VISA Platinum Club 2007
1月12日に情報誌VISAに封入されて「VISA Platinum Club サービスガイド」↓と「VISA Platinum Stage 2007 Winter」が送られてきました。
VISA Platinumのサービス内容は,Asia Pacific VISA Platinum(日本語版)のWebに詳細に記載がありますが,2006年(2005年かな?)との違いは,ヒルトンホテルズがサービスからなくなってしまったことが印象に残りますかね。国内のホテルでは,名古屋マリオットアソシア,ルネッサンスサッポロホテルとルネッサンス東京ホテル・銀座東武のみになります。後は,VISA Platinum日本オリジナルサービスと三井住友VISAプラチナの提供する優待と”プラチナサービス”としては,Asia-Pacific,日本,カード会社の3重サービスになりますかね。
あと,Walt Disney World Resortでの優待が目に止まりました。WDWは,興味があるのですが,長期間の休暇は仕事の都合でなかなか厳しいので,行く機会がありませんが,このサービスどうなのでしょうね?
http://www.visaplatinum.com/jp/platclub/resort07_waltdisney_world.shtml
それから,VISA Platinum(日本語版)のWeb Siteで気になったのが,「体験ツアー」です。
http://www.visaplatinum.com/jp/experiential_travel.shtml
どこかで見たようなツアーかなー?と思ったら,CENTURION ESCAPE 2007 とちょっと似ていたりしますね(笑)。特にパタゴニア探検は,だぶっているのが興味深いでしょうか。
http://www.visaplatinum.com/jp/experiential_travel/patagonia.shtml
個人的には,以前からコメントしているとおり,国内の高級ホテルが優待付きでリーズナブルになるサービスがVISA Platinumにあれば,いいのですけどね。体験ツアーも暇なしで恐らく実現は無理でしょうから。
三井住友カードiD(クレジット一体型)切替え
携帯電話にiDアプリをインストールしてだいぶ経ちますが,iDを使うチャンスは2回あったものの失敗を含め未だに未決済状態です。2回のうち1回は,ドコモショップに隣接したコカコーラの自動販売機だったのですが,3回チャレンジして3回ともはねられたというか,品物が出てきませんでしたね。「チャリン」という音はしたのですが。。何が悪かったのかなぁ?と今でも首をかしげたくなるのですけどね。まあ, 三井住友カードのWeb上で請求明細にiD利用の記載がないので,恐らくはねられただけなのでしょうが。
iDは決済失敗があったので,使用感としては,小口利用に用途を絞り込み利便性を向上させたQUICPayの方が使いやすい感じでしょうかね。携帯電話iDの場合は,利用する前にアプリを立ち上げ,暗証番号を入力したり,面倒さはありますね。
さて,三井住友カードが当該Web PageにiDのクレジットカード一体型発行のアナウンスをしてからは,キャンペーンに登録したりして注視しておりましたが,ネットに接続が可能になった19日に速攻でWebにより申し込みをしました。
https://www.smbc-card.com/mem/update/id-card.jsp
申し込み後は,下記のメールが届きます。
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平素は弊社カードならびにインターネットサービス「Vpass」を
ご愛用いただき、厚く御礼申し上げます。
この度、「Vpass」にて下記お申し込みを受付いたしましたので、
本メールにてご案内いたします。
●「iD一体型カード」切替お申し込み
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持っている三井住友VISAプラチナとマスターカードPt分は,家族カードと共にクレジット一体型への切り替えを申し込んだのですが,ネットくらいしか使わない三越カードは見送りました。VISAの方は券面もVISAの新ロゴで発行されるようなので,少しは変わった印象がするかな?なんて思っております。
ところで,さすがにDoCoMoの営業力は強力というか,自宅の周辺でも検索してみるとiDの利用加盟店はだいぶ増えていっているようです。
http://id-credit.com/search/index.jsp
コンビニだと地元ではローソン,エブリワン,ココストアあたりはかなり拡大してますね。ファミマは,まだ東京都,愛知県,福岡県だけのようです。
一方のQUICPayは,なんとタイヨー・サンキュー(地元の大手スーパーです。)が使えるようで,ちょっと驚き!(こてこてのローカルネタですが。) 早速,今日にでも使ってみることにします。日常的に使われるスーパーに目を付けるのは,さすがJCBですかね。私もどちらかと言えば,地元ではコンビニよりもスーパーに立ち寄ることが多いので。下記で検索できます。
http://www.quicpay.jp/do/shopSearch?regionID=9&topFlag=1
ネットにアクセスできませんでした。
ここ数日,ADSLモデム内蔵無線ルータかNTTかプロバイダの何が原因か分からずじまいでしたが,ネットにまったくアクセスできませんでした。ルータのADSLのランプは点灯していて,PPPのランプだけが消えた状態で,まったくアクセス不能状態が続いておりました。
この間,ルータをリセットしたり電源をON/OFFにしたり,ブラウザのルータのメンテ画面でもいろいろやってみたのですが,まったくPPPができない状態が続きました。
いよいよADSLモデム付きブロードバンドルータが故障したのかな?と思い,取りあえず電機屋に行って無線LANブロードバンドルータを購入したのは良かったのですが,購入したルータはADSLモデム付きではなく,単なる無線LANルータだけだったので,ADSLモデムを求めここ数日,各電器店を回ったみたものの,最近はADSL単体モデムって電器店では売ってないんですね。
※我が家は,当初からNTTからのレンタルではなく,電器屋でADSLモデム付きルータを購入して使っています。
昨日,NTTに電話したものの,ADSLモデムの購入までは至らなかったので,再度NTTに電話してADSLモデムを購入しないといけなくなると,更に1週間アクセスできないかなぁ?なんて思っていたところでした。
今日は,ルータとパソコンの電源をオンにした状態で仕事に行き,帰ってきたら子供がネットをしていたので,ようやく元に戻ったなーとほっとしましたね。
でも,まだADSLモデム内蔵無線ルータの状況が心配だったので,繋がっているうちにネットでADSLモデム内蔵ルータを速攻で注文しました。無線ルータと合わせて2万円程度の出費でしたが,まあ,仕方がないですね。
ちなみにプロバイダにも電話して障害情報を聞いてみたのですが,そういう情報はないとのこと。
しかし,ネットができない環境になるといろいろ不便になるなーとあらめて思いましたね。
AmEx家族カード解約
新年,おめでとうございます。明けてから1週間経ち,ようやく私のブログも始動といったところです。月10回は記事を投稿したいと思いつつ,なかなかクリアーできずにいます。
最近は専らオーディオ関係(どちらかというとヴィジュアル偏重ですが。)の情報収集がメインになってしまい,カードネタはそっちのけって感じですが,今年1年気力が続く限りボチボチやっていこうと思っています。
また,コメントの返信もほったらかし状態で,申し訳ないなーと思っております。私自身,コメントに返信できるだけの時間がなかなか取れないので,今後も失礼ながら,閲覧だけさせていただこうかと思っています。
さて,1年前のブログの記事を見てみると,ちょうどAmEx家族カード入会の記事を投稿しておりますが,昨年末に1ヶ月早く家族カードは解約することにしました。実は,パーソナルカード(グリーンね。)の家族カードだったら持っておいても良かったのですけど,アメックスの担当者にその旨伝えると,ダメと言われ,あっさり解約することにしました。何しろ,家族カードは,1年間空港ラウンジを含めて利用回数ゼロで,今後も使う見込みがないことと,年会費が発生する前に解約した方がいいだろうという判断でございました。
併せて,引き落とされる予定のメンバーシップ・プラスの参加費(税込み3,150円)も解約しました。メンバーシップ・プラスは,SPGに登録していましたけど,カテゴリー4のホテルが1泊無料になったことで,当面は塩漬けかな?と思い,数年後AmExカードを保持していたら,また,どこぞのFFPかFSPにポイントを移行しようと考えています。
これでトータル15,750円の縮減です。なんだかんだ言ってCPが悪いカードだこと。。。と思いますね。まあ,家族カードとはいえ会費が気になった時点で解約でしょうかね。次はANA-DNの家族カードも切るかな?なんて思っています。家内にもカードをいろいろ持たせているのですが,結局は持っているだけで終わってしまっています。
Centurion Titanium Card発行
センチュリオン会員の方からCenturion Titanium Cardの資料を送っていただきました。いつも資料提供ありがとうございます。配達記録での送付で,白い箱(横22cm×縦14cm×厚さ1cm)に入っており,一見ダイアリー風に見えます。箱を開けると,黒い小さなバインダーみたいなものが入っています↓
質感のあるバインダーみたいなものを開けると,中央にカードが入っており,他にチタンの特性と利用案内を記載したカードと会員規約が入っています。
案内文は↓
ところでこのカードですが,センチュリオン・カード基本会員限定で発行する追加カードという扱いになっています。ATMが使えないので本カードという訳にはいかないようです。送っていただいたセンチュリオンカード会員の方からは,「質感はなかなかのものですが,手が誤って切れそうです。」というコメントがありましたので,取扱に注意が必要のようです。
チタンの特性が記載されたカードですが,個人的には??です(そこまで詳しい説明がいるのかな?という意味での話ですが。御丁寧に温度の表記が,K:ケルビン,℃:摂氏,°F:華氏と併記されています。)。素材としての価値は高いものの貴金属ではないのですが,素材に金属を使うというのが,最もアピールするところでしょうか。
チタンの特性が記載された裏面には,利用上の注意が記載されています↓
このカードは,カードとしては面白いのですが,機能面では,チタンのようにはいかないようです。
The MasterCard Moments Concierge Service
SBIプラチナにあった”The MasterCard Moments Concierge Service”ですが,当初はMasterCardの公式Webを見ただけでしたので,サービスそのものは各種優待のみで大したことはないと思っていたところ,MasterCard Blackの検索の際,専用ページまであったことに気づきました。
https://www.mastercardmoments.com/moments_main.php
で,おおっ!と思ったのが,MasterCardのイシュアーが勝手に発行されていたと思われるMasterCardの各プレミアムカードの序列(記載順)が記載してありました。最上位からBlack,World,Diamond,Platinum,Titaniumの順になっているようです。MasterCardの公式Webのライナップとは異なるのですが,こういったイシュアーが発行した各プレミアムカードをMasterCard Intanationalは追認する形で?プレミアムカードとして認めているようです。
https://www.mastercardmoments.com/template.php?template=1003
ところで,”The MasterCard Moments Concierge Service”(=MMCS)のサービスは,コンシェルジュサービスを含む,まるでVISA Asia-Pacificと同様なサービスを提供していることが窺えます。また,10の地域(=マーケット,日本も含む)で発行された当該カード(BlackからTitaniumまで)にサービスを提供するということなので,ことMMCSを付帯したSBIプラチナも侮れないかも知れません。また,このサービスは,アジア・パシフィック地域中心であるため,VPCCを付帯したAsia-Pacific VISA Platinumを意識しているように感じます。
The MasterCard Moments Concierge ServiceのWebを見る限り,個人的にはVISA PlatinumのサービスであるVPCCとほぼ同様のサービスではないかと感じております。このあたりはSBIプラチナの使い倒しをやってみるとパフォーマンスが分かるかも知れません。
さて,こばさんからのコメントもあったMasterCard Blackですが,ブラジル発行のBlackはかなり直接的です。
https://www.security.cl/PrivilegiosMastercard/tarjeta_black/index.asp
上の画像は,当該Webの画像をリンクにより表示しています。
MasterCard Black
12月15日にSBIプラチナカードの発行のニュースリリースがありました。
http://www.sbigroup.co.jp/news/group/2006/1215_a.html
実は,SBIの発表した「MasterCardブランドのプラチナカード」に”あれ?”と思ってしまいました。MasterCardのプラチナカードは,Platinum MasterCardで商標登録されており,正式にこのカードを名乗るのであれば,”SBI Platinum MasterCard”とすべきだからです。MasterCardのカテゴリー分類は以前も投稿しましたが,MasteCard Internationalでは,MasteCardの種別をクラス別にStandard,Gold,Platinum(Platinum MasterCard),World,World Eliteと上位カードを位置づけています。
http://www.mastercard.com/us/personal/en/aboutourcards/credit/index.html
ところが,MasteCard Internationalは,これらの種別に加えて,MasterCard Premium CardとしてPlatinum(MasterCard Platinum),World,Black MasterCardも認めているようです。実は,SBIプラチナカードとMasterCard Internationalとの関係をいろいろ調べたところ,このMasterCard Blackの存在に気づいてしまいました。
MasterCard Blackは,2006年2月にノルウェーで発行されたようですが,現在ではドイツ,ブラジル等他の国も発行しているようです。
ちなみにMasterCard Blackのドイツでの券面は,下のリンクにあるとおりで,モザイク模様をちりばめたようなデザインを採用しています。
http://www.deutsche-bank.de/pbc/content/kreditkarten-mastercard_black.html
サービスは,MasterCard Internationalでも公式プレミアムカードと認定?プレミアムカード(公式プレミアムカードのラインナップとは別のカテゴリーになるので,取りあえず”認定?”と位置づけてみました。)の双方にMasterCard Internationalとしてのサービスを提供しているようです。SBIプラチナカードのニュースリリースにあった,「マスタカード・モーメンツ」もその一つで,公式及び認定?の双方にサービスを提供しているようです。
http://www.mastercard.com/hk/promotions/index.html
http://www.mastercard.com/hk/promotions/premiumgolf.html
これまでのMasterCardのプレミアムカード戦略を見ていると,マスターカードインターナショナル主導というよりは,ある程度はイシュアー(発行会社)にサービスも任せているようです。以前は,Platinum MasterCardとMasterCard Platinumは分けていたような感じで,公式ラインナップであったPlatinum MasterCardの方は,コンシェルジュサービスやPPなども発行会社に係わらず共通だったようですけどね(現在では,Platinum MasterCardであってもコンシェルジュサービスやPPは発行会社別になっているようで,しばりが少なくなっている感じです。)。
ただ,銀行とノンバンクにライセンスを供与しているMasterCardは,原則的に銀行のみのライセンス供与のVISAよりも格が下になることも少なくなく(VISAに比べて発行会社の審査基準が甘い。),少なくとも国内では,MasterCardブランドの知名度は今ひとつで,今回のSBIプラチナカードの戦略は,新興会社としてインパクトのあるカードを発行したいという思惑と,日本での発行が進まないマスターカード・プラチナカードを早期に発行したかったMasterCard Internationalとの思惑が一致したのではないかと勘ぐってしまいますね。
SBIは,World MasterCardの発行も考えているようですが,逆に日本でのMasterCardのプレミアムカードの格を下げてしまうような気がしないでもありません。ただ,USでもMasterCard発行会社は,いろいろな名称のプレミアムカードを発行させつづけ,消費者を混乱させている時期もあったので,日本国内でのプラチナカードの乱発があってもおかしくないのでしょうね。
さて,SBIプラチナカードですが,まずはクレジットカード会社としての基本的なサービスをきちんと提供(トラブル時の対応等)できるかどうか,個人的にはちょっと気になるところです。単にプラチナカードの名称を付け,PPを付帯させただけなら,まだ,24時間コンシェルジュサービスや国内空港ラウンジを網羅し,年会費もSBIプラチナカードよりも安価なセゾン・プラチナ・アメックスの方がいいのではないかと思うのですけどね。
CENTURION CARDの利用明細書(2006.10)
AmEx CENTURION CARDの利用明細書に添付されているインフォメーションについてもセンチュリオン会員の方から送っていただいたので,紹介したいと思います。
インフォメーションは10月の分になりますが,既にクリスマス・ステイ in 沖縄として「オリエンタル ヒルズ 沖縄」(エグゼクティブスイート)と「ジ・アッタテラス クラブタワーズ」(クラブラグジュアリー)の会員用に1日1室のリザーブがあります。裏面も同様に,「望楼 NOGUCHI 登別」(ラグジュアリースイート)と「シェラトン・グランデ・オーシャン・リゾート」(キングオーシャンスイート)の1日1室のリザーブがあります。
他のプレミアムカードとの決定的な違いは,高級ホテル・旅館においてリザーブサービスがあるということでしょうか。ただ,上記のサービスのインフォメーションが10月ということなので,早い者勝ちなのでしょう。継続して同様のサービスを行っているということは,それなりに需要があるということを示していると思います。
ただ,サービスを使いこなすとなると,まずは”暇”がないと厳しいでしょうかね。
Only for CENTURION CARD 12,Dec,2006
”CENTURION ESCAPE 2007”と一緒に送っていただいた中に,Only for CENTURION CARDという優待情報等を網羅した小冊子があります。毎月CENTURION CARD会員に送られているようですが,請求明細書とは別扱いのようです。
優待内容は,DINING,TRAVEL,GIFT,HOTEL,EVENTという分類で2006年12月分としては,11の優待が用意されています。
DININGでは,「オフィチーナ ディ エンリコ」の優待で,期間中(2006年12月31日まで)会員専用客席をランチタイム,ディナータイムそれぞれで2テーブル用意し,スパークリングワイン又は食前酒のサービスがされるものや「シャトーレストラン ジョエル・ロブション」のクリスマス バカラ ディナーの1日1室限定を用意と,Centurion Benefitサービスと同様のサービスが用意されています。HOTELでは,「ウェスティンホテル東京」,「ホテルオークラ東京」,「帝国ホテル大阪」,「ハイアット リージェンシー箱根」で1部屋又は2部屋の会員用スイートルームが用意されているものなどがあります。
その他,カルティエ銀座本店での閉店後のプライベートショッピング(10組20名)などもありました↓。
カルティエには興味をそそられますが(銀座本店はたまに行くことがある。),ドレスコード(カクテルドレスまたはイブニングドレス指定)があったりして,さすが国内最上級のカードと言えるのではないかと思います。ただし,いずれも東京中心って感じですかね。
CENTURION ESCAPE 2007
AmEx Centurion会員の方から資料を送っていただきました。その中の一つが”CENTURION ESCAPE 2007”です。ページ数は42ページで,28のプランが用意されています。
内容は,まさしくエスケープでして,ランドパッケージ,高級ホテルのスイートルーム等プラン,パッケージツアー,クルーズ,インターナショナル・エアライン・プログラム等のプランが取扱旅行会社毎に掲載されています。
個人的には,PERU TO PATAGONIAなどは興味がそそられました↓。
国内分では,清流荘の貸し切りプランがあり,60名まで平日・休日が210万円(1泊税・サ込・入湯税別),休前日が315万円となっています。追加料金を払うことで,110名の定員まで利用が可能です。食事代が入っていないようなので,実際には,上記の料金にプラスして100万円以上かかるのではないかと思いますね。ホテル・旅館の貸し切りは,先日,地元でもシーガイア・リゾートの貸し切りプラン(シェラトン・グランデ・オーシャン・リゾート・ホテル,オーシャンドーム,国際会議場等シーガイアの主要施設)が1億とありましたが,「貸し切り」というのも最近でのサービス形態の一つなのでしょうか。
ちなみに清流荘では,宿泊日の60日前から取消料がかかるようです。
このCENTURION ESCAPE 2007ですが,ワールドワイド的にいろいろなエスケーププランが企画されています。ただし,経済的余裕はさることながら,時間にも余裕がある人しか体験できないような気もしますね。










