いつもマックスにご家族でお越しくださってるお客様より、
アルファロメオ156GTAをコーティングでお預かりしました。
とても綺麗なグレーメタッリック^^
ミガミガすると絶対美しい艶が出る車です。


さて、今回はコーティング以外のご相談を受けました。

ドア内側のスイッチパネルの塗装がベタベタしているので、

どうにかなりませんか?とのことでした。

経年劣化で塗装が溶けてきているのです。

年数の経っているフェラーリやアルファロメオにはよくある事なんです。

しかしこのままでは車の乗り降りする時は一苦労ですね。

黒い塗装が手に付き、大切な車内を汚してしまったり、

お洋服や小物も汚れてしまいます。


そんなお悩みもマックスにお任せ下さいね。

スイッチパネルを外し、マックスの特殊な液剤を使って、

黒い塗装部分を丁寧にとっていきます。

時間のかかる作業ですが心を込めて丁寧に作業していきます。

仕上げに艶出しをして終了です。


ほら、どうですか??

こんなにも見違えるほど綺麗になりました^^

これで気兼ねなくお車に乗ることができますね♪




お車に関してのご相談があればマックスにお任せ下さい。

お客様に喜んでいただけることこそ、

オイラの元気の源なんです。




ドライブがてらに是非お越し下さいね。

暖かい飲み物をご用意して待ってます!

いつもたくさんのお車をコーティングさせていただき、

本当にありがとうございます。

週末も全力で作業をこなしていきますよ

心を込めてミガミガしたボディは

最終チェックのために外に出すと

シルバーボディでも看板がこんなにくっきり^^


マックスではどんなに時間がかかっても

一台一台最後まで気を抜かずに

チェックはかかせません。

本日もオーナー様のために頑張ります。

仕上がりを楽しみにしていて下さいね♪

①大阪方面より中国自動車道の吉川JCTより舞鶴若狭道へ入り春日ICへ
②北近畿自動車道の和田山ICで下りて国道312号線から国道9号線に入り北上します。





日本海の風がみょうに心地がいい~!




先日、香住かにが解禁されましたね。

真っ赤に色付いた香住かには、松葉よりも甘みがとても強くて美味。

そんな美味しいかにを使った丼が『かに八代 れんが亭』です。



実は1日20食の限定の丼なんですが、

食べに行く価値はあります。

絶品ですよ。

上に乗ったかにみそがたまりません。


近くには『かすみ・矢田川温泉』があるので、

ゆっくり日頃の疲れを癒すのもおすすめ。

里山に囲まれた広々とした露天風呂は最高です。

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フィレンツェでは飛行機が故障で飛びませんでした。


そこはルフトハンザなのでヒルトンホテルと夕食のコースを出してくれました。

次の日の朝もタクシーで送り迎え付きでした。


その時に知り合った方々です。


オイラの左のおじさんはジャカルタのドクター

オイラの向かいはフィレンツェのビジネスマン

女性はフィレンツェのコスメティックの会社に勤めている方でした。


みんなでたくさん話が盛り上がりました^^


怒こっている人は一人もいなくて心の豊かな人達ばかりです^^



フランクフルトからは無事に乗れました。



今回は長旅の疲れなのかすぐに寝てしまいました。

磨きやコーティング、車のことについてもすごくいい勉強になりました。


今回のこともマックスの仕事やクオリティーの向上につなげていきたいと思います。


みなさんよろしくお願いします。

モデナから車で2時間ほどのフィレンツェに向かっています。

すごく綺麗な景色です。



トンネルの入り口に電光表示板が・・・・何を書いているのか分かりません。


今回はオペルのステーションワゴンでした。


速度制限があるところもありますがないところは全開^^

トレーラーヘッドもすごい積み方、赤がイタリア?^^


フィレンツェのポンテ・ベッキオの着きました。


すごい人です。



みんなカップルが・・・ロマンチックな雰囲気です。

オイラもこんなかっこよくなりたいなー^^

ランボルギーニの本社工場から車で15分ぐらいのところにあるフェラーリの実家。


エンツォミュージアムなんです。こちらの建物には歴代のレースカーがたくさん並んでいます。




ほんと手で触れるぐらいのところです。


すごくたくさん置いてました。



こちらはフェラーリの初期の工場みたいです。


なんか親近感がわきます。


こんな時代もあったんだ^^



こちらは社長室兼会議室です。


こちらもすごく親近感が沸きますね。


ココは内装は綺麗になっていますが他の部分は納屋のまま木の柱が残っています。

色々勉強になりました。


その後、モデナ市内のカフェで遅めのランチを頂きました。


オフィス関係の方もランチされてましたが、みんな陽気な感じで気持ちに余裕がありますね。



こちらがお店のお姉さんがおすすめのモデナ名物モデナプレートです。


チーズとほうれん草みたいなのを混ぜて三角に形をつくってクレープで包んでソースを


かけたものです。イタリア風チーズでできたおにぎり見たいな感じです。




すごく美味しかったです。


しかし毎日食べてたらすごく太るなって感じです。


食べすぎ注意です^^



ランボルギーニと言えば大排気量でガソリンを食うエコじゃない車のように皆に捕らえられています。


しかし、ランボルギーニオーナーは毎日は乗りません、大切に保管してておくことが多いですね。


そう考えるとかなりエコですね。


工場のエコ度合いも表示されていてかなり意識は高いみたいですね。




ランボルギーニのエンジンは船にも使われているのですごいです。


パワーボートなんかですごく速いでしょうね。


こちらが車内を守るカーボンモノコックなんですね。


軽い上に強度はすごいです。


どんなにぶつかってもココだけ残るのですからね。



少しエンジンも持たせてもpらいました。


感動です^^



さすがにランボルギーニやることが大胆です。


牛さんは神様ですね^^




ちょっと持ち上げてみました^^



こちらはレベントン、世界限定20台の車、オイラも一度しか見たことないですよ^^

なでなで、なでなで^^世界限定20台ですがこの車のシリアルナンバーは00

と言うことは21台あるということなのかな^^




とにかく嬉しい^^1億2千万円^^



その④に続く~

みなさんにお見せできるところだけを掲載しますね。


これは幻のランボルギーニの4ドアなんです。

以前噂では出るとのことでした。


しかしフロントエンジンのランボルギーニは売れるのかと言う感じで


見送りになった車です。

最近は4ドアスポーツカーが増えてきましたがどのメーカーにもないような迫力です。


おいらはほしいぐらいです^^


かなり高そう^^



さらにこんな車も^^中はつながっていて手はつなげるみたいです。


しかしチューは難しいかな^^

イタリアのパトカーもランボルギーニと言うのを記事で見たことはありますが実物は初めてでした。



その3へ続く~

イタリアのボロニェーゼにあるランボルギーニの本社工場に到着しました。

イタリアはからっとしていて気候がいいですね。

受付をするとIDが渡されます。

ここで待っていると担当の方が上から下りてきます。

工場内部もこれが限界なんです。



やはり写真はストップ(泣)


カメラなどはロッカーに全部しまわなくてはいけません。


さすがに厳重^^




その②へ続く