【MathMaMさんすう】
「算数」という切り口から、
思考力・表現力を培う。
子供の言葉を引き出す
究極の個別指導。
(算数×コーチング)
さんすうのある子育て。
(算数×ママ)
★中学受験算数を、思考力で攻略します!
★「算数が大嫌い」なお子様、一人も残しません。
(全国・海外よりオンラインにてご受講中。)
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こんにちは〜
文章題が苦手!というお子様、
少なくありません。
算数力診断の受講者様でも、
この話はとてもよく耳にします。
拝見してみると、
要因は人それぞれですが、
1つの方向性として、
日本語の読み落とし・解釈がうまくできていないケースがあります。
簡単なところでいえば、
「子供が100円ずつ使う」という記載の「ずつ」を読み落としていたり、
「だれがだれより」や「いくつ多い・少ない」を逆に捉えていたり・・・。
少し複雑になると、
「もととする数」の見分けがつかなかったり・・・。
日本語の解釈が要因となって、
算数の文章題に苦手意識が芽生えるケース、少なくないです![]()
そして、このような場合、
年齢とともに、「自分はできない」「苦手」という意識的な問題も出てしまい、
より「苦手」が強固なものとなっているお子様が、
おそらくご想像よりもたくさんいます![]()
こんな時、何をするのか?
国語?
さんすうの文章題?
いいえ![]()
まずは、お絵描きやグラフ書き。
そして、日本語と数式の互換性をしっかり理解していくこと。
まずはこれです![]()
学習において、
「反復」によって伸びることももちろんたくさんありますが、
「苦手」「嫌い」という意識が強めに生じている場合には、
反復学習は逆効果です!!!
計算が苦手・嫌いな子に、繰り返し計算課題を与えているのなら、
文章題が苦手・嫌いな子に、繰り返し文章題課題を与えているのなら、
どうか、いったん、ストップしてください![]()
「ずっとやらない」のではありません。
「今は、やらない」です![]()
何度も言いますが、
算数の学びは、急がば回れ![]()
お子様が、何を要因に躓いているのか?
何を要因として、「わからない」「苦手」と感じるのか?
そして、その解決には、まず何をすべきなのか?
こんなこと、算数力診断でしっかりお伝えしています![]()
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算数力診断![]()
講師プロフィール
「思考する算数」指導者
算数子育てアドバイザー
MathMaM代表 田辺愛理
・公益財団法人日本数学検定協会認定
幼児さんすうインストラクター
・一般社団法人日本幼児さんすう協会認定
幼児さんすうアドバイザー
・マザーズコーチングスクール認定
マザーズティーチャー資格取得課程修了
【経歴】
早稲田大学在学中、某超大手中学受験塾にて講師採用され、4~6年生の受験算数クラスを担当。
大学卒業後、野村證券(株)に入社。本社投資情報部に属し、経済・投資セミナー講師として全国で講演を行う他、大学の外部講師、地方銀行員向け研修、顧客向け番組出演、月刊経済情報誌の執筆、日経CNBC出演他。
『難しい』と思われがちな経済の分野について、興味のない方にも“わかりやすく” “楽しく”伝えるにはどうしたらよいのか、この部分をとことん追求しました。





