110番の日
110番通報の4分の1、緊急性なし
1月10日は「110番の日」。去年、全国の警察が受けた110番通報のうち、苦情など緊急ではないものが4分の1近かったことがわかった。
警察庁のまとめによると、去年1月から11月までに全国の警察が受けた110番通報は約849万件だった。前年同期比で約23万件増えている。このうち、運転免許に関する問い合わせなど各種照会が12.9%、要望・苦情・相談が11.6%と緊急性のない通報が全体の約4分の1に上ったという。
警察庁は、緊急性がない場合は「#9110」の警察相談専用電話などを利用するよう呼びかけている。
テレビでやってたけど110番の理由が
『家にゴキブリがいて入れない』
『タクシーがつかまらないのでパトカー出して』
とても常識のある人の通報とは思えない

悪質なのは逮捕しても良いのでは

(゚∀゚)アヒャ
引き弱
B13/R10のマジハロ2を

合算が1/130を切っているので今日はもらったか

457G BIG
68G REG
101G BIG
325G REG
268G REG
162G REG
682G BIG
のまれてヤメ

-42k…

オレが打つ前はポコポコと100G前後でボーナスを引いてるのにオレが打ち始めた途端に

これは手痛い負けだ

(゚∀゚)アヒャ
猪木“緊急搬送”
腹痛、嘔吐訴え 胆石との一本勝負で入院
元プロレスラーのアントニオ猪木(67)が腹痛や嘔吐の症状を訴え、救急車で東京都内の病院に緊急搬送されて入院していることが7日、分かった。所属事務所は同日午後「胆石が見つかり内視鏡手術で除去した」と発表。猪木は「元気ですか~!! 元気があれば胆石もできる!」との仰天コメントを発表した。
猪木は6日、東京都港区内のホテルに滞在していたが、午後4時ごろに腹痛や嘔吐の症状を訴え、119番通報した。
猪木が社長を務めるプロレス団体「イノキ・ゲノム・フェデレーション」(IGF)によると、医者からは「様子を見ながら大事を取るように」と、静養を勧められたという。
IGFは当初「食あたりではないか」という見解を示していたが、その後、精密検査をしたところ胆石が見つかり、内視鏡手術で除去したと発表した。IGFの担当者は「回復に向かっていて、7日にも退院する」と話している。IGFでは来月5日に福岡国際センターで興行を予定しているが、開催に支障はないという。
猪木は報道各社向けのFAXで「元気ですか~!! 元気があれば何でもできる! 元気があれば胆石もできる! 暴れまくった胆石との時間無制限一本勝負の戦いに勝ってきました。この胆石を2億円ベルトの飾りにしようと思っています」と、余裕さえも感じさせるコメントを発表している。
元気があれば何でもできる!って病気はダメだろ

でもこの人が言えば通用しそうだwww
(゚∀゚)アヒャ



ばかり








バカヤロー


