あめ風呂matu乃湯 -32ページ目

あめ風呂matu乃湯

2016.8.6「matu2000のブログ」からタイトル変更しました。 so-netブログ「雑記長M」では、Twitterでのつぶやきが日記形式で見られます。

「Yahoo!知恵袋」に投稿されるや話題になった、妻の奇妙な行動の理由を探る男性の質問を基にしたラブストーリー。 
榮倉奈々が妻を演じ、ワニに食べられたり、戦国時代の落ち武者になったり、15パターンの“死んだふり”を熱演。安田顕演じる夫の困惑ぶりもおかしい。監督は『神様はバリにいる』などユニークな作品を得意とする李闘士男。 

結婚3年目のサラリーマンのじゅん(安田顕)が仕事から帰宅すると、玄関で妻のちえ(榮倉奈々)が血を流して倒れていた。じゅんはあわてて介抱するが、その血はケチャップで、ちえは死んだふりをしていただけだった。 
理由は何も言わず、ただ笑うだけのちえ。それ以来、ワニに食われる、銃で撃たれる、頭に矢が刺さっているなど、毎日のように死んだふりをする妻に、じゅんは呆れながらも徐々に不安を覚えるようになっていく……。 
Movie Walker より https://movie.walkerplus.com/mv63219/ 
公式サイト http://tsumafuri.jp/ 
【予告編】『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』 

 


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ファーストデイを利用して、上映館が限定される作品で普段割引の使えないバルト9で観て来ました。 
 
異様なシチュエーションから、どこに落としどころを持っていくのかと思っていましたが、困惑から便乗そしてまた困惑という中、周りや身内の関係から、結婚や夫婦の有り方を考えさせられ、今では割とメジャーになってきている感じのする表現方法をじゅんは知らず、有ることをきっかけに理解してからの関係はほのぼのとして、感動すら覚えますあせあせ(飛び散る汗) 

せっかくなので、午後からももう1本観たのですが、ちょっと離れていたので時間が心配だったものの、また餃子専科Leeでコスパの良い焼き肉丼\540(税込み)食べて来ました。 

 

『スター・ウォーズ』シリーズの人気キャラクター、ハン・ソロの知られざる過去を描くSFアクション。 
愛機ミレニアム・ファルコン号や相棒チューバッカとの出会い、ソロが愛すべき悪党になっていくさまが描かれる。新鋭オールデン・エアエンライクが若き日のソロを演じる。監督は『ダ・ヴィンチ・コード』のヒットメーカー、ロン・ハワード。 

愛機ミレニアム・ファルコン号でその名を馳せる伝説の運び屋から、反乱同盟軍のヒーローとなった“愛すべき悪党”ハン・ソロ(オールデン・エアエンライク)は、いかにして銀河最速のパイロットになったのか。 
生涯の相棒チューバッカとの運命的な出会いとは。友情、冒険、そして、謎に満ちた美女キーラ(エミリア・クラーク)との秘められた恋……。ルークとレイアに出会う前の、若き日のハン・ソロの知られざる物語が明かされる 

Movie Walker より https://movie.walkerplus.com/mv61717/ 
公式サイト https://starwars.disney.co.jp/movie/hansolo.html 

 

 

 

 

最新作『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』の見どころはここだ。 | VOGUE JAPAN 

https://www.vogue.co.jp/celebrity/deep-talk/2018-07-06 


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プレ金の今夜、ピカデリーの割引を利用して、カチンコ金ローのスターウォーズ観ずに、「ハン・ソロ」観て来ました。 



まだまだ半人前にも満たないソロが悲惨な現状から逃げ出す典型的なパターンから始まり、お決まりのランドスピーダーでのカーチェイスが有ったり、絶体絶命な窮地におちいるものの、ここでか!って感じのチューバッカとの出会いと、何故あそこまで意気投合出来るかという謎も明らかに。 

前半の大仕事では海賊もの的なアクションが楽しめ、次の宇宙を駆け回っての運命をかけた大仕事では、やっぱりSWにはこれ!って場面があるものの、危機的状況にヤマトやハーロックを思わせる展開が有ったり、ちょっと違う要素も入ってきますが、どんでん返しに次ぐどんでん返しで、SWとはちょっと違ったテイストなものの、盟友との出会いとか主要キャストの登場も有ったりとしっかり関連性は出していて、これは続きあるでしょって感じで、次回作も期待してしまいますね。 

ちなみに、若きハンソロの時々見せる表情誰かに似ていると思っていたけど、にこやかだけどちょっと鼻にかかった感じを見せる柳楽優弥かもあせあせ 

今回退社時からの余裕が有った字幕版で観ましたが、色々な駆け引きや分かりにくい言葉も有るので、やはり日本語版で観た方が良かった感じです(^^ゞ 

 


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これまでのスター・ウォーズ関係の日記

落ちる!?「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」鑑賞('18.01.01)

https://ameblo.jp/matu2000/entry-12341680687.html

 

命懸け!「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」鑑賞 ('17.01.01) 

https://ameblo.jp/matu2000/entry-12234228791.html

 

ハン・ソロが・・・!!!「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」鑑賞 ('16.01.01)

http://ameblo.jp/matu2000/entry-12113266813.html

 

著作が日本だけでなく、韓国などでも映像化されるなど、国内外で人気の作家・東野圭吾のデビュー30周年記念作を、三池崇史監督が主演に櫻井翔を迎えて映画化したミステリー。 
不可解な事件の謎に挑む大学教授がさらなる事件に巻き込まれていくさまが描かれる。自然現象を予言するヒロインを広瀬すず、彼女が追う青年を福士蒼汰が演じる。 

事件現場が遠く離れているにもかかわらず、死因はどちらも同じ自然現象下での硫化水素中毒死という2つの不審死が連続して発生する。しかも、死亡したのは知人同士であった。警察からこの不可解な事件の調査を依頼されたのは、地球化学の研究者である大学教授・青江修介(櫻井翔)。 
一連の事件が事故ではなく、他殺であったなら、犯人は、完全無風状態になる一瞬をあらかじめ知っていて、その瞬間、致死量の硫化水素が発生する場所へピンポイントで被害者を誘導したことになる。そんなことは、“ラプラスの悪魔”でない限り不可能だった。 
封鎖された事件現場の地形や地質、気象などを念入りに検証した青江は、自然科学的見地から事件性を否定する。しかし、事件現場に現れた羽原円華(広瀬すず)が、その場で次に起こる自然現象を青江の目の前で言い当てていく。 
青江はなりゆきで円華と行動を共にすることになり、彼女が失踪した甘粕(福士蒼汰)という青年を探していることを知る。一方、警察は、何か不思議な力が備わっている円華が事件に関与しているのではないかと疑い始める。そして、第三の事件が発生する……。 
Movie Walker より https://movie.walkerplus.com/mv62753/ 
公式サイト http://laplace-movie.jp/ 

 


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人事の悪魔に始まり、オペ室の悪魔、転職の悪魔、資料室の魔女と魔界のようなこの春のドラマが放送される中、もう一つの魔女の映画観て来ました。 
 

今回は何の日でも無いし、ガンダムが通常料金と同じだったので、ポイント使って新宿ピカデリーで無料でチケットGETしました。 
観客は幅広めでしたが、人気俳優二人が出るからか、やはり女性は多めだったようです。

自然現象のパニック映画のようなシーンから始まり、刑事もののような事件から主役の共助が調査に来ると、ガリレオのような感じになるかと思いきや謎の少女が登場すると、諜報員ものかSFものっぽくなり、少女の正体が分かって来るとミステリーのような感じになって来て、様々なジャンルの要素が詰まっています。 

また、最近三池監督の作品と知ったのですが、監督作品のような超人アクションどころか、人事の悪魔のようなアクションでさえも登場せず、有っても警察が犯人確保するって程度のアクションでした。 
ただ、違った形での派手な演出や、外れの無い東野圭吾の意外な展開で楽しめ、連休中見逃しましたが今日見られてよかったです。 
途中小難しく退屈なテンポだったししたので、隣の人がいびきかいて寝ていた時間ありましたがあせあせ(飛び散る汗) 

ちなみに、お昼過ぎに終わったので駅までの途中でランチしましたが、アルタ裏にこんなに安くランチできる所が有ったなんて。(税別ですが)餃子専科Lee 

 

 

『機動戦士ガンダム』のキャラクターデザイン、アニメーションディレクターの安彦良和が手掛けた同名コミックのアニメ化全6話の完結編。 
ジオンは秘策である人型兵器モビルスーツを投入し、ルウム会戦で地球連邦に圧勝。戦果を上げたシャアは少佐に昇進する。 

宇宙世紀0079年1月23日、サイド5・ルウムで、ジオンと地球連邦の勝敗を決める戦いが始まる。ジオンは圧倒的劣勢に追い込まれるが、秘策である人型兵器モビルスーツで編成した特別強襲大隊を投入し、戦況を一転させ大勝利を収める。なかでも赤いモビルスーツ・ザク2で戦果を上げたジオン軍のシャア・アズナブル(声:池田秀一)は少佐に昇進し、“赤い彗星”の異名をとる。ルウム会戦後、地球連邦軍はジオンに反撃するため、V作戦を計画する。 
その裏側でサイド7の少年アムロ・レイ(古谷徹)は、新兵器ガンダムの秘密を探っていた。一方、ジオンと地球連邦両軍の高官が地球の南極大陸で揃う早期和平交渉の場で、ルナツーから世界中にある声明が発信される……。 
Movie Walker より https://movie.walkerplus.com/mv61984/ 

公式サイト http://www.gundam-the-origin.net/ 

 

 

 

『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 誕生 赤い彗星』冒頭15分映像 


3分でわかる『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』 

 


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一般料金と同じチケット代のみだったので取りたかった企画付き上映チケットを2週間も前に受付だった為、知らずに逃してしまいましたが、2週間限定上映なので早速新宿ピカデリーで観て来ました。 

 



本編冒頭からのルウム会戦では、ついに赤いシャアザクの活躍が。 
今までに無い重圧な砲撃音に、海上自衛も協力の艦隊同士の迫力のある対戦シーンは緻密さが増していて、戦闘機が艦船の周りをちまちまスピード感だけで飛ぶシーンとはまた違ったガンダムならではのモビルスーツ独自の動きが加わった対艦戦闘シーンのまた迫力が増しています。 

そして、裏事情まで描かれた対戦後の展開では、これまでに無い政治的な駆け引きや裏をかいた展開となっていて、戦争が激化していくシーンでは、様々なシリーズ中で描かれたあのシーンがより現実的な方法になっていました。 

フラウ・ボゥのせんとうシーン的な映像からの紹介的展開から、テム・レイのファーストシリーズもかけたような言葉で締めくくられるまで、1年戦争が始まるまでにこれだけ色々な事が有ったというのが分かります。 

ガンダム起動辺りまでだけでも、このクオリティで作り直してもらえたらよいのにあせあせ(飛び散る汗) 

ちなみに、1階ロビーでは現在関連の展示がされています。 
 



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前回までの鑑賞時の日記 

ドズルは子煩悩!?「機動戦士ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦」'17.09.17
https://ameblo.jp/matu2000/archive1-201709.html

 

シャア・ララァお笑いコンビ結成!? 「機動戦士ガンダム THE ORIGIN IV 運命の前夜」('16.11.20)

https://ameblo.jp/matu2000/entry-12221429045.html


そして・・・ 「機動戦士ガンダム THE ORIGIN III 暁の蜂起」鑑賞 ('16.05.28)
http://ameblo.jp/matu2000/entry-12164935197.html

 

ラストはタイトル通り(^^;ゞ 「機動戦士ガンダム THE ORIGIN II 哀しみのアルテイシア」鑑賞 ('15.10.31)
http://ameblo.jp/matu2000/entry-12091446329.html

 

進撃のガンタンク!「機動戦士ガンダム THE ORIGIN I 青い瞳のキャスバル」鑑賞 ('15.03.06)

http://ameblo.jp/matu2000/entry-11998921738.html

 

日本のアニメやゲームからの影響も感じさせるアーネスト・クラインのベストセラーを、スティーヴン・スピルバーグ監督が映画化したSFアドベンチャー。 
2045年の近未来を舞台に、何にでもなれるVRワールド“オアシス”によって人生を一変させていく少年の冒険が描かれる。「機動戦士ガンダム」や「ストリートファイター」のキャラクターなども登場する。 
西暦2045年。貧富の差が激しくなった世界では、人類の歴史を変えたバーチャルネットワークシステム“オアシス”の中に存在する理想郷だけが若者たちの希望となっていた。そこでは、想像したことすべてが現実になり、誰でも何にでもなれたのだ。 
そんなある日、突如、オアシスに世界へ向けてメッセージが発信される。それは、この仮想世界を開発し、巨万の富を築いたジェームズ・ハリデーの死を伝え、オアシスに隠された謎を解き明かした者にすべての遺産を譲り渡すというものだった。その秘密を巡って幕を開ける激しい争奪戦。 
荒廃した街で暮らし、オアシスを唯一の居場所としてきた17歳の少年ウェイド(タイ・シェリダン)もその争奪戦に加わる。だが、その過酷なレースを支配しようと、巨大な組織が姿を現す。謎の美女アルテミスや仲間たちとの出会いを経験したウェイドは、果たしてその陰謀を阻止し、仲間と共に世界を守ることはできるのか……。 
Movie Walker より https://movie.walkerplus.com/mv61691/ 
公式サイト http://wwws.warnerbros.co.jp/readyplayerone/ 

 

 

 

 


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今日昼からは、有楽町マリオン・丸の内ピカデリーで、友人と観て来ました。 
 

映画やゲームにアニメのキャラが出てくるという事で、機動戦士ガンダムも姿だけ出てくるのかと思っていたら、しっかりガンダムで出ていましたね。 
大筋は、よくあるゲームのアイテム揃えてお宝GETをVRでプレーする話なのですが、あのホラー映画やなんやらいろいろ絡んでいて、更に現実の悪だくみもその攻略に関係してきているし、男女関係のベタ展開では、あるあるかと思いきやなので、ちょっと一味違った作品になっています。 

あちこちにキャラや同じ展開が組み込まれれいるので、映画やゲームにアニメの知っていればいるほど楽しめる作品の様です。 

ちなみに、鑑賞前に日比谷シャンテ前広場に行ってきましたが、東京駅で凍結されたシン・ゴジラ。縮小されてこちらに来ていました。 
  

 

上、意図していなかったですが、実物大風の写真になっていましたあせあせ