3.6 ZERO1両国で“闘魂三銃士”復活!
全日本プロレス「2011 エキサイトシリーズ」開幕戦となる6日の東京・後楽園ホール大会では1900人を動員した。
メーンイベントでは武藤敬司とZERO1の大谷晋二郎がBATT以来約10年ぶりのタッグを結成し、船木誠勝、AKIRAの同期コンビと対戦。故・橋本真也さんの長男・大地がセコンドとして見守る前で、熱い戦いを繰り広げた。
試合後には、大地が武藤にデビュー戦となる3.6ZERO1両国大会への来場を直訴。当日昼、後楽園ホールでの試合がある武藤だが「本当にいいプロレス見せるか?」と、デビュー戦の立ち合い人を了承し、対戦相手の蝶野正洋とともに“闘魂三銃士”が揃い踏みすることになった。
マジっすか

観に行きてぇ

(゚∀゚)アヒャ