石田スイ「東京喰種」について語る知識人が沢山いて欲しいです。
SST(Social Skill Training)経験者として、気になるところ、学べるところの感想が多いかもしれない。(原作小説は読んだ事あるし)
物語進行の内容より、演劇部の方々の動きなどに注意が向かった。
照明の具合とテーブルがないため、ノートに書いていた字の乱れが増していた。(自宅に帰って寝ている間か、なんらかの注意をそらしている間に、感想を書いていたノートを勝手に読まれて撮影され、あらかじめチェックしていた連中がいるっぽい。そしてその悪の連帯をする一味の一部は、その実行部隊の実力によって、今私がこのネットにアップしようとしている文章について、「予想通り」発言を調子にのってしている)
◆演劇部の方の動きについて
口調がハキハキしていて聞き取りやすい
よくこんな長いセリフを覚えれるな
しぐさから“思いを伝えたい”という気持ちがよく伝わってくる
芝居の指導に関して、表情やしぐさなどは、どのような教育が行われているのか(大学のサークルというある程度閉じた環境での指導体制を知りたい。発声練習とかはどこの演劇部のサークルとかでもやってそうだけど)
演劇への情熱はどこから?演劇部の演劇にかける情熱と哲学を知りたい
暗い中での人の配置や動きはどうやっているのか?
時々、(わざと?)言葉がつまっている人が複数名いた。(台詞間違いと少し違う)
女性部員が多数派で、男性部員が足りていないように思った。(男役も女性がされていることが複数の役であった)
◆使用されているものについて
背景のセットによく使われていた紫色の布の色の選択理由は?
衣装代はいくらかかっているのか?
◆ストーリー展開とキャラクターについて
桜という人物は、島の人々から支持されている法を超えた制裁者。
超越的キャラは私の目をひく。
「詩を食べて生きる」という発言が注意を惹き、お芝居している人が実際に手に持っていた本は何か気になった。
「うるさいヤツは嫌い」らしい。
倫理観に疑問を持った。島で認められた処刑人の倫理観。ベジタリアンとも関係する食事の話をする。そして生きている価値のある存在についても話す。一応そういう事も普通の人と違う形で考えているキャラクターである。
衣装は黒いコートに灰色の服、黒と茶色の間のズボン。
役者さんは演劇部一番のイケメンと思われる人が演じていた。
身体障害者をバカにする日比野というキャラクターについて
身体的特徴など、いくつかの通俗的価値で人を差別するキャラクター。
島の他人の行動を知り、その個人情報も知っている立場にある存在。
衣装では、私が弦月会で1年生秋頃に着ていたフード付きパーカーのように、絵の具がぶっかけられていた。
役者さんは目に涙を浮かべておられた。でも芝居にも声にも乱れはない。
身体障害者役の田中について
ダサめの服装のキャラ。(誰が衣装を考えたのか?)
よく本を読み知識も豊富でよく頭のまわるキャラ。
自殺を試みるが、未来が予測できるかかしの声に従った主人公によって救われる。
この役の人も目に涙を浮かべている。
かかしの優午というキャラクターについて
声の演出はとてもいい。聞き取りやすく美しいよく全体にとおる声である。
優午と桜について
人の生の価値について独自の哲学を発展させ独自の価値観を持っている。
その圧倒的能力もあり、島の人々からとても支持されている。
「リョコウバトの求愛のチラシ」というものが出て来た。絵で描いている。
その絵に対して役者さんは「こんなのただのハトの絵じゃないか!」
私は何らかの集団に参加しようとすると、「その集団内に好意を持っている異性がいるからだ!」という解釈をする人がいるようだ。
そして日常的に「異性に送る絵が~」「誰かに絵を送らないのは不思議だ」という表現を街にいる人がしている。
全員、私の行動を分析する学者による解説付きの異常な放送(たぶん、日本政府が放送している国営放送)を聞いているということ。
しかもその放送は私が直接は聞いた事はなく、その内部情報を一部含む放送を自宅の部屋から遠まわしに聞かせてくれている母の事を「藤田信之の味方で母親が一番ウザい」発言をする異常な精神状態に陥った人達が街の中にいる。
◆観客席の反応について
右隣の人も目に涙を浮かべている。
城山という悪役警官が男性器を撃たれて苦しみ、その事に複数の女性観客が後からとても笑っていた。
◆芝居を見ていた時の外部からの玲奈中心主義者たちの介入
山形浩生ファンクラブ部長の玲奈を背後で支えている科学警察系の音響研究機関が私にへばりついている。
私が善で、玲奈中心主義者たちとその味方の悪があばかれそうになる表現をしないように常に警戒している。
科学警察系の何かが、小説「ジョーカーゲーム」で書いてあったのと同じ「本人の思考であるかのようにして引き出しているが、外部からのコントロールによるもの」で音響研究機関と連帯してつぶしにかかってきた。
私が自宅の自室で「幽遊白書」の南野秀一の台詞のあるコマのコピーの切り抜きを見て清い涙を流していた時と同じく、中塚尚子ボイスによる低俗な話題への持ち込みの時と同じ潰し方。
高度な人間的で文化的な涙を、原始的な何かに還元しようとされ、感情表現の高度な側面を潰されるというもの。
身体障害者役のキャラが出てくると、中塚尚子とも連帯している科学警察系の音響研究機関の何者かが、西野カナの歌の歌詞を変えた何かを流してくる。
幻聴として処理できるような形で独特の効果をともなって全体に流し、しかも堂々とデカい音声では流さない。
悪の実態は、玲奈中心主義を背後で支えている科学警察系の機関と連帯した精神科医と音響研究所である。中塚尚子もその一味である。
玲奈に批判の矛先を向けない精神科医は信頼しない方がいいだろう。左翼を自称しているなら一層。
論壇系知識人問題についてもノートに書いたが、それはまた別の機会にあげよう。
劇場の外から弦月OBとOGの声が聞こえてきた。(自宅の自室にいる時に窓の外から、向かいのマンションの1Fから聞こえてくる声を発する人達と同じ。川北一喜と三浦明紀子の声が聞こえて来た。二人ともその場にいなくて、音響研究機関の高性能スピーカーでそこにいるかのような臨場感を持たせていた。関学内では学食などでは頻繁に幻聴として処理される形で声を発していた井本友江の声は、演劇中は一切聞こえてこなかった)
三浦明紀子さんの声から解釈したもの
「藤田さんが真・女神転生OSTの「魔人」という曲で音響研究機関がのせているメッセージで聞き取ったものも聞いている」
玲奈の「なにこいつ?」発言の分析
違和感を感じる共通の敵をつくりあげ、<相手>の排除による仲間内の親しみを伴った連帯の呼びかけをする発声である。
<>とは何か?
永井均が<私>という表現を使う時の<>、2ちゃんねるAA(警察アート)であるニダー(韓国人を風刺した顔)の輪郭。
「東京喰種」最終巻を参考に有馬貴将?を描いてみました。
「有馬貴将?と抗議の声」
うっすい字のようなので、こちらに文字おこして書いてみます。
「しっかし34歳でこの絵はマズいんじゃないか?
2次元ホモ関係を描いた漫画好きの10代か20代前半の人が描く絵みたいじゃないか。
元の絵が細かく描かれてないとこうなるのか?
実際、「東京喰種」でどのような男×男の漫画が腐の付く人達に描かれ読まれているのだろうか?
それより最強クラスのキャラを描いた時は、文字表現もカッコよくしないとあかんのかな? メッセージの内容的にはいいつもりなんだけど。
紫色で書いたメッセージをもう一度書いてみるで。
「死刑反対!」「戦闘より対話による解決を考えろ!」「生命を尊重しろ!」
すばらしい言葉ばかりなのになぁ。
ところで、普通の喰種はこのキャラと出会うと致死性が高いらしいです。
有馬貴将は自ら葬った喰種の墓をつくったり、花を捧げた事はあるのだろうか?
2015.12.11 藤田信之」
元々センター長が好意で、私がビブリオバトルに参加する事の情報を得て、私が渡した紙を職場にはってくださっていたけど、私が勝手に絵を追加してはりつけて(Lの絵)、「ちゃんと同意を得てからはりつけてね」と言われたにも関わらず、
「シリアス過ぎる話題だし、堂々とはりつけれる気分じゃないから」という事で、南野秀一の絵を勝手にはり、ビブリオバトルのチラシの上にはった3枚もろともはがされて渡されました。
そしてその剥がされて渡された紙は関西学院大学上ヶ原キャンパスの学食近くに勝手にはりつけてきて、この写真が、上ヶ原キャンパスにはりつけた後に撮影したものです。
「あんていく」に最後まで残って闘った人の一人。
耐えがたい人間の悲劇を聞かされて、人道的な活動や愛の重要性を訴える活動にばかり肩入れしたがるのはわかる。
それを日常的にせず仲間内の友愛関係で満たされ、普通の社会参加をしていない者を見下すヤツらを、増長したバカだと思う気持ちも分かる。
冨樫義博「幽遊白書」15巻p33参考
仙水忍編で極秘テープを見た者に言う 南野秀一 a.k.a 蔵馬
各国政府が共有している国家機密には、非人道的な映像や音声がある。
それは人の心を一変させるものであったりする。
私は愛の重要性と平和の重要性と生命の尊さと、何事も武力による解決ではなく、対等な対話での解決を図る事の重要性を訴え続けます。
世界中の人々へ。愛しているよ!
井本友江の声が日常的に聞こえる
2015.12.9 18:50 KG BIG MAMAにて
関西学院大学上ヶ原キャンパス学食BIG MAMA で NARUTO を描い てみた。
(「NARUTO」1巻参考)
色塗りをしていく。
麺の色は、「黄色+うすだいだい色」が一番それっぽく表現できるみたいです。
コメントをたしてみた。
「将来 No.1 忍者になるナルト少年の初ラーメンシーンだってばよ。
この時はまだナルト少年は木ノ葉隠れの里の皆が隠している秘密を知らされてなかった。
ふじゃ忍にも西宮市の人達が隠している秘密を教えてやってくれってばよ!」
サスケみたいにインドラの矢を独りで創ろうとするよりかは、ナルトのように己の努力の他に、他人の協力や助けを重視する存在の方が生き残れそうですね。
まだ到来していない本田貴之の共同体で、あらゆる学問のあらゆる領域を横断して、人間社会や人間の心理の根底から説明するデカい話を夢想するより、弱い個人でも人との絆を築いて協力しあって努力した方が強そうですね。
一部を切り取って複数のサイトのプロフィール画像にしてみました。
ルネ・ジラール「世の初めから隠されていること」参考
自らの魅力も磨かず、頼るべき友もおらず、善く生きる事を怠ったり、その心を愛から遠ざける者は、疎外された環境に置かれる事もあるだろう。
彼は荒野のおおかみのように、良い者が来てもその方々に話しかけず、不毛の土地や砂漠といった心象風景に住んでいる。
Seeing their likeness yourself. You should neither kill or cause to kill.
己が身に引き較べて、殺してはならぬ、殺さしめてはならぬ。
仏陀の言葉より
女性のお尻を触った事あるけど名探偵です。人の追跡もやった事あります。ところで私は、原作の中では死んでしまうんですね。
山形浩生ファンクラブ部長をやっていた玲奈の悪を追っていた藤田さんは救ってあげて下さいね。
この絵(原画の方)の裏に書いたメッセージ
お誕生日おめでとうございます。
私からお渡しする絵の第二弾です。別の人に渡したのと似ているけど、メッセージの内容が違い、これは関学上ヶ原キャンパスの三ヶ所にはって来たのと同じです。そしてこれはその原画です。
この絵のキャラ、ちょっと、昔のお兄ちゃん(一広さん)みたいでしょ?小学生の時の。
フレデリックっていうのは、レオ=レオニという絵本作家のキャラクターです。
最近、図書館でその絵本も読みました。
他の同類たちが灰色の冬を生き抜くために労働しているときに、別の行動をとっていたかわった野ネズミの話です。そしてその行動は後に同類たちに認められるんですけど、大抵そういう生き方をした人達というのは現実社会では、アリとキリギリスの話のようにうまくいかないというのが本当の話のように思います。
私は「詩人、哲学者、絵師」として生き残れたらいいな、と思っていますが、そういう生き方ができる人達というのは、恵まれた才能を持ち、日常的に訓練を課している人達ではないかと思っています。
ところで、あなたは、山形浩生やそのファンクラブ部長をやっていた玲奈の話題は避けたがりますね。私は玲奈という悪の実態を追っていた一般市民ですが、お母さんは玲奈と私の体験を妄想として処理する体制の肩を持つようですね。実の息子の真実を語る主張より、ウソつきの加害者を支持するってどういう事でしょうか?ちゃんと家族ノートに本当の事を書いて下さいね。
多数派の情報ネットワークから外されて間接的に嫌がらせを受けている存在と、その存在への情報公開と正義の関係はどうなっていると思いますか?
ベジタリアンの個人で極悪非道な罪など何もやっていない人と、
その人を「生命を尊重しない非人道の大バカ者であり悪の実態だ」という人達と、
どちらの主張を信じますか?
信之より
(ちなみに、このメッセージを元の紙に書いた5時間後くらいに帰宅したら、メッセージを送る予定である母が、数ヶ月ぶりに一見私の食べれそうな食事を沢山作って用意していた。肉として鮭が入っているがタマゴが入っていないちらし寿司で、3年程前までは、よく大きなイベントで外出する前とかに、母が自分用にいくつかタッパーなどに入れて持って行って、残りを家にいる私用に置いていく事がある料理だった。かなり腹がへっていてタンパク質欲しさもあり、ベジタリアンなのに理性が低下して(魚)肉だけど食べてしまったが、気持ち悪さがこみあげて来た。誰か母に「信之に肉を食べさせろ!矛盾した表現をするただのバカとしろ!」というメッセージを送って、それに母が従ったのだろう。母がイベントもないのに、あんなに作るのは、普通ありえない)
反戦、反核、生命の尊重、憲法尊重、差別の撤廃、反貧困活動、愛の重要性を訴える活動などを共にしましょう!
(このLの姿)は広島の原爆の被爆者で、後遺症として皮膚の病気がある人みたいな印象を受けました。(描きかけをカラーコピーしたらこうなった)
目はフレデリックのように見える?
Lには原作の中などで、哲学的・文学的な事も語って欲しかったです。
絵の裏側に書いた、お父さんへ送るメッセージ(オリジナル要素の強い)
<友の教えと本の教え、どっちが尊いですか?友愛の連帯と真理は?>
お父さんが信じ、考える真理とは何ですか?
それは人々の心を支配する真理ですか?
社会を根底から説明する事ができる真理ですか?
お父さんが学んだ真理は、いつどのようにして誰に伝えてきましたか?
誰から教わりどのように学びましたか?
それを知る事でお父さんはどのように救われてきましたか?
わざと友愛関係の連帯から外し、よい教えから人を遠ざけようとした事はありますか。分け隔てなく一人でも多くの人が救われるようにと、そうした真理に関する教えをひろめて来ました?
お父さんが人生の中で学んだ最高の真理が書かれた本は何ですか?
そうした本一覧を各界の著名人が1人10冊ずつくらい掲げて解説を入れている本やネットのサイトとかありますか?教えていただければ幸いです。
こういう志向性を持った人って世の中には少なくて、私はそういう人達を本田貴之と名付けていたりします。普通の大学には100人に1人もいないです。
ネットのサイトでは高学歴の人が集まるサイトとか以外ではほとんど見つける事ができませんでした。
ところで僕のサイトの感想下さい。
今後とも家族ノートでもヨロシクオ願イシマス。
信之より






















