「まぁ人間はそう捉えてる事が多いが、おおまかにいうと、ワシ等が住む神界・天上界・異界・下界っていう具合に
色々な界層に分かれてるんだ」


「そして、皆天上界から、下界(現世)に降りてくるんだよ」


「天上界って天国のこと?」


「うむ」

「はぁ?なんでわざわざ天国から来ちゃうわけ?天国っていい所なんじゃないの?」


「地獄も天国もあるよ、でもそれは人間がつくりだしてる世界でもあるんだよ」


「へ?なんか意味わかんないわ」


「順番に話してあげるよ。、まず天上界は、下界の人間から言えばまさに天国だ。
ここには、法律も規則もなにも無い好き放題にできる。
欲しいものは何でも手に入るし、何1つ不自由しない生活だ。ここまでわかる?」


「めっちゃいい所じゃんか!」


「地獄はまさに地獄になるだろう、例えば金の亡者やいんちき教祖、誰かを陥れて自分の私利私欲にはしってる連中だその子達が、悔い改めないで寿命がきた場合、その自分が作り上げた世界にいくんだよ。
そこが異界で成仏できない魂の集まったところだ。
そこの生活は、そんな思考の連中のあつまりだから、気の休まる暇はないし、回りも同じ連中ばかりだからな
欲の塊の連中ばかり相手にするんだ。辛いぞー」


「それは確かに行きたくないな・・・」


「でもさ、天上界は天国だろ?なんでわざわざこんな現世?に又くるのさ?」


「そのまま天上界に残る子ももちろんいるよ、そういった子が守護霊をしたりしとるしの、ただな天上界は
最初は物凄く楽しいよまさに天国。でもな飽きるんだよ。」


「はぁ?飽きる?なんでさ!そんないい所ずっと鳳ならいたいと思うけどな」


「だったら現世にきてるはずないじゃろ?自分がこっちに行くって来て今ワシと話してるんだからの」


「・・・・」


「なんでも思い通りになるって飽きるんだよ。例えば好きな子できるたら、現世はその子と付き合いしたいために
行動するだろ?ナンパであったり、格好良くみせるように努力したり、天上界ではそんなことせんでもいいからな
、ときめかなくなるんだよ。有難みがなくなるんだよ」


「ふーん・・・そんなもんなのかなぁ・・」


「自分ドラクエでLvアゲするだろ?最高lvになってどんな敵も倒せるようになったら、楽しいか?ゲームやらなくならないかい?でもlvアゲして敵を倒せるようあげてる時や、やっと倒せるようになった時、嬉しいだろ?楽しいだろ?」


「まぁそうだね」


「だから、ほとんどの子が天上界から又下界降りるんだよ。楽しみたいから、簡単にいえば、苦労したいからじゃのおもしろいだろ?自分から苦労しに降りてるんだよ」


「俺もそうなの?」


「自分はちょっとかわってて、異界に行く人を減らしたいからと言ってこっち(現世)来てるよ。
自分義理人情に昔から大好きでな。昔も宗教作って教えたりしとったわ(笑」


「でも俺どちらかというと、ことごとくそうゆうの裏切ってる気がするんだけど・・・」


「そりゃ自分でそうするって企画してるからの・・・どん底からでどこまで立ち直れるか証明するってな(笑
だから、ワシも企画みておもしろそうだからワシが一緒にきたんだよ」


「・・・んじゃそれって俺が生まれた時からずっと見てたってこと?」


「そうじゃよ。本当退屈させんよの自分」


「ちゃま・・・」


「なんじゃ?」


「その企画書訂正させて?」


「無理^^」


「なんでだよおおおお神様なんだろおおおおおおおおお」

おはようございます。
シヴァ日記いかがなものでしょうか?
とりあえず、シヴァとの出会いはあんな感じで出会いました(笑
ドンビキな事多いですが
嘘はひとつもないので、頭壊れた子の
昔話として見て頂けたらうれしいです(笑
今日は、なんで生まれてきたのか?
この辺書いていきます。


「自分仕事どうするんだい?」

「ん?足治ったらやるよ」

当時中学の友人とペンキ屋に住み込みで働いていたのだが、そこの親方が超職人な人で
大変厳しく、簡単に言うともうやってられねーって辞めた後でした(笑
今思えば、本当にすごい親方であの人にあってなければ、暴走人生は止まらなかったと思います。

「なにするつもりなんだい?」

「一番やりたいのは、893」

「それって仕事なのかい?」

「義理人情最高じゃん!それにあの人たち世間が言うほど悪い人ばかりじゃないしさ」

当時は、その筋の方々とも、よく交流があり事務所に出入りしたりしてました。

「まぁ自分がやりたい言うならワシは止めないけど、絶対後悔するよ?」

「そんなのわからないじゃん!」

「いあ自分の現世企画書にそうなってるから」

「なにそれ?」

「前に言ったよね?人間は目的を作って降りてくると。」

「目的?んなの知らねーし、目的決めてるなら知ってるはずじゃん」

「現世に降りる時は、皆記憶消されてるんだ。ただ魂は覚えてる。」

「はぁ?わけわかんねーし、記憶消してなら意味ねーじゃん」

「消すからこそ意味があるんだ、自分ドラクエとかFFとか好きだろ?
最初から、エンディングやストーリー分かってるゲームお金だして買うかい?分からないからゲームすると楽しいんじゃないか?」

「まーそりゃゲームはそうだけどさ、なんかこじつけてないそれ?」

「全然こじつけてないよ、分からないから必死にゲームクリアーしようとするだろ?
現世も同じだよ、分からないから皆必死に生きるんだ」

「そんじゃやっぱ、言ってる事おかしいじゃん!分からなくて生きるんだろ?んじゃ俺が893やろうが
何やろうが、止める必要ないだろ?」

「止めるとはいってないよ、後悔すると言っただけだ」

「同じじゃねーか!」

「どう捕らえるかは自分次第だけどな。ただせっかくワシが教えにきたのに、自分に悲しい目は見せたくない情も
出てくるよ。だから自分の計画書見せてもらった。なかなか面白い計画書だったよ」

「人のもん勝手にみるんじゃねーよ!俺がどう生きようがいいじゃんか、そりゃ893は良い世界じゃない事は分かるよ。
でも俺は、型にはめられるのが、い・や・な・の!
せっかくあのくそかったるい学校卒業したんだし、自由でいたいの!」

「まぁ・・そこまでいうなら、やってみるといいんじゃない?
ただしワシは嘘はいわんぞ。」

「いいよ別に、ちゃまに言われて止めて後悔するより、自分で選んで後悔するなら別にいいしさ」

「自分のその性格昔から変わってないのぉ・・・」

「ん?昔って?ちゃまと知り合ったの最近じゃん」

「そんな事はないよ。何度も何度も会ってるよ。今記憶に自分がないだけ」

「それがわけわからんよ。なんで記憶消してまでちゃまが言う現世だっけ?に降りてくるのかがさ」

「世界はな、現世だけじゃないのは分かるか?」

「天国とか地獄ってこと?」

「まぁ人間はそう捉えてる事が多いが、おおまかにいうと、ワシ等が住む神界・天上界・異界・下界っていう具合に
色々な界層に分かれてるんだ」







ちと長くなるので、次回へ続く・・・
そして本番が始まる。
その時に声が聞こえる・・・

「イェーイ!神様でーす♪皆いきてるかーい!」

「ちょ!邪魔するな!」

生放送にも関わらず、台本にもちろんない台詞・・・
MCが慌ててフォロー

当時は、まだ声に出さないと、ちゃまに聞こえないと思っていた為声に出して会話してたのであった。

MCが進行を進める。

「今日はリスナーの皆にお願いがあるんだ!これからかかる曲の題名とアーティストを探してる少年が、本日スタジオに来てるんだ。こんにちは!鳳君!簡単な自己紹介してもらえるかな?」

そこで又声が聞こえる・・・

「天国にいきたいかーい!」

震える怒りを抑えとりあえず、話そうとするがちゃまが煩くてかなわない・・・

「生放送だから緊張してるかな?ここのリスナーは優しい方ばかりだ!さぁ気軽に話して大丈夫だよ!」

「あ。初めまして。鳳ともうします。今日は宜しくお願いします・・
ぜひ曲しってる方いたら教えてほしいです」

「OK!では少年の曲探しいってみよう!」

そうして、曲が流れた。
しかし流れたのは雑音だけだった・・・
スタッフもあわてて曲を止めた
MCが進める。

「おーっとちょっとトラブルが起きたみたいだね、一度CMへ!生放送は何が起きるかわからないね。ごめんよ!リスナーの皆!」

曲を流す担当の人がこちらに手に小さな×を作りながらMCの元に駆け寄った。

そして原因は分からないけど、曲がかからないとの事だった。
そして他の曲をかけるから、それを探してる事にしてほしいと
言われた・・・

声が又聞こえる

「無駄だと言っただろ?」

「・・・・・」

そしてCMが終わり。
MCが進める。

そして、鳳の知らない曲が流れて、その後リスナーさんの電話がなり、知りたくもない曲のアーティストが分かり
対話の時間

「鳳君はそのギブスは事故か何かな?」

「あ、事故というか、ちょっと高いところから落ちちゃって(汗」

「それは痛そうだね!」

「11Fからだったので、死んだと思いました」

「11F!?そんな所から落ちたのかい?なんていうラッキーボーイ!今日は物凄い幸運な少年が来てくれたね!
リスナーさんもこの幸運にぜひあやかろう!」

なんて感じで番組は終わった。

終わってから、曲を流す担当さんの人が来てテープを渡された。

「申し訳ないね。終わったあと掛けたら曲はかかったから、おそらく一時的に機械の調子が悪かったのかもしれない
生放送だとよくあるんだ。ごめんね
でも、面白い曲だし、その曲が有名になってきたら、分かると思うよ。いつか分かるといいね」

テープと一緒に番組のテレホンカードをもらった。
そして家に帰った。

「ちゃまあああああああああああああああああああああ!なんで邪魔するんだよ!

「ん?自分が勝手な事したからだろ?まだ存在してない曲が世にでたら、数年後だす人どうなるか考えた?」

「は?ちゃまが作ったっていったじゃん!」

「ワシが作っても、人間界でだすのは、別の子だもん、その子の将来つぶすなんてできるわけないでしょ」

「わけわからんわ!」

「ここは怒るのはワシのほうやろ?自分が作ったわけじゃないのに、おかしくないか?」

「ケッ!」

そういいながらも、僕はこの不思議な曲を何度も何度も聴きなおしてた。



「いつかっていつなのさ?自分で神言っておいてさぁ~もっとさ~神様しかできないって事
見せてほしいよ。なんでもできるんでしょ?神様いうくらいなんだからさ」

「そうじゃな~んじゃそこのラジカセの空いてるCHに会わせてごらん」

「空いてるCH?」

「雑音になる所でいいよ」

ザーっとなるラジカセただの雑音だ。

「自分ら音楽きくでしょ?今曲つくってやるから聴いてごらん」

「は?意味わかんないし」

「いいから流すよ」

そういうと、雑音が序所に曲に変わった
これには正直吃驚した。
どっかの局の放送かと思い新聞をみたけど、どこにもないのだ。

「なにこれ!?」

今でいうラップ調の曲で聞いてて楽しい曲だったり、なんかせつない曲だったりと
次から次と流れる。

「これちゃまが作ったの?」

「そうだよ。そっちの世界で出るのはのはもう少し後の時代になるかな」

「まじで?これ録音していい?」

「いいよ。でもまだこれがでるのは数年あとだから」

聞いた曲はまったく不思議な曲ばかりだった。

そして僕が起こした行動は・・・・

録音したテープをラジオ局にもっていったのだ
そう、完全に信じ切れない僕は。
ラジオ局に電話をした。

すると、ぜひスタジオに遊びにきてくださいと言われラジオ局に行く事になった。

「自分おもろい事するのぉ~でも行くだけ無駄だよ?誰もまだしらないんだから」

「そんなの行けばわかるかもしれないじゃん!」

当時はまだインターネットなど無い時代。
僕はこの曲を持ち込み、うたっているアーティストを調べたかったのだ。

ラジオ局に僕は向かったそのテープを握り締めて。

「こんにちわ~お電話した鳳です!急な電話なのに呼んでいただきありがとうございます」

「いあいあ大歓迎だよ!それで電話でいってた曲あるのかな?」

「はい!これなんですが、誰が歌っているかわからないんですが、個人的にめっちゃ気に入って
ぜひ調べてほしいんですけど」

「では、こうしましょう。まず此方で探してみますので、そのテープ一度貸していただきますね。
大抵の曲はありますので、同じ曲あった場合はこちらでお教えしますが、番組では曲を流して
リスナーさんに問いかけるようにしましょう」

今風にいえば、やらせである(爆

待合室みたいところで暫く待たされた。
そのとき声が聞こえた。

「いくら探しても無駄だって。」

「そんなのわからないじゃん!」

「まぁいいわ。」

そのときスタッフさんがきて


「あれ?誰かと話してました?」

「あ、独り言です!アハハ(汗」

「曲なんですが、こちらになかったんです。
でも聞かせてもらいましたが、面白い曲なので、リスナーに流して探してみましょう。

その後生放送の打ち合わせ?みたいな事がはじまり僕が言うところはここと教えられた。

*これを書いてる時に、当時の歌詞を思い出して検索したらあったんです!
その時ながれた曲が・・・若干違うんだけど・・・
しかもこの曲が世に出たのは1995年だったんです(爆


それがこの曲です。


http://www.nicovideo.jp/watch/sm1314974  


そして、そのテープはまだ実家にあるんです・・・
アンビリーバボ!!

自分浮かれてもいられないぞ?自分まだ軽く考えてるだろうけどな」

「まぁまだあんたの事完璧に信じてるわけじゃないけどね。でも約束だしなるべく頑張るさ
んで、名前なんて言うの?神や仏にしても名前くらいあんだろ?」

「好きに呼べばええよ。」

「やっぱり怪しいよな・・・んじゃ・・・ちゃまな!神様って呼ぶのやだし。かわいいじゃん♪」

「好きに呼んだらええよ。」

「んで俺なにすればいいの?」

「自分の思うがままに生活すればいいよ。自分みたいなタイプは口で言っても無駄だし。
好き勝手にやってええよ。ただし、ワシが良いという日までワシの事は誰にも話すなよ。」

「誰にも話すなっていうか、聞いても信じてもらえないから大丈夫。どうせ何話しても
けぼってるとしか思われないからね」

*けぼってるとは薬物を摂氏中のことです(汗

「自分薬なんでハマルかわかるかい?人間界では、悪いと今はなってるけどな。
昔は神の儀式に持ちいれられてたんだよ」

「儀式って何?」

「簡単にいうと天上界の神と話すのに使用してたって事」

「ほうほう、神だかわかんないけど、それはなんとなく分かるかも」

「昔はお香に、練り込んで、それを焚いて使ったりもしてたよ。
今でも神社で使われてるよ、大麻って知ってるだろ?」

「神社なんて言ったことねーよ。ってか神社でハッパ吸うの?(笑」

「昔は吸ってたよ、今の煙草みたいもんで、神主が吸いながら、ワシ達と話をして、その内容を皆に伝えていたんだよ
その大麻の灰を、みんなが持ち帰ったりしとったよ。
国によってはお香に練りこんであったり作法は若干違うけど
大麻は神とつなぐ神聖な植物なんだよ」

「うける!でもなんで、そんな神聖な物が法律で禁止されてるの?(笑」

「どうしてだと思う?」

「けぼって、わけわからない事するから(笑」

「んじゃ自分はわけ分からない事してたかい?」

「ん~どちらかというと、楽しかったかなぁ~色々な人と話できるし、普段は霊も、半分透けてる感じなんだけど
現実みたいに全部はっきりみえるし、あれは体感したひとじゃないと分からないかな~」

「そうだね、大麻は魂のバリアーを解除する作用があるからね。人は人間界に来る時大体の人は、目的を作って
降りるんだよ。そのへんは又今度はなしてあげよう」

(大麻は日本では法律で禁じられてますので、残念ですがくれぐれも使用しないでください)

「んじゃ俺今なんで話せてるの?今なんもやってないのにさ」

「元々なくても誰でも話せるんだよ。ただ魂の周りにバリアーがあってね。声が届かないように本人がしてるだけ」

「ん~よくわかんないや。」

「魂は全部分かってるよ。自分が今回何のために人間界来たのかもね」

「そんなこと言われたらますますわけわかんないわ」

「自分だけに限らず誰でもワシ達を話す事ができる。それだけメモしときなさい」

「えー面倒くさいな~」

「いつか大事に成る日がくるから」

*もう17年前の事なので、だいぶ話とんでますが、鮮明に残ってる部分はなるべく当時に話したように
書いていきます。
当時のシヴァの口調は滅茶苦茶優しかった(笑

僕がどうして、今出会った人をガネーシャと信じているか?
ガネーシャとの出会いから信じたわけではありません。
いきなりワシ神といわれたって、はい!信じますとはさすがに
なるほどアフォではありません(笑


話はさかのぼって僕が16歳の頃です。
当時僕が住んでいた場所が霊道の所でした。

霊道といっても色々あるのですが。
ここでいう霊道は、天上界にいく魂が通る道でした。

毎日金縛りなんて普通だったし、霊見えるなんて
日常の光景でした。
あるとき話できるのかなっと思って
列を作って歩いてる霊?に聞きました。


「どこいくの?俺の話聞こえるかな?」


すると一人の男の人が此方を向いて


「天上界に行けるんですよ!いやぁ~まさか本当にあったとは!嬉しい限りですよ!」


なーんてしゃべってました・・・が
どうやら家族で見えてるのは僕だけで、母や妹は
お兄ちゃん頭おかしい・・・扱いでした。


そんでもって僕は当時世間で言われる不良なこともあり
煙草、お酒、バイク、薬物なんでも来い!でした
もう本当今思うと申し訳ないことばかりです(汗
(くれぐれも真似をしないでください)

尾崎豊が僕の心の神!

しかし友達には霊の世界なんて話す機会もなく。
男の美学です(笑


夜誰もいないところで、よく霊に話しかけてました。
霊によく神様なんて本当にいるの?とか
神様って不公平だよねとか平気で言ってました。

その時かな、雷に打たれたような感覚が体に走り


「自分こっちの世界の事何も知らないのに、口をだすな」


と聞こえました。

当然反抗期だった自分は口答え


「はぁ?あんた誰?偉そうに説教すんなよ」


って・・・
今思えば本当こわー(笑


「つっぱるのは構わないが、自分の心は丸見えだよ?ワシについて、人生やり直してみるか?」


なーんて言われて


「ふーん・・・あんた偉そうだけどなにもの?」


「世間じゃ神とか仏とかよばれてるのぉ」


「へぇ~んじゃ神なら証拠みせてよ!」


「わしがなんで君に証拠みせないといけないんだい?」


「自分が神とかふざけた事いうからだろうが!わけわからん事いってんじゃねーよ!」


挑発してました(笑


「おい!おまえ神なら、俺がこっから飛び降りても大丈夫だよな?」


「んじゃ飛びなさい。そのかわりそれで生きていたらワシについてくると誓いなさい」


「わかった、男の約束だからな!」


って11Fの屋上からぴょ~んっと(笑
(絶対に真似しないでください・・・)


暫くしたら気がつきました。
真っ暗な中にいて。


「うあ!俺しんじゃったのかなと、ここって地獄・・・?
まぁいっかどうせろくな人生じゃなかったし・・・」


その時まっくらな奥の方が光りだしました。

なんだろうと思いながらその光のほうに歩きました。
全身が光に飲み込まれるようにまぶしくなりました。

そして次に目が冷めたら、屋上から飛び降りたマンションの下でした。
あれ?って感じです(笑
そしてまた声がきこえます。


「自分本当に飛び降りるとは・・・いい根性しとるのぉ・・よし自分をワシが変えてやる、その前に病院いこうかそこの電話BOXから救急車呼びなさい」


っといっても上手く立てない、片足が見たこともない方向に向いてるし(笑

「しょうがないやつだの・・・ほれ肩かしてやる」

何も見えないんだけど、立てるようになり、電話BOXに向かい、119へ


「あのぉ・・・11Fから落ちちゃって怪我したみたいなんで病院いきたいんですが」


「その方意識ありますか?」


等質問されて・・どうやら僕が落ちたとは
思ってないみたいだった。
住所を知らせて暫くして救急車が到着

その場所でまってた自分に、


「通報された方ですか?」


と聞かれ


「はい」


と答えたら


「落ちた方どちらですか?」


と聞かれて


「落ちたのぼくなんですけど・・・」


と足がありえない方向に曲がってるのを指さして教えました。

隊員さんは吃驚というか・・きょとんとして・・・その後救急車に載せられました。


そこで一度意識を失い、目を覚ましたら。
目の前で号泣している、母と妹・・・

どうやら自殺と勘違いしてるみたい・・・


「あー迷惑かけてごめんよ~あんまり気にしないで」


あのときほど本気で母親に怒られたときはなかったです(汗

結局左足複雑骨折で終わりました。
医者は奇跡としかいいいおうがないと(笑

その話を医者がしている時又声が聞こえました。


「んじゃ病院から家帰ろうか」


って

「まてよ!ギブスしてるし暫く入院だし!」


っていきなり言い出して
医者も????ときょとんとしてました。


「退院はしばらくできませんよ」


と医者に言われて


「はぁ・・・」


と言いましたが。
医者は不安そうな顔で僕を見てました。

しかし・・・その後病室に戻り、すぐに脱走(笑
なんというか体が操られているというか・・・


「今日から色々教えるから頑張れよ」


「つか家族もいるのに、できねーよ!」


「んじゃ部屋を用意するそれでいいんじゃろ?」


「だな!神ならそれくらいできんだろ?」


っとまぁこの頃はまだ半信半疑で話してました。

それから数日たった頃、母親が部屋を借りたからそこで
住みなさいと用意されました(笑

声がフフフと笑ってます

まじかよと思いつつも念願の一人暮らしだーと
めっちゃ喜んでました。

「自分、学校は何の為にあるか分かるか?」

「勉強する為ですよね?」

「そりゃそうや、でも今の学校はどうや?子供が楽しいと思える環境と思えるか?」

「ん~人それぞれでしょうけど、鳳はあんま好きじゃなかったかな」

「それはなんでや?」

「なんてうか学歴学歴って言う言葉にうんざりしてましたね
たしかに勉強できるに越したことはないんでしょうが、いい成績とって、良い大学入って、良い会社?が人生みたいに言われるのが嫌でした。
おかげでたっぷりとグレテ沢山道踏み外してきました(汗)
その代わり普通の人じゃ味わえない体験が沢山できましたよ。」

「まぁ~そうやなぁ~ワシもぐれてた時あったしのぉ」

「そうなんですか?(笑)」

「学校ちゅうもんわな、「目には芽を、葉には把を」を学ぶところなんやで、目で植物の種から出た芽を見て、成長した葉を握り生きている事を学ぶ事・・・形は人と違うが、動物も植物も生き物だ! 樹木は、人間よりも命が長い分、多くの環境の変化にも耐えて、また順応しているから今も尚生きているんや!」

「木と交わり、子の頭に詰め込むってことから学校言うんやで。」

「緑を学ぶって・・・あ!前の数字だ!12345678910」

「そうや。それが今は学校も別のもんになってしもうてるやろ?」

「時代の流れってやつですかねぇ・・・」

「アホ!緑を大事にするのに、時代の流れもくそもないわ!
勉強するのはええ、だけどな一番人間として大事な事を今の子達は学べてないんや。何かわかるやろ?」

「心ですかねぇ・・・やっぱり・・・」

「それをどうこれから変えていくかは自分次第やで。今から学校の先生になれとはいわん。でもな先に生きる者は誰でも先生なんやで。」

「なるほど・・・」

「数字の教え大事に伝えていってな」

「はい!」

1234567 8910
壱弐参自護緑知致罰苦柔

一に自分を知り参る事とし、緑と云うもの守るを知れば、罰や苦労も柔らくすることができる。

物理とは、「勿論、牛は王が里に来ると思ってます」やで!

数学とは、「米を人を繋げて通じ、女である嫁さんと、その事を子供の頭に詰め込みます」や!

社会とは、ネである心を寿命と共に土に帰し、それを人に云う(言う)  即ち、ワシの教えを話す事やわなぁ~・・・

物とは、(ネズミ年の翌年の)牛さんに勿論伝えますという事!

おまけ

ワシの生まれた日の意味は・・・1972.4.29で、千救百七充担。世無。仁充救「千年に一度の期として救う、百重七業期を充たして担い、世を無にして、仁と云う愛で充たして救うなり」

昭和の日(日本、2007年 - )
緑の日(日本、1989年 - 2006年)
4月29日が昭和の日になるのに伴い、みどりの日は5月4日に。
天皇誕生日(日本、1949年 - 1988年)
昭和天皇崩御の後「緑の日」に改称。その後2007年に昭和の日に改称。

偶然じゃなく必然だ(爆
古き良き昭和いいですよね♪
実費出版に向けて、次の目標が決まりました♪
マイミクさんの紹介である出版社を紹介頂きました。
紹介していただき有り難う御座います♪

これも素敵なご縁にするべく、最近は一度作った本の見直しをしながら、
再編集を行ってます。

当分は、希望していただける方に、1冊単位でお譲りしていこうと思います。
そして、お譲りできた数をプロフィールに載せて、モチベーションUPに繋げようと思います。
今の自分ができる限りの事を行いながら、次の夢に向かって♪

ってことで、暫く再編集を頑張ります!

そして、今ガネーシャに「夢をノートに書く」という課題をもらってます。
夢をいっても、寝てる時に見る夢です。

『ええか?今後自分は、親父(シヴァ)と一緒に世界回ってもらう。親父に今全権限の許可書渡したから
自分はだまって、見た夢をノートに書いときぃ。いづれ分かる日がくるからのぉ』

そんなこともあり、最近シヴァに強制で眠らされる事は多くなってます(笑
最近見た夢で特に印象強かったのが、オレンジ色の釈迦をおんぶして、キスされたこと(爆

今まで夢なんてまーたく気にしたことなかったんですが、最近は毎日見てます。
でも、意外と難しいのが、ノートに書こうとすると、あれ?ってなるんですよね。

それでもなんとか思い出してノートに綴る、意外とおもしろいんですよねこれが(笑
夢も慣れてくると、現世とかわらない感覚になるんですよ。
その感覚がとても楽しいんです。

っといても、今はまだこの課題の意味は理解してません。
でも、地球を救う為に動いてるのはなんとなく分かります。
ですので、みなさんの夢にお邪魔する事もあるとおもいます(笑
そんときは宜しくお願いしまーす♪

あと、高野山いってこないと行けないです(笑
一番行きたくないところ・・・

理由は魂の浄化や邪気の回収@願い事の回収(爆
たまに、神社やお寺とかにいってるんですが。
本来はそこの住職や神主が行う事なんですが、今できる人少ないんです。
又本来できる人が、一般人にあふれてます(笑


なので、寺や神社でも誰も神様仏様がいない神社やお寺もあったりします。
そこで、いくら願い事や感謝にいっても、神様仏様に届かないんです。
それだけ、私利私欲に走ってるる、神社寺が数多くあるってことです。
こんなこと書くと又叩かれちゃうんですが、事実なのでしょうがないです。(笑

ちなみに、今年の神社の初詣は、神様の受付はどこの神社も受け付けてません。
景気回復景気回復景気回復・・・
己の幸せ幸せ幸せ・・・

ですので、心から神様仏様を信じて生きてる方は、ご自分の家で拝んでください。
仏壇や神棚は現代風にいうと天上界と繋がる携帯電話みたいもんです。
もっと極端に言うと自分自神(じぶんじしん)を大事にしてください。

心を亡くさないで生きてくださいね。
先日Tvで「やねだん」っという九州にある限界集落の番組がやっていた。
そこであるおじちゃんが見事に村の再生を成し遂げたドキュメント番組だった。
今全国各地に、限界集落があるそうだ。

限界集落(げんかいしゅうらく)とは、過疎化などで人口の50%が65歳以上の高齢者になり、冠婚葬祭など社会的共同生活の維持が困難になった集落のことを指す。

人口の50%以上が高齢者となってるが、実際のそのような集落には住民10人未満のお年寄りしかいない所も沢山ある。

やおだんもそんな村のひとつだった。
そこに豊重 哲郎さんが立ち上がった、行政に頼らない村作り。
住民同士で手を取り合い生きていく為の活動を始めた。
ぜひHPを一度ご覧いただきたい。

http://www.yanedan.com/

鳳はこれ見て、手伝いたいと思った。
やねだんはもう再生をとげているが、まだまだ全国にはそのような限界集落が多数存在する。
すぐに鳳はメールを出した。

件名「TVを見ました」

初めましてこんばんわ。

今日偶然やねだんのTVを見ました。
豊重 哲郎さんの活動に大変心打たれました。
もし自分も何か協力できないかと思いメールさせていただきました。

っというもの、僕を含め数名の仲間の夢がありまして。
いつか山を買ってそこで集落のように昔ながらの生活で
人々を心の繋がりで生活できる村を作ろうという夢があります。

もし現在も活動中でどこか私たちがはいれる集落があればぜひ
行きたいです。
場所はどこでもかまいません。

まだこれから再生目指している集落でも、ぜひ力になりたいです。
その仲間と一緒に工房を行っており、
自然素材を持ちよって印鑑を作ったり
和紙にメッセージを作成したりとしております。
又本と通じて心のあり方等叫んだりしてます。

ぜひ協力参加させていただきたいので、お返事お待ちしてます。

次の日電話で豊重 哲郎さんとお話した。

「貴方の理想は私の理想と同じで感動しました。ぜひ一度お会いしてお話したいですね。
ぜひ、一度やねだんにもお越し下さい。そこで一度村の様子をみていただきたいです
ただ現在、やねだんの受け入れには条件がありまして、その条件をあえばになってしまいますが
できるだけ私も条件にかなうようにしたいと思いますので。」

「ありがとうございます。では、後日ご連絡お待ちしてます。」

ガネーシャも誘うか迷ったが、とりあえず、一人のが身軽だし、家族は離れていても守れる。
子供にだって、胸張って言えることだしね♪

どうせ九州いくことになったら、ヒッチハイクで行こうと決めた。
ヒッチハイクで乗せてくれる人に悪い人はいない♪
色々な人の善意の心で目的地いけたら、楽しいし
その行くまでの経過が又よい思い出になる。
鳳は限界集落とは呼ばない、夢集楽と呼ぶ。

しかし、以下のような残念な返事が来た

返信が遅くなりました やねだんの 迎賓館の受け入れ条件は 今回は最低1年間農業研修に 活用する人のみ 受け入れすることに 致しましたので 悪しからず 皆さんの 希望がかなえなくて 申し訳ありません ぜひ一度やねだんにも 遊びに来て下さい

むむむ・・・どうやら、やねだんんは駄目だった。。
でも、鳳的には次の目標が見えてきた。
別にどこに住むのも自由な国だ。
集落さがして、引っ越せばいいのだ(笑

あとは野となれ山となれヾ(・∀・o)ノダー!!

ってことで、最近は集落探しに夢中です。
ただ、最低限生きていく準備だけはしないといけないので、今すぐ行動できないのがもどかしいところであるが・・・
ってことで、本の出版も視野に入れて、楽しく前向きに今後も活動していきまーす♪

アメブロをうろうろしてる時に見つけました。

アメブロの輪を通じて夢を叶えるそうです。

楽しそうだったので登録してみました。



アメブロを今以上にもっと活用したい方に朗報です!

「ブログSEO」のスペシャリストとして
「無料ブログSEOバイブル」や「SEO SEM Technique」
を書かれた

cj中嶋さんの新刊

が2月に発売になります。


新刊のテーマはズバリ「アメーバブログ」
アメブロです。

昨年はビジネスに活かそうと
アメブロを始める方が続出しました。

ところが、始めた多くの方が

「思ったような結果が出ずに悩んでいる」
「アメブロを続ける意味がわからなくなった」

など、アメブロを運営する価値を見失っています。


2月に出る新刊はこのような方のために
「再度、アメブロを楽しく続られる」
ように書いたものです。

もちろんすでにアメブロを運営している方だけではなく
「今からビジネスで活用するためにアメブロを始める方」
にとってもIDの取り方から丁寧に解説しているので
安心してお薦めできます。

新刊のタイトルは
「アメブロだからできる パワーブロガーになって夢を叶える方法」

まさに、アメブロをガンガン活用したい方のための本です。

・実店舗への誘導
・コンテンツ販売(CD、DVD、教材など)
・アフィリエイト
・コンサルタントサービス
・セミナーの集客

など、この1年足らずで結果を出されている
20以上のアメブロも紹介されていますので
すでにアメブロをバリバリ使っている人にも
新たな気づきがきっとあるでしょう。

もし、あなたがこの本の内容にピーンと来たら

2月12日(金)~2月15日(月)の期間をお見逃しなく!

アメブロで絶大な結果を出している7人の音声対談が無料でもらえる
「アマゾン予約キャンペーン」
が開催されます。


2月12日(金)~2月15日(月)は
http://ameblo.bz/  

にアクセス!