近藤 智 Blog -3ページ目

ある組織学という名の自己満足の分析・・・あとから小文つけたしていくかもしれません

まず「組織」等というと、中小大会社とか国家とかその辺のことしか当てはまらないと言うか、おそらく一般的にはそうでしょう、が私は人が集まる場所程度から国家や更に世界全体も含めてもっと広い組織なるものをここで前提にしておきます、かといって私の組織に関する主張が自己満足で終わりでいいのです。

ひと昔90年代ごろですかねその頃政治家の人々だったと思います、与党か野党かが所謂「リーダーを2人にする試みをしてつまり専門用語でツーボスマネージャーシステムを実験してみたらあまり上手くいかなかったので途中で辞めてしまつたのですが、でも今思えば凄い実験ですよ、勿論総理大臣レベルの話ではないのですが、その方たちはそのような試みをしたのです。

そして確か80年代に私がある大学で社会学専攻の外国人の教授が、「社会学では、例えば何故リーダーは一人が安定しているか或いはいつからリーダーはひとりなのか当」を研究しているそうなのです。

そして今回私の組織論は何故ではその人の集まる場所で何とかまとまるのか、つまり、色々なレベルの人がいるのに一見やりにくいのでは?出来る人だけいるかできない人だけいるかの方がまたは中間層だけがいる方がいいのではとふと思ってたのですが、よく考えるともし同じようなレベルの人達が組織の中にいるだけだったら、リーダーはそのリーダー性を発揮できないかもしれないと感じます、同じレベルの人の方が例えば数学や英語を教えるとか会社では同じ出来の人を集めて働き指導するこれが一見理想に思えるのですが、更にならばリーダーをその場合2人にしたら効果的になるのではとまで這ってしますよね!、でもおそらく違うレベルの人がある程度集まってるから何とかその組織なるものはリーダーがまとめ上げていくうえで一見苦労するようになりますが且つ一人のリーダーで客観的にみて我々はむしろ安定するのではと最近思います、このリーダーと組織の一人対組織論が先ほど述べたある外国人教授が社会学の中で研究しているそうです。

では国家と芸能界を比較します、いずれも相違点と共通点は政事、祭事ですね、つまり一方は理論=理性=勉強に掛けるというしかも青春時代どころか幼少から18年間は勉強でリスクは大きいですね、いわゆる浅田彰教授曰く「構造」の部分で、芸能人は「力」の部分ですね、それに秋元康先生によれば「感性のみ」の世界に賭けるという勘と感が重要なパターンの特に「アイドル」という昭和のパターンは我々は煮物はその時代は要らなかった、今でいう八田亜矢子さんのような東大理Ⅲで才色兼備はほんの少数で、我々の昭和のテーゼは「阿久悠さん曰く「じゃがいもみたいなピンkレディだったのが今は痩せて堂々と綺麗になって・・・」というそうなるプロセスをテレビで演じながら育ってゆく姿を見ていたと言えるますか、そして感性に賭けるという意味では松田聖子さんとは対照的に、中森明菜さんは売野さんがいうように「凄い新人がでた・・・」と当時を言っていましたが、2回もオーディションに落ちて恥をかいてもそれでも3度目の正直で報われる、しかもそれで終わるのでなく、プロデューサーからは「これからが始まりだ!!」等と言われるそして受ければいいが受けなかれば、アルバイトして生きなければならない、政治家と似ている彼らも学歴や職歴というより、当選しなけばアイドルよりももっとみじめなただの乞食同様のような生き方をする、それで最近閣僚人事に芸能人がいやに多いですよね、また国家はオーソドックスな体制の要求する勉強を真面目にやって勝ち取ったのだから、また彼らの行政サービスや政治家の法案(例えば178円基礎控除案)は我々の現実的な部分を法案で決めてくれるしだからこそコンスタントに彼らパワーエリートや政治家の給料は中間層よりはかなりいい、それに対して芸能人は感性に賭けるフィクショナルな世界をテレビや媒体を通して夢を見せてくれるのですが、何せフィクショナルなので現実的というより我々の気持ちを癒してくれると言う意味で、オーソドックスな勉強からは少しというか生き方が違い、その日任せな芸術家の生き方に似ていて、報酬は不規則で構造のように固定していない感性に受けなければつまりマニュアルがないクリエイティブな生き方なので儲かるときは儲かるが、とは言っても経済学ではどの人も一生に稼ぎ出す報酬は平均的には平準な結果になる理論もありますよね、煮物系の芸能人は高学歴を勝ち取ったリスクを冒しているのに更にもう一つの感性というbisの両方のリスクにさらされて、果たしてその報酬は八田亜矢子さんのユーチューブで意外に稼ぐのに苦労もされているようです。さて上記は神に近い被造物煮物のつまり凄い選ばれた人々と言っても過言ではない現実の人々がいる一方でその(一見真逆の)では犯罪者や野獣死すべしの特に日本では受け入れ難い体制からはみ出たこれまた反逆的これも悪い煮物か?これにかんして言及すると、まずはきのような人々は主に司法関係の警察の人々が取り扱うのですが、芸術界はこれにフィクショナルな主張をいれて映画・テレビ等を創り出します、①怪奇大作戦(円谷プロは1960~1970年代で実際に遭ったアメリカの科学的狂人事件を基に作られたそうです)②大藪春彦さんの「野獣死すべし」で松田優作さんが演じた映画です、同じようなのに藤岡弘さんの「野獣死すべし:復讐のメカニック」もその路線ですが、いずれも一方はアメリカのベトナム戦争経験のアメリカ兵がその帰国後の狂人ぶりを勇作さんなりに東京大学経済学部出身という大胆な設定でエリート犯でプロデューサスされて他方はアメリカの「白鯨」という文学を教える教授というこれまたエリート犯で残酷に復讐に燃えた人物の末路が描かれています、怪奇大作戦も科学犯罪人つまりこれもエリートのなくして語れない知能犯でオーム真理教のように高度な知識を持った人物が科学犯罪ヘーゲルの好きな3角形的正ー反ー合が見えかくれします。現代用語ではメビウスの輪のようにどこかでその両社は一ひねりしてつまり号して繋がっていると言えないでもないですね。今回は松田優作さんのその映画の台詞に焦点を当てますが台詞の中にニーチェ的な「お前は自分の妻を殺すことによって神聖な神の被造物である人間を殺せばもはや神さえも超えてしまったのだ」という内容ですが、これはニーチェの「神は死んだ」を日本的にやや否定的にこの映画であたかも日常犯罪のなかの殺人をニーチェを意識して描かれています、ここには勿論その神を殺した鹿賀さんは超越したのですが新たな神を殺した後に見いだせずと言うか頼る相手もいなくその罪の重さで優作さんは銃で殺し死をもって頼るものが居なくなったし加賀さんを撃ち殺して終わりですが、昔は理性が重んじられその後時代は感性が重んじられるようになりその合はつまり統一はいつも神が役割として概念としてヘーゲル的にはまとまっていたのですがニーチェはその神を殺してしまったのですからもはや我々は実存現実社会を生き抜かなければならなくなりました、勿論宗教は流行っていますが日々現実はそれこそキリスト宗教の神や仏教の仏やコーランに頼らなければ生きてはいけそうにもないですね、それでも祈っていてもお金は稼げないので働かざるを得ないと言う実存社会になり、最近はマトリックス的といかネットワークの発達によりそのネットワーク的構造主義的に何とか見えない人を遠隔にいる人を頼りにそのメッセージで何とか生きていけるようになっていますね。野獣死すべしの神超越の「人を殺す」という行為はよく犯罪のみならず戦争の時によくある現象ですね、そこでよく耳にする噂はベトナム帰り等のアメリカの兵士は意外に尊敬されまた女性にもてるそうです、彼らは神を失ったのでもはや一人で信仰を創らなければならなくなりそうですがでも彼ら米軍はその空虚さを埋める「宇宙人の存在」という現実的に地球のレベルから超越した新たな神的存在と付き合えるようになり、そこでは驚異的な反重力エンジン等で円盤等でとくに空軍なんかは「トップガン」などにあるように知住外生命体のテクノロジーでそこに彼らはキリスト教の神にとって代わる何かを超人である宇宙人に見出していてかろうじて自殺等軍人の常にいつ何時か死に直面する運命から心のよりどころを見出しているに違いありません。また現にアメリカ政府はアポロ13号のキリスト教でに自ら対抗して前衛的に宗教に挑戦してとにかく帰還しましたね。メビウスの輪は現代風のヘーゲルです。円盤は3層交流の3と3の倍数に秘密があり、そしてかつメビウスの輪の一ひねりは同じく円盤の航行理論にかかせないそうです、私は次の分をWikipedia,から引用します、彼ら宇宙人の重力場を自由に航行する原理ですが「重力ポテンシャルが低ければ低いほど(時計が重力源に近ければ近いほど)時間の経過は遅くなり、重力ポテンシャルが高くなればなるほど(時計が重力源から遠ざかれば遠ざかるほど)時間経過は速くなる。」これに重力場の空間にひねりを円盤の中でコントロール出来れば捻りつまり重力の裏側は反重力で、タキオン推進的には地面では時間が遅くなるのだからある地点から下方は反重力原理のひねりで一旦慣性力のように打ち消せれば円盤の中の時間の遅らせれはひねりで比例的に下方に瞬間移動し、上方へは同じく未来に航行するかのようにこれまらひねりで反重力で慣性力的に打ち消せれば比例的に時間たつのが早いのだから情報に瞬間移動しますね、みたいに楽しんでくださいね。90度位相変換は意外にこの理論いくと、まず円盤はおそらく常に重力を打ち消して航行しているが、今簡単のために説明すると、まず最初の直線は飛行機でも地涌落下でもこれは出来そうですね、でも清家さん曰く直線の途中で90度に位相変換航行するには「、その最初の直線を法線ベクトルとしてその下降でも上昇でも90度に航行するにはその曲がる瞬間に第ゼロ庁へ面=つまり時空のメビウスの輪の捻りに入り次の瞬間に法線ベクトルと垂直な面の何処に移動しようかと考えるとその時空の着地点は重力場の時間の下降なら時間が遅くなる程度に円盤の中でその地点を見つけてひねりの直後に法線ベクトルと90度のある地点へと瞬間移動するし、また上昇ならば重力場はお時間が早く過ぎるので機内でその重力場地点に早まりの度合いに合わせればそこに瞬間移動することになります、またタキオン推進ではタキオンは光速より早いので宇宙のより遠い惑星へ自由に高王できているのでしょう、メビウスの輪の表と裏に居る人は大多数の中間層でひねりに居るのが一握りの趙悦した人々で神的でもあり悪魔的でもあるようなイメージまた紙一重はその様な人は表から裏へ神から悪魔へ行く人やその逆も要るのでしょう。

 

私なりのpeer-supporterその4

①これからの私のコメントは現実的ではないことを宣言します、それはあたかも障害者就労支援B型のメンバーがが必ずしもA,型へ移行しなければならないと言う現実的な現在の体制の建前と本音の批判でもそのままでいいと言う擁護でもなく、ただそういった特にB型の就労支援システムは、ある程度今の自由競争社会の「競争」という概念が理論的にも現実的にも意味がなくなった時代の話です、つまり勿論概念的には共産主義・社会主義的に少し似ていますが、現行の意味ではありません、つまり私が昭和から平成初期にかけて読み込んだ宇宙人が紹介した或いは暴露した本のなかにウラニデス=宇宙人の中には同じ人間的な我々とちっとも変わらない姿の種類が居て「、彼らはどうやら現在の我々とそんなに違う生活様式ではないそうです、またそうはいってもその中でも、こんな不思議な社会経済システムがあると思える数あるウラニデスの社会経済構造の一つに、「競争が無くなりその惑星ではもはやイデオロギーさえも色褪せ、その社会の上層部はただ全く食料やその他の諸々の欲しい物配給するのではなく、一応工場や作業所等で労働をして報酬はあまり関係なく1日3~5時間するだけでよい社会システム」を構築してしまっているようです、現行のこの惑星では確かにこの上記の在り方は報酬の差がなくまた現在の我々の社会からすれば人間的軋轢もパワハラ、セクハラ等がほぼ日常茶飯事的にありますよね、そこで本題である現行の障害者就労支援B型のシステムですが、8時間以上r労働の普通のサラリーマンからすれば非現実的というかマイノリティーですよね我々は、でも上記の記述=あるウラニデスの社会体制はB型にそっくりな側面もありますし、つまり工賃報酬こそ少ないですが、私は最近思うに、最近社会経済システムがある意味で変化しつつあるのは特に日本社会では「働き方改革」等は、私の経験からすれば昔の昭和世代の日本人がそうだったように高度成長期はとにかく働きに働いていましたね、が改革のメスが最近顕著になってこれも進化したのでしょうか?その改革のせいで昔みたいに根性主義的に働かせて残業もしてという勢いに国家がメスを入れ始めたことが非常に大きな転換政策だと思います、つまり未来は基礎的な部分のみ国家は今まで通りですが、それでも段々と「働くのもいいが健康を害してまで???」という改革ですかね?就労B型は私の経験では未来を先取りしたかといってサラリーマンの世界のように激しい労働は無いし、メンバー=利用者の財産や価値観がどうもそれぞれつまり利用の仕方が価値観的に異なると言う意味においては、猛烈社員を意識せずに3~5時間とにかく「拘束時間を創る」という意味でまたそれに対する現実的な工賃という報酬概念を失っていないと言う点でも、そいう生き方もマイノリティーでも我々メンバーが自己とその自己の信念と価値観を見失わなければ、何が何でもA型しいては雇用契約にたどり着かなくてもそれなりの人生ではないか?また詐欺バイト・闇バイトに手を出すより遥かに健全に思えます、また何故こんなコメントをしたかというと最近上記のように倒産が多くまた離婚も多くシングルマザーも多く、詐欺加害者も多く、昭和・平成のオーソドックスな価値観が変化しつつあるからです、何かの参考にしてください、詐欺バトよりはいいですね?

また作業所から犯罪世界までのリスク基準での報酬額は、障害者少ない→一般のサラリーマン普通(但しエリート並みにというか重役さん達は多い)→エリート多い→

犯罪者詐欺等の現在の被害総額はみずほ銀行の情報によると全国で33兆円もの被害額らしいです(他の銀行の被害額も合計して)そこで犯罪者による報酬は一時金として見るととにかく警察署もなかなか捕まえにくいらしく、報酬は特に多いの順番でやはり中間層の一般サラリーマンと高度な技術と知力を持つパワーエリートが大多数をしてていた高度成長時代から、逆に最近は障碍者と犯罪者の群の両極端が勢力というかその人口構成が伸びているようにも思えます。

また私のこの非現実的な上記のコメントを自己批判すると、もんたよしのりさんの歌の台詞の「言葉にすれば(文章にすれば)嘘に染まる・・・」というのが当てはまりますかね、ただの自己分析に過ぎないと批判されてもいいですよ。でも何らかの参考になればとは感じますよ。

最近関心がある話題がテレビと一般社会の性に関してのギャップというものです、おそらく先進西洋文明社会ではもはや「性、結婚、性的マイノリティー(LGBT)」はとっくに科学されていると思います、テレビではかろうじてNHKと放送大学でかろうじてセクシャルマイノリティを取り上げていますが、一般社会の人々の現実はテレビのドラマの理想とは少しかけ離れていてもはや市区町村の窓口に同性婚を認めてもらうために裁判沙汰になるまでその前段階として行政書士の人に依頼して時間をかけてようやく籍を入れると言う過激な愛の現実、事情は分かっていますが、子供を産まなくなって同性婚が仮に多くなるとおそらくそれこそ税収に響くどころか市区町村の合併問題になりかねないまで進んでいる一般社会の現実と、テレビ界の或いは芸能界の音楽界の人々の放つ作詞曲の愛の在り方や示唆は確かに男女の伝統的な結婚には当てはまりそうつまりオーソドックスなあり方に当てはまりそうですが、一般はそうも言ってられないほどまた法改正に至るほどの進化しているような気がします、誰か愛の科学を教えてくれませんか?

 

 

 

円盤の動力とその他

全ての情報はかつてテレビで賑わしたアメリカUFO情報を参考に書いています。

①タイムマシン:アメリカはモントークcityにて行われた極秘実験らしですが。

内容は、どうもコイルが多いらしくおそらく電気エネルギーには変わりはないと思いますが、彼ら宇宙人グレイの技術としては、どうもその強力な電気エネルギーとそれによる発生する居力な磁場で地球に来る重力波か既に地球上の微かな空間の振動をを「相当な増幅できる技術を持っていて一般相対性理論の時間軸の含んだん空間を強力な磁場の力で(電気そのものでは感電するので、またローレンツ力も勿論考慮に入れたうえで磁力でjその局所時空をコントーロール=そこの時空の中の時間軸を過去に磁場で折り曲げることでつまり局所的時空の揺れを微かな揺れを超増幅して過去にループする時空のトンネルの様な過去と現在を結びつける実験をしているようです。

②トランスぽーテーションはおそらく私は電子の或いは量子効果=量子トンネル効果をマクロの物体に拡張することが出来れば空間を自由に通り抜けられるようにおもえます。

③アメリカUFO情報のロバートラザー教授のほのめかしで、どうも我々は動力を日常的には重力の法則に従う水力発電からの水の上から下の落下による電気エネルギー(水力発電「火力発電は火力で」)を取りだしていますが、彼らグレイ型のタイプは反重力エンジンは重力の法則に従う水力発電ではどう円盤の動力にはなれず、むしろ原子力小型リアクターを中央に設置して宇宙空間では水素やヘリュームを取り込んでリアクター保っているかどうか、或いは以前の宇宙空間の重力波の揺れをエネルギーをリアクターで増幅しているかの方法で宇宙間旅行をしているらしいのです、、またプレアデス型では光速より早いタキオン粒子推進で航行しているらしいし、アダムスキー型では三相交流の原理で重量場を自由に行き来しているそうです、いずれも一般相対性理論のかなめの一つの測地線におけるラグランジュアンの最小の距離を辿る自然法則を俯瞰してそれに反動するための理論を宇宙期の動力に生かして「反重力エンジンを可能にしているらしいです。