安田忠夫引退興行
プロレスラー安田忠夫(47)が、引退興行を行った。曙とのシングル、大谷晋二郎と組んでの高山善広、鈴木みのる組戦、天龍源一郎 との一騎打ちと、3試合に出場。メーンの天龍戦では、天龍に足4の字固めを決められたところを、セコンドについた一人娘のタレントAYAMIからタオルが投げ込まれて敗れた。
安田は大相撲出身。93年に新日本プロレス入りし、プロレスラーになった。総合格闘技のリングにも上がり、01年大みそかの猪木祭 りではレバンナに勝利後、娘をリング上で肩車して一躍、お茶の間でも有名に。この日の興行でも、試合後に娘を肩車してリングを去った。
「娘が『もう(引退して)いい』って言うから、いいのかなと思う。2度と日本のリングには上がらない」と宣言した。
今後はビザが 発給され次第、ブラジルに渡り、現地の子供に相撲を教えるという。
まさか今日のIGFでサプライズ出場はないかな

猪木『安田
出てこい
』ってwww(゚∀゚)アヒャ
鈴川vsサップ、幻の因縁マッチが決定!=IGF
アントニオ猪木が会長を務めるプロレス団体IGFの2.5「GENOME14」(福岡国際センター)に出場する元幕内力士・若麒麟こと鈴川真一が、年末の「Dynamite!!」では幻となったボブ・サップと急遽対決することが決定した。
総額2億円のチャンピオンベルトを懸けた「IGFチャンピオンシップ」の1回戦として、米国ストリートファイト出身のキンボ・スライスと対戦する予定だった鈴川だが、キンボが練習中に右手のこぶしをけがしたため、欠場が決定。その代役として、年末の大イベントでは「敵前逃亡」となるドタキャンをしたサップが当てられることになった。
2日に行われた会見では、「こういう形でまさか戦うとは思ってなかった。ただ暮れの決着をファンに見せられるのはうれしい。リングの上で白黒つけてやる」と、試合への意欲を見せた。
また、今回の試合は特別試合となり、当初の予定だったキンボとのチャンピオンシップ1回戦は4月28日に行われる「GENOME15」(東京ドームシティホール ※現JCBホール)へと延期となっている。
大晦日の幻が

(゚∀゚)アヒャ
39.5度
母親から

が俺『もしもし』
母『…だ…ず…げ…で…』
Σ(゚д゚;)
俺『ど、どうした
』母『…ぐ…る…じ…い…』
母『…熱…が…39.5…』
(((゚д゚;))))
母『病院…づれでっ…で…』
俺『今から行くから
』急いで実家に帰り夜間対応している病院へ




診てもらったらインフルエンザですと

そう言えばこの間インフルエンザの甥っ子を泊めたんだと

ただでさえ体弱いのに

まぁ熱が下がってきたから大丈夫だろう
(゚∀゚)アヒャ













