どうやら寝ている間に誰かに自室に侵入され、スケッチブックを盗まれたようだ。多分、政府の鑑定機関に高性能のカメラで撮影され絵を鑑定され広められているのだろうな。
2013年5月の仁明会病院へ騙されて強制入院させられる前の、サルトルのある本(絶版になった)からノートに引用改造文を書いていた時に盗まれてその後すぐ返って来て、騙されての入院中から再び1年以上盗まれていたノートのようだ。
私が立派な表現をすると苛立ちを多数の人が感じ、自由と民主主義の名の下に私的領域に踏み込み権利侵害し、人様の自由な表現活動を潰しにかかり、己と仲間の優越性の根拠としたい人達がいる事は知っている。そうした行為を指摘しても「妄想妄想」と言うか「そんな実行部隊どこにいるの?誰にも相手にされていない事に気付いた、のび太くん?」みたいな事を言う人達がいるのも知っている。
自由と民主主義の名の下に人様の権利侵害して威張っている人達は、ちゃんとスケッチブックを返してね!そういう異常な行為をしている自分たちの異常性に気付いてね!人様のペンでの表現活動を邪魔しないでね!
平和と生命を愛し愛の尊さを主張し、何事も対話により解決をはかる理性の重要性を訴える反権力志向の左翼の藤田信之より
(この人、周りが変な声で頻繁に言うような知的障害者?ドキュン?いらない子?日本人じゃない?ホームレス?)



