某聖地付近にいる日常。
夢の内容も知られている。
アトラスの文化を好む人。
図書館通いの日常。
「利己的な遺伝子」に関する講義を聴きに行く人。
心がドライである。
めずらしいタイプの人間。
途中だけど、ばいばいきーん。
帰宅後見たら小児的に見えてワロてしまった。
有名人さんとも会う機会がある。
情報をかぎまわっているむこうはこっちをよく知っている。しかしこっちは相手をまるで知らない。
いま現在もずっと見張られている人。
生活雑音にメッセージがのって聞こえるような、特殊な意思疎通手段が存在する。
他者からその存在を確かに認識されていない特殊な存在と話している。独りしゃべりも加わっている。
他者からは意味を見いだせないノイズに意味を見出し笑う人。
精神に異常をきたしたのではなく真実に目覚めただけ。
「できるだけ多くのことを 考えをめぐらせて ものごとすべて投げすてちゃだめ
どんなことがあろうとも決してあきらめず臨機応変に」
と忠告してくれる人。
玲奈真理教は隠している悪事がいっぱーい。それを探ろうとする人。
味方を呼んで協力してもらう、という提案。いったいどこに味方が…と思う人。
「寄生獣」「ケンガイ」「ONE PIECE」「レベルE」「幽遊白書」の画像の組み合わせで、ザムザの日常を表現してみました。






