先日タートルが実家に帰ったのでタートルの部屋が今は僕の部屋となっている。

今日はバギナーの家に昼ごはんを頂く日なのだが完全に寝ている僕。

部屋の扉がウルサイ。

デブがノコギリでこじ開けて『ノリ!飯行くぞ!』と起こされる!

相変わらず無茶苦茶である。

バギナーの家でご飯を頂く。

バギナーは20歳。

育ちがよい純粋な男で僕をよく家に誘ってくれ家族も僕を凄く優しく迎えてくれる。

最初は僕を警戒しまくっていたバギナーの弟も仲良くなってきた。

帰りゆっくりボブマーリーをホドルフと聴いていた!

ホドルフはいつも『トランキロー(リラックスだー)』と言う。

バーへ酒を飲みに行くが相変わらず弱い僕はすぐに酔っ払い帰りに大好きなダンの家に行く帰り風呂はいり寝る。

ワリバーが友達の家にポーカーをしに行くらしくついて行く。

オランデスがブラジル音楽のCDをくれる。

ありがたすぎる!

優しいなー!

さすがにルールも知らないゲームを見ているのがつまらなさすぎて帰る!

ワギナーの家に行く宗教の話になり『仏教徒なの?』と聞かれたので『僕は仏教 徒ではないが仏陀は好きだ。』と答える。

みんなで食事を頂く。

この家はクリスチャンなのでお祈りから入る。

今日親戚に不幸があったらしく家族のみんなは出ていくらしい。

バギナーは残るらしく家族構成について教えて貰う。

もう一度ポーカーしにいこうと誘われたが帰って寝た。