クレジットカードミシュラン・ブログ -27ページ目

各カード会社盗難・紛失時連絡先

 先日,クレジットカードミシュラン(Web版の方)のページの更新を1年ぶりにしたのが下記の表を含むページ(ブログ版では最小限にまとめました。)です。最近ではローソンにクレジットカード紛失・盗難ダイヤルのポスター掲示があるようですが,私自身は確認していません。 緊急時は御活用下さい。

カード会社名 連絡先電話番号
JCB
ジェーシービー
0120-794-082
VISA
三井住友カード

VJ協会
各社発行VISAカード
0120-919456
(携帯,PHSからも利用可)
03-5392-7303,06-6399-1210
UC
ユーシーカード
03-5531-6100,06-6228-2131
DC
ディーシーカード
03-3770-1818,06-6533-6634
UFJ
UFJカード

(VISA/Master)
JAカード
0120-950808
CITIBANK
シティバンク
0120-003-081
携帯,PHS,IP電話:03-3472-6700
BC
地銀バンクカード
0120-894-639(夜間,休日)
地銀連絡先一覧
Diners
ダイナースクラブ
0120-074-024
東京スタークレジット 9:00~17:30
0120-5050-44
0120-66-0421
AMEX
アメリカンエキスプレス
0120-020120,03-3220-6100
NICOS
ニコス(日本信販)
0120-159-674
ORICO
オリエントコーポレーション
049-271-3110
JACCS
ジャックス
東京:0570-002277
(046-298-6000)
大阪:0570-005599
(06-6872-6111)
札幌:011-271-1680
仙台:022-792-4120
APLUS
アプラス

(TSUTAYA Wカード)
9:30-17:30
大阪:06-6262-2971
東京:03-3557-5711
上記時間外,日祝祭日
大阪:0120-222-648
東京:0120-222-548
LIFE
ライフ
0120-225331
CF
セントラルファイナンス
0120-086-315
携帯,PHS:052-300-1515
土日祝祭日・上記時間外
0120-005219
携帯,PHS:052-324-3757
楽天KC 0120-71-5971
クォーク 0120-147-909
03-5412-2682
GEカード 03-5949-1152
SAISON
クレディセゾン
0120-107-242
国内(コレクトコール)
03-5992-8300
OMC
オーエムシー
東京:03-5638-3511
大阪:06-6339-4082
ポケットカード 0120-07-2190
03-5352-0571
ポケットカードネットカウンター
AEON
イオンクレジットサービス
0120-050-011
東急TOPカード 東京:03-3462-7241
札幌:011-290-5723
NTTグループカード 0120-883563
044-814-5575
トヨタ
TS
3 Card

(ティーエスキュービック)
052-239-2811
日産カード 9:00~17:30(年中無休)
0120-917-623
上記時間外
03-5627-6315
アコム 0120-39-0881
プロミス 0120-24-0365
UCS
ユニーカードサービス
9:00~17:30
0587-30-5010
上記時間外
VISA/Master:052-249-1411
JCB:03-5778-5300
ソニーカード カードにマークのあるカード
会社に連絡
UC,DC,UFJ,JCB
オリックスクレジット 0120-00-0926
丸井
エポスカード
03-5340-3333
高島屋カード 東京:03-4333-1717
大阪:06-6632-9235
VIEW
ビューカード
03-5334-1199
伊勢丹アイカード 03-5273-6509

ビジネス・ゴールド・カードの案内(2)

 ビジネス・ゴールド・カードの初年度年会費無料の案内は,このブログを始めてから3回目になります。前回は,2006年2月6日 で,その前は2005年4月 です。今回は,2006年12月2日に届きました。前回との違いは,リーフレットが見開き3ページと簡素化され,「ネームプレート」のプレゼント案内が封入されていました。ちなみに申し込み期限は,2006年12月29日まで。


ネームプレート



 最近のアメックスは,新入会プレゼントして,「ネームプレート」を入会促進ツールのように利用しているようですが,私にとってはビジネス・ゴールド・カードもあまり意味がないので,この案内はこのままゴミ箱行きでしょうか。ビジネス・ゴールド・カードの案内が来たのは,最近,空港ラウンジ用としてAmExを利用することが多かったからかな?なんて個人的には思っているのですけどね。

QUICPayモバイル1勝1敗?

 たまたま外での仕事が2回続いたので,取りあえず,おサイフケータイのQUICPayモバイルを試してみました。場所はロイヤルホスト某店です。


 1回目は,QUICPay端末の電源が入っていなかったのか,スタンバイになるまで数十秒かかった感じがありましたが,無事に決済終了。レジでは,QUICPay取扱票を渡されました。通常のクレジットカード売上票と同じCARDNETのものでした。


QUICPay売上票


 取扱票を見ていただくと分かるとおり,クレジットカード売上票との違いは,カードの有効期限,支払区分,承認番号,処理通番は記載されない上に,カード会員名の表示もされません。オーソリと会員情報の通信がない分だけ決済スピードが速いのかな?なんて思いました。


 同日の他店のクレジットカード売上票は↓


クレジットカード売上票

 次日にも同じお店でQUICPayモバイルを試したのですが,店員が慣れていないのかたまたまトラブルに見舞われたのか分かりませんが,全くダメで,他のカードも出したのですが,こちらもダメで,結局現金で支払う羽目になってしまいました。レジ待ちの方がいたので,ちょっと申し訳ないなーという状況でしたでしょうか。


 レジでのトラブル等のストレスがなくなると,QUICPayは,クレジットカードよりもスピーディーな印象はあったので,1勝1敗でしたが,利便性は高いかな?なんて思いましたね。ただし,地元ではロイホとドラさん から情報のあったドルフィンポートくらいしか利用する機会はなさそうです。谷山はあまり行きませんしね。


 次はiDを使ってみることにします。

家電総合保証制度(2)

 今月,AmExから家電総合保証制度フアイブ&ワイドの請求が来ました。年間保険料である7,000円を高いと見るか安いと見るかは,ライフスタイルに因るかも知れませんね。


 さて,閲覧者の方からコメントがあったのですが,実は,以前からこの家電総合保証制度のプランは7,000円(5年保証,年間限度50万円)と2,900円(3年保証,年間限度20万円)の2種類がありました。


http://www.americanexpress.com/japan/personal/cards/benefits/insurance/warranty_kaden_frm.shtml


http://www.americanexpress.com/japan/personal/insurance/services/guarantee.shtml#kaden



保証規程集


 また,以前のAmExのWeb Siteでは,7,000円の分しか記載がありませんでしたが,今は2,900円のものが掲載されているようです。7,000円の分しか記載がない時は,2,900円の保証分は,実際に加入してみないと分からない話でしたね。個人的にはどちらも有効かと思っておりますが,説明がなく,聞かなければ分からないという点はアメックスらしいというか。


 さて,先日,マネシタのBlu-rayレコーダBW200を買ってしまいました。学生時代からの変なポリシー(ソニー好きだったため。)からマネシタ電器だけは絶対に買うまいと思っていたのですが,同じ新製品であるソニーのBlu-rayレコーダのダメぶりでは仕方がありません。ただ,松下電器のDVDドライブは以前から定評があったし,DVD-RAMグループだった点もBW200購入の要因での一つでしたね。最近は,ソニー製品に代わりパイオニアと東芝が我が家のAV製品の主要なメーカーになっておりました。しかし,最新のBlu-rayレコーダと言っても華がないというか。。。シャープの新製品のBlu-rayレコーダの噂もあるのですけど,地元でも本日から地デジがスタートするし,さすがにちょっと待てませんでした(泣


 東芝がBlu-rayを発売するなら,AVマニア受けするバブルデッキ仕様のダブルレイヤー+HDD1TBくらいは出してきたのでしょうけどね。しかし,BW200の思いっきり使いにくいリモコンとグラフィック画面はなんとかならないのかと,ちょっとため息。ただ,東芝REGZA 42Z1000の地デジチューナーよりもBW200のチューナーの方が優れているのには,さすが!と,ちょっと見直したマネシタでございました。


 もちろん,BW200購入の際は,AmExを切り,ちゃんと保証を付けました。Z1000と言えば,HDMI入力端子が1つしかないので,Z2000に乗り換えたいところ。BW200のお陰で1つ足りなくなりました。Z1000はSEDまでのつなぎと考えていたのですが,実家にZ1000を回して,自宅にZ2000を導入にするか,実家にZ2000の37型を導入するか本気で検討中。

QUICPayモバイル

 ちょうど,QUICPayカード送付の次日(11月28日)に今度は,QUICPayモバイルのID/パスワードの案内が,QUICPayカードと同様,配達記録にて郵送されました。


 ただ,連続して配達記録の封書がJCBから送付されたので,家内も怪しいと思い心配したのか,私が帰宅した時には開封されていました(汗


 さて,登録ですが,最初の接続から最後のJCB QUICPayアプリの起動まで,説明書を見ながらだらだらやってしまったので,参考にならないのですが,概ね15分程度(正味だと5~8分程度かも。)かかったようです。


手順は,JCBから送付された「QUICPayカード/QUICPayモバイル ご利用ガイド」に記載があるとおり,

1 おサイフケータイからhttps://dnpm.jp/cu/ に接続(ちゃんとQRコードもありますのでご心配なく)

2 QUICPay設定アプリ(またはCUアプリ)をダウンロード

3 QUICPay設定アプリを起動

4 新しいサービス登録を選択

  ここで,QUICPayサービスカード会社を選択することになります。利用可能なカードは,JCB,TS3,ORICO,OMCの4社になります。ただし,この画面で登録できるカード会社は,私の場合だとJCBのIDとパスワードを持っているので,JCBのみの選択となります。

 なお,QUICPayモバイルの場合は,4社のうち1社(1カード)しか登録できません

5 JCB QUICPayアプリをダウンロード

6 JCB QUICPayアプリを起動して,ID/パスワードを入力して終了


 この状態で,電源を切ったままでも利用可能になります。QUICPay設定アプリのパケット代は記録していなかったのですが,JCB QUICPayアプリのファイルサイズは,FOMA902以前で100KB,FOMA903以降で140KBとなり,パケットパックなしのプランでは,FOMA902以前が175-179円,FOMA903以降が411-412円,パケットパック10の場合は,FOMA902以前が87-90円,FOMA903以降が,203-206円となっています。


 前の記事で,三井住友VISA iDとの違いを記載したのですが,三井住友VISA iDがiDアプリをパスワードで管理できるのに比べ,JCB QUICPayモバイルアプリは,そのままで利用可能ですから,限度額は2万円と差があるのだなーと思いましたね。どちらがいいかは使う人にも因ると思うのですが,私には2万円を超える決済にはiD,小口にはQUICPayと,おサイフケータイの利便性も向上する気がしましたね。


 単にシステムの違いで選択するのではなく,決済での区別もできるので,iDとQUICPayの両方が利用可能な環境であれば,両方ともインストールしてもいいのではないかと思いましたね。

ホンダCカードポイント還元のお知らせ

 ホンダ新車購入に際して,キャッシュバックの申請を行った日(申請書を郵便ポストに投函した日)を失念してしまいましたが,記憶が正しければ,11月11日頃だったかと思います。11月27日に葉書による通知が来て,その中に12月初めの銀行第1営業日に振込があると記載があったので,12月1日には振り込まれる予定でしょうか。逆算すると申請から3週間程度でキャッシュバックされることになります。


キャッシュバックのお知らせ


 最近,散財し,更にAV機器の購入をもくろんでいるので,5万4千円程度は忘年会シーズンでのちょうどいい飲み代でしょうか。


 当たり前の話かも知れませんが,意外とブログって記録になるので,私自身も過去の記事は参考になるというか,重宝することもあります。ただ,ちょうど1年前の投稿とだぶってしまうこともあるので,年々,ネタが厳しくなるのかな?なんて思うこともありますね。

JCB QUICPayカード

 三井住友カードiDを携帯電話に登録して,数ヶ月になりますが,実際に使ったことはありません。地元ではiDの加盟店がほとんど見あたらないので,使う機会がないといった方が近いかも知れません。


 ところで,先日の沖縄出張の際に,昼食を那覇空港のロイヤルホストでとったのですが,レジカウンターに軒並み並ぶICリーダーの中にも残念ながらiDはなく,結局,AmExで決済しましたが,レジでオーソリを待つ間の”間”はなんとも言えませんでした。ちなみにICリーダーの中には,QUICPay,Edy,JAL IC等はありましたね。後ろの客も私のAmEx決済にイライラしたことでしょう。たまにスーパーでカード使うと,CATのオーソリでレジを独占してしまうこともあり,冷や汗をかくこともしばしばですが,iDやQUICPayなどの小口の決済システムが広く普及すると便利なのだが。。。と思いますね。


 さて,沖縄のロイヤルホストの一件以来,ちょっとQUICPayに興味を持ったので,QUICPayカード (ブーメラン型)とQUICPayモバイルの両方をJAL JCBカード分で申し込みをしました。11月19日に申し込みをして,本日QUICPayカード が「配達記録」で届きました。ちょうど申し込んで一週間(実際は5営業日)で手元に届いたってところでしょうか。このカード,どこかで見たような感じかなーと思ったら,三井住友VISAminiカードを思い出してしまいました。結局,このカードも利用せずに終わってしまいましたが。


(表面)

QUICPay(表)

(裏面)

QUICPay(裏)

 

QUICPay(ブーメラン型)とは,下記のとおり上のカードを切り離して使うことになります。2007年1月31日までは,カードケース(レッド,ブルー,シルバー)も期間限定で無料で申し込みできるようなので,こちらは早い物勝ちですかね。


QUICPay(カードケース)

 通常のカード大のプラスチックからカードを切り離して,カードケースを利用するという状況は,切り離したカードの形に違いはあるものの三井住友VISAminiカードとほとんど同じ感じです。ちなみにQUICPay(ブーメラン型)は,裏面にQUICPay ID番号として4桁-3542-4桁-4桁-4桁の20桁の数字が割り当ててあり,5番目から8番目までの数字は,JCBのカード番号である頭の4桁の354Xを準用しているようです。IDの下に有効期限,その下にフルネームが印刷されています。


 このQUICPayは,1回の利用の限度額は2万円と低く抑えられており,1回の利用額の制限がない三井住友iDとは異なり,本当に小口利用専用という感じがします。ただ,今後普及するかどうかは分かりませんが,客単価の高い飲食店等利用を想定すると,1回の利用の2万円という枠は小さいかも知れません。このあたりは,会員側で設定できれば有り難いですね。QUICPayもレジで客が並ぶ可能性のあるコンビニ,スーパー,飲食店,書店等で普及して欲しいものです。


 QUICPayの年会費は無料。また,発行手数料である1,050円は,2007年3月31日までは無料です。紛失・盗難の際は,通常のカードと同じ扱いになっています。

IMPRESSION GOLDの郵送での期間は3ヶ月

 私の場合,転勤が多く引っ越しをせざるを得ない状況にありますが,できれば機関誌等は,新住所への転送の利かない宅配メール便ではなく,郵便を使って欲しいと思うのですけどね。

 機関誌(JAF MATE)を郵便でない方法で送付しているJAFの場合は,数ヶ月も住所変更をほったらかしにしていた為,JAF MATEは未だに旧住所に送られているようです。ちなみに今の自宅にも前居住者宛へのJAF MATEが送られてきます(汗

 ようやく先日,住所変更をしたので,次月からでしょうかね。JAF MATEが送られてくるのは。まあ,なくてもいい雑誌なので,どうでもいいのですが。


 ところで,IMPRESSION GOLDは,引っ越し後に,AmExに新住所に再送付をお願いしたところ,宅配便ではなく郵送で送られてきたのですが,今月分から通常のPOST IIによる宅配便に戻りました。3ヶ月間はしっかり郵送されていたのもAmExらしいといえば,AmExらしいのですが,3ヶ月というのもなんとも微妙ですね。



IMPRESSION GOLD 200611



 そうそう,家に届くクレジットカード関連の機関誌では,三井住友カードの「VISA」,ダイナースの「SIGNATURE」は郵便で,JCBの「THE GOLD」とAmExの「IMPRESSION GOLD」は宅配便になっています。

 しかし,宅配メール便は,転勤族にとっては,郵便受けにゴミが貯まるので,困りものですね。顧客サイドで,送付方法を選べるのであれば,便利なのだが。

クラブラウンジサービス変更案内

 既に,11月17日に,再び比較検討中さんから情報をいただいておりますが,昨日送られてきた「SIGNATURE」12月号にも案内がありました。同日に,三井住友カードからはカレンダー&手帳,JCBからは「THE GOLD」も送付されました。


SIGNATURE 2006.12


 13空港20ラウンジから13空港13ラウンジが追加になり,合計26空港33ラウンジになるというものです。代わりに同伴者2名無料制度の廃止になっています。


 ダイナースといえば,以前は関空や新千歳に独自ラウンジを開設し,福岡のラウンジではフルサービスと,空港ラウンジサービスについては,他社ゴールドの上をいっていたものですが,海外ラウンジを除き,これで他社ゴールド並みになってしまいました。後発のアメックスが,同伴1名無料としているのに比べると,どうしても見劣りしてしまいます。


 また,ダイナースとダイナースプレミアムとの差もないようなので,個人的には同伴無料1名は残すなどして,それなりに他社ゴールドの上をいって欲しかったなーと思いましたけどね。

カード利用プレゼント

 三井住友VISAプラチナの大きなメリットの一つに年2回の利用額に応じたVISAギフトカードプレゼントがあります。私の場合,昨年度は,VISAプラチナの年間決済額は100万円に届かず,またギフトカードプレゼント最少額の2,500円(半年で50万円以上の決済)にも届かなかったので,何もなしでしたが,今回は,旅行等で多少決済額が増えたので,平成18年4月~平成18年9月分の利用額(80万円程度)に応じた4,000円分(1,000円×4枚)のVISAギフトカードが送られてきました。


 なお,三井住友VISAギフトカードは,佐川急便のセーフティサービスにて11月17日に送られてきました。


VISAギフトカード


 ちなみに三井住友カードから貰ったVISAギフトカードは,いつも家内に渡し,家内はデパートで利用していたようですが,今回も同様でしょうかね。ただ,デパートの商品券よりは汎用性があるので,地元でもスーパー,衣料品店,家電量販店,ゴルフショップ,書店等で使えます。


 年間1千万円決済するとちょうど年会費分のギフトカードが貰える計算になりますが,私の場合だと,VISAプラチナカードを使った年で1万円程度のギフトカード送付でしょうかね。このギフトカードですが,支払い代金の0.5%相当額で2,500円から最高25,000円までとなっています。その他にポイント制度が別にあるので,このカードを集中して使うと,還元率は上がってくるのでしょうけどね。


 三井住友VISAプラチナの国内旅行傷害保険の死亡・後遺障害保険金が1億円になると,旅行代金の決済カードをダイナースから三井住友VISAプラチナに乗り換えるのですけどね。

 どうにかなりませんかね。>SMC VISAプラチナの企画担当さん。