氏名:藤田信之 日時 平成27年12月15日
配る予定の対象者:両親、クリーンハウスセンター長(宮津智子さん)、市役所の人、相談支援専門員、輪っふるさん(坂本茉衣子さん)
先月の計画からの経過報告
★1、事実の報告
科学警察系の音響研究機関による私生活への干渉で、私が嫌だと思うような音声の私生活への介入をやめさせれていない。
プライバシー侵害状態の継続をやめさせる事もできていない。
他者と事実を明らかにした正常な対話にも至っていない。
★2、暮らしの場でどこで・誰と・どんな暮らしがしたいかで、できなかった事
対等な人間として私の置かれた状況で知っている事実を全て明らかにした、正常な対話をしてくれる友や仲間や身内を作り、連帯してもらう。
★3、実現のために、近いうち何をしていくか
私生活ライブ中継閲覧者や思考盗聴実況中継を聞いている人達に平等とプライバシー保護の観念を根付かせる。
すべての人は人間としての権利を等しく持ち、魅力が乏しい・キモチワルイという理由で権利侵害してはならないということに気付かせる。
他者や国家により侵害され干渉されない個人の私生活上の秘密や通信手段や心理状態を公開させない。それをしている自分たちが異常である事に気付かせる。
私が法を守り、善行を続け、
「藤田信之はただの大バカでキモチワルイ存在だから相手にしたくない」といった態度をとっている
私生活のライブ中継を眺め放置している差別主義者たちから、対等な人間として認められる。
★4、それぞれの人が何をしていくのか
□先月の計画で会議の参加者が達成しなかった事
◆家族
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◇クリーンハウス
私の置かれた状況で社会人としてのマナーを教えてもらう。
隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◆輪っふるさん
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◇総合相談支援センターにしのみやの方
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◆市役所健康福祉局生活支援部生活支援課の方
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
★実際にしてきた事
◆1、暮らしの場
漫画を参考に絵を何作か作りました。
家事手伝いは多少はやりました。朝昼晩、ほぼ自分が作ったものを食べています。
両親と事実を明らかにした正常なコミュニケーションには至っていません。
◇2、仕事(クリーンハウス活用)生活
皆勤は達成できています。午前しか仕事ができていない事が多かったです。
◆3、その他の活動
自尊心を傷つけるような排除の言論や差別的な言論や侮辱の声に晒されながら、全く暴力の行使を行わなかった。(当たり前ですが)
反戦平和・死刑廃止・貧困者の救済・生命・人権の尊重や愛の重要性を訴えるメッセージを送る活動や支援をしました。
国際的な人権擁護団体であるアムネスティの活動の情報や、左翼でベジタリアンの坂本龍一さんの情報発信メディア経由で入って来た左派の情報を拡散しました。
近所の老人ホームにいる祖母のもとへ訪れる頻度は減ってしまったが、行くようにはしています。
夙川聖書教会へ日曜朝の聖書勉強会だけ参加しています。そこで副牧師の秦裕香理さんが「背の高いバカが産まれる」発言をしているのを直接聞き取った。その聖書教会では深刻な話題を牧師さんに相談したら、おそらく私の発言を録音している女性(藤本文子)がいました。
井本友江(関西学院大学社会学部卒絵画部弦月会OG)の声で「知的障害者は飛び降り自殺しろ!」「知的障害者は絵を描くな!」「知的障害者は絵に色を塗るな!」「えーん(泣いているバカの弱い男(笑)いつ泣くの?(笑)という演技)」「おまえより描く絵が下手やったらイヤや!」といった声を自宅や中央図書館で聞き、弦月における2年生上の副部長の名前を出すと井本友江の声は暴力による脅しの言葉を発しながら威嚇してきて、自宅の自室から警察関係の実行部隊(?)に盗まれた吉本隆明「共同幻想論」を再読するために西宮ガーデンズで探していたら「バカの王に売る本はない」などの主張を井本友江の声で館内放送で言っているのを聴きました。
日常的に科学警察系の音響研究機関と連帯して私生活の範囲内で中塚尚子という精神科医(「バカはいらない子」「藤田信之の問題はドキュン差別問題」といった声を発している)や
【2002年から私の公式サイトで悪事を暴いていた犯罪者たち】である
山形浩生(「ただのドキュンは読者として必要ないのです」「死ねバカ」「頼むから絵をそれ以上描かないでくれ」「自分はバカではないと言うなよ」といった声を発している)やそのファンクラブ部長をやっていた玲奈(「知的障害者の滅ぼし方:マジレス:あいつら怖いです、滅ぼしてください」「この世は自分の願望を実現するためのパラダイスだと思っているんです」「真理が死だった場合、あなた死ねますか?」といった発言をしている)
という人の声で嫌がらせを受けています。
【家族会(友人だった人、知人、親族など)左派の男性】の声を全く聴く事ができていない。
そうした被害状況の報告と友や仲間となってくれそうな人への救済の連帯を呼びかける主張を、アメーバブログ「You continue to conceal very important secrets」、掲示板「BASEBALL板」などでたまにしています。
輪っふるスタッフの坂本茉衣子さんとに仕事の一環として、1時間以上の対話の機会を作っていただいている。そこでは、世界を旅する事もよくある坂本さんに、日本でとても狭い世界で生きていたら分からないであろう事などを聞こうとしています。「うらら」のある場所で坂本さんの話を聞いた後に、自転車で帰ろうとしたら坂本さんの声で「バカが来る!」発言を大きな声でしているのが聞こえた。
近所の大学の学食でメッセージ入りの絵を数枚描き、勝手に学内のボードに絵のコピーなどを貼りつけました。
学食で絵を描いている時に上の階から、音響研究機関に重低音などでメッセージを伝えられ、ライブを観に行くなどをしました。
pixvで沢山のいい絵師さんの表現活動を見ています。