、

ホモ案件を絡めたものとか、

ほんとウゼェなと思ってるんだが、

 

このドラマでのホモダッチ大地君はいい子だったのですんなり見れた。

 

ただ大地きゅんのパートナー役の先輩は、

身体が異常にデカくて、目つきも鋭くて近年のイケメンチャラ系プロレスラーみたいで

ちょっと怒らしたら大地キュンがレインメーカーを喰らって吹っ飛ばされるんじゃないかしらん?

 

と、二人でいるシーンを見るたびにおっかなくてドキドキした。

 

 

久々に見た富田靖子も良かったし、

 

娘役の子も綺麗な子だなと思ったが、

 

ユニセックスな息子はキャラ的に扱いがめんどくせーなと思った。

 

今後見極めるべきはそこだな、うん。ユニセックスだ。

 

 

 

 

お別れホスピタル

 

良いドラマだった。

 

人生の終焉を迎える人が最後に行きつく病院

 

ただ淡々と死を見つめるドラマ。良いドラマでしたよ。

 

岸井ゆきのはいいね。ほんとイイ。

 

 

 

グレイトギフト

 

1話から、なんか思ってたのと違うと思ったし、

 

犯人は奈良ちゃんってのも5話ぐらいで気づいたが、

 

まあ、最後まで。

 

反町のこの真面目で冴えない医者役ってのは新境地の試みなんだろうけど、

 

やっぱ反町はオラオラ、チャラチャラしてる方がいいんじゃないかな。

 

続編がありそうなラストだった。

 

続編は思い切って日本を飛び出しバルカ共和国に行くとかどうだろうか?ヴィバ~~ン?

 

 

 

 

 

春になったら

5話ぐらいで小休止。

 

録画しているので近いうちに最後まで見ようと思ってる。

 

ハートフルに飢えているので。

 

 

 

 

 

 

さよならマエストロ

 

5話ぐらいで停滞。

 

お話し的にはリバーサルオーケストラみたいだが、あっちの方がサクサク見れたな。

 

 

 

序盤から西島はとことんいい人で、

あんないい人に芦田師匠がなんであんなにカリカリしてるのかがよくわからんし、

カリカリ期間が長くて辟易する(5話までの感想)

 

以下見どころ↓

 

浅野忠信の息子がいる。

 

芦田師匠と當真あみの再共演がムネアツ。

 

あと新木優子はほんと美人だなぁ。

 

 

 

続き見るか?まあ、見るかな。

 

 

 

 

 

アイのない恋人たち

 

地味に面白かったのです。

 

男女7人というプロットはやはり完成された基本形なのですね。

 

 

 

オリジナル脚本はベテラン、遊川和彦先生。

 

ドラマは唐突に始まって、放送時間ラスト付近で主題歌とともにようやく

 

「アイのない恋人たち」

 

と表題が浮かぶ演出とか超カッコいいし、

 

 

セリフもすごく名言チックで

言葉のやり取りもすごくカッコよく

いい意味の意識高い系なのに、

 

なんか、チープで古臭く感じてしまうのは、

はい、役者の力量だと思います。はい。

 

福士蒼汰と佐々木希じゃなあ・・・

 

遊川先生の責任じゃないよ。うん。

 

この枠は良いドラマが多いので次も楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

セクシー田中さんの件、

 

原作改悪とか言われていたけど、

ドラマも面白かったんですよ。

ごめん、オレは原作読んでいないんだけど、ドラマはドラマで面白かった。

 

マンガという文化が好きで漫画家もリスペクトしている。

TVドラマというジャンルも好きで、制作に関わる人たちも、脚本家もリスペクトしている。

 

オリジナル脚本を書けない(書かせてもらえない)脚本家を卑下するような言葉が溢れたが、

お話を枠内に収める仕事もたいへんな技術だと思ってますよ。

 

芦原先生が亡くなられたのは残念です。

 

SNS慣れしていなかったようで、

最後に背中を押したのは、

庶民の強烈な悪意の塊だと思ってるんですがね、

言葉。

自分も悪意を前面に出すタイプなので気を付けなければいけませんね。

転がり続けるオレの生きざまを

先週のサンジャポで太田が松ちゃん案件について長々語ってて、

前半は被害者(とされる)女性たちについてで、

自分を大切に。周囲から何を言われようと自分を守る事を最優先に考えればいい。という話。


松ちゃんに関しては、

 

オレがピンときた部分を要約すると

笑いにしづらいシリアスな面があるのかも知れないが、

王様が玉座から転がり落ちる様を笑いに昇華できれば、

松本さんはある意味、今、笑いのチャンスの真横にいる。



という感じ。


これに関し多くのネット民が、



太田は優しい。

松ちゃんへの最高のエール。




などと讃えていた。、




太田は優しいよ。

 

本当に鞭打たれる人には優しい。



統一教会の件では、

信者(この場合、壺とかを買わされた人)のココロの拠り所というか、

アイデンティティにばかり目を向けて変な事になってたし、



あと優しさが過剰になるのが芸人の不祥事の時だ。

 

芸人なんだから社会不適格者のは仕方がない
だからまた舞台に立ってイチから再起すればいい。



みたいな事をよく言う。クチビル尖がらして。

宮迫の件でもそれを語っていた。

結果、宮迫は舞台には目もくれずヒカル君の方に寄り添ったけどな。



そんな感じからすると、

今回の松ちゃんへの発言はそんなに優しくなかった。


松ちゃんが落ち目のやすしを小バカにして演じた「やすしくん」

同じように転がり落ちた「ひとしくん」を演じるのか?

松ちゃんにそんな事が出来る訳が無いってわかっていて言ってる。


熱量も薄かった。

根本的に価値観が合わない。

やっぱキライなんだろうな。としみじみ思う。




爆笑問題が昔、

 

松ちゃんと松ちゃんの舎弟達に取り囲まれて、土下座か、この椅子でぶん殴られるか、引退か選べと

脅されて土下座謝罪したって話。

浅草キッドのネタなのか?この話(お笑い男の星座/浅草キッド著)で書かれた。(この本、持ってる)

真実なのか?

よくわからんけど、近しいことはあったんだろうね。とずっと思ってる。



だから昔から便所の落書き界隈で噂されていた松ちゃんとその仲間によるオンナに対する扱いの酷さも、

ジュニアが語るキム兄の凍った鶏肉案件なども踏まえ、

まあ、近しいことはあったんだろうね。と、常識のように思っていたが、



でも、当の松ちゃんが事実無根と全否定してしまった。


オレはその時点でロン!と思うが、

擁護する今田とか志らくもいるし、

松ちゃんが事実無根と言ってるんだからシロ!

女が言ってる事は嘘!文春の捏造記事だ!とフンガー!フンガー!している松ちゃんヲタもいるし、

どうしたものか。




また、こんなの昭和の芸人じゃ当たり前の事。つまらん時代になった。

という人もいる。



そうかな?

ビートたけしやさんまも女癖は悪かっただろうが、こんな事してたか?




オンナを上納する。



なんて仕組みは、


ヤクザの出所祝いか、

 

村人を苦しめる山に住む怪物の行いぐらいでしか聞いた事ないけどね。




なんにせよ、

気持ち悪いのは、

安倍晋三一味と統一教会の悪行や、

ジャニーさんのホモショタ案件の時と同じで、

周知の事実を力づくとマスコミの操作で蓋をしていたという事に尽きる。

 

 

ほんと最近の世の中は色々と狂ってるなぁ・・・

 

どうしたらいいんだ

 

そうだ!

 

まずは新NISAしなきゃ!










 

美しい国

 


 

ダメだこりゃ

 

役立たずで

 

恥知らずで

 

権力の糞まみれのケツの穴を舐めるクズ犬

 

腐りきっている東京地検特捜部

 

地獄

 

地獄

 

地獄

 

小泉犬一郎と竹中平蔵が道筋を作り、安部シンゾーが完成せた腐敗しきった美しい国

 

酷い国になったもんだ

 

ちゃんと検察が機能している韓国以下の三流国家

 

どうすんのこれ?

 

悪夢はいつまで続くの?

 

 

ザ!世界仰天ニュース " 赤木ファイル"

松ちゃんがワイドナショーに出れなくなって残念です。
楽しみにしてたのにな。



さて、ザ!世界仰天ニュース


火曜日、オレはチンタラとロンハーの運動会を見ていた訳だが、



就寝間際 X から



今日の仰天ニュース、いきなり凄かった。

よくぞここに突っ込んだな!

怖いわ!



などの、いかしたリポストが続々と流れてきた。

え?なに?何を放送したの?
 

 

 

 

森友学園問題における公文書改ざんについての特集だった。

安倍シンゾー元総理や麻生馬鹿太郎の映像を交えた、中々秀逸な特集だったとの事。

 

 

 


うあぁ~~~しまったぁ~~見損ねた!



だが今の時代、TVer がある。

 

なんて便利な時代なんだろう。


昨夜見ました。

うん。すごい!

 

これはヒリヒリします。




私たちはひどく汚れた政権与党と官僚の元、大変な時代を生きている。

この赤木さんの自殺は、

 

悪夢の時代というストーリーの一部でしかない事を忘れてはならい。

汚いやり口は今も続いているのだから。

 



 

 

 

 


1月16日(水)まで配信するようです。

是非見て下さい。






 

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>