ンダスラ学習帳 (夢日記)

ンダスラ学習帳 (夢日記)

「夢が面白かったから誰かに聞いてもらいたい」という趣旨のブログです。
★のついた記事は、面白かった、手に負えなかったなどのカリスマ性を誇る殿堂入り記事です。(当社比)全部読むのが面倒になっちゃった人向けです。


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小学校の時に友達が死んだのでお盆だし御墓参りに行く事になった。
知らない女子2人と一緒に真っ暗な空の下にオレンジの灯り(結構明るい)をつけたテーマパーク感のあるお墓エリアがあって、小学校の同級生の男子がお墓のエリアで待ってて、お墓の近くにお店があるんだけどそこの会計でお墓参りの参加費が1人5千円、プラス1万7千円でシャンパンが一本飲めるシステムだった。
野球少年だった小学校の同級生はホストみたいになっていた。
お墓の穴をほじくり返してどんどん下に行くと、マイクラのネザーみたいなマントルエリアがあって、その先には生身では行けないけど核があって、そこを過ぎるとグルンッ!!って上下が逆さまになる。
ネザーの近くに、死んだ人が遺したお墓参りに来た人への贈り物みたいなプレゼントが置いてある所があった。
そこに小学生の時に死んだ女の子から花の種のプレゼントが置いてあった。
早速地上に上がってハンガーの下の土に2粒、種を植えてみた。
赤ちゃんのマークがついてるハンガーの下から17歳くらいの女の子が生えてきて、普通のハンガーがあるところからは何も生えて来なくて、何かを間違えた、と思って植え直そうとしたら元野球少年が「もうダメだよ、やめてくれ」と言うので黄色いお花を植えて髪が長くて美しい麗子さんという女性に渡したら喜んでくれた。
隙を見てまた女の子の種を植えた。
今度は赤ちゃんマークのところに赤ちゃんが咲いて、大人のハンガーに17歳の女の子が咲いた。
女の子は何か満足して成仏した。
一度帰って、今度は先生のお墓参りに行った。
同じ墓だった。
先生はお酒が好きだったので、透明な液体が入った大きなコニャックのボトルがプレゼントとして置いてあった。
女友達が、これはやめよう、置いておこう、と言ったけど私は持って行った。
マントルエリアの1つ上の階層の地面は岩盤になっていて、穴にコニャックの瓶に入っていた液体を入れた。
タピオカみたいな小さい黒い丸が1つだけ入っていて、あとは砂糖水だった。
私の見立てでは飴みたいになる予定だった。
でもずっと砂糖水だった。
それでも私は諦めないで何回も見に行った。


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小学校4.5年生くらいの難病の女の子が居て、全身管に繋がれて30°くらいに起こしたベッドに寝て居た。
その子が時々冗談を言うんだけど全く面白くなくて苦笑いした。
後ろに一本に結んでいた三つ編み髪がほつれて来ていたので三つ編みをほどいてお団子を作ってあげた。
寝にくいかな?と思って寝かしてみたら脳味噌みたいな膿が耳から滴って来てしまったので妹にティッシュ山ほど持ってきて!あとビニール袋!!と叫んだけどなかなか持ってこなかった。
頭を支えている手はあっという間にべとべとになった。

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宇宙に4人くらいのクルーで探検に行った。
何もない星だったけど水仙が咲いていたので一本もいでワダさんにあげた。
ワダさんは何も言わなかった。
龍がどこかに居て、怖い存在だった。
龍の目を盗んで花が咲いている所へ行って、今度はラベンダーという名前の薄い紫色で茎がやたらと短い小さい水仙みたいな花を何本かもいでまたワダさんに持って行ったけどみんな死んでて、私も1人では帰ることも出来ないから静かに笑って椅子に腰掛けて、花を握ったまま死ぬまで座っていた。

家族が宇宙から地球へ引っ越しすることになって、引っ越し屋さんを頼んだら、楽器を演奏したり劇を見せてくれる引っ越し屋さんで楽しかった。
トラックで山道を走っていると、道端に空っぽで透明なビンが落ちていてトラックのタイヤが踏んだ。
お父さんが何か毒づいて拾うとかなんとか言ったのをお母さんが怪我をするからやめてと止めていた。
ビンから少し行ったところに、山なのになぜか本棚と骨董品ぽい飾り棚が2つ置いてあった。
古い本と兜や謎の骨董品ぽいものが飾ってあった。
道に落ちてるものを避けながら新しい家の近くに着いたら砂漠で砂嵐が酷かった。
引っ越し屋さんはまだ演奏をしていた。
家のトイレを直そうと思って一階のトイレに入ったらトイレと人がギリギリ入れる小さなトイレで、鍵もボタンを押し込むタイプのやつで、家のトイレこんなんだったっけ?い」絶対違う、これは夢か、と思った。
このままおしっこしちゃったら現実で漏らしちゃう!と思って起きた。

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ガンダムのパイロット養成所みたいな所で教習を受けてた。
私は機動力がめちゃくちゃ低くて高火力みたいな胸に土管が貫通して両端にレンズを付けたザクみたいな機体で練習に行く事になってた。
妹ともう1人カイ・シデンみたいなすぐ死にそうで死なないキャラみたいな人と3人での練習だった。
妹はカッコイイトゲトゲした高機動な機体に乗っていて、カイシデンはザコっぽいボロボロのロボットに乗ってた。
R2ボタンを押すと私の胸の大砲から見えないエネルギーが出て敵をやっつけた。
R1ボタンを押すとちょっとホバーリングするんだけど速くなったりするわけではなかった。
テストは3部屋あって指令に従って敵を全部やっつけたら終わりだった。
大体指令アナウンスが鳴る前に私の大砲がみんなやっつけていた。
最後の部屋に来ると、ショッピングモールというか、デパートみたいな所で、最後だから怖いボスが出て来るだろうと思ったらモンスターズインクに出てくるマイクワゾウスキみたいな丸くて小さくて速い赤い球体が出てきて妹とカイシデンがわちゃわちゃしていると、遠くで大砲を構えている私に気付いて喜んで飛びながらこっちへ向かって来たので撃ったら消えた。

本番で砂漠みたいなところへ行くことになった。
夫と元彼が戦っていたので夫に加勢した。
夢中で戦ってて全然私に気づかなかったのでチン子を握った。でも気づかなかった。

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ザ・グレイトギャツビーが湖の真ん中のお城に住んでいると言う話を幼稚園の先生が言っていて、行ってみようという事になった。
浜の幼稚園で遊んでいたらお城に招待された。
ギャツビーの中身はじゅんぺーさんだった。
お食事が美味しくて先生に食べすぎを注意される。
お城の敷地の草が無くなる、サラダに使われていたようだ。
日本画のような着物を着た少女の絵を折り紙を使って作らなければいけないんだけど、折り紙が種類が少ない。
私の前にも誰か招待してたみたいで前の人が折り紙使いすぎたらしかった。

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現実2018.03.14

体温

食べたもの

プロテイン

クッキー

チーズタッカルビ

ほうれん草のナムル

アボカドの刺身

豆腐

ヨーグルト


起きたら血行が悪くて足の血管が詰まってる感じがした

ウォーキング100

パプリカ後編と東京ゴーッドファーザーズ前編見た


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