IGF澤田、ZERO1両国参戦へ
IGF澤田敦士のZERO1両国大会への出場が確実となった。
3月6日に開催されるZERO1の10周年興行「プロレス」(両国国技館)で佐藤耕平との対戦を要求していた澤田は、佐藤が出した2.17後楽園への来場要求を無視。一度は「試合なし」と拒否されたものの、「誰が何を言おうと、俺は出ます! 下等な人間達に頼む気なんてサラサラねえよ。俺は俺のやり方で、破壊をして創造してやる」と引き下がらず。
そして21日、大谷晋二郎(ZERO1社長)宛てにNWA本部からテレックスが届いていたことが発覚。正式には日本時間金曜日深夜付けで、そこには「NWAは3.6両国において『NWAインターコンチネンタル・タッグ選手権試合 60分1本勝負 佐藤耕平、KAMIKAZE(王者組)vs.澤田敦士、X(挑戦者組)」を決定。問題があれば、本日中に返信を待つ。連絡なき場合、決定とみなす」との文言が。週末をイベントで留守にしていた大谷は「こちらに問題があったとはいえ、これは……無視したい所だけどもNWAJrヘビー級選手権あるし、耕平とKAMIKAZEに聞いてはみますが……」と困惑の表情。小川直也の弟子”にしてやられ「このXも含めて、澤田は……」と“いら立ちを隠せなった。
どんどんプロレス界をかき回してください

まさかXって小川直也

(゚∀゚)アヒャ


























