
拘束時間前に帰る同僚……その後
先日、コチラのブログでAさんについて話をさせてもらいました。
……で、その後!
私が言ったその日は、拘束時間ピッタリに帰ったそうです。
翌日はわからないけど、翌々日にお母様と少しだけ話をしてみました。
やはり私が言った当日は、お母様に愚痴をこぼしていたようです。
更にお母様は、Aさんをかばっていました😓
お母様は『娘が早く帰るのは悪いとは思うけど、仕事を中途半端で帰るのが嫌だし、仕事が無いから早く帰る』と言っていたらしいです。
私はお母様に『仕事はあるみたいだよ。ただね、帰る時間が近づくはソワソワするみたいで、帰ろうかな?とも言うらしいです。ちょっとした品出しや、店の品物を綺麗に並べる事は出来ますよね?そして、その間に残っている人への引き継ぎも出来るはずです。新しい仕事をしなさい!とは言ってるんじゃ無くて、ちょっとした仕事をして、言い方悪いけど時間稼ぎやすいしたら?とは言いました。だって、せっかく色々と仕事も出来るのに、そんな事で何か言われるのは勿体ない!』っと言うことは伝えたんです😓
まぁ、お母様の言いたい事はわかるんです。
『うちのむすめだけ言われて……。他の人だって色々あるでしょ!』って。
それを言ったらキリがありませんよね。
これは言わなかったけど『人のことを言うなら、まず自分がそれなりにキチンとしなきゃ!更に自分の娘に言わなきゃ!ってなんで思わないのか?』不思議でした。
冷たいようだけど、一応他のパートさんは拘束時間(契約時間)まではキチンと居て、更に仕事が終わらなければ残業までしているんです。
残業するのが良い!ってことではなくて、時間だからと言って帰るならまだ良いけど、時間前に帰るなんてって誰でも思っちゃうでしょ?ってことなんですよね。
女の多い職場環境だから、どうしてもそういう事は火種になりかねませんしね。
本当なら、社員さんが言うべきことなのは十分承知の上で言ったんだけど、わかってくれなかったのかも?
その後、私も皆に『あの人帰ってない?』なんて詮索することはしていません。
だってイイ大人なんだから、1度言えばわかるだろう!と思っていますしね😅
私からしたら、イイ大人が親にかばってもらって……と思ってますが……😓
私も誰かに
かばってもらいた〜い😅
バルトリン腺嚢胞 メットライフ生命保険給付金
先日、診断書が到着!
早々にメットライフ生命保険へ申請!
そして、メットライフ生命保険でも給付金が振込になりました![]()
申請日(書類発送日)から振込まで9日。
メットライフ生命では、保険会社に到着した翌日を1日と考えて、5営業日までに振込すると記載があります。
なので、私の場合は土日も絡んでしまった為、ちょっと日にちがかかってしまった様です。
私が入っている保険内容は
です。
掛金2,667円
入院日額5,000円
手術 10万円
小さな手術 2.5万円
※手術内容によって手術共済金は変わります。
+
女性疾病入院日額5,000円
女性疾病手術10万円
※女性特有の疾病で入院・手術を行った場合に、通常給付金支給にプラスされます。
支給額はなんと!!
合計220,000円
バルトリン腺嚢胞腫瘍摘出手術は女性特有の疾病とみなされました👏
手術については当初、【小さな手術】扱いになるかも?ということだったんだけど、女性特有の手術とみなされた様です。
もちろん、入院日額も女性特有の疾病ということで、1日あたり+5,000円されてます。
通常支給金額の倍額となりました!
これで手術費用は賄えることになります。
保険会社で色々と違いがあるんですね〜。
今回は本当に有難い給付金でした。


