昼近くのバーにご飯。
帰ってきて来てホドルフとグダグタしてたらホドルフがタコ作りはじめた。
だが眠い僕。
夢から覚めたらあタコがってた。
眠すぎのままタコをホドルフが代わってくれたのだがかなり上がっていたタコをいきなり任されて低空飛行させてしまう。
マンガかって思うタイミングでバスが通り過ぎる。
サヨナラ。。。
裏の庭で見つけるがボロボロ。
あんだけ頑張って作ったホドルフは全く執着なく『もう捨てよう!問題ないよー』と!
ほんとはバスチケット買いに行くはずやったのに行かず!
相変わらず適当なブラジルノリである!
明日ここをついに出る。
グダグタしてたらカベーサ来て喋ってバスで町の中心部へルイスの子供に服を買ってあげるらしい。
着いた先はルイスの奥さんが働く美容室兼タトゥースタジオ。
少し喋り服屋に行って子供の服選び。
僕は暇なので男物の服を見ていた。
なぜそのダサイマークを入れるんだ?
無地の方がいいじゃないか?って思う服の数々。
そして僕はもうそろそろ潰れかけているサンダルを新調しようか悩んでいた。
母親が庭で履いていたのを出発日にもうこれでいいやと貰ったサンダルである。
ココまで来たらこれで行くか?
それとも冷静に考えて南米という危険である場所にて逃げたりする場合やはりこのサンダルより新しいのがよいか?
悩んだ挙句やはりこのボロサンダルで旅を続けよう!
遂にガムテープ補強まで始まっている。
途中ゆっくりではあるが確実に普通の話をしている僕らは凄い!
日本語を話す友達ほどのテンポはないが普通の話だ!
昨日行った友達の家に行きサッカーの速報を見てただ帰るワリバー!
帰り道にワリバーの先生に会う。
先生をワリバーは凄くしたっていてとても打ち解けた関係である。
『日本はそんな感じではないよ』って話をしたら。
『学校ではちゃんと敬っているがここは学校じゃないから友達みたいなもんだよ』と。
素晴らしい!
さらに途中でポケモン(友達のあだ名!なんと僕に馴染みが深いあだ名だ)の家に行き遊ぶ。
凄く素晴らしい家だ秘密基地のような!
最初はポケモンが上半身裸にニット帽で誰だかわからなかったが僕が帽子を取るとポケモンだとわかった!
さっきまでニット被ったイイヤツがポケモンだとわかり少々戸惑った(最初ポケモンに対してメチャクチャ好印象って訳でもないなかっただけにいきなり目の前のイイヤツがソコソコ知ってるなヤツだったっということ)。
そのニット帽をポケモンは僕にくれた!
マジで嬉しいではないか!
かれこれニット帽は実は3つ目(ベトナムでダッサンさらにトルコでカヨさんヨウヘイさんからそして今回)
そして僕にベロベロのポケモンが絵を描いてくれと紙とペンを渡された。
よくわからんが勢いで描いてみた!
世界地図を描いた!
僕も酔っているとは言えそれはそれは酷い幼稚な絵だ。
僕が有名になり周りから天才と呼ばれたとしよう。
この絵の価値は上がり分析され色んな評論家が意見を交わして僕の心を読み取ろうとするのだろう。
マジで馬鹿げた話しだ。
この絵は○○な気持ちが現れている!
とか言われるのか?
なかなか寒い話しだ!
しかもその絵は壁に張られるらしい。
恥ずかしいわ!
ワリバーにカベーサとの約束はいいのかって話しをしたら
『忘れていた!あと5分したら行こう!』と言い出す。
僕は『日本はなら絶対そんなことにはならんで(笑)完全に遅刻してるのに5分って(笑)』
文化の違いだ!
歩きながらワリバーとフェルナンドについて話す!
なんでフェルナンドは嫌われてるんだい?
お節介精神が出てしまう。
彼の悪いところを僕が注意したいと申し出た。
彼は常に話過ぎる癖がある。
一方的にグワーって喋る。
そうするとワリバーがそれだけじゃないんだと話し出した。
『昔、フェルナンドはファギナーに酔った勢いでグワーって喋ってファギナーは3度も「落ち着いてくれ」と言ったらしいがそれでも止まらず遂にファギナーの6年伸ばしているドレッドを引っ張ったんだ。さすがに怒ったファギナーが殴ったんだ。けどたった一発だけ。』
そこから嫌われているらしい。
その節は確かにある。
なるほど色々あるんだな。
カベーサの家に到着。
相変わらずの僕がするブラジルフレンドモノマネが大流行。
なんか笑いのツボ似てるような気さえする。
ブラジル人は適当なあだ名つけるのが大好きなのだが、
よく食べる僕のあだ名がついに決まる『ブロッカ(ポルトガル語で食べ物)』
バギナーが今からクラブに行こう!
綺麗な姉ちゃんがいるんだと誘ってくれた。
だが僕は明日ここを出る。
確かにお姉ちゃんが好きなのは認める。
ただ今日は最終日。
どんだけ考えてもお姉ちゃん見ながら鼻の下伸ばす気にはなれなかった。
友達とゆっくり話しをしていたいんだと告げる。
バギナーはけど誘ってきた。
彼の僕への(友達としての)大好きさはかなり伝わってくる。
初めて出来た彼からしたら外人の友達である僕。
メチャクチャ有難いし僕もバギナーは大好きだ!
ただ今日はゆっくり最後の日をエンジョイしたい気持ちだ。
有難いが断った。
家に帰ってきてホドルフと名前わすれたが英語が話せる友達と深く心の話しをする。
旅に出た理由やこのグラプアーバで学んだこと日本の事やブラジルの事。
その友達は僕が常に思いついた事を書いているノートを見て意味を聞いてくるので説明。
すると彼は『素晴らしい考えだ!それをFacebookにつぶやいた方がいい!この周りは英語が出来ない人も多いからノリの考えを俺がポルトガル語に訳すして発信したら世界が変わるよ』
つくづく人に恵まれている。
僕はFacebookは情報発信と暇つぶしと道具と思っていたがこんなことができるのか。
日本にいながらにブラジル人の人生を変えることが出来るのか、僕が世界一周をすることで誰かの行動のきっかけになればって思っていたがそれは対日本の友達だけにだけだったが今は日本の裏側の人
のために何か出来る時代か!
だが眠い僕。
夢から覚めたらあタコがってた。
眠すぎのままタコをホドルフが代わってくれたのだがかなり上がっ
サヨナラ。。。
裏の庭で見つけるがボロボロ。
ほんとはバスチケット買いに行くはずやったのに行かず!
相変わらず適当なブラジルノリである!
明日ここをついに出る。
着いた先はルイスの奥さんが働く美容室兼タトゥースタジオ。
僕は暇なので男物の服を見ていた。
なぜそのダサイマークを入れるんだ?
無地の方がいいじゃないか?って思う服の数々。
ココまで来たらこれで行くか?
それとも冷静に考えて南米という危険である場所にて逃げたりする
悩んだ挙句やはりこのボロサンダルで旅を続けよう!
遂にガムテープ補強まで始まっている。
日本語を話す友達ほどのテンポはないが普通の話だ!
帰り道にワリバーの先生に会う。
『日本はそんな感じではないよ』って話をしたら。
『
素晴らしい!
さらに途中でポケモン(友達のあだ名!
凄く素晴らしい家だ秘密基地のような!
最初はポケモンが上半身裸にニット帽で誰だかわからなかったが僕
さっきまでニット被ったイイヤツがポケモンだとわかり少々戸惑っ
そのニット帽をポケモンは僕にくれた!
かれこれニット帽は実は3つ目(
そして僕にベロベロのポケモンが絵を描いてくれと紙とペンを渡さ
よくわからんが勢いで描いてみた!
世界地図を描いた!
マジで馬鹿げた話しだ。
この絵は○○な気持ちが現れている!
とか言われるのか?
しかもその絵は壁に張られるらしい。
『
僕は『
文化の違いだ!
歩きながらワリバーとフェルナンドについて話す!
なんでフェルナンドは嫌われてるんだい?
お節介精神が出てしまう。
一方的にグワーって喋る。
『昔、
その節は確かにある。
カベーサの家に到着。
なんか笑いのツボ似てるような気さえする。
バギナーが今からクラブに行こう!
綺麗な姉ちゃんがいるんだと誘ってくれた。
確かにお姉ちゃんが好きなのは認める。
友達とゆっくり話しをしていたいんだと告げる。
バギナーはけど誘ってきた。
彼の僕への(友達としての)
メチャクチャ有難いし僕もバギナーは大好きだ!
その友達は僕が常に思いついた事を書いているノートを見て意味を
すると彼は『素晴らしい考えだ!
僕はFacebookは情報発信と暇つぶしと道具と思っていたが
のために何か出来る時代か!