追記
この一ヶ月は、いつになく穏やかだった。
しかし、三日前のカウンセリングはいつもと違い、先生に意地悪な質問をされた気がして変な違和感が残っていた。
涙も出たし、酷く疲れた。
その時は気付かなかったが、きっと、今までよりダイレクトに、核心にある感情を揺さ振られていたのだろう。
その日の夜、彼に『明らかに不幸になりたがっているとしか思えない今のやり方を続けなければ、何か困る理由があるのか』いう質問を迫られ、わたしは急に子供返りした。
もう誤魔化せないことを知っていたので、「感じようと」集中すると
『だって、わたしがかわいそう。あんなに一生懸命頑張ってきたのに…』
こんな言葉が出てきて、涙が止まらなくなった。
ただ、そう感じたのは一瞬だけで、どうして可哀相なのか、何を頑張ってきたのか、それ以上はわからなかった。
でも今日、やっとわかった。
少女のわたしは、ずっと、狂いそうなくらい妹への嫉妬に苦しんでいた。
その感情を燃やして大人たちに訴えても訴えても、報われることはなく、擦り減っていくだけで、心は崩壊寸前だった。
ある時限界を越えた。
感情が麻痺した瞬間を、今でもはっきり覚えてる。
そうか、
「かわいそう」だったのだ。
だからわたしは自分を護ってきた。
大切な自分を救うため、あの時腹を決めたのだ。
そうして今まで頑張ってきた。
事実や真実に気付かないフリをするのは、思いのほか大変だった。
ただ自分を護るために、たくさんの人を巻き込んだ。
犠牲にしてきたものは、膨大だ。
その証に、わたしの身体は罪悪感に塗れている。
でも、今また腹を決めた。
自分を赦そうと思う。
そして、人生を全うし、いい音楽を世界に届けよう。
このエネルギーを、ポジティブなものに変換したい。
…11歳で凍結させてしまった『嫉妬』や『怒り』という感情の処理の仕方を、今日から少しずつ、少しずつ、学び直していこうと思う。
感じるのを恐れないなら、危険に備える必要はない。
春だ。
(●´∀`●)
もう限界
飽和状態に蓋をしていた感情が、ついに耐え切れなくなって、勢いよく噴き出した。
…もう限界だ。
本当は、烈しく嫉妬していただけだ。
本当は、悔しかっただけだ。
本当は、思い切り競っていただけだ。
悔しい、悔しい、悔しい。
ずっと昔から、嫉妬という感情が何より恐しかった。
そいつの処理のしかたがわからなくて、あたしは困った。
だから11歳のあの時を区切りに、感じないようにする方法をマスターしたんだ。
幼い頭でわたしは、嫉妬という感情は、最高に寂しくて、最高に烈しくて醜いくせに、決して報われない最悪の感情だと悟った。
現に大人になった今でも、恐ろしく膨らんだそいつの処理の仕方がわからないという不安をずっと抱いてた。
だから無意識下でわたしは防衛策を打ったのだ。
お得意の『すり替え』作戦だ。
『嫉妬や怒り』を、『自分は無力であること』にすり替えることで自分を護っていた。
『他の人を褒めるなんて悔しい!!』とか『わたしだけを見て!』を『わたしはどうしようもなく駄目な女だからこんな哀しいことが起こるんだ』…こんな具合に替えてしまう。
ただのヤキモチが、死刑宣告後の恐怖になってしまったようなもんだ。
わたしは無力で不幸な女になることで、嫉妬という感情を感じることから自分を護っていた。
それに気付いた。
…もう限界だ。
硝子のように脆く、無力で、頭が悪く、鈍感で、可哀相で、嘘つきで、軽薄で、心が狭く、臆病で、少女のような、
そんな残念なパラノイア女を演じるのは心底うんざりだ。
これ以上すり替えをやり続けるのは、デメリットが多過ぎる。
大切な関係が破綻してしまいそうだ。
自分を駄目女に仕立て上げるのも、無理があり過ぎる。
本当は、わたしは自分を駄目だなんて思ってもないし、無力だとか頭が悪いとか器が狭いとも思ってない。
『女は外見が全てだ』なんて微塵も思ってない。
…こわい?
いや、『こわい』じゃなかったのだ。
今のわたしがきちんと見つめるなら、その事象がこわいだなんてことはない。
事実をちゃんと理解出来るし、受け止めることも出来る。
何より、今ここに在る現実は最高に幸せで、理想的なんだ。
もう嫉妬という感情を恐れるのはやめよう。
感じてみよう。
大丈夫。
わたしはもう、力のある大人の女なんだから。
しっかり受け止めて、対処できるもの!!
こだわりの味を求めて1~佐野みそ編~
お味噌汁、それは毎日の生活で欠かせないものです。
お味噌汁を味わうと、なんだかホッとします(●´∀`●)
そんな小さな幸せを感じるひと時がとても大切。
具材は市場で新鮮なものを仕入れ、だしも鰹や昆布からとっています(・∀・)
が、味噌がイマイチ・・・(*∀*) !!!!
というわけで、わたしたちはこだわりの味噌を求めて旅に出たのであります\(>∀<)/!!!
向かった先は、創業昭和9年「佐野みそ 亀戸本店」
JR総武線亀戸駅から徒歩4分ほど。
門構えからしてオーラが出ています!!
入ってすぐ、味噌樽がずらり!!
60種類ほどあるそう。
すごい迫力です(*∀*)
「今日は初めてなので、少しずつ何種類か買っていきたいのですが・・・」
社員さんに尋ねると、オススメのお味噌を中心に、味の特徴から製造過程まで、ひとつひとつとても丁寧に説明してくださいました!
超カンゲキ!!(;∀;)
いやぁ、味噌の盛り方のキレイなことキレイなこと!
ジェラートみたいだよ~~(;∀;)
色も粒の細かさも美しくてうっとり。
熟成させるほど色が濃くなるんだそうです。
爪楊枝の先にちょこっと掬って味見もさせてもらっちゃいました!
うぅ~~~ん!!お、おいしい!!!(;∀;)
舌に残るコクと香り、市販のものとは全然違うぅ~~!!(>∀<)
味噌は200gから100g単位で購入できます。
店内には、味噌のほかに、こだわりのだし・漬物・梅干・調味料・珍味・乾物なども置いてありました。
色々味見できるので何時間でもいられちゃう(●´∀`●)
じっくり吟味させていただいた後、選んだのはこちらの4種類!
京都の西京みそ・赤だし、白こしみそ、金亀子(こがね)みそです。
金亀子みそは社員さんの1番のオススメで、新潟産黄金もち米をふんだんに使用した「味噌の芸術品」だそう。
他、一目で惹かれたこだわり梅酒と、梅干も試してみることにしました。
この「あとひき梅」は、あの「食わず嫌い王決定戦」で宇多田ヒカルさんがお土産に買っていったとか。
・・・ああ、楽しかったぁ(●´∀`●)
すごく素敵な時間を過ごさせて頂きました(;∀;)
お客さんにも味噌にも、すごく愛情を持って接しているのが、とても伝わってくるの(;∀;)!!
どういうお店なのか、というのは、スタッフさん同士のやり取りや、接客をしていないときの何気ない表情、ふとした対応等でわかってしまったりしますが、佐野みそさんは、皆さん常に笑顔が絶えず、細やかな気配りが素晴らしいお店でした。
また、このお店の心意気や雰囲気は、春日部のあのお茶屋さんに通づるものがあるなぁと思いました。。。
・・・とうことで次回はあのお茶屋さんレポです!!(●´∀`●)
●東京・亀戸 佐野みそ
http://www.sanomiso.co.jp
追伸:
夕食の時に購入した梅酒を飲んでみたのですが・・・
お、お、美味しかった~~(*∀*) !!
梅の果肉がたくさん入っていて、トロトロしてるんだよ~~!!
コクと旨みが素晴らしい\(>∀<)/
こりゃはまりましたぁ~~~!!(*∀*)
お味噌汁を味わうと、なんだかホッとします(●´∀`●)
そんな小さな幸せを感じるひと時がとても大切。
具材は市場で新鮮なものを仕入れ、だしも鰹や昆布からとっています(・∀・)
が、味噌がイマイチ・・・(*∀*) !!!!
というわけで、わたしたちはこだわりの味噌を求めて旅に出たのであります\(>∀<)/!!!
向かった先は、創業昭和9年「佐野みそ 亀戸本店」
JR総武線亀戸駅から徒歩4分ほど。
門構えからしてオーラが出ています!!
入ってすぐ、味噌樽がずらり!!
60種類ほどあるそう。
すごい迫力です(*∀*)
「今日は初めてなので、少しずつ何種類か買っていきたいのですが・・・」
社員さんに尋ねると、オススメのお味噌を中心に、味の特徴から製造過程まで、ひとつひとつとても丁寧に説明してくださいました!
超カンゲキ!!(;∀;)
いやぁ、味噌の盛り方のキレイなことキレイなこと!
ジェラートみたいだよ~~(;∀;)
色も粒の細かさも美しくてうっとり。
熟成させるほど色が濃くなるんだそうです。
爪楊枝の先にちょこっと掬って味見もさせてもらっちゃいました!
うぅ~~~ん!!お、おいしい!!!(;∀;)
舌に残るコクと香り、市販のものとは全然違うぅ~~!!(>∀<)
味噌は200gから100g単位で購入できます。
店内には、味噌のほかに、こだわりのだし・漬物・梅干・調味料・珍味・乾物なども置いてありました。
色々味見できるので何時間でもいられちゃう(●´∀`●)
じっくり吟味させていただいた後、選んだのはこちらの4種類!
京都の西京みそ・赤だし、白こしみそ、金亀子(こがね)みそです。
金亀子みそは社員さんの1番のオススメで、新潟産黄金もち米をふんだんに使用した「味噌の芸術品」だそう。
他、一目で惹かれたこだわり梅酒と、梅干も試してみることにしました。
この「あとひき梅」は、あの「食わず嫌い王決定戦」で宇多田ヒカルさんがお土産に買っていったとか。
・・・ああ、楽しかったぁ(●´∀`●)
すごく素敵な時間を過ごさせて頂きました(;∀;)
お客さんにも味噌にも、すごく愛情を持って接しているのが、とても伝わってくるの(;∀;)!!
どういうお店なのか、というのは、スタッフさん同士のやり取りや、接客をしていないときの何気ない表情、ふとした対応等でわかってしまったりしますが、佐野みそさんは、皆さん常に笑顔が絶えず、細やかな気配りが素晴らしいお店でした。
また、このお店の心意気や雰囲気は、春日部のあのお茶屋さんに通づるものがあるなぁと思いました。。。
・・・とうことで次回はあのお茶屋さんレポです!!(●´∀`●)
●東京・亀戸 佐野みそ
http://www.sanomiso.co.jp
追伸:
夕食の時に購入した梅酒を飲んでみたのですが・・・
お、お、美味しかった~~(*∀*) !!
梅の果肉がたくさん入っていて、トロトロしてるんだよ~~!!
コクと旨みが素晴らしい\(>∀<)/
こりゃはまりましたぁ~~~!!(*∀*)
100%人間
「感じたい」
口にするたびに
涙が溢れて
感覚が研ぎ澄まされていった
みぞおちが粘膜が爪先が
加速する
地面からじわじわと昇り
そらからエネルギーを享受してるみたいな感覚
痛いくらいの
わたし
もう100%人間
だ
口にするたびに
涙が溢れて
感覚が研ぎ澄まされていった
みぞおちが粘膜が爪先が
加速する
地面からじわじわと昇り
そらからエネルギーを享受してるみたいな感覚
痛いくらいの
わたし
もう100%人間
だ
フェンダー・ローズとローズ・ピアノ
帰り道、エレピのペダルを物色しに御茶ノ水のイシバシ楽器へ行ってきました!!
ここは、お店入ってすぐにFender Rhodes&Rhodes Pianoが置いてあります。
前回来た時は、電源が入っていなかったので「今日は試奏できないかな~~・・・(●´∀`●) 」と淡い期待を抱いて鍵盤を触ったところ・・・
ヤタ~~!!
音出ました(●´∀`●) !!
これこれ、この音ですね!!
本物はやっぱり違います。
73鍵盤のフェンダー・ローズ。
50キーから60キーあたりを弾いたときのアタック音の感触がたまりませんでした。
快・・・!!\(>∀<)/
そしてそして数分後。
キャーキャー騒いでいると、店員さんがやってきて、修理中で触れられないようになっているもう一台のローズ・ピアノまで繋いでくれちゃったのです・・・!!きゅぴーん!!(*∀*)
これこれ!!
下のスピーカー部分みてください!!
超おっきいの!!(>Д<)
こっからビンテージならではの、温もりのある音がブォオオーンと出ちゃうワケであります!!(●´∀;`●)←はなぢででるの図
スピーカーから出る音の存在感ったらない!
温かくて深みのある音色が、店内中に響き渡って、涙が出そうでした。
時の経過を感じさせる音、懐かしい音。
ヴィヴラートのかかり具合もたまらなかったです。
店員さんと会話が盛り上がり、中まで見せてもらっちゃいました!
ピアノだよね~~コレ!!
金属製音叉の枝をハンマーで叩いて、電磁ピックアップで電気信号に変換する方式なんだそうです。
そういえば、去年、渋谷の某楽器屋さんで「メロトロン」を試奏したとき「これ最高じゃんか(;Д;)!!」ってひどく感激しましたが、こういうビンテージ楽器の音って、わたしにとって「癒し」です。
回路のヘタレた音とかたまらないもん・・・!!
子供の頃を思い出すような、優しさと温もり、懐かしさを感じる音、大好き(;∀;)
そんなことを思いつつ、ローズ・ピアノついて調べていたら、このピアノは、第二次世界大戦中、兵士のために音楽療法目的で開発されたものだったということがわかりました!
米軍爆撃機の余ったパーツを使って、ミニチュア「ラップトップ」ピアノを軍隊員たちに作らせたんだって(・Д・)!!
すごいアイディアだな…
楽器が生まれた歴史を調べてみるのって、面白いです(●´∀`●)
今度はどんな感動に会えるかな♪
参考:Wikipedia、山野楽器「Rhodes Piano」
ここは、お店入ってすぐにFender Rhodes&Rhodes Pianoが置いてあります。
前回来た時は、電源が入っていなかったので「今日は試奏できないかな~~・・・(●´∀`●) 」と淡い期待を抱いて鍵盤を触ったところ・・・
ヤタ~~!!
音出ました(●´∀`●) !!
これこれ、この音ですね!!
本物はやっぱり違います。
73鍵盤のフェンダー・ローズ。
50キーから60キーあたりを弾いたときのアタック音の感触がたまりませんでした。
快・・・!!\(>∀<)/
そしてそして数分後。
キャーキャー騒いでいると、店員さんがやってきて、修理中で触れられないようになっているもう一台のローズ・ピアノまで繋いでくれちゃったのです・・・!!きゅぴーん!!(*∀*)
これこれ!!
下のスピーカー部分みてください!!
超おっきいの!!(>Д<)
こっからビンテージならではの、温もりのある音がブォオオーンと出ちゃうワケであります!!(●´∀;`●)←はなぢででるの図
スピーカーから出る音の存在感ったらない!
温かくて深みのある音色が、店内中に響き渡って、涙が出そうでした。
時の経過を感じさせる音、懐かしい音。
ヴィヴラートのかかり具合もたまらなかったです。
店員さんと会話が盛り上がり、中まで見せてもらっちゃいました!
ピアノだよね~~コレ!!
金属製音叉の枝をハンマーで叩いて、電磁ピックアップで電気信号に変換する方式なんだそうです。
そういえば、去年、渋谷の某楽器屋さんで「メロトロン」を試奏したとき「これ最高じゃんか(;Д;)!!」ってひどく感激しましたが、こういうビンテージ楽器の音って、わたしにとって「癒し」です。
回路のヘタレた音とかたまらないもん・・・!!
子供の頃を思い出すような、優しさと温もり、懐かしさを感じる音、大好き(;∀;)
そんなことを思いつつ、ローズ・ピアノついて調べていたら、このピアノは、第二次世界大戦中、兵士のために音楽療法目的で開発されたものだったということがわかりました!
米軍爆撃機の余ったパーツを使って、ミニチュア「ラップトップ」ピアノを軍隊員たちに作らせたんだって(・Д・)!!
すごいアイディアだな…
楽器が生まれた歴史を調べてみるのって、面白いです(●´∀`●)
今度はどんな感動に会えるかな♪
参考:Wikipedia、山野楽器「Rhodes Piano」
哀しい夢
大切な人が、死んでしまう夢を見た。
もしそんなことが起こったなら、悲しくて悲しくて、泣き叫ぶとばかり思っていたのに、随分違った。
涙も流さずにお葬式を終えたわたしは、ひとりになってふと思う。
「ああ、もうこの世界に、あなたはいないんだ」って。
あなたという存在がなくなったという事実は、究極的に空虚だった。
ゾッとするほど、静かで、空っぽ。
あっちにも、こっちにも、どこにも、あなたの波動を感じられない。
探しても探しても、もう会えないんだということに気付く。
無酸素の空間に放り投げられたような気分。
色を失った気分。
感情さえ生まれない。
エネルギーなどない。
なのに無情にも、世界は昨日と変わりなく動いている。
空虚とは、なんて哀しい感覚なんだろう。
都会の雑踏の中で、わたしはそんなことを思っていた。
もしそんなことが起こったなら、悲しくて悲しくて、泣き叫ぶとばかり思っていたのに、随分違った。
涙も流さずにお葬式を終えたわたしは、ひとりになってふと思う。
「ああ、もうこの世界に、あなたはいないんだ」って。
あなたという存在がなくなったという事実は、究極的に空虚だった。
ゾッとするほど、静かで、空っぽ。
あっちにも、こっちにも、どこにも、あなたの波動を感じられない。
探しても探しても、もう会えないんだということに気付く。
無酸素の空間に放り投げられたような気分。
色を失った気分。
感情さえ生まれない。
エネルギーなどない。
なのに無情にも、世界は昨日と変わりなく動いている。
空虚とは、なんて哀しい感覚なんだろう。
都会の雑踏の中で、わたしはそんなことを思っていた。
春女モードおん
先週まで、寝ても寝ても眠くて仕方なかったのに、今週から徐々に覚醒モードに入ってきてるのを感じます!!(*Д*)
とうとう今年も、恒例春女パワーが炸裂する時が来たのかしら…!!
どうかー、わたしに勇気と曲のインスピレーションをーー!!\(*Д*)/
今度はホントにおやすみなさい(・∀・)◎
とうとう今年も、恒例春女パワーが炸裂する時が来たのかしら…!!
どうかー、わたしに勇気と曲のインスピレーションをーー!!\(*Д*)/
今度はホントにおやすみなさい(・∀・)◎
シンクロしている人へ
ピコーン!が降りてきたので、勇気を持って書きます(*Д*)!!
今日、わたしの日記を読んだ妹から連絡がありました。
なんと妹も、下着を二着購入していたそうです。
しかもTrimpで!(*Д*)
話は飛ぶようですが、今わたしの周りには、なんとか苦しいところを越えようと葛藤している人が、自分も含め、両手ではおさまらないほどいます。
とてつもなく高く見えて、実はスルリと飛び越えらるような高さの壁、でもどうしても毎度越えられない壁を前にして、必死になっている。
転機を迎えている!!
…何が言いいたいかというと「シンクロニシティが起こっている!」ということです(>Д<)
感覚的なことで、上手く説明出来ないのがもどかしい(;Д;)
尊敬する方が『物事が動くときは、ダイナミックな時のうねりが起こっている』ということをお話していましたが、まさにそれを感じるんです。
何かが起こる時は、自分を含め、意識の通じる多くの人が大きな波の動きに乗っている。
…あぁ、なんだか伝わらない気が…(;Д;)
あのね、核心だけにすると『一緒に越えましょう!』と伝えたかったのです。
なかなか会えない大切な人達に。
離れていても繋がってるし、感じています(;Д;)
わたし、波の動きを変えてやるつもりでびょーんと跳ぶよ!!
応援しています(;Д;)!!
思っています。
…文章ぐちゃぐちゃですみません。
でもピコーンを抑えきれなかったー(*Д*)
おやすみなさい!(>Д<)
今日、わたしの日記を読んだ妹から連絡がありました。
なんと妹も、下着を二着購入していたそうです。
しかもTrimpで!(*Д*)
話は飛ぶようですが、今わたしの周りには、なんとか苦しいところを越えようと葛藤している人が、自分も含め、両手ではおさまらないほどいます。
とてつもなく高く見えて、実はスルリと飛び越えらるような高さの壁、でもどうしても毎度越えられない壁を前にして、必死になっている。
転機を迎えている!!
…何が言いいたいかというと「シンクロニシティが起こっている!」ということです(>Д<)
感覚的なことで、上手く説明出来ないのがもどかしい(;Д;)
尊敬する方が『物事が動くときは、ダイナミックな時のうねりが起こっている』ということをお話していましたが、まさにそれを感じるんです。
何かが起こる時は、自分を含め、意識の通じる多くの人が大きな波の動きに乗っている。
…あぁ、なんだか伝わらない気が…(;Д;)
あのね、核心だけにすると『一緒に越えましょう!』と伝えたかったのです。
なかなか会えない大切な人達に。
離れていても繋がってるし、感じています(;Д;)
わたし、波の動きを変えてやるつもりでびょーんと跳ぶよ!!
応援しています(;Д;)!!
思っています。
…文章ぐちゃぐちゃですみません。
でもピコーンを抑えきれなかったー(*Д*)
おやすみなさい!(>Д<)
VIRUS rack到着…そして大混乱!
たった今、届きました~~~!!
安武氏が落札したラックシンセ、accessのVIRUS rack!!
VIRUS Bのラック版。
いや、とてもイイです…(*Д*)!!!
「拡がるーーー!!」って感じです!!(*Д*)
期待以上!!
Pad系の、フワッと拡がるこの感じ。
なんて贅沢な音質…
宇宙を感じさせるわ(*Д*)
個人的にベル系の音が好きなのですが、愛用しているJV-2080には出せないこの独特の音質、気に入りました。
PCMみたいに真ん中に一本芯が通っているようなカツーンって感触はないんだけど、最近のバーチャルアナログシンセみたいにフカフカした軽い音でもなくて、すごくリッチ。
「フワッと拡がる贅沢な音」と表現するのが適切でしょうか。
これ、『Theia』の音じゃない(*Д*)?!(と安武に呟く)
4/29の下北沢MOSAiCではお目見えするかな…
むふふ。。(*∀*)
…と、ヘッドフォンでVIRUS rackの音を聴きながら夢中で日記を書いていたら、宅配便のピンポンが鳴ったのでした(*Д*)!!
慌ててインターフォンとろうとしたら、ケーブルに引っ掛かって、何かに躓いて、脚を派手にぶつけたのでしたぁぁーーーー!!(((゜д゜;)))
一瞬何が起こったのか、わからなかったけど、すごく痛くて、とりあえず脚を引きずりながら、涙目で玄関に出ました(*Д*;)。。
ふと足の指を見ると、血が出てるしーー(*Д*)(*Д*;)!!
でもね、今日はこの瞬間を待ってたんです!
いつも素敵な宅配をして下さる佐川のお姉さんへ感謝の気持ちを贈ろうと、ウエストのリーフパイを買ってきておいたの!
elfinのポストカードにメッセージを添えて、無事お渡しできました(;Д;)(;Д;)(;Д;)。。
お姉さん喜んでくれた!!
よかった(;∀;)
みんな!慌てるとわたしみたいに怪我するから気をつけてね!(;Д;)(;Д;)
機材が壊れなくてヨカターーー(*∀*;)!














