花粉症
花粉症の原因に生活習慣が関係するそうです。
こんな事は知っているという人も多いと思います。
ただ、これはあまり聞かない話だと思います。
どうやら原因の一部に冬の過ごし方も関係するらしいです。花粉の量は絶対に関与するのでしょうが。 冬に暖房器具で体を過度に暖めすぎると花粉症がつらくなるそうです。
その理論によると、窓ガラスに結露がつくのと同じで体内外の温度差で水分があふれ出るそうです。
私は花粉症ではないので試しようがありませんが、1験の価値はありそうですよ。花粉症の方お試しあれ
たいしつ
日本家屋を観てみるとどうも、暑さ、寒さより湿気をいかにさばくかに重点が置かれていたようだ。
専門的になるが脾気虚が多いので 寒邪や暑邪、風邪よりも湿邪に神経質になったようだ。
裕福な所でもそれは変わらなかったが食生活が異なり、塩分過多の腎虚となり圧倒的に死亡率が高そうだ。
とある学会の会長さんがいち早くおっしゃっていました。
まあとにかく今も昔も日本は湿気が多くて悩まされていたようだ。
てれび
とある番組でなにかをするとやせるとよくやっている。
捏造が発覚したらしい。
ニュースでこぞって叩いている。店の人のインタビューはいい迷惑くらいいってた。
今までいい思いしたんじゃないんですか?って思う。そして何をしたらやせる。とかでどうして楽しようとするのだろう?
余計に食べて太ったから楽してやせるっていうのがそもそも不自然。
食べるのは生きるためじゃないの?趣味食べる事、むしゃくしゃして食べる、食べたら動けばいい。
なんとも恐ろしい。生きていくのは他の生命の犠牲の上で成り立っている。
自分にも痛い言葉だ。
マルチオーガズム
なんの事じゃい!って思う人もいる言葉だと思います。男女かんけいなく一回のHで何回も絶頂を体験する事です。
私自身できるわけではないのですが、房中術の達人ともなると出来るようです。
還精補脳が出来ないと話になりませんが。触れておきます。
男女ともにおしっこを止める要領で精を出さないように訓練する必要があります。女性は比較的何回も絶頂を迎えることは出来ますが男性はなかなかむずかしいです。
どうやら、絶頂寸前で還精補脳に使う筋で興奮を押さえるようです。完全に絶頂に達してしまうと射精がおきてしまいます。
私は還精補脳で精は漏れなくても何回も連続ではなかなか難しいです。たまに短時間に3回位絶頂に達することもありますが、毎回はできません。訓連不足か
出来る人いたら詳しく教えてください。
おおみそか
倹約
電気も環境に左右することを改めてしった。自分が普段何気なく使っている電気。環境の事を考えると恐ろしい事実だなあと改めて思った。
自分で何が出来るか考えた・・ ・電気を使わない!いやー難しいこれ。せめて、コンセントを引っこ抜くことくらいする事にします!
そして移動は自転車などの人力に頼ることにします!
自分の子孫に何をしてあげられるかってきっとお金より大事なんだなあ
Hと精
Hの時ただ普通にしてしまうと精がもれあとでだるくなってしまいます。
だから房中術をやって爽快なHを目指して見ましょう。
精とは体内の気、血、水等の原料です。精は生まれた時からどんどん減ります。それがなくなったとき死を迎えます。
精は呼吸や食事である程度補えます。生まれた時からある精と、呼吸食事で補う精と二種類あります。
いずれにせよ精は漏らしてはいけません。
東洋医学って・・・・・
誤解を招かないようにしたほうが良い!大体西洋医学だ!ドクター以外を東洋医学と勘違いしている。
カイロなんてものは西洋医学です!整体はよくわからん!だけど大方筋肉を意識しているのだろう。また気といっているけど実はわからない人もいるだろう。
余談だがカイロや整体は無資格だ。柔整師、鍼灸師とは違い国に認められていない。だいたい三か月で資格を与えられる。腕があればべつにかまわないですけど・・・リフレも同じ
東洋医学とは東洋思想を治療に入れているかだろう。
漢方にしたってそうだ。漢方だから東洋医学とおもってたら大間違い。ちゃんと証というものがあってそれをみて処方しなければ西洋医学となる!気、血、津液、陰陽、虚実を考えないで、頭痛だからこの漢方ってやっているのは西洋医学!
メディアというものは実にいいかげんだ。
西洋にしろ東洋にしろドッチだって良いが、東洋医学を受診したいと思っていたのに西洋医学だったとか西洋医学がよかったのに東洋医学だったとか本人の意思にそぐわないことになろう!
食と姿勢
平田蔵吉という先生が『座の研究』という本をかいております。内容は難しくてよくわかりませんでした。
平田先生は平田十二反応帯という、鍼灸に影響をあたえたひとです。第二次世界大戦のときに戦死をしてしまったのですが、物凄い医学者だとおもいます。
平田先生の本に書いてあるかも知れませんが、私なりに座の研究をいたしました。
自分は食が大事だと思っています。姿勢を常に綺麗にすると食事がおいしいんですよ!
試しにやってみてください。
1背筋を伸ばし食道をまっすぐする意識を
2食べる対象のものを自分の正中線に持ってきます。試しに少しでも左右に食べ物をおいてみてください。そうすると真ん中のほうがおいしいってわかります。
3ただ漫然と噛むのではなく意識をしながら食べてください。(食への感謝)
そうすると私はご飯がおいしく感じられます!!
