◆ひげ部本田貴之ファンクラブ◆の謎の美女(読書中)の絵を作成中
「主体が話し言葉の中で疎外されている事がわかればわかる程、主体は対象との幻想的な関係の中に避難所を見つけて、ますます話し言葉から分離されていく。眼は話し言葉から孤立している。本の言葉で<主体>を代理表現していく者もいる」
2ちゃんねらーからのメッセージの掲載
「ロマサガフールが出たぞ!」
「ハタボーの旗だじょ♪」
「井本友江・福山望「私の絵いくら?」」
どうやら寝ている間に誰かに自室に侵入され、スケッチブックを盗まれたようだ。多分、政府の鑑定機関に高性能のカメラで撮影され絵を鑑定され広められているのだろうな。
2013年5月の仁明会病院へ騙されて強制入院させられる前の、サルトルのある本(絶版になった)からノートに引用改造文を書いていた時に盗まれてその後すぐ返って来て、騙されての入院中から再び1年以上盗まれていたノートのようだ。
私が立派な表現をすると苛立ちを多数の人が感じ、自由と民主主義の名の下に私的領域に踏み込み権利侵害し、人様の自由な表現活動を潰しにかかり、己と仲間の優越性の根拠としたい人達がいる事は知っている。そうした行為を指摘しても「妄想妄想」と言うか「そんな実行部隊どこにいるの?誰にも相手にされていない事に気付いた、のび太くん?」みたいな事を言う人達がいるのも知っている。
自由と民主主義の名の下に人様の権利侵害して威張っている人達は、ちゃんとスケッチブックを返してね!そういう異常な行為をしている自分たちの異常性に気付いてね!人様のペンでの表現活動を邪魔しないでね!
平和と生命を愛し愛の尊さを主張し、何事も対話により解決をはかる理性の重要性を訴える反権力志向の左翼の藤田信之より
(この人、周りが変な声で頻繁に言うような知的障害者?ドキュン?いらない子?日本人じゃない?ホームレス?)
「ペンを取り声をあげ、仲間と連帯する
それが窮地に立つ者の有力な剣だ
その剣を持って挑み続ける
ゆめゆめ忘れぬことだ」
昨日購入した本のいくつかと共に
◆浜林正夫「世界史再入門 歴史のながれと日本の位置を見直す」講談社学術文庫1927
序章 宇宙と人類史
1 自然にも歴史がある 2 人類史と世界史 3 世界史を学ぶ課題
第1章 人類の誕生
1 猿から人間へ 2 狩猟から農耕へ
第2章 文明の成立
6 文明とはなにか
第3章 古代帝国の時代
8 古代国家と奴隷制
第4章 封建制の時代
10 日本の封建制 11 さまざまな封建制
第5章 近代世界の成立
2 植民帝国の建設 3 ルネサンスと宗教改革 4 絶対王政の成立 5 イギリス革命 6 イギリスの植民地支配とアメリカの独立
7 フランス革命 8 アフリカの諸国家 9 西アジアとインド 11 日本の鎖国と幕藩体制 12 世界史における近代
第6章 資本主義の時代
1 産業革命 5 帝国主義の成立 9 日本の開国と「近代化」 10 第一次世界大戦 11 ロシア革命
12 世界恐慌からファシズムへ 13 第二次世界大戦
第7章 現代の世界
1 第二次大戦の諸結果 2 冷戦時代のはじまり 3 中国革命と朝鮮戦争、日本の占領と「独立」 4 植民地の独立と非同盟運動 5 ラテンアメリカの動きとキューバ革命
6 「雪どけ」へ 7 アメリカの地位低下 8 社会主義諸国の試練 9 アフリカと中東の動き 10 東アジア、太平洋地域の動き 11 西ヨーロッパとアメリカ
12 世界史の現段階と日本 13 世界史をふりかえって
第8章 21世紀はどういう世紀か
1 ソ連東欧社会主義の崩壊 3 統合をすすめるヨーロッパ 4 紛争の絶えない中東地域 5 統合を模索するアフリカ 6 アジアの経済発展
7 反米姿勢を強めるラテンアメリカ 8 進路を問われる日本 9 21世紀の課題
補論 世界史像の再構成へむけて
1 はじめに 2 世界史認識の方法 3 今日の日本の課題 4 おわりに
◆L・マンフォード「現代文明を考える」講談社学術文庫1293
第1章 芸術と表象 第2章 道具と目的 第3章 手仕事から機械仕事へ
第4章 標準化・複製・選択 第5章 建築における表象と機能
第6章 芸術、技術、文化の総合
◆ジョン・デューイ「学校と社会・子どもとカリキュラム」講談社学術文庫1357
デューイの教育思想と理論は戦後日本の教育に大きな影響を与えた。
学校と社会
第1章 学校と社会進歩 第2章 学校と子どもの生活 第3章 教育における浪費 第4章 初等教育の心理学
第5章 フレーベルの教育原理 第6章 仕事の心理学 第7章 注意力の発達 第8章 初等教育における歴史科の目的 附章 大学付属小学校の三年間
子どもとカリキュラム
◆ジョン・デューイ「民主主義と教育」岩波文庫 青652-3、青652-4
民主主義社会における教育とは何か。教育に関する在来の学説をこの観点から根本的に洗い直し、デューイ(1859-1952)自身の考え方を全面的に展開し世界の教育界の流れを変えた20世紀の古典。(全2冊)
第1章 生命に必要なものとしての教育 第2章 社会の機能としての教育 第3章 指導としての教育 第4章 成長としての教育 第5章 準備、開発、形式陶冶
第6章 保守および進歩としての教育 第7章 教育に関する民主的な考え 第8章 教育の諸目的 第9章 目的としての自然的発展と社会的に有為な能力
第10章 興味と訓練 第11章 経験と思考 第12章 教育における思考 第13章 教授法の本質 第14章 教材の本質
第15章 教育課程における遊びと仕事 第16章 地理および歴史の意義 第17章 教育課程における科学 第18章 教育的価値 第19章 労働と閑暇
第20章 知的学科と実際的学科 第21章 自然科と社会科:自然主義と人文主義 第22章 個人と世界 第23章 教育の職業的側面 第24章 教育の哲学 第25章 認識の理論 第26章 道徳の理論
◆佐藤綾子「心から自分を愛してみよう」PHP文庫
◆鈴木鎮一「愛に生きる 才能は生まれつきではない」講談社現代新書
描きかけ Skullknight。
マイケル・サンデル「これからの「正義」の話をしよう いまを生き延びるための哲学」
(2度ほど読んだ。再読したい。マイケル・サンデルとは西宮北口ドトールで3度以上お会いできる機会があったかもしれない。マイケル・サンデル関係の思い出があるのは、仁明会病院看護師の大久保律子さんと少し話したこと、仁明会病院のSSTで実際に内容と関係する事を主張したこと、最近、仁明会クリニックで武田先生との会話で正義について話した時にひっぱってきた話など)
ヘルマン・ヘッセ「荒野のおおかみ」
(2度ほど読んだ。再読したい。最初に読み始めたのは2006年秋頃(学園祭の前頃)で、弦月の先輩で法学部の女性が「藤田くん何読んでいるの?」と聞いて来たのを憶えている。ヘルマン・ヘッセと関係する内容に関する会話をした思い出がある直接の知り合いは佐藤寛先生という、精神科の医師でフロイト好きの人)
と共に。
この写真をFacebookに投稿した時、自宅マンションの外から
「“荒野のおおかみ”の意味は?」
と問われた。
漫画「ベルセルク」で主人公が身につける事になる鎧と関連付けて、「餓狼伝」という格闘漫画と似た名前のゲーム(中学生の時にいとこの下井健一くん経由で入って来た格闘ゲーム)、人狼と関連付けて(「共同体内の親密な人付き合いが薄い者で被差別民」という意味で独学した学問分野の本で知った意味が真っ先に頭に浮かんだ)、綿矢りささんが2ちゃんねる孤独な男性板の「孤独だし読書しようぜ」スレ(初代スレは私が立てた)に書き込んでいた内容について、このヘッセの作品の中のハリー・ハラーについて、などいくつか頭に浮かび、いくつか声に出した。
それが窮地に立つ者の有力な剣」
「仲間と連帯」の文字を近所の大学の学食で書いていた時、幻聴として処理される音声で弦月会OGのある美女の声で「その事は書くな!」という声が入った。
玲奈はマキャベリ「君主論」を読んでいる。
道徳とはオサラバしたいらしい。
私に怖れられて自分の言う事を聞く存在として<上>に立ち、多くの人をその欲望の下に従えて、自分の思うように動かしたいらしい。
玲奈いわく「まぁ常に下界を見張ってますからねぇ」
◆玲奈が常に考えている事、考えてきた事と思われるもの
差別について、特権について、取り柄について、才能について、プライドについて、必要な存在と不必要な存在
いかにして人の上に立つのか、いかにして人の心をつかむのか、自由と束縛
言う事のきかせかた、権力の握り方、いかにして尊敬を勝ち取るか、いかにして味方をつくり敵を排除するのか
好きか嫌いか、男性論女性論、恋愛論、性について、小説家になるには
タブーについて、弱者とは誰か、いじめについて、疎外論、自殺論
成功者の法則と習慣、引き寄せの法則、人気者の構造、いかにして人から愛される存在になるか、いかにして人から好かれる存在になるか、いかにして人から慕われる存在になるのか
◆玲奈中心主義と国家権力の癒着
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人々が他者の中に人間としての威厳を認めるならば、他者との連帯が薄い共同体とその外部をさまよう者であるためにリンチできそうな他者を見ても彼らは自分たちの享楽のために彼をリンチしようとはしない。彼らは彼に距離をおく。彼らは彼がみずから弱点と思っているものには、あるいは彼の秘密には立ち入らない。他者へのこの尊敬をともなった距離の設定が、リンチを抑止しているのだ。
無制限な享楽を求めて他者の私的領域に踏み込むことの抑制、それは異常な社会でなければ普通、社会のどの部分でも特に意識されることなく行われている。この抑制は人格の尊厳のためなどといったような格別の気負いを伴わない。しかし、この抑制がたとえ自然の状態であるかのように見えても、無制限な享楽を断念せよという法が働いているのである。
スラヴォイ・ジジェク「幻想の感染」から引用改造
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氏名:藤田信之 日時 平成27年12月15日
配る予定の対象者:両親、クリーンハウスセンター長(宮津智子さん)、市役所の人、相談支援専門員、輪っふるさん(坂本茉衣子さん)
先月の計画からの経過報告
★1、事実の報告
科学警察系の音響研究機関による私生活への干渉で、私が嫌だと思うような音声の私生活への介入をやめさせれていない。
プライバシー侵害状態の継続をやめさせる事もできていない。
他者と事実を明らかにした正常な対話にも至っていない。
★2、暮らしの場でどこで・誰と・どんな暮らしがしたいかで、できなかった事
対等な人間として私の置かれた状況で知っている事実を全て明らかにした、正常な対話をしてくれる友や仲間や身内を作り、連帯してもらう。
★3、実現のために、近いうち何をしていくか
私生活ライブ中継閲覧者や思考盗聴実況中継を聞いている人達に平等とプライバシー保護の観念を根付かせる。
すべての人は人間としての権利を等しく持ち、魅力が乏しい・キモチワルイという理由で権利侵害してはならないということに気付かせる。
他者や国家により侵害され干渉されない個人の私生活上の秘密や通信手段や心理状態を公開させない。それをしている自分たちが異常である事に気付かせる。
私が法を守り、善行を続け、
「藤田信之はただの大バカでキモチワルイ存在だから相手にしたくない」といった態度をとっている
私生活のライブ中継を眺め放置している差別主義者たちから、対等な人間として認められる。
★4、それぞれの人が何をしていくのか
□先月の計画で会議の参加者が達成しなかった事
◆家族
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◇クリーンハウス
私の置かれた状況で社会人としてのマナーを教えてもらう。
隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◆輪っふるさん
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◇総合相談支援センターにしのみやの方
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◆市役所健康福祉局生活支援部生活支援課の方
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
★実際にしてきた事
◆1、暮らしの場
漫画を参考に絵を何作か作りました。
家事手伝いは多少はやりました。朝昼晩、ほぼ自分が作ったものを食べています。
両親と事実を明らかにした正常なコミュニケーションには至っていません。
◇2、仕事(クリーンハウス活用)生活
皆勤は達成できています。午前しか仕事ができていない事が多かったです。
◆3、その他の活動
自尊心を傷つけるような排除の言論や差別的な言論や侮辱の声に晒されながら、全く暴力の行使を行わなかった。(当たり前ですが)
反戦平和・死刑廃止・貧困者の救済・生命・人権の尊重や愛の重要性を訴えるメッセージを送る活動や支援をしました。
国際的な人権擁護団体であるアムネスティの活動の情報や、左翼でベジタリアンの坂本龍一さんの情報発信メディア経由で入って来た左派の情報を拡散しました。
近所の老人ホームにいる祖母のもとへ訪れる頻度は減ってしまったが、行くようにはしています。
夙川聖書教会へ日曜朝の聖書勉強会だけ参加しています。そこで副牧師の秦裕香理さんが「背の高いバカが産まれる」発言をしているのを直接聞き取った。その聖書教会では深刻な話題を牧師さんに相談したら、おそらく私の発言を録音している女性(藤本文子)がいました。
井本友江(関西学院大学社会学部卒絵画部弦月会OG)の声で「知的障害者は飛び降り自殺しろ!」「知的障害者は絵を描くな!」「知的障害者は絵に色を塗るな!」「えーん(泣いているバカの弱い男(笑)いつ泣くの?(笑)という演技)」「おまえより描く絵が下手やったらイヤや!」といった声を自宅や中央図書館で聞き、弦月における2年生上の副部長の名前を出すと井本友江の声は暴力による脅しの言葉を発しながら威嚇してきて、自宅の自室から警察関係の実行部隊(?)に盗まれた吉本隆明「共同幻想論」を再読するために西宮ガーデンズで探していたら「バカの王に売る本はない」などの主張を井本友江の声で館内放送で言っているのを聴きました。
日常的に科学警察系の音響研究機関と連帯して私生活の範囲内で中塚尚子という精神科医(「バカはいらない子」「藤田信之の問題はドキュン差別問題」といった声を発している)や
【2002年から私の公式サイトで悪事を暴いていた犯罪者たち】である
山形浩生(「ただのドキュンは読者として必要ないのです」「死ねバカ」「頼むから絵をそれ以上描かないでくれ」「自分はバカではないと言うなよ」といった声を発している)やそのファンクラブ部長をやっていた玲奈(「知的障害者の滅ぼし方:マジレス:あいつら怖いです、滅ぼしてください」「この世は自分の願望を実現するためのパラダイスだと思っているんです」「真理が死だった場合、あなた死ねますか?」といった発言をしている)
という人の声で嫌がらせを受けています。
【家族会(友人だった人、知人、親族など)左派の男性】の声を全く聴く事ができていない。
そうした被害状況の報告と友や仲間となってくれそうな人への救済の連帯を呼びかける主張を、アメーバブログ「You continue to conceal very important secrets」、掲示板「BASEBALL板」などでたまにしています。
輪っふるスタッフの坂本茉衣子さんとに仕事の一環として、1時間以上の対話の機会を作っていただいている。そこでは、世界を旅する事もよくある坂本さんに、日本でとても狭い世界で生きていたら分からないであろう事などを聞こうとしています。「うらら」のある場所で坂本さんの話を聞いた後に、自転車で帰ろうとしたら坂本さんの声で「バカが来る!」発言を大きな声でしているのが聞こえた。
近所の大学の学食でメッセージ入りの絵を数枚描き、勝手に学内のボードに絵のコピーなどを貼りつけました。
学食で絵を描いている時に上の階から、音響研究機関に重低音などでメッセージを伝えられ、ライブを観に行くなどをしました。
pixvで沢山のいい絵師さんの表現活動を見ています。






















