ドミノ・ピザの「イケメンコンテスト」が中止
宅配ピザチェーン「ドミノ・ピザ」は1月26日、男性店員の人気投票Webキャンペーン「イケメンドミノ25コンテスト」を中止した。「投票システムの不備により断続的な大量投稿を受け付けてしまう問題があったため」としている。
イケメンドミノ25コンテストは1月14日にスタート。ドミノ・ピザの男性店員25人の顔写真や自己紹介を掲載して投票を募っており、2月6日まで投票を受け付ける予定だった。
コンテストは2ちゃんねるなどで話題になり、ネットユーザーの人気を集めたエントリーナンバー15の村嶋良太さんが9割以上の票を得る事態に。その後エントリーナンバー11の伊藤駿さんへに不自然な大量投票が行われ、2人のデッドヒートとなっていた。
不自然な得票について質問を受けたドミノ・ピザは23日、Twitterで、「私どもで票の操作はしていない」と説明。大量投票できるツールが出回ったことが、不自然な投票につながったとみられる。投票サイトはここ数日、不安定な状態が続いていた。
ドミノ・ピザは26日、「投票システムの不備により断続的な大量投稿を受け付けてしまう問題があったため、誠に遺憾ながら」コンテストを中止すると発表。「ご参加いただいたみお客様には、このような次第になりましたことを、心よりお詫び申し上げます」とWebサイトでわびている。

エントリーNo.15 村嶋良太さん
(;゚Д゚)…
大量投票って絶対悪意のある投票だろ

これって威力業務妨害罪とかにならないんですかね

(゚∀゚)アヒャ
60周年、レトロなミルキー復刻版

ペコちゃんは永遠の6歳
不二家は、同社が販売している「ミルキー」が発売60周年を迎えることを記念し、過去のデザインを復刻した「復刻ミルキー箱」「復刻チョコレートミルキー箱」を2011年2月8日に、「ミルキー60周年記念缶」を2月11日にそれぞれ発売する。パッケージに描かれているのは今と少し雰囲気の違う、発売当時の「ペコちゃん」だ。
「ミルキー」が発売されたのは戦後間もない1951年。創業者の藤井林右衛門が子どもたちのために「誰も手を付けていない独特の味」を作ろうと思い立ち、数年間の試行錯誤を経て誕生した。先立つ1950年には、不二家の店頭に最初の「ペコちゃん」人形が登場しており、以来現在に至るまで、「ミルキーはママの味」というキャッチフレーズとともに親しまれている。
今回「復刻ミルキー箱」と「復刻チョコレートミルキー箱」では1958年ごろのパッケージを再現。不二家のロゴも当時そのままだ。「ミルキー60周年記念缶」は丸缶と角缶の2種類で、こちらも過去のデザインを生かしたレトロなもの。
価格は「復刻ミルキー箱」が7粒入り52円、「復刻チョコレートミルキー箱」が6粒入り52円。「ミルキー60周年記念缶」はともに7粒入りで362円。
こんな6歳いないって

ガクガク((((;゚д゚))))ブルブル
(゚∀゚)アヒャ
金八先生、定年退職!3月に最終回
俳優・武田鉄矢(61)が教師・坂本金八役で主演を務め、1979年のスタート以来、高い人気を誇ったTBS・MBS系ドラマ「3年B組金八先生」が、3月下旬放送の特番「3年B組金八先生ファイナル(仮)」で最終回を迎えることが20日、明らかになった。ファイナルでは武田が32年間にわたって演じた金八先生が定年退職する。さらに、教壇を去る恩師のために、歴代生徒たちが大集合する予定だ。
金八先生の定年退職とともに名物ドラマがフィナーレを迎える。金八が超当たり役となった武田は「何よりも一つ肩の荷を下ろすという感じ。寂しさはあるけど…。定年退職まできちんと演じさせていただいて、一役者として心より感謝してます」と感無量の面持ちで思いを語った。
時代に即した教育問題を扱った番組では、生徒役からたのきんトリオや女優・上戸彩(25)ら数々のスターを輩出した。「贈る言葉」など主題歌もヒット。社会に影響を与え続けた。
武田は「熟れた木の実が地面に落ちるように自然。正直『待ってました』という思いもあります。始めたころから『定年でやめて、あの土手を1人で歩くんだ』と思っていた。目指していたゴールにたどりつけて幸せなんです」と、やりきった充実感を漂わせた。
最高の32年だった。79年に第1シリーズが始まると、誰よりも喜んだのは亡き母(イクさん)だった。歴代の生徒たちは武田を慕い、今も自宅を訪ねてくるという。社会からドロップアウトした生徒や、亡くなった生徒のことも忘れられない。「時々、沖田浩之(故人)のことを思い出します。ずっとこらえてたんだよね。バカだよね…切ないね」。武田にとって「金八」は人生そのものだった。
「ファイナル」の撮影は今月下旬に開始される。定年退職を控えた坂本金八が、3Bの生徒たちの問題に取り組むかたわら、自身の体調不良や娘の結婚など、内なる問題にも立ち向かう姿が描かれる。武田は「最後の一本、ラストスパート、頑張ってやります。終わったらガクッとするのかもしれないね」と全力投球を誓った。やさしく、時にはしかれる理想の教師・坂本金八が、最後の授業でも生徒にありったけの愛情を注ぐ。
渡鬼に続き大長寿ドラマが…

(゚∀゚)アヒャ



引けなすぎ









