山本乃愛さん撮影会-3
山本乃愛さんの、撮影会画像を紹介します。
前回はフレッシュでのセッション画像でしたが、今回はジースタでのセッションです。
撮影会と共に、ライブの方でも忙しく活動しており、先日のライブは知り合いが観覧していました。
回数を重ねて話しやすくなってきましたが、派手なメール等ギャルっぽい見掛けと違う一面も知れて、楽しいです。
今回はディズニー話が多くなりましたが、アクアトピア終了前に夏ディズニーシーへ行きたいと言っており、実現出来るなら、土産話を聞きたいです。










*画像掲載は、本人の許可を頂いています
亀戸「カメイド・ハラルフード」
バングラデシュ店と言うと「アジア・カレーハウス」等の有る錦糸町が有名ですが、お隣亀戸にも面白そうなお店が有り、ランチ訪問しました。

「カメイド・ハラルフード」という名前で、駅から延びる商店街と言うか、飲み屋街の中に有りました。

一見では食材店とケバブのテイクアウトの様に見えますが、その間にイートインスペースへつながる扉が有り、開けるとテーブルが3つ並んでいました。







メニューは終日同じ様で、毎日提供しているのが、フィッシュフライ,ビリヤニ,カレーセットで、プラウとブナキスリが曜日限定となっています。
ビリヤニと迷った末、バングラならではのフィッシュフライ \1,200を注文しましたが、店員さんは日本語があまり通じず、指差しでした。
改めてメニューを見ると、サイドメニューやケバブの注文も可能で、Spring Roll (春巻き)が「バネロール」となっていました。

料理が到着しましたが、メニュー画像と比べると、やや寂しいのが気になり、最近こういう事が続いている気がします。
魚の形状が違うのは許容範囲なのですが、メニューには二種類載っているボルタが一種類で、野菜類が有りません。
ダルはマイルドで、カレーと言うよりスープの様でした。
魚は筒状の唐揚げで、ルイかと思いますが不明です。
スパイスも塩分も控え目で食べ易いのですが、ごはんのおかずとしては物足りなくも感じました。
骨が残っていますので、魚を食べるのが苦手だと苦労するかもしれません。
ボルタはポテトを使ったアルボルタで、結構スパイシーで、魚の風味も感じました。
ライスに混ぜ、ダルスープを掛けると美味しかったです。
トマトチャツネは、スパイシーなケチャップの様な感じで、こちらもライスに混ぜると美味しかったです。
ライスは短尺ですが、日本米とは違う風味を感じましたので、チニグラかもしれません。

8割方食べた所に、メニューには無いサラダが届きました。
ボルタや野菜の代わりなのかとも思いましたが、甘辛いドレッシングで味変となりました。
現地の家庭料理の様な感じで、味は美味しく、珍しい物が食べられたのですが、コスパは良いとは言えませんし、問題点がいくつか有りました。
「可も有り、不可も有り」なのですが、トータルの評価はぎりぎりプラスとします。
次回行くなら、チキンやゆで卵も乗ったビリヤニを食べてみたいです。
KAMEIDO HALAL FOOD BANGLADESH RESTAURANT (南アジア料理 / 亀戸駅、亀戸水神駅、東あずま駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5
「アイスリボン1505」-2
◆第3試合 タッグマッチ15分1本勝負
✕海乃月雫&若菜きらり (11:26 変形ジャックナイフ固め) 優華&〇りこ












優華が新コスでしたが、本来は欠場となったSareee戦に着用する予定だった物かと思われます。
きらりに対し、優華とりこが先発を主張し、ジャンケンでりこが勝って対峙。
そこへ直ぐに優華が入りますが、海乃も入って排除されます。
改めてきらりとりこの対戦となり、スピーディな攻防でりこが優華に交代。
優華がエルボー,サブミッションから、スライディングエルボー。
きらりはスイング式スタナーで、海乃に交代。
サブミッションの応酬から、優華のエルボーと海乃のチョップの打ち合いは迫力が有りました。
優華がランニングエルボーからエンジェルサンダーで、りこに交代。
りこが、ミサイルキックからフィッシャーマンズ・スープレックス。
海乃が反撃を狙いますが、飛び込んだ優華のランニングエルボーから、りこが変形ジャックナイフでスリーカウントを奪いました。
試合後マイクを取った優華が、海乃のFantast ICEに挑戦表明。
更にりこも挑戦を表明し、海乃は 8.9蒲田で二人を相手に防衛戦を決定しましたが、試合形式は単なるトライアングルではなく、後日発表となりました。
りこに、またベルトのチャンスが巡ってきましたが、アイスでは過去中学生のチャンピオンは何人も生まれていますので、久し振りに見てみたい気もします。
◆第4試合 タッグマッチ20分1本勝負
〇松下楓歩&みなみ飛香 (13:47 怪盗クラッチ) 柳川澄樺&✕しのせ愛梨紗 (hotシュシュ/飛鳥プロレス)












松下と柳川が先発しますが、直ぐに飛香が入り、やりたい放題の大暴れ。
しのせから柳川に交代し、飛香も松下に交代し前哨戦となりますが、柳川の攻撃がやや単調に見えました。
しのせに交代し、しのせのライトニング・スパイラルに、松下は大外。
パートナーも入って乱戦となり、飛香のカミカゼに柳川はスピンキック。
飛香が柳川を抑え、松下のスープレックスから丸め込み合戦となり、松下がスリーカウントを奪いました。
前哨戦とは言え、自由な飛香が入ると、主役を持って行きます。
逆に、チャンピオンや挑戦者には持っていかれないだけの、存在感を見せてほしいです。

柳川,松下のマイクアピールが有り、優華からりこにマイクが渡されて、りこが締めて大会終了となりました。
◆感想
ベストバウトは、第三試合。
良かった選手には、りこを上げました。
第一試合から徐々に盛り上がっていき、試合内容も流れも良かったのですが、メインがややバタバタしてしまったのは残念でした。
若手が成長し、実績も上げてきているので、その勢いを上手く活かして、全体の底上げと盛り上がりにつなげてほしいです。