近藤 智 Blog
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詐欺に遇う前に!!

①詐欺に遇う前に億単位を貯金したあなたに、老齢ならなおさら、自分の趣味、travel=旅行、グルメ、資格取得の為の教室セミナーに投資しよう!!!、その結果ないお金は詐欺師にとっては加害者になる前に、少ない残余財産を狙っても仕方外からです。そういう風に元公務員さんからアドバイス且つコンサルで出てきた答えです。被害者になる前に金持ち老夫婦や度k新貴族はプチブルも含めてお金を使っちゃおう!!!

最近の雑談その2・・・離婚弁護士、たかた社のクルーズ、USスチール問題,ウロ戦争等々

①日本の歴史を西洋諸国を中心軸に見たらどのように記述できる]かを試します、まず日本は明治維新直前まではつまりペリー・ハリス黒船来航までが一区切りで[the

begining of the westernalization]それまでは日本はある意味で独自の文化を保持していたとも言えるし、また西洋からは2千年ギリシャ・ローマ時代に比べれば遅れてようやく明治維新になり制様なるものを知る時代、それ以降は鹿鳴館時代を経て欧化政策に段々と追いつけ追い越せしながらも②第2期目は「the avengering against of not internal but external westexpantion]としてロシアとの戦争の次は勢いに乗った日本はその軍事知識は西洋のものでありながら、次第に欧米の謳歌政策に反対するかのように大東亜共栄圏を中国を制覇して作ろうとしたが太平洋戦争で負けてしまいそれが1945年8月の節目「原爆による日本の勢いを中国にまでは伸ばさせないように投下でアメリカはヤルタ協定で既に戦後を日本という国を潰さないようにして存続させて西洋アメリカ世界と上手くやっていくように第③の波これはyellow monkey peried=欧米のものをあからさまにマネして取り入れて今度こそ第2期のような復讐に燃えるのではなく欧米を合法的に模倣して日本を発展させていく、いわば所得倍増計画のような高度成長を遂げて、更に湯川秀樹氏にあってはノーベル物理学までに至る合法的西洋かぶれ模倣時代に突入した、その後昭和平成の中旬までこの傾向は続き最後の第④の時代は余りにアメリカナイズしたので日本文化の第①期までの日本の伝統を如何にして西洋と癒合させて独自の表現が出来るかを方法論と技術は丸々アメリカ等から取り入れた「the arrrenger=アレンジの国日本]と言うよ方がいいのだろ?そこまでに日本は日本なりの表現に少しこだわり展開していく時代、つまり日本が滅亡しないようにせめて独自の文化だけでも残そうとする意志が現代になりつつある、勿論日常空間はむしろほぼ若い世代は西洋式なものを好むことはほぼ99%そうなっているようだ、そしてこの第①~④期までを踏まえて「70年代の「山口百恵さん」を分析してみます」、山口百恵さんは、初めのうちは「ひと夏の経験」という第①②期のような明治維新的なこの歌ではむしろ都倉俊一千家和也コンビのアレンジでまるで鹿鳴館時代のような欧化政策的に恋の歌を上品に歌い上げているのですが、ある日突然「横須賀ストーリー」では第③期やを飛躍していきなり終戦後どころか第④期の始まりの日本的な恋を如何にしてアメリカサウンド的に表現するかに飛躍してしまったのです、それは阿木曜子・宇崎竜童コンビという特殊な人材にでしか第③期の欧化政策の恋の反動どころか積極的に欧米のサウンドやポエムイメージを取り入れたうえで如何にそれでも日本的な恋をその歌の中で表現するかがこの特殊なもう後にも先にも出そうにもない人材によってそのコンテンツが成し遂げられてしまったという快挙、もしこのコンビが居なければまた山口百恵さんと言う歌手が居なければそれはそれで伝統的日本の歌謡界はそれなりに存在し続けたのでしょうが、武田鉄矢氏は「この横須賀ストーリーから始まる歌で一気にアメリカはサンフランシスコ、サンタモニカ、ニューヨークの恋」にまで日本の独自性も守りながら飛躍してしまったのような内容を「昭和は輝いていた」という番組で言っていました、だれもパロディー化はするが「ひと夏の経験」から→「横須賀ストーリー」とその後の歌謡曲はある断層があり、このような神業を阿木宇崎コンビは成し遂げてしまったことに敬意を表します、この百恵さんの一瞬に革命期を通り過ぎた飛躍の恋歌はこのような現象は他の誰が偶然的に存在しえたでしょうか?とにかく衝撃的4次元変換ですね。

⑤NHKさんは過去の歴史ドキュメントを制作するのが上手いので、たのみがあります、古代ローマ帝国の興亡史をNHKさんなりにアレンジして教えてくれるドキュメントを作っていただけないか?私はある講師がもはや建物や物質的どころか法律の民放17規則原理もこの時代に出来ていたと言う講義を聴いてやはりあのローマ帝国時代は余りにも偉大過ぎると感激しましたので、この私のリクエストをポンぺイだけでなくローマ帝国の興亡史こそが今我々はこの時代の原理が水道や法律が今の我々の文明を直接に影響していることを伝えてほしいのです。

最近思うことは遠藤憲一さんのドラマの台詞で、「自分の夢をお金で買えるほどの・・・」というセリフがあったのですが、今の人はおそらく完全合理主義で、私もそうで、いっそアイドルも例えば1億円だせばアイドルにしてあげます的商売があってもおかしくないですね、たかたの日本・世界1周クルーズも40万200万で旅行と言う夢が買えるし、高橋メアリージュンさんは結婚ブームなのに「離婚弁護士」なる逆の発想のドラマももはや夢ではない現実的だし、USスチール問題で分かったことはどうやら日本人は商いが上手いらしい、あの巨大なアメリカの危なげな経営のUSスチールを買収していいい意味でのせめてもの雇用を確保しようとする日本人のみならず本家のアメリカ人従業員も救おうとする日本鉄鋼は偉いと思います、勿論ウロ戦争と同じく西洋人の問題は何かと力の問題があって、お金よりも経営力のような力、戦争犠牲者を出しても戦争に勝つと言う妥協より力の論理は日本人には理解しがたいですね、とにかく私が今考えているものは夢をお金で買える時代が今すぐそこにやってきていてもはや努力も大事なのですが、それさえも例えば1千万出せば月5万~10万の給料をもらえるように教育しますとかそんな民自党の古賀誠議員のような、中間層の大多数が給与と子供と余暇を景気の良しあしにかかわらず享受できるレベルにまで真顔の額面通りの自由主義と民主主義を実行していった結果、現実的にもはやあまり「苦労」「努力」は勿論必要ですがそれ以上に何でも完全合理化で金で就職戦線も乗り越えられる時代がすぐそこにやってきている気がします、これは冗談ではなく合理化とは夢を金で買うことですので、逆に何なら1千万円出せば昭和・平成の「苦労」と「努力」の経過と結果を体験させてあげますみたいなそんな世の中がすぐそこにやってきている気がします。

西洋社会ははっきり言って私なりにまた放送大学での教授方たちのの情報を通じて悟った彼らの考え方は一言で言って、今でいうオブジェクト指向である現象学の現象学的還元によって全ての途中の現象学的現実のバイアスを取り除き厳密学に更に抽象的バイアスを取り除いた先の「普遍学=アルケーに元ずく世界観」なるそういう所謂彼ら西洋人は体系的なアルケーに元ずく理論が得意で演繹法と帰納法をフル活用で現在もそのような思考方法で科学技術を築いているのに対して、日本の教授は長年明治維新以来西洋志向を学び慣れてきて彼らが日本の教授曰く「西洋人の言うようなバイアスを完全に取り除くことは現実的ではないと言う一つのテーゼを日本の教授は発見して、ある除去不可能なバイアスを前提に日本の和洋の学問は発展させているようです、つまりバイアスをある前提においてより現実に沿った学問の展開が独自の日本の文理学問でもあり、勿論日本でも西洋普遍学的なクリークの教授もいますし、それはそれでよく、とにかく西洋志向に慣れた日本の学識者は相対的に西洋を見えるようになったらしいとある程度実感しました、しかしその反面やはりノーベル経済学賞は流石に体系的学問なので日本人は現象学的普遍学には無向きな点があるし経済学ほどアルケー的箱庭の社会を理想的に創らないと構築できない学問では今のところ日本人はそこまで文献を読んで総合的に徹底して経済学の分野の創造までには至っていないと言う一面もありますが、でも物理学や生物学化学などの数学的要素は日本人も特異な分野らしいです意外にも。

さて私は中小企業診断士の勉強を資格も取れずに勉強していますが、ネット上の講師たちは「たまたま問題が解けたレベルで合格してももし間違って依頼された診断を誤れば会社を潰すし社長一家の自殺にもつながりかねない学問であることを一応教わりました、医者と同じく診断ミスは許されるものではないそうです。

新保守主義の現代の傾向と少しまた野党の意外な躍進で新保守主義と別に新革新主義も流行りだしてきそうなそんな今回の衆議院選の結果でした、もし高市早苗氏総理なら新保守主義っだったのかもしれませんが、石破首相は「民自党も時代が変わった」と珍しく発言したのでまたキリスト教にもお近づきになったところを見ると裏金問題の除去はもしそうなら確かに革新的進歩でしょうし、そうでなくても少数与党であるなら保守主義からやや革新的になるのではと思います。

市川雷蔵氏の映画の台詞に「幸福は自分の力でつかむものだ」と言う」台詞がありましたが、これは大原則ですが、今の多様性の時代にアレンジしてある程度まで他人が当該人の幸福を手助けするプライベートバンカーの居る要る時代であってもいいと進化論をここでテーゼする。

 

 

 

 

 

貴族・皇族という組織論とその歴史に関して思うことその1・・・

まず皇族・貴族と言えば、フランス大革命が真っ先に口火を切ってほぼ1770年代ごろにルイ16世とマリーアントワネットが処刑されたことは歴史を学ぶ上で受験生は特によく知っている、でもその前がイギリス名誉革命で1688年ごろらしいし同時にこれに関連してアメリカの独立戦争がなされると言う次第だった、またそれにより貴族制が相対化されイギリスは貴族制は残りフランスはあの美しいイメージとは裏腹に意外に血の革命だったですよね、血の革命と言えばロシアの血の日曜日に代表されるこれ程までに残酷と言える革命もそう珍しくないですよね、これまた西洋諸国ではイギリスを除いてほぼ皇族は処刑をもって貴族性が終わり、ヨーロッパ西側は民主市議になりロシアは共産主義にその後社会主義になりますね、そして東洋では有名な孫文を率いる辛亥革命があり、ここに映画にもなった最後の王様である「溥儀=キョンシー」がイギリスの様に名誉革命的に日本とは違い温存はされず王族から一般人になりましね、ただ中国は日本の日露戦争の勝利に影響されたらしいです、またその後は焚書坑儒で知られる毛沢東先生の文化大革命と共産主義革命がおこり実質的に今も尚中国は自由主義というより資本主義と共産主義の両方を混ぜたような構造で今も現存してますね、そこでようやく日本の王政というか天皇制に言及すればおそらく明治維新と言われるように日本は王政復古の大号令の名のもとに外側の西洋諸国の植民地支配の中でやもうえずか江戸時代は幕府中心だった政治から革命ではなく維新という天皇を中心に古代は神武天皇からでしたっけ?始まる安土桃山時代の前後の戦国時代と足利文化の室町時代までずっと近畿地方に特に京都や奈良に居た貴族が江戸時代から明治時代の維新になり今の東京に遷都してそれは千代田城に移り今の天皇制は確かに東京にありますね、私はここでようやく私の意見ですが、西洋と違いまた中国も溥儀を処刑しないのは偉いと思いますが、でも「天安門事件」では流石に中国政府も共産主義を全く廃棄することなど当時は出来なかったのでしょう、そこに市民の血が流れてしまったのは残念ですが、日本は明治維新いやフビライの率いる蒙古襲来の時も日本の破滅は避けられ、また太平洋戦争ではもはや「神風」は無念でしたけどそれでも戦後マッカーサー元帥の統治下の元で一時的にGHQによる占領軍のが日本を間接的に統治した後そののち、日本の国権の最高機関は天皇制との共存でに千五の日本は希望し、マッカーサー元帥もその内部事情をよく熟知していて「天皇制を温存したほうが日本はまとまりやすい」と判断して今までの令和までの日本の天皇性は存在し続けているのは確かですね、とにかく昭和天皇はこれまた無血維新か革命ですね、日本ほど全くほぼ古代から現存してある意味でここまで太平洋戦争の敗戦にもかかわらずよく維持してきたことは日本独自の奇跡とか言いようがないほどの歴史展開です、そして現在は最近まで今上天皇様が上皇にになられ、今の今上天皇様が在位しましたね、でも皇族さん達も、紀宮様や真子様でしたっけいや佳子さまでしたっけ?民間人に嫁いでいかれてとにかく残された皇族様たちは女系の皇族が多く最近の話題で女系天皇説まで出ていますね、民主化がここまで進むと一体政府としては今国会で問題になっていますね、つまり無血維新は貫いてきて修羅場も区切りぬけてきてここにおいてよく中小企業の後継者問題にたとえると後継者の存続がむしろ難題にのしかかってきているみたいです、ただ私のもう一つの感想は例えばアメリカ人の大富豪は大統領ばかりでなくイギリス等の皇族等に近ずきたいような願いはあるようかな?またアメリカの学者は自国のみならず少なくともヨーロッパの学会に認められたいという願いがあるようです、そこからしても現在やはり貴族・皇族なる存在はある意味でスキャンダルはたまにあるにしてもまた失言はあるにしても、そんなに全て民主化の下に一般人に還元されていくべきものではないかな?イーロンマスク氏はトランプ氏に抜擢されましたが果たして彼は王族には興味がないのかな?教科書で習った内容に「日本は諸外国と違い内発的ならざる外発的に契機に紐づけられて変革をしていった・・・」とありました「。

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