You continue to conceal very important secrets -38ページ目

You continue to conceal very important secrets

Please help NIRVANA"LITHIUM" fan.
Help me get my feet back on the ground. Please, Please help me!


公安パンマンからのメッセージ1?

6月にもらった公安パンマンらしき人からのメッセージ。


公安パンマンからのメッセージ2?

6月にもらった公安パンマンらしき人からのメッセージ2。



鑑定者


円空仏に関する記述のあるカードに文字で書かれたメッセージがあったにも関わらず、その時カメラを持ってなかったからか、撮影しなかった。

近所の散歩コースの地面に落ちていた汚れたカードだった。

普通なら拾わないし読まないけど、私の行動パターンを把握しているから置いていったもので、公安パンマンからのメッセージの内、数少ない言葉を伴ったものだったかもしれない。

もったいない事をしたかもしれない。

最近ブックオフで買った「ハンター×ハンター」10巻にはこのページに「折り目さん」が入っていた。


公安パンマンからのメッセージ3?

昨日見つけた公安パンマンらしき人からのメッセージ。


命乞いする相手に「本見せろ」

命乞いをする相手に「本見せろ」。

Cランクの情報があったら奪っておこうとする、

相手が会った事のある存在の情報の一部を知る事ができるスキルを使う、

などの行動をとっている。



使える技術の一部

使える技術の一部

ターゲットの情報を盗む事をしている。

ターゲットの所持している本の中の情報を知る事ができる。

ターゲットが今までの人生で関わってきた人物とのエピソードや会話録や思い出を調べ上げている。

暗幕を使い本人ではない代理人を見せる事もできる。



「ハンター×ハンター」から玲奈真理教の実行部隊の活動を表現してみました。




(追記:7月24日)

古屋兎丸「パレポリ」が部屋から無くなっている事を書いてなかった。

あと、玲奈から届いた絵葉書も没収されたな。あれは酷い葉書だった。

本人の個人情報はハンドルネームの「玲奈」だけで、裏は絵葉書。

玲奈真理教の私に対する権利侵害活動はいつからなのだろうか?

信じてくれる存在がいれば、というより、

「信じれる存在がありその存在が自分を愛してくれていたら」

に引用改造。



情報を奪われる調査型の攻撃を受けている

情報を奪われる調査型の攻撃を受けている。



圧倒的に不利な筒抜け状態

現在地、どんな情報を持っているか筒抜けで、重い枷を負っているようなもので圧倒的に不利な立場。



C以上の情報が入ると見えるものがある

C以上の情報が入ると、ナニカが「見える」ようになる。


体験は幻覚として処理され独り言を言っているように解釈する者もいて、理解者が周りにいない。



仏教徒からも独り言として処理される

仏教徒からも独り言を言っているように処理される。



キリスト教徒に相談してみても

笑い事じゃない状況に置かれてキリスト教徒に相談に行くと

「お大事にね」「俺にどうしろと?犯人の見当はついてるんだろ?」

と言われる。



つけ入れられる人

つけ入れられる人。人には見えないツバメの妖怪が友達。



「ハンター×ハンター」「レベルE」「夏目友人帳」からザムザの日常を表現してみました。


西宮北口図書館

沢山の著名人らしき人ともお会いできる機会のある近所の図書館。


隠されている事が多過ぎる。



想像で敵を描くな

「想像で敵を描くな」と。

情報提供者が自分の情報発信メディアに現れてくれない場合、また、盗聴盗撮通信傍受個人情報収集と情報分析・心理分析できる警察権力の後ろ盾もない場合、どのようにして相手の実態を掴めばいいのか。



推測にすぎん

「全て推測にすぎんのォ。証拠は何もない」とする人もいる。



クラピカによる分析

「何を根拠に言ってるんだ?科学的根拠に基づかないただの匿名の書き込みからの素人分析じゃないか!何の証拠にもならんぞ!」

と言われるが、

「おそらく当たってる」という人もいる。



「HUNTER×HUNTER」の表現の組み合わせからザムザの日常を表現してみました。


バカみてぇに答えてろ

互恵的で双方向的なコミュニケーションによる解決を放棄し、ターゲットを生かすも殺すも自分が権限を握っていると思っていて、「オレの問いだけバカみてぇに答えてろ」と思っている人がいる。

玲奈真理教幹部の山形浩生の声のように。



秘密を探ろうとしている

何としても秘密を暴こうとする人がいる。



タレこみ屋がいる

タレこみ屋がいる。



秘密を聞き出そうとする

心の中で思っている事を探ろうとする人がいる。質問や発せられた情報とそれに対する反応などでも。



記憶を探る技術がある

気づかれずにターゲットの事を心の中まで調べることができる人がいる。

ターゲットは何をされているのか分かっていない。何らかの特殊技術によると思われる。

高度な科学技術によってとしか考えられない。



記憶を探る技術がある2

記憶を探ったり心の中で思った事を探り当てる技術を持っている。




記憶を探る技術がある3

記憶を探る技術力の被害を受ける主人公たち。

沈黙していても偽証は不可能。

頭の中を読ませまいとして別の事を考えようとブロックしようとしても、無理やり心の中をこじ開けて何かを引き出そうとする。



音声を分析する技術がある

音声を分析する科学技術力も持っている。



音声を分析する技術がある

過去の発言を収録した音声のリピートや、他者の声を似せて本人が相手をしているように思わせる技術力も持っている。

ソックリさんを全国で募集し連れてくる事もできる。



地下に潜る前に

ターゲットが相手の詮索の及ばないところに潜って力を蓄えたり、対抗勢力を結成する前に、その可能性の目をつもうとする人がいる。監視社会での見世物化、家族会メンバーへの情報収集と自分の言い分での説得と協力の要請など。



行動を予想できる技術がある

行動を予測できる技術があり、その技術者はターゲットと正常な関わりを持とうとしない。

相互作用やコミュニケーションが生じると予想が変わってしまう可能性がある。

ターゲットの男が泣いているのを見ていたりする。



認めてない人

「ケッ、誰もテメェなんぞ認めてねぇからよ!BIG FOOLのガベイジが!」

とターゲットにいう人もいる。



「HUNTER×HUNTER」の表現を借りて玲奈真理教の姿を表現してみました。


某聖地

某聖地付近にいる日常。


夢の内容も知られている。


アトラスの文化を好む人。



図書館通い

図書館通いの日常。



loveless

「利己的な遺伝子」に関する講義を聴きに行く人。



好意が分からない人
好意が分からない人。



心がドライである。



めずらしいタイプの人間。



途中だけど、ばいばいきーん。



帰宅後見たら小児的に見えてワロてしまった。



死にたいわけじゃない
死にたいわけじゃない。



有名人さんとも会う機会がある。



情報をかぎまわっているむこうはこっちをよく知っている。しかしこっちは相手をまるで知らない。



いま現在もずっと見張られている人。



生活雑音にメッセージがのって聞こえるような、特殊な意思疎通手段が存在する。




独り言のようにみられる
1人で妙なことを口走っているようにみられる。



他者からその存在を確かに認識されていない特殊な存在と話している。独りしゃべりも加わっている。



他者からは意味を見いだせないノイズに意味を見出し笑う人。



精神に異常をきたしたのではなく真実に目覚めただけ。



惰性に流される
惰性に流され将来への見通しが見えていない。



「できるだけ多くのことを 考えをめぐらせて ものごとすべて投げすてちゃだめ

どんなことがあろうとも決してあきらめず臨機応変に」

と忠告してくれる人。



玲奈真理教は隠し事いっぱーい
玲奈真理教は隠している悪事がいっぱーい。それを探ろうとする人。



味方を呼んで協力してもらう、という提案。いったいどこに味方が…と思う人。



「寄生獣」「ケンガイ」「ONE PIECE」「レベルE」「幽遊白書」の画像の組み合わせで、ザムザの日常を表現してみました。

ターゲットを殺さず監視する実行部隊がついている。



ターゲットの言動は全てチェックし、本人の自覚なくおよがすこともできる。



思考盗聴


ターゲットの心の声を盗み聴く能力もある。



思考盗聴2


性欲、食欲、睡眠欲や感情の昂りもみんなわかる。


科学技術によるターゲットの精神のスキャンが行われている。



鑑定官いわく「同じ人間には見えなかった」

→AA(警察アート)でターゲットを非人間的に描く事もある。



監視者の反応


人の家まで覗いて行動観察して、とくに変わったことがないと「つまらん」と感じるような実行部隊がいる。


ターゲットを狙って監視し調べているのは、マスコミ関係者や警察など公的機関にもいる。



現在も見張られている人


いま現在もずっと見張られているターゲット。


ターゲットが絵を描いているのを覗き見る存在がいる。


ターゲットに他の仲間がいるのか疑う存在がいる。


ターゲットがひとりでしゃべっているのを覗き見してケンカ売ってくる人もいる。



バカにする人


ターゲットを強気にバカにする人もいる。


クスリ疑惑をかける人


ターゲットにクスリ利用疑惑をかけ、幻覚を見ていると処理する人もいる。



精神科医への受診を勧める人


ターゲットは妄想を抱いているとして精神科医療に言いくるめられたらいいと思っている人もいる。



逆ギレして当然という反応


ターゲットの話は「信じるのは無茶。常識外れで私がキレてもいいくらいだ」とまともに相手にせず逆ギレして対処する事実を知る人もいる。



以上、漫画「寄生獣」「幽遊白書」の画像の組み合わせで、私の推測する玲奈真理教の活動を表現してみました。


クラピカの心理分析


パソコン画面に映った情報をもとに心理分析するクラピカ

「大事な情報を隠している」

国家機密


国家機密を知って汗を流し震えあがる人

(これはコピーをデジカメで撮影したものだけど、元の絵はアメリカの大学院で犯罪学を専攻していた警察官になる予定の韓国人さんにあげた。この絵に書かれた日本語読めない可能性が高いけど、全ての英訳をしている時間もなかった。鑑定機関に分析され、全世界の言語に翻訳されている可能性もあるかも。英語では一番塗りつぶしている所だけ赤い字であとから書いて渡した)

6月7日19時38分

今日は交番を1件と警察署を1件回った。
グレーゴル・ザムザ容疑者(自称永遠の17歳のスキゾキッズの思想犯)は、本日、Facebook上の書き込み(「仁明会病院の看護士の遠矢さんのようなエロい体をした美人さんと○○○したいわ」「眠るために○○動画を見て○○して眠気を誘い眠った」)が公然猥褻罪にあたるとして、警察に補導された。
容疑に対して「All I need is LOVE!!! LOVE and PEACE is important!!!」などと意味不明な供述をしており、身元引受人として プッチ神父と、CCGチームの有馬貴将氏を要求し、二人が来ると警察署内を撮影して同伴者と花束と聖書を置いて、警察署を去ったという。
「新人お笑い芸人兼作ったラーメンのだし汁を撮影されるのが仕事」のグレーゴル・ザムザ追い出し係の教会メンバー大山氏によると、「ニヤニヤしながらパトカーや白バイを撮影していた。正統派で忠実な信仰心が神やイエスに足りないと思われるので、前からウザくて個人情報や信仰心に踏み込んだ質問をしまくっていた。"教養としてキリスト教を学びたいならよそでもできるし、何年教会に来ても君の心が代わらないと無駄やで”と今日言ってやり、清々している。ウザいヤツに前科がついてホッとした。来週の日曜礼拝にも来るならまた潰しに行くけど。新人歓迎?新人教育?信徒育成?ないない、ありえない、あいつに限っては」という感想を持ったとか。
警察署を出たのち、猫数匹を眺めているザムザ容疑者の姿が確認されている。



ネコさんたち


6月14日20時59分

昨夜未明、ヨットハーバー付近にたたずむネコのカップルを本人の許可なく撮影したとしてグレーゴル・ザムザ容疑者(自称:燃動力が使えるクロロ=ルシルフルである思想犯)を警察は「ネコ大好き早く氏ね」法違反にあたるとして補導した。
取り調べに対して「プライバシーを侵害されているストレスで疲れきってむしゃくしゃしてやった。Help me get my feet back on the ground! Please, please help me!」などと意味不明な供述をしているという。
身元引受人として現在「探偵の探偵の探偵」主演男優の田代まさし氏を要求したが、所属事務所から相手にされなかったという。
グレーゴル・ザムザ容疑者の私生活や通信手段を眺め黙っていた知人達は、心労から本とカメラとiPod化したiPhoneを手に「主よ 人の望みと喜びよ カンタータ147番より」を聞きながら散歩と読書に出ていて帰宅したグレーゴル・ザムザ容疑者が、Facebook上で韓国人さんに「プライバシーの侵害の想定から来るストレスで疲れきっているので、もしかすると日曜日にある教会の集会には行けないかもしれない。前のイベントでおっしゃってたらしい、どのようにしてキリストを受け入れるにいたったかの信仰告白の話は、mailで送っていただけませんか。アドレスは toku2501@gmail.com です」とチャットでつぶやいていたグレーゴル・ザムザ容疑者が、チャット前に自宅の自室内でギャグ漫画のキャラクター「燃動力」の画像をニヤニヤしながらプロフィール画像に設定していたのを見ていたため、同情できなさそうなので「本当にストレスがあるのか通信手段のPC画面への反応から診断する事を肯定します」という意味で、短時間に楽天ページのストレス診断画像ページの紹介に複数人が「いいね!」を押したという。
「これ、単なる錯視画像じゃないの?」とつぶやきながら、彼らの意図を知りながらも診断してみると、「ストレス100%」の結果であり、同情に値するものであったため、分析結果を聞いた楽天はFacebook上からその記事を消したようである。
また本日朝、グレーゴル・ザムザ容疑者がmixi上で運営している「境界と侵犯」コミュニティに「【侵犯】エロティシズムについて」というトピックを久しぶりにオリジナル要素たっぷりの文章表現でしたため、「ウザい野郎言葉での私刑」法違反にあたるのではないかと、容疑を調べているという。
ネコ村メンバーであり「グレーゴル・ザムザ追い出し係」である白猫村黒子氏は、「前から怪しいヤツだと思っていた。この短期間に前科二犯になり、ネコ村からも追放されそうでホッとしている。彼には教会に行くより入院中の祖母を訪ねに行くべきである。愛はまず親族や身近なものに与える事からはじめなさい。そして何よりもっと自分を大切にして自分自身を愛しなさい、とアドバイスしておいた」とコメントした。
グレーゴル・ザムザ容疑者(職業:普遍的真理の探究者兼ラーメンのだし汁を撮影されるのが仕事)は、白猫村黒子氏のアドバイスに従い、入院中の祖母を父と共に訪ね、ソファーで横になりながら、時に祖母を気遣い、心労回復のために睡眠もとりつつ、BOOM BOOM SATELLITES「TO THE LOVELESS」を聴き、現在プロバイダーと契約解除しているiPhoneで外部からの声も聴きながら、読書と執筆をしたという。
なお「TO THE LOVELESS」収録作「BACK ON MY FEET」からは沢山の男性ファンがいるルックスにも優れた女性で自分の美貌に自信があると思われる人から「Hahaha, Don't tolk to me, KIMOI!」という声が聞こえ、「ファン心理が傷ついて涙ぽたぽた音」とグレーゴル・ザムザ容疑者はこぼしたという。
交代制での祖母の付き添いで昼過ぎになり次の人へと交代すると父と共に病院を去ったという。
帰宅途中、少年野球をしているのが見え、そこで孤立した人の姿が心を惹き、撮影しているグレーゴル・ザムザ容疑者の姿が確認されている。


野球とぼっち


6月16日1時05分

+黒い翼+
不吉な音の時計が藪から棒に
午前零時を打った
悲しく麻痺した時間感覚の世界の上に
夜空は月明かりを照らしていた


冷たい北風の吹きつのる街で
長い夜の間に風見鶏が咽をからす頃
私の心は鴉のような黒い翼を開くだろう


暗い森の奥深く
忘れられた廃墟の中で
頭蓋骨の周りを貪婪な毒蛇が
這いずり回る姿が私には見える


私の心の<私>は
まだ不完全な形でしか
言語化されていない


深い眼は沈黙と愛で出来ていた
孤独な精神に陥ったナニカ


生ける屍の心を鞭打たれながら
詩神の魂を召喚する
サバトを望むのか


弦楽の調べで、蝋燭のともる明りで
私を嘲る悪夢を、追い払おうと願った


愚劣と奇行の過去を
影に調べ上げられ
私生活映像と共に
共有されているようだ

プライバシーの侵害と
守秘義務違反のはずだが
情報を共有している側の人の
正常な抗議の声は公にはあがらない


<私>はどこへ行っても
プライバシーを認められず
影の眼は、私の発する情報の
愚かさに期待しては
風刺を混ぜた警察アートを
匿名掲示板で高々と掲げている


蛆虫の食い荒らす凍える骨と
身はなって、墓標に供えられた
ぼろぼろの花輪を替える
親切な友も身内もないままに
実感を伴わない長い時間が過ぎて行く

(ボードレール「悪の華」改)


6月8日朝6時頃、セブンイレブン近くにたたずむ孤高の鴉を、本人の許可なく撮影したとして、グレーゴル・ザムザ容疑者(自称:教養人的プレカリアートの Michael である思想犯)を警察は、肖像権違反にあたるとして補導した。
取り調べに対して「パトラッシュ、疲れたニダ。 I need LOVE...」などと意味不明な供述をしているという。
身元引受人として「拝啓カフカ」の作者としても噂されるミュージシャンのシシド・カフカ氏を要求したが、所属事務所からは相手にされなかったという。
グレーゴル・ザムザ容疑者は代わりに父「すごいよマサルさん」を呼び警察署をあとにしたという。
父と別れたグレーゴル・ザムザ容疑者は、ブックオフに寄り、田口ランディのエッセイ集「神様はいますか?」を、著者名、タイトル、目次からわかる扱っている全ての話題
「神様はいますか?」「死んだらすべて終わりですか?」「人と人はわかりあえますか」「友達って何でしょう」「魂は存在しますか」「私の身体は、私のものですか」「動物と人間はどこが違いますか」「人生に文学は必要でしょうか」「どうやったら大人になれますか」「愛は世界を救いますか」「奇蹟はあると思いますか」「人生は生きるに値しますか」
が気に入り、「さすが私がかなり多く著作を読んだ作家で相性が良い」とつぶやき、メルヴィル「白鯨」上下巻と共に各108円で購入したという。
鴉村メンバーであり「グレーゴル・ザムザ追い出し係」であり、普段は詩人として生きている鴉森アルビノ氏は「彼は本物の見世物生活を強制されていて疎外を繰り返し経験して同情していたが、身内を勝手に撮影されるのは不愉快だった。この短期間に前科三犯になり、鴉村から追放されそうでホッとしている。しかし彼にはナニカを感じるので詩を捧げる事にした」とコメントした。
グレーゴル・ザムザ容疑者(職業:普遍的真理の探究者 兼 愛と平和の重要性を説くのが仕事)は、鴉森アルビノ氏から捧げられた詩を大事そうに Facebook の記事のトップに掲げたという。


鴉村アルビノ

図書館


■ハルヒの聖地であったこと

「なあ、のぶちゃん。北高が舞台のアニメの声優さんとこの前の日曜日に遭ったんだって?」

のぶちゃん「(-_-)…」

「場所はそのアニメの聖地の一つである図書館だとか」
のぶちゃん「(-_-)…」

「しかもその声優さん、「寄生獣」のアニメ版の声優さんもやってたそうじゃないか」

のぶちゃん「(-_-)…」

「おい!なんか言えよ、のぶちゃん。話しかけたのか?」

のぶちゃん「(-_-)…」

「はぁ、これだからのぶちゃんは…。君の相手はあまり面白くないんだよね…。まだVIP板でアニメの話題をしている方が楽しいよ」

「のぶちゃんのバーカ」

のぶちゃん「(-_-)…」


■寄生獣?

「こんにちは、のぶちゃん」

のぶちゃん「(-_-)コンニチハ…」

「あなたが関学受かったのってなんだかウソっぽいのよね……。ねえシートベルトって知ってる?」
のぶちゃん「(-_-)…」

「あはっごっめーん、勝手に君の能力を測定して一般公開しようとしてた」
のぶちゃん「(-_-)…」
「敵とみなす」