久しぶりのフレンチ「ドゥ・フィーユ」♪
こんにちは今日は夕方からお天気が崩れるそうですが、今は晴れている京都です。さて、寺社仏閣巡りの記事をちとお休みし、昨日、お伺いしたフレンチレストランの記録を久しぶりにお伺いしたドゥ・フィーユさんやっぱり美味しかったです。食べログでは、口コミが少ないせいか総合の点数は低めですが。4500円のコースですが、メインのお肉はそれぞれ500円アップのお品にしています。アミューズは定番の半熟玉子のトリュフソースとフォアグラテリーヌに、季節のものはカリフラワーのムース春キャベツのポタージュマリネされた菜の花の下には、サーモンミキ ュイバケットは、いつもは大山崎のサンクさんですが、今回はプチメックバターの上にのせてあるのが、デュカというスパイスで、これがパンとバターと良い相性で美味しい前回の時も買いたいと思っていたのでした。葉玉ねぎのソテーと鶏胸肉を低温調理したものソース三色は全て葉玉ねぎを使ったもの。スペシャリテのサラダブダイのソテーお肉は私が選んだトトリコのグリルトトリコとは、鳥取のブランド黒豚で、イベリコと掛け合わせたものだそうです。ダンナさまは、フランス産の子牛のグリル肉博士のダンナさまに言わせると、やはりチルドで輸入ではないので、ちょっと硬いというかパサつきを感じるということでしたが、、、美味しかったけどな〜。こちらもスペシャリテのプリン間違いない美味しさ苺のスープとバニラアイス最高食後の飲み物と共に、チーズのテリーヌサービスも素晴らしく、お料理も美味しく、楽しくお食事して帰りましたごちそうさまでした