カテーテル挿入中に血管傷つき患者死亡
沖縄県立中部病院(うるま市)は9日、入院中の70代男性が人工透析を受けた際、医師が挿入したカテーテル(管)で左肺付近の血管が傷ついて出血し、死亡したと発表した。同病院は医療事故として県警うるま署に届け出た。
同病院によると、事故は1月下旬に起きた。40代と30代の男性医師が、透析のため首の静脈から心臓近くにカテーテルを挿入する途中で血圧が低下。超音波で調べたところ肺付近に出血を確認し、心臓マッサージなどを行ったが約2時間後に死亡したという。
同病院は院内に調査委員会を設置、原因究明を急ぐ。遺族には既に経過を説明し、謝罪した。補償についても今後検討するという。
オレもカテーテル手術やったことあるけど…
その時は医師から成功率は99.8%と言われた…

亡くなった方のご冥福をお祈りします
3.6 ZERO1両国で“闘魂三銃士”復活!
全日本プロレス「2011 エキサイトシリーズ」開幕戦となる6日の東京・後楽園ホール大会では1900人を動員した。
メーンイベントでは武藤敬司とZERO1の大谷晋二郎がBATT以来約10年ぶりのタッグを結成し、船木誠勝、AKIRAの同期コンビと対戦。故・橋本真也さんの長男・大地がセコンドとして見守る前で、熱い戦いを繰り広げた。
試合後には、大地が武藤にデビュー戦となる3.6ZERO1両国大会への来場を直訴。当日昼、後楽園ホールでの試合がある武藤だが「本当にいいプロレス見せるか?」と、デビュー戦の立ち合い人を了承し、対戦相手の蝶野正洋とともに“闘魂三銃士”が揃い踏みすることになった。
マジっすか

観に行きてぇ

(゚∀゚)アヒャ
秒殺
大相撲の元幕内若麒麟こと鈴川真一(27)がメーンでボブ・サップ(36)と激突。
昨年大みそか「Dynamite!!」で対戦が予定されながら、サップの“ドタキャン”で中止となって36日。張り手とローキックからフロントネックロックで絞め上げると、サップは泣き顔で鈴川の背中をタップした。
「寝ても立っても俺の方が上。みんなの前で白黒つけられてよかった」。怒とうの117秒殺で、因縁を清算した。
師匠の猪木にはリング上で闘魂ビンタを見舞われ、「天下を取れ!」とゲキを飛ばされた。
意気に感じた鈴川は背中に大きく彫った『闘魂』の入れ墨を「朝起きたら浮き出ていた」と初披露し、「猪木さんに一生付いていきます」と誓った。
八百長メール問題は、自身も大麻事件で角界を去った“前科”があるだけに身に染みる。「一相撲ファンとして悲しい事件。ファンのため、体制を変えて何とか存続してほしい」と訴えた。
4月のJCBホール大会に延期されたIGFチャンピオンシップ1回戦に向け、「力士は関取にならないと飯が食えない。レスラーはベルトを取らないと飯が食えない」と2億円ベルトを視野に入れた。
今回はドタキャンしなかったのかw
しかし打たれ弱いな

(゚∀゚)アヒャ














