信じてくれる存在がいれば、というより、
「信じれる存在がありその存在が自分を愛してくれていたら」
に引用改造。
情報を奪われる調査型の攻撃を受けている。
現在地、どんな情報を持っているか筒抜けで、重い枷を負っているようなもので圧倒的に不利な立場。
C以上の情報が入ると、ナニカが「見える」ようになる。
体験は幻覚として処理され独り言を言っているように解釈する者もいて、理解者が周りにいない。
仏教徒からも独り言を言っているように処理される。
笑い事じゃない状況に置かれてキリスト教徒に相談に行くと
「お大事にね」「俺にどうしろと?犯人の見当はついてるんだろ?」
と言われる。
つけ入れられる人。人には見えないツバメの妖怪が友達。
「ハンター×ハンター」「レベルE」「夏目友人帳」からザムザの日常を表現してみました。




